波の数だけ抱きしめて [Blu-ray]

波の数だけ抱きしめて [Blu-ray]

Attributes

ReleaseDate : 2010/06/25
NumberOfItems : 1
AudioFormat : PCM
Format : 色
Format : ワイドスクリーン
SeikodoProductCode : PCXG-50024
Type : Original Language
EANListElement : 4988013392823
Manufacturer : フジテレビジョン
EANList : 4988013392823
Brand : ポニーキャニオン
AspectRatio : 1.78:1
Director : 馬場康夫
Label : フジテレビジョン
Studio : フジテレビジョン
ProductGroup : DVD
FormattedPrice : ¥ 5,076
Publisher : フジテレビジョン
Language : 日本語Original LanguagePCM
Actor : 中山美穂
Actor : 織田裕二
Actor : 松下由樹
Actor : 別所哲也
Actor : 阪田マサノブ
NumberOfDiscs : 1
PackageDimensions : 4766922535
Languages : 日本語Original LanguagePCM
Name : 日本語

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待たせやがって(*^_^*)

本当に待たせてくれました〜(^−^)
もう発売されないのではないかと思いつつも
ポニーキャニオンさんへ発売のリクエストメールを
懇願し続けた甲斐がありました。
ホイチョイ三部作の最後を飾った名作を皆で楽しみましょう(*^_^*)
これに続いて
『就職戦線異常なし』
『卒業旅行 ニホンから来ました』
『エンジェル 僕の歌は君の歌』
なんかも発売してもらいたいと個人的に祈っています。

ついに発売された〜

映画中に数多くちりばめられた洋楽の著作権がらみで発売されないと思っていたので、発売を知った時、え?なんで?と驚きました。
設定の1980年台初頭に学生時代を過ごした自分にとって、この映画はまさに当時の自分達の恋愛やライフスタイルなどが描かれており、
見る度に甘酸っぱい青春時代の感傷に浸っておりました。
当時は大学軽音楽部のハワイアンバンドでバイト三昧の日々を送っていました。
サーファースタイルの小麦色に日焼けした女子大ハワイアンバンドも多く、ジョイントコンサートの機会などで交流もあり今思えば本当に楽しい時代でした。
ちょうど女子大生がJJガールと言われていた頃かな。この映画はその時代を本当に良くあらわしていると思います。
発売日が待ち遠し〜い。またまた甘酸っぱい時代にタイムスリップする機会が増えそうです。

湘南、江ノ島に出かけてしまいました!

ほとんど絶望的と思われていて、個人的にも絶望視していたのに、突然Blu-ray/DVD化されて、ただただ驚きました。
ホイチョイ・ムービーを追っかけた青春時代、これらの映画ほどドラマチックでおしゃれなことはなかったけれど、あの甘酸っぱい(いや、青臭い・・・)想い出の日々が蘇ります。Kiwiのジングルを聞けば、もうそこは湘南。君が真理子で、ぼくが小杉くんっ!
おかげでこの夏は、家族で湘南・江ノ島へ十何年ぶりに出かけてしまいました。もちろん、サウンドトラック 「波の数だけ抱きしめて」をかけながら。

特典映像がない

懐かしい。若かりし時代の中山美穂や松下由樹、別所哲也、織田裕二らのキャストの元気さがあって、特にこの当時の企画がユニークで面白かったです。内容は一度見てもらってどう思われるかですが・・・。ただ、こんなに長い間待ったのに特典映像がないのは大変がっかりしました。海外の映画であれば結構あると思うのですが、当時の俳優陣や監督、プロデューサーの話や秘蔵映像などなど、まったくないのは残念です。なので星を一つ減らしました。ホイチョイさん、次こそは期待しています。

長い事待ちました

自分の時代に合ってるからなんだろうけど何度も見たい大好きな映画だ。もう、何回見てもキュンと来ちゃう。
随分前にwowowでホイチョイ三部作一挙放映なんて企画があって、その時ビデオで撮ったヤツが今でも手元にあるんだけど、あまりに画質・音質が悪く、テープの劣化もあって見れたものではない。それでも我慢して何度か見てたなあ。映画の合間に、wowow独自の解説番組が入ってて「田中真理子の秘密」は結構面白かった。
っで、いつまで経ってもDVDが発売にならないのでスッカリ諦めてたら、少し前に再びwowowでホイチョイ特集をやってくれて、今度はHD画像をDVDにシッカリ録画した。「まっ、これでいいかあ。画質も悪くないし。」なんて思ってたら、いよいよ、漸く、待ちに待ったBlu_ray発売っすか。待ったぜマジで。馬場監督の音声解説が付いてると嬉しいんだけど、どうなんだろう。
そうだ、これを機に「何となくクリスタル」の発売もお願いしたいんだけど。

夏っていいよなー

19年前の作品ながら、何度見ても夏っていいよなーと感じさせられる作品の一つ。バブリィな時代背景とキャストの若さに時代を感じさせられる。

やっと・・・

映画公開以来、約20年の時を経てやっとDVD、Blu-ray化。
自分の青春時代にまさにかぶるストーリーに共感を覚えて早幾年月。劇中で使用されている楽曲の権利関係の問題?で、ホイチョイ作品の中でも唯一ディスク化されていませんでした(LDには成ってましたね)。多くのファンが様々な形でディスク化を祈願していましたが、長いこと放置状態でした。ここへ来てやっと・・・。涙が出そうです。DVDの時代を超えいきなりBlu-rayとしてもリリースされる事に、時代の流れを感じると共に感慨もひとしおです。ストーリーもさることながら、多少デフォルメされた時代考証も物語を盛り上げます。そして、何と言っても珠玉の名曲の数々がたまりません。個人的に思い入れの多い曲ばかり。一番の盛り上がりで掛かるTOTOのロザーナは名曲中の名曲。。。
高画質映像で一日も早く見たい物です。

解像度

久々にこの映画を見ることができましたが
解像度は多分1920x1040(1080ではなさそう)です。
シネスコサイズにするかHDサイズにするかは
メーカーによって対応がまちまちですがあまり違和感はありませんでした。
しかし、古い映画なのでブルーレイなのに
想像していたものほど綺麗な画質ではないのが残念です。
フィルムならではの揺れも気になりました。
内容自体は待ち望んでいたので問題なしです。
湘南よりも千葉でのロケが多いのでその部分も気になります。
今年の夏は発売されたDVD「ビーチボーイズ」と共に懐かしい映像にふれられます。
どのメーカーも古いコンテンツの方が手間は掛かっても費用は少ないので
こういった過去の作品の掘り出しという流れになってしまうのでしょう。

待ちましたね。わすれていたほどです。

映画で上映した当時は大学2年生で、映画で出てくる長柄のトンネルは僕の地元です。ロケなんかやっていたんだと驚いてしまいました。
結構地元が出てくるので、親しみがありました。たまたま学校の帰りに江ノ島を通ったとき別所さんとみぽりん(とうじは色が黒かったので分かりませんでした。)が撮影をしていました。この映画を上映したとき、オールナイトかと思ってみていたら途中で映画館を追い出されました。家まで歩いてかえったおもいでがありました。
そういう意味で、この映画は僕の青春時代に甘酸っぱく残る映画です。

名作がついにデジタル化。

名作が、ついにデジタル化。凝った小道具もすべてクッキリハッキリ・・・。感動ものです。
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