キャッスルヴァニア ロードオブシャドウ(通常版) - PS3

キャッスルヴァニア ロードオブシャドウ(通常版) - PS3

Attributes

ReleaseDate : 2010/12/16
PackageQuantity : 1
Platform : PlayStation 3
ESRBAgeRating : Mature
Label : コナミデジタルエンタテインメント
ItemDimensions : 6366944528
PartNumber : 4988602154269
Studio : コナミデジタルエンタテインメント
ProductGroup : Video Games
EANListElement : 4988602154269
Manufacturer : コナミデジタルエンタテインメント
MPN : 4988602154269
CatalogNumberListElement : VT033-J1
Publisher : コナミデジタルエンタテインメント
EANList : 4988602154269
Edition : 通常版
Brand : コナミデジタルエンタテインメント
CatalogNumberList : VT033-J1
PackageDimensions : 6366926528

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再誕 そして 新生
「悪魔城ドラキュラ」REBORN!

魔物が跋扈し、天と地のつながりが絶たれた中世。惨殺されたガブリエルの妻 マリーの魂も昇天叶わず、彷徨っていた。
世界の快復と妻の復活に必要な術を 得るべく、ガブリエルはロード オブ シャドウとの出会いを求めて旅立つ──。
名作『悪魔城ドラキュラ』の復活を賭けた一大プロジェクトが、24年の歳月を経て遂に結実。世界より凱旋し、遂に故郷である聖地、日本でその神髄を顕す。 2010年12月16日、ここに新たなアクションアドベンチャーの伝説が始まる!


衝く・叩く・砕く! 爽快鞭アクション

ガブリエルのメイン武器「バトルクロス」が魔物達を衝き、叩き、砕く!
直感的な入力で敵を一気に殲滅、流れるような連続攻撃も簡単操作で意のままだ。
緊張感が爆発する、爽快鞭アクション、ここに新生!


壮大な世界、豊富な技、巨大な敵
ガブリエルの行く手に待つ謎に充ちた壮大なステージ

いまだかつてない美麗なグラフィックが、緻密な質感を伴ってありえざる独特の世界観を描き出す。天とのつながりが絶たれ闇に溢れた村、砦、城、要塞、そして時計塔……。我々の知る其れとは異なる歴史と文化を刻んだ中世の地。其処には一回のクリアでは踏破し尽くせない壮大なステージとイベントが待つ。幾多の謎を解き、苦難を乗り越え、いざ冒険へ!


豊富な技の数々を駆使して編み出される必殺パターン

個性溢れるサブウェポンがガブリエルの死闘を勝利へ導く。ヴァンパイアに多大な効果を発揮する聖水など、敵種族によって使い分ける事も戦略の鍵だ。 豊富な通常攻撃は、熟達すれば自分だけの必殺パターンを編み出す事も可能。武具の入手、回復系の光の魔力、攻撃系の影の魔力により、技は更に発展。


見上げるがごとき巨大な敵
魔に棲む者どもを打ち倒せ

立ちはだかる敵は幾万もの軍勢。近寄る者を畏怖させるヴァンパイア、人狼、死者、騎士・・・。魔に棲む者たちには秩序が構築され、種族も階級も多様だ。闇の屍を重ねた先では、見上げるがごとく巨大な敵、悪夢のようなボス敵がガブリエルの行く手を阻む。知恵と鍛え上げた指先を駆使し、迫る敵を打ち払え!






(c)2010 Konami Digital Entertainment
Developed by Mercury Steam Entertainment



もう少し自由度が欲しい

グラフィックについては申し分ありません。中世ヨーロッパの重厚な雰囲気とそのシビアな世界に耐えられるだけのキャラクターの屈強なデザインはリアリティがあります。
ただ、操作性としてはRL3ボタンまでPS3コントローラのボタンを余すところなく頻繁に使用するため操作に慣れるためにやや時間を要します。
序盤のステージから敵の攻撃は強く、ゲームオーバーを何度も経験しますがリトライしても取得した経験値は蓄積されていくため新しいコンボを覚えることで攻撃の幅は広がります。
戦国BASARAやDevilMayCryのようなアクションの爽快感は残念ながらありません。
短時間でスカッと楽しみたい方には不向きかも知れませんが、じっくり遊びこむには最適のゲームでしょう。
ただ、ミニマップがなくダンジョンの散策で道に迷いやすいことと、ステージを開拓してゆく自由度が横スクロール時代に比べて低いため☆−1
ゲームとしては良作、傑作の部類に入ると思いますが、従来の悪魔城シリーズと同じとは考えない方がよいかと。
悪魔城の名前を冠した別のアクションゲームのように思います。

洋画風外伝?でも楽しめます。

シリーズ最新作というだけで購入しました。他の方が書いていないことを…
■戦闘
・レベルアップなし。ライフなど各種ゲージを増やすことは出来るものの、攻撃力や防御力の増加はなし。(攻撃力は制限つきで可)
・新技の会得は一部経験値消費方式。
・集団戦ではズームアウトや上寄りからのアングルになることが多くガードが使いづらい。
・上記の影響で、ステージによっては暗色が多く敵の動きや位置が見えにくい。(位置はオプションのライフゲージ表示をONにして改善可能)
■マップ
・下に足場のない場所での鞭を使ったぶら下がりアクションでは、壁の登り降りであっても降り過ぎるとそのまま落下となりダメージを受ける場合あり。(普通のアクション感覚で降りられると思った場所に降りられないことも)
■ムービー
・戦闘とイべントムービーが合わさっている場面が多々あり、臨場感がある反面落ち着いて眺められない。
・クリア後のムービー集はなし。
■物語
・世界観は伝統の「ドラキュラの城が蘇り…」ではなく、序盤の敵はゴブリンやトロールといった種類のファンタジー要素が多め。
・ラストの展開にシリーズのファンは納得出来るか意見が分かれそうな所。(世界観のせいか後作との関連が不明、途中も関連があったり無かったり。)クレジット後のラストが何故そうなったのかの確定的な説明が無く、ある程度の推測は可能でもほぼ全てが受け手に委ねられている。そのためスッキリ完全完結せず。
ステージ、ボス共にミスして覚える要素が少しあります。他の方のレビューや上記のように所々不便があるため、攻略法が無いと進行には少し忍耐力が必要かもしれません。ゲームとしては十分満足ですが、シリーズとして問われると少し唸ってしまう…個人的には新生より外伝と考えるのがしっくりきました。(良い意味で)
主人公も珍しく渋いですし普通に楽しめました。

期待はずれかも

豪華な声優陣に釣られて購入。どこが悪いというわけではないが、
自由度が予想以上に少ないように感じる。(箱庭要素を求めているわけではない)
次はこうしろ、ああしろと指示されている感じがして、少々鬱陶しい。
ストーリーにおいても、予告映像で感じたワクワク感があまり感じられず、
正直肩透かしを食らった気分。

ゲーム慣れした人向け

★難易度が高い
オプション設定で難易度変更できるが、
イージーでも充分に難しい。
★複雑な操作
使いこなすのは楽しいが、
進行に必須のアクションもあるため、
忘れると進行できなくなってしまう。
★視点が常にブレる
演出なのか、ずっと揺れている。
激しいアクション時には酔うかも。
★進行が詰まりやすい
ルート、仕掛けが少し分かりにくい。
操作も複雑。
★参考
多彩な攻撃ができるが、どれが強いか分かりにくい。
エクストラの表示設定をオンにして、
与ダメージを確認できるようにすると良いかも。
とてもキレイなグラフィック。
ボリュームのあるマップ、ストーリー。
気になるところもあるが、
アクションゲーム慣れした人にはオススメできると思う。

新生キャッスルヴァニア

とりあえず、一通りクリアしましたので、感想含めてレビューします。
◆こんな人にオススメ!
 ・アクションゲームが得意!(難易度高めでもやれる!!)
 ・ホラーものが大好き!(ゾンビとかヴァンパイアとか!!)
 ・洋ゲーイケるクチ!!(グロくてもオッケー!!)
 上記3つに該当する人、是非やってみて。
 逆にアクション苦手、洋ゲーやグロいのダメって人は慎重に考えて。
◆こういう人は、公式サイトやレビューなどで情報を得てから購入を考えたほうが良いと思う。
 ・往年の悪魔城ドラキュラシリーズやキャッスルヴァニアが好きだった人。
  →ほとんど内容は異なり、どちらかと言えば悪魔城の世界観を使った全くの別物と思ったほうがいいかも。
 ・3Dの画面揺れや早い動きに酔ってしまう人。
  →カメラワークに人が撮影しているような手ブレに近い演出があり、3D酔いする人は少々危険かも。
 ・謎解きが嫌い
  →パズル要素があります、但し解き方(答え)は用意してあります。
◆私的評価(★5個満点)
 難しさ:★★★★ 結構難しいです、悪魔城伝説や月下の夜想曲、闇の呪印など他作品と比べても相当高い難易度かも。
 映像:★★★★★ とてもキレイです。映画的な視覚効果や演出などもGood!
 ストーリー性:★★ ちょっと分かりにくい部分があり、もう少し単純でも良かったかも。
 操作性:★★★★ 使うボタンは多い割には考えて作られてる、慣れに要する時間は少なめ。
 面白さ:★★★ 純粋なアクションゲームとしては高水準、ただ、一部の戦闘などに「え〜、こんな謎解きチックな仕掛けいらな〜い、メンドー」って思う部分も・・・
その他気になったところ
 ・ボスが戦闘中同じセリフを繰り返す部分はいただけない・・・(但し、セリフと攻撃がリンクしている模様)
 ・難易度の説明が取説・ゲーム内などに説明記載なし。(なんとなく分かるけど)
 ・視点固定されてるのはあまり気にならないですが、見辛い部分が多く他のレビューでも書かれてる「大事なものが見えない」という事もしばしば
 ・視点に関連して、画面外から急に飛んでくる敵ザコの攻撃とか、ちょっとヒドイ。
 ・そんなザコ敵ですが、一部のザコ敵はとある攻撃方法で無力化に・・・
◆総評して
 とにかく”難しい”
 往年のコナミの硬派なアクションゲームを彷彿としているくらい「ちょっと進んではゲームオーバー、やり直し」という感じです。
 試行錯誤を繰り返し、腕を磨いてやってクリア出来た時はなんとも言えない達成感がありました。
 全体的に「Demon's Souls」と「Devil May Cry」を併せたような感じを受けました。
 アクション物はそれほど得意な方じゃありませんが、難易度”戦士”は無事クリア。
 色々思う部分ありますが、まぁ買って良かったなと思います。

かなりの力作

まずグラフィックがものすごいですね、PS3だから綺麗なのは当たり前なのかもしれませんが
それでもパッと見でかなりインパクトのある美しさだと思います。
ゲーム全体の雰囲気も渋い感じで、中世ヨーロッパ独特の陰鬱さが感じられます。このへんは製作者たちが
スペイン人ならではのものでしょうね、日本人にはなかなか表現できない世界観だと思います。
全体的に大作洋画チックな音楽や演出がかっこいいと思います。
過去作へのオマージュも随所に見受けられて旧来シリーズのファンならニヤリとする部分もちらほら…。
アクションは伝統のムチアクションですがこれがなかなか派手で楽しいです、適当にボタン連打でも楽しく遊べると思います。
ただ敵は攻撃を受けてもあまりのけぞらないためゴリ押しで戦うことはできません。
回避行動や防御を駆使しないとあっという間にゲームオーバーになります、なかなかいいバランスだと思います。
QTEが随所に入ってきますが他のゲームに比べるとかなり易しい部類ですね。
アクションのアイデア自体はそこまで目新しいものではありませんが(GOWに若干似てる感じ)、逆に安心して遊べる感があります。
ボリュームはアクションゲームとしてはかなりのもので、クリアまでには20時間弱ほどになります。
ただ欠点としてアクションのフレームレートが若干安定していない感じがあります、場面によりますが。
360版の方はどうなんでしょうね…。
ストーリーも細かいところや設定まで結構凝っていてなかなか面白いと思います。
シナリオはどちらかというと大人向けですかね。
全体的に見て手を抜いて作った感じは全くありません、というかかなりの作り込みです。
今回は悪魔城のrebornがテーマになるそうですが、いい意味で新たな方向性を見出せたのではないかと思います。
なかなかの傑作だと思います、オススメです。

これは…どうだろう?

PS Storeで映像を見て興奮し、そして小島監督が噛んでるという事で予約購入しました。
限定版という事で、キャッスルヴァニア本編、アートブック、サウンドトラック、PS Storeで月下の夜想曲がダウンロード出来るプロダクトコードが入っています。
先ず、サウンドトラックですが、分数も曲数も多く申し分なし。荘厳なBGMの数々を堪能する事が出来ます。
iTunesに入れましたがきちんとタイトルと作曲者などの表示はされます。
アルバムのアートワークは流石に表示されませんが。
アートブックは、主役級のキャラは大きく1ページに…敵などはまとめて幾つか掲載されています。
そんなに大きなサイズの物ではありませんが、見応えがあります。
月下の夜想曲は本当に名作中の名作ではないでしょうか。
PSでプレイした事がありますが、またPSPでも遊ぶ事が出来るのは非常に嬉しいです。
この作品をダウンロードして遊ぶ事が出来るのは、かなり素敵な特典だと思います。
そして本編。
カメラワークはさして酷くも無いですが、自分でカメラ操作出来ないとなると事情が少し変わってきます。
操作がしにくかったり、見にくい所も出てきます。
グラフィックはかなり美しく、重苦しく、不気味で、見ていて心も踊りますが、基本はルート自体一本道なのであちこち動き回って堪能する事は出来ません。作りこんでるだけに勿体ない気がしてきます。
個人的に一番のネックは、他のシステムです。
例えばボスを瀕死まで追い込んでも、キー操作をミスするとボスの体力が回復してやり直しといったシステムが随所に見られます。
このシステム、昨今のゲームのシステムでは良く見られますね。
そのキーに関しても、説明が不十分でいまいち意味が通りにくい。
なんだか変にタイミングゲームになっていて、イライラします。
またこのシステムで、今作に関してはゲームのテンポが狂うのを感じました。
新しい悪魔城シリーズとしての魅力、優秀な監督、豪華な声優陣、難易度変更可、やりこみ要素有、最高のグラフィック、ストーリーを盛り上げる音楽…と素晴らしい要素は沢山ありますが、ゲームのテンポを狂わせるボス戦のシステムで万人にはおすすめ出来ない作品でしょう。

3,500円以下なら買いでしょう

ドラキュラシリーズはファミコン時代から
携帯ケーム,N64を除き一通りプレイしてきました。
ですから、ドラキュラシリーズ最新作ということで、
反射的に購入しました。
結論としては、
フルプライスでの買う価値は…ですが、
ベスト版程度値段:3,500円以下程度であれば、
買ってみる価値あり、って感じです。
細かいレビューは、他の方の書いてある通りです。
特徴としては、
◎グラフィックが綺麗
◎無双はできない・・・基本、ヒットアンドアウェアしないと
           さくっとやられちゃいます。
           =爽快感は求められません。
◎適度にパズル要素あり・・・好みが分かれると思いますが。
◎重厚なストーリー・・・私的にはです。
ま〜確かに他の方のレビューの通り、
これまでのドラキュラシリーズを期待すると
肩透かしを食らってしまうでしょう。
但し、ゲームとしては丁寧に作られていると思います。
さておき、エンディングでは、続編を匂わしていますが、
これまでの作品と同様(PS2での後作)、
続編は出ないんでしょうね。。。

クレもガブもダンテも伸び縮み

自分は今作で「悪魔城」シリーズを初体験したわけですが、他の人のレビューで書いてあった通りで難易度は高い。とにかく敵はガチガチのゴチゴチで硬い。
もうひとつはグラフィックが綺麗で、音楽の感じがロードオブザリングとか、ナショナルトレジャー、ナルニア国物語に通ずるものがあると思った。
全体を通しての感想だが、万人受けするかはわからないが、ゴッドオブウォーやダンテズインフェルノを遊んだことがある人ならすんなり入れると思う。また、アクションゲーマーは必見。またそれ以外に、純粋にゲームが好きな人にもプレイして欲しいと思う。
最後に、エンディングは少し驚きます。(鉄拳2に登場するデビルに似た奴が...。)

う〜む…

グラフィックやストーリーの良さはいいです。 攻撃パターンも数多くありこれもまたいい。 しかし、いかんせん敵が強い…。 回避や防御を駆使しないとあっという間に昇天です(^-^; しかも、このゲームには回復薬は無く、光の魔力を発動して攻撃すれば回復できます。 しかし、裏を返せば攻撃しなければ回復は出来ないんです。(まあ、回復できるポイントはあるんですが、たまにしか無いです) 体力が雀の涙程しかないときにでも、勇猛果敢に立ち向かうしかないんです。 ボス戦のときには辟易としました…(-_-;) そしてその光の魔力のゲージは、敵の落とすオーブを取れば貯めることができます。 しかし、このゲージを貯めるには、また敵を攻撃し倒す必要があります…。(まあ、貯めれるポイントもあるんですが、これもまた たまにしか無いです) 体力がなく、光の魔力もないときは絶望的です(-_-;) 集中ゲージというものがあって、これを満タンにすれば、攻撃するだけで、敵がオーブを多めに落としてくれるんですが、このゲージを満タンにするには、やっぱり敵を攻撃する必要があります…。しかし、このゲージは少しでもダメージを喰らうと0になり、パーになります。 回復するためには光の魔力を使う必要があり、光の魔力を使うには敵に攻撃してオーブを取る必要があり、オーブを多めに取るには集中ゲージを満タンにする必要があり、満タンにするにはノーダメージで敵に攻撃する必要があります。(もう嫌だ…) 不条理に感じます。 まあ、その他は楽しめるレベルです。
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