戦国無双3 Z(通常版) - PS3

戦国無双3 Z(通常版) - PS3

Attributes

HardwarePlatform : Playstation 3
ReleaseDate : 2011/02/10
Platform : PlayStation 3
ItemDimensions : 636850543
Manufacturer : コーエーテクモゲームス
EANListElement : 4988615037702
EANList : 4988615037702
CEROAgeRating : 12才以上対象
CatalogNumberList : BLJM-60313
Brand : コーエーテクモゲームス
PackageQuantity : 1
ESRBAgeRating : Everyone
Label : コーエーテクモゲームス
Studio : コーエーテクモゲームス
PartNumber : BLJM60313
ProductGroup : Video Games
FormattedPrice : ¥ 7,344
CatalogNumberListElement : BLJM-60313
MPN : BLJM60313
Publisher : コーエーテクモゲームス
Edition : 通常版
PackageDimensions : 6368531543
OperatingSystem : Playstation 3

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★『戦国無双』シリーズがPS3に初登場!


より多彩に、より爽快に!簡単操作で楽しめるシリーズ最高の爽快アクション!
攻撃をヒットさせると溜まる「練技(れんぎ)ゲージ」を消費することで、簡単に華麗な連続攻撃を繰り出せる「影技」、練技ゲージが最大のときに無双奥義を行うことで発動する最強の必殺技「無双奥義・皆伝」。簡単でお手軽な操作はそのままに、かつてない多彩なアクションとシリーズ最高の爽快感を味わえます。



シリーズ最多!40人のキャラクターが参戦!
戦国時代に輝いた有名武将が多数登場。従来以上に多彩なキャラクターアクションと、新たな人間関係が織りなすドラマをお楽しみください。




戦国集大成!3つの時代を描き出す大ボリュームのシナリオ!
本作では戦国前期、戦国後期、そして天下人を描く、大きく分けて3つのストーリーをご用意しました。各登場人物たちの間にある" 絆 "を描くシナリオは、シリーズ最高のボリュームとなっています。



全てがここに!「猛将伝」の新要素をワンパッケージで搭載!
全登場キャラクターの「無双演武」を完全網羅したほか、「ガラシャ」「福島正則」「綾御前」がプレイアブルキャラクターとして登場。さらに、ショートシナリオを連続クリアしていく「創史演武」、特殊なルールのもとで記録にチャレンジする「腕試し」の2つの新モードの搭載や新システムにも対応し、『戦国無双3 猛将伝』の追加要素をワンパッケージで収録しています。 このほか、オリジナル武将で歴史上の有名な合戦に参加する「戦国史」モードも収録し、ボリュームたっぷりの内容です。※一部モードは搭載されません



HD画質&秒間60フレーム描画対応!
HD画質と秒間60フレーム描画に対応。プレイステーション3ならではの美麗なグラフィックをご堪能ください。




制約が多すぎ、「無双」本来の自由度に欠ける、、、

戦国無双1,2をプレイして、本作を購入しました。
以前より、自由度、爽快感に欠けるゲームとなっていました。
戦国無双2が良ゲーであっただけに残念です。
前作からのミッションに加えて、撃破効果の条件がプレイ中にとてもストレスとなりました。
無視すれば問題無いのですが、無双シリーズの良さである自由度を著しく欠いた要因と言えます。
他のレビューにも書いてありますが、味方武将の弱さは際立って目に付きます。
自分がどんなに活躍したとしても、味方の士気など関係なく雑魚敵に殺されてしまいます。
敗走条件に含まれている武将が殺されることも多々あります。敗走条件に含まれる武将が2体以上の場合は冷や汗ものです。
他の武将を気にかけてる時間が多々あるので、戦闘をゆっくり楽しむことができませんでした。
キャラクターが増えて楽しみにしていたのですが、全キャラプレイする前にドロップアウトしました。
グラフィックなど作りこまれているのに、もう一歩という感じがしてもったいないと思いました。
もし戦国無双4として続編が出るのだとしたら、戦闘システム+戦力バランスをもう少し考えて欲しいなと思います。

制約が多すぎ、「無双」本来の自由度に欠ける、、、

 「無双」シリーズは全作(PS2版初登場より「Empires」等も含めて)プレイ。
*今作のwii版もクリア。
(プラスと感じた点)
・通常の「無双本編」+「猛将伝」並みの登場武将数
・新武将(エディット武将)専門のシナリオという新たな試み
・wiiのクラシックコントローラと比較し、格段に操作性アップ
(それらのプラス側面を打ち消す程に気になった点)
・「最終的に誰を倒す」という大目標のみが掲げられ、ステージクリアのために与えられた時間は、一挙に目的に挑むもよし、味方を援護しつつじっくり全軍で進むもよし、ひたすら撃破数稼ぎに興じるもよしという自由度の高さが「無双」本来の魅力であったと思う。
 しかし今作は、進軍ルートを指定され、そこから外れた道は進むことすら不可能。自分の戦略をたてようにも、「進軍ルート」を規定されてしまい、分刻みで新たな「ミッション」を提示され、それをクリアし続けるという極めて「機械的」な内容。
 敵軍が戦場の複数箇所に突如出現・敗北条件のプレイ中の突然の変更により、戦場全体を味方支援のため駆けまわる必要があるも、操作武将の走力・馬の進軍力共に「極めてお粗末」な点が全編に渡りかなりのストレス。
 大枠(最終目標)のみ与え、そのプロセス(攻略のための戦略)は全てプレイヤーに委ねるという、無双本来のスタイルに戻ることを、シリーズファンとして期待。

味方の弱さが際立つ

戦国時代の武将になって大暴れ
人気シリーズ3作品目
Wiiでの戦国無双3+戦国無双3猛将伝
な内容
全体的に分かりやすく、プレイしやすくなった印象
ミッションやら戦場の流れを事前に説明してくれたり
プレイ中、ミッションクリアのための最短ルートなんかも表示されます
武器だけでなく防具やら携帯道具なんかが増えたのも驚きました
そういう+要素の中
−要素も
兎に角味方が弱い
自軍本多忠勝が雑兵の群れに負けた時は驚きました
操作可能キャラだろうが汎用顔グラキャラだろうが兎に角すぐ負けます
敵1武将に味方武将3タテ当たり前な感じが
元々戦国無双2でも自陣や大将の危機なんかでゲームオーバーになることがありましたが
近作は更に味方全体が弱体化されてるのでその繰り返し
ミッションや撃破効果で忙しい中味方もそんなだと兎に角時間に余裕がないのが残念
撃破数による士気上昇などもなく
敵武将を倒した所で敵雑兵が減る訳じゃないんで
クリアする頃には味方が大体壊滅してます
無双してストレス発散しようにも味方危機&壊滅報告が多すぎて
慌ただしくて逆にストレスがたまります
戦場バランスなんかは戦国無双2のままにしてくれた方が良かったですね

期待も高かっただけに微妙です。

戦国シリーズは始めから、三国シリーズは3くらいからやってますが、戦国シリーズはもう買わなくてもいいかな…
と今回の3では思わされました。
Wiiでだいぶ不評だったらしい部分がそのまま残ってたりと、やっつけ仕事感が否めない作品でした。
良かったところ
・武将固有のアクション、特に奥義が面白かった。
悪かったところ
・他の方々がご指摘の通り、味方武将がとにかく弱い。弱いくせに味方のボスが「わしらも出陣じゃ!」とか言いながら
 戦場に出ていってしまい、結果すぐ死んでしまう。
・ミッションに縛られる。道が制限されていたりして、指定されたミッションを順番通りこなすことに集中しなければ
 ならない。ミッションがうまく言っても戦況が好転するわけでなくて、あらかじめ決められた展開通りに進むだけ。
・無理やり登場キャラクターだけで史実をなぞろうとするから、キャラが変に濃い。一部キャラは「信義!信義!」ってうるさい。
 それだけでなくて全体にストーリーが寒い。最低なのは、今川義元の無双演武のテーマ。「蹴鞠友達を探す」ことって…。
 くらだなすぎてクリアする気が起きない。
今回は自軍ボスを守ることと、ミッションをこなすことに必死にならざるを得ない上、ストーリーがつまらないので、
不満がかなり大きかったです。
個人的には戦国1のストーリー分岐は好きでした。戦国シリーズはわりとミッション重視のような感じがするので、せめて
ミッションでストーリーが変わるくらいのことは必要かと思います。
1,500円くらいのPS2のゲームであればこの出来でも納得ですが、PS3のソフトとしては買うべきではないと思います。

安心と安定の無双

まずプレミアムBOXの内容物ですが、箱も大きくてかなりのボリュームですね。
個人的な意見を言うと、画集かサントラに興味がないなら通常版でいいと思います。
無双の曲は好きなので、サントラと画集と卓上カレンダー+してこの値段はかなり得した気がしますね。
さすがに何作も出してるシリーズなだけに抜群の安定感です。
シリーズファンなら特に違和感なく遊べますし、期待に応えてくれると思います。
キャラクター数は多く、私は歴史が好きなのでこんなキャラクターまで使えるのか・・・と感動もしました。
プレイしてみて、PS3の性能のおかげなのか遠くの背景までしっかり見れるし、敵の動きも良くて爽快感や臨場感は格段にアップしてますね。
全員確認したわけではありませんが、レア武器が各キャラ2種類あるようです。
wii版と比較して、一目瞭然に画質が良くなってます。
wiiの3は武器の技能が変更不可でしたが、素材さえあれば変更できる点が◎
戦国事典が結構充実していて、参考になります。
ステージ中のミッションは無視しても大丈夫ですが、クリアすると士気が上がって味方武将の敗走確率が下がるので、ミッションをこなす意義はあるかも。
目新しいキャラはいませんが、全員に無双演武があるのがとてもいいですね。
しかも追加された無双演武はなかなか良くて、惰性で作った感じがしないのが◎
画質が向上したことで、カクカクした動きもだいぶ改善されています。
味方武将は相変わらず敗走しやすいゲームですが、wii版からある程度改善されていて倒されにくくなってる気がします。
回復アイテムを傷ついた武将の近くでとったり地道に士気を上げていればだいぶ敗走を抑えることができますね。
正直、wii版を買うのは損だと思います。wiiとPS3両方持ってるならPS3版を買うべきですね。

劣勢を覆す要素が…

【一騎当千】【爽快感】【初心者でも気軽に遊べるアクション】
これら本来の無双のコンセプトから逸脱した作品に仕上がってしまっている印象。
急な敵援軍や総大将・本陣(敗北条件に関わる)への奇襲。
戦国はシリーズを通してこのような展開が当たり前で、それに追い討ちをかけるように味方が弱い事が通例でした。
そこへ実質シナリオを進める事には不可欠なミッション(敵砦開門など)が提示され、それがマップの広範囲で同時発生します。
どのミッションを最優先すべきかで右往左往している内に味方が敗走していきます。
それでも前作の戦国無双2はそこそこ味方武将も頑張ってくれていました。
士気ゲージ然り、自分が活躍する程味方武将も活躍してくれて、ミッションを上手くこなせば劣勢から優勢に変わりました。
ですが今作の戦国無双3はそんな自分の活躍も無意味な程味方が弱い。
ミッションは基本的に敵砦の開門やシナリオを進める過程であり、戦況にあまり変化がない反面必須条件でもあります。
そこで今回搭載された撃破効果。これはミッションとは関係なく達成しなくてもシナリオに支障はありません。
ある条件下で敵武将を倒したりすると「味方援軍が出現・味方が護衛に回る・自軍攻撃力上昇・敵軍防御力低下・味方体力回復など」
言わば「戦況を有利に進める事ができる」というシステムです。(他には素材獲得や防具・武器獲得など様々)
例えば武器獲得などは除いて、援軍が登場の撃破効果を達成したとします。
本来なら援軍が来る事で多少戦況が有利になるはずですが、その援軍に来た武将が到着した瞬間に苦戦、場合によっては即敗走します(笑)
自軍攻撃力上昇・敵軍防御力低下・味方体力回復などは戦況によって比較的有利になる反面、撃破効果対象武将が気づかない内に味方武将に倒されていたり…;
ただここで問題なのは撃破効果の達成条件。
簡単なものもありますが、後半ステージになってくるとかなり面倒で複雑になってきます。その条件の一例が下記のようなもの。
・携帯道具未使用の状態で○○を撃破
・味方武将の○○が生存の状態で撃破
・戦闘開始何分以内に○○を撃破
・自分の体力が一度も赤いゲージにならずに○○を撃破
・自分の体力が赤いゲージの状態で○○を撃破
・自分の体力が満タンの状態で○○を撃破
・コンボ数○○ヒット以上の状態で○○を撃破
・○○○人以上撃破した状態で○○を撃破
・撃破数が○○○人以下の状態で○○を撃破
・自軍の拠点数が○○以上で○○を撃破
これはほんの一例で他にも多々あります。単体を見れば達成は簡単そうに思えますが難しいというより、それまでのプロセスがかなり面倒。
まず一番多いのはミッションを進めないとその敵武将がいる所へ行けないのが挙げられます。
他に記憶に残っている中だと【携帯道具未使用】と【戦闘開始何分以内】
【一度も赤ゲージにならずに撃破】と【無双秘奥義で撃破(赤ゲージ状態で発動した無双奥義)】←後者に関しては武器に虎乱技能がついていれば別ですが…
というような撃破効果が一緒に用意されているステージ。要するに達成前提を考えると多発するミッションと平行して撃破効果に嫌でも優先順位が決められてしまい戦場を右往左往。
コンボ数関連の撃破効果があるにも関わらず携帯道具でコンボ数が倍になるアイテムが用意されてないステージも。
更には【携帯道具未使用】の対象武将が敵本陣付近に陣取っているため、実質達成を前提で考えているならその戦場では最終局面まで携帯道具を封印せざるをえない…なども。
(味方が極端に弱い今作では回復アイテムで味方を回復させるのも重要なのにそれすらできない、極端に言えば携帯道具を所持している意味が殆ど無い)
操作キャラやステージによりますが、このような嫌な組み合わせが後半では当たり前のようにでてきます。
撃破効果を確実に狙うなら途中保存が必要になり、かなりテンポが崩れます。
更にオートセーブ&ソフトリセットが出来ない仕様なのでテンポの悪さに拍車をかけています。
ミッションという制約が強すぎる、撃破効果という無視できるが達成させたいと思ってしまうシステム。
(撃破効果で取得する武器・防具は戦場で回収するよりも良い性能の物が入手しやすいという効果もあるため)
敵軍を自由に倒して戦場を楽しむ事が出来ず、ルートを殆ど固定された上で上記のシステムを視野に入れシナリオを進行していくだけのゲームになっています。
文頭で書いた事と矛盾していますが、ある意味で【一騎当千】というコンセプトは成り立っています。
それは自キャラが殆どの武将を倒さないと自軍が敗北してしまうので、結果的に一騎当千のようなプレイになってしまうからです。
自キャラの成長具合や難易度にもよりますが自軍が優勢になったと気づいた頃には、味方が殆ど残っていません。
いくら操作キャラの無双演武でも軍勢の中の一武将なのですから、残っているのが自分だけみたいなのはあまりに切ないです。
軍勢対軍勢、その中で活躍して自軍を劣勢から優勢へと覆す醍醐味が全く無い。完全にシステムが一騎当千の意味をぶち壊してしまっているように思います。
個人的な意見ですが難易度関係無しでくのいち最終章の大坂の陣を初見でクリアできる人はどれくらいいるんでしょう?
シナリオの展開を理解したとしても、自分のプレイ云々より敗北条件である味方3名の体力に気を配る事が優先って…(笑)
第2レア武器・影技・無双奥義皆伝・武将鑑賞…
良い要素はあるもののゲームバランスがそれらを打ち消す程大雑把で戦闘中はずっと気配りをし続けないという形に。
各武将のシナリオについては好みの問題なので割愛させてもらいますが、
いくらストーリーが良かったとしても1キャラクリアした時にはストーリーを堪能する前に疲労が先に襲ってきます。
本当に製作側の方々が戦国シリーズの中で最高の面白さと思えたのかが不思議な作品、自分には合わない作品でした。
ちなみに三國無双、戦国無双は初期からずべてプレイ済みです。(勿論wii版の無印もプレイ済み)
最後に長文で申し訳ありません。

面白いけど…

とにかく自由度がない。
ミッションばかりだし時間制だから他の武将やザコをかたずける事すら出来ない始末…
仲間も弱体化され戦国2に比べると余裕がなく即ゲームオーバーになることもしばしばあります。
戦国2のようにザコや武将を綺麗サッパリ片付けたいって人はストレス溜まるので買わないほうが無難ですね。

自由度が少ない無双

ミッションがあることによって目標が立てやすくなったのはいいんですが
これによって自由度がまったくなくなってしまった気がします
制限時間があったりすることが多い上に時間に余裕があまりない為、自由がききません
私はwii版を未プレイなので比較はできないのですが
無印から味方武将が弱いという欠点があったらしくそれは今作でもあまり改善できていないようで
周りに気を使いながらプレイしないと、どんどん敗走していきます
味方武将がもう少し強ければある程度自由もでてきたと思うのでこの辺もマイナスかと
それにひきかえ相手武将はこちらの攻撃をガードしてくることが多くイラっとしたり
ふっ飛ばされて受け身をとっても空中で追い打ちを延々と食らったり、相手の飛び道具でピヨッたりと爽快感に欠ける部分も多いです
もちろんプレイヤーのやり方次第では回避できることもありますが、もう少しスムーズにプレイしたかった
後は特定の場所で音飛びが必ず起こります
一瞬のことなので致命的ではないですが、このくらいはちゃんとするべき
文句ばかり書いてしまったけれど面白いことには面白いです
ロードも短くキャラクターも多いですし、やり込もうと思えばかなりの時間遊べます
パッチがもしくればかなりよくなりそうなのでその辺にも期待したいです

戦国無双シリーズでは、「2」が一番!

Wiiを持ってなかったので諦めていた戦国無双3でしたが、PS3で発売すると知り、発売日に買いに行ったのですが・・・
結論から述べると、無双シリーズとしてはレベルは低いです。
その理由を以下に、気になった点(駄目な点)として書きたいと思います。
・マップが見にくい点。
 右上のマップが細かすぎて最悪です。
・創史演武モードが面倒という点
 メインの無双演武モードと、今回の3Zからの追加の創史演武モードにおいて、
 キャラのレベルが共有していないため、創史演武モードでは無双演武モードのレベルに関係なく、レベル1からスタートとなります。
 はっきり言って、煩わしいの一言です。
・爽快感の消失という点
 敵が散り散りとして出現するため、爽快感を感じることが出来ません。
 また、ミッションが要所要所で発生するため、ある程度進め方が決められてしまい、
 自由な進め方があまり出来ません。
以上の点が気になった点ですが、一番駄目な点は、やはり2より劣っていると感じてしまう点です。
自分の中で、無双シリーズの中で戦国無双2が一番好きで、戦国無双3Zには2以上の期待をしていたのですが、
蓋を開けてみたら・・・
これから買おうと思う人、よく考えて方がいいと思います。

グラフィック&臨場感アップ!!

前回はグラフィックの面でWii版はPS2版より劣っていたのでかなりショックでした…なので今回は『猛将伝』ではなく『Z』を購入しました。
〜良かった点〜
●グラフィックの綺麗さ
ムービーは基本あまり変わりませんが戦闘画面は格段に違います
特にキャラクター、水や光の表現、影の動きなど
●振動機能復活
前回は攻撃を受けているのがいまいち分からなかったから
●敵がワラワラ出て来る
敵が多いと爽快感が変わってきます
●操作性
やっぱりPSコントローラーが使いやすいです、原点に戻った感じがしました
〜悪かった点〜
●敵が多くなった事で攻撃を受けやすく少し難しくなりました
BOXの内容ですが画集は新規集合CG絵も何枚かありそれだけで買う価値があったかなと思います。
カレンダーも万年という事でボリュームもありました。
長文になりましたが以上です、まあPS3という事で一番の大きな違いはグラフィックです。
臨場感も増してますし。
戦国無双シリーズ初のPS3だけあってグラフィックの進化は純粋にうれしかったです。
いくつかモードも増えているので長く楽しめそうです。
真・三國無双6(通常版) - PS3
戦国無双3 Empires(通常版) - PS3
無双OROCHI Z - PS3
無双OROCHI 2 (通常版) - PS3