428 ~封鎖された渋谷で~ - PSP

428 ~封鎖された渋谷で~ - PSP

Attributes

ReleaseDate : 2009/09/17
PackageQuantity : 1
Platform : Sony PSP
ESRBAgeRating : Teen
Label : スパイク
ItemDimensions : 0
PartNumber : ULJS00219
Studio : スパイク
ProductGroup : Video Games
FormattedPrice : ¥ 5,184
EANListElement : 4940261509750
Manufacturer : スパイク
CatalogNumberListElement : ULJS-00219
MPN : ULJS00219
Publisher : スパイク
EANList : 4940261509750
Brand : スパイク
CatalogNumberList : ULJS-00219
PackageDimensions : 5569322409

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2008年12月にWiiで発売されたチュンソフト制作のサスペンスサウンドノベルをPS3とPSPに移植! 渋谷で起こった誘拐事件を中心に、主人公5人の運命が描かれる。5人の主人公それぞれの時間軸が存在し、シナリオを読み進めていく途中で赤色で表示された文字列を選択すると別の主人公の特定時間へ"ジャンプ"できる。各主人公のシナリオに出現する選択肢は、他の主人公のシナリオに影響する場合があるため、慎重な選択が必要となる。本作の予約特典DVD『428』プレミアムファンディスクは、主人公の1人・御法川 実とその相棒・磯千晶による渋谷ロケ地めぐりや、監督・イシイジロウさんと脚本・北島行徳さんの2人による対談などが収録され、ファン必見の特典となっている。

http://dol.dengeki.com/

428 ~封鎖された渋谷で~

2008年12月にWiiで発売されたチュンソフト制作のサスペンスサウンドノベルをPS3とPSPに移植! 渋谷で起こった誘拐事件を中心に、主人公5人の運命が描かれる。5人の主人公それぞれの時間軸が存在し、シナリオを読み進めていく途中で赤色で表示された文字列を選択すると別の主人公の特定時間へ"ジャンプ"できる。各主人公のシナリオに出現する選択肢は、他の主人公のシナリオに影響する場合があるため、慎重な選択が必要となる。本作の予約特典DVD『428』プレミアムファンディスクは、主人公の1人・御法川 実とその相棒・磯千晶による渋谷ロケ地めぐりや、監督・イシイジロウさんと脚本・北島行徳さんの2人による対談などが収録され、ファン必見の特典となっている。

http://dol.dengeki.com/

おまけの特典ディスクは

Wii版とは違いました。PS3は持っていませんが、PSPと共通の特典のようなので同じだと思います。
スケルトンディスク仕様でWii版より凝っており、制作者の談話もあって、ファンにはたまりません。
一番気がかりだった読み込みは「街」と同じくほとんどありません。
画質はWii版よりもさらにソフトな感じがしますが、何より携帯ゲーム機とサウンドノベルの相性がぴったりなので、空き時間にゲームをされたい方にはPSP版を断然オススメします!
Wiiリモコンの操作性が画期的だったのですが、PSPだと平凡な感じもしました。ただ快適さは二重丸!!
操作は同じなので、単に使い方が面白かっただけなのでしょう。
懐かしいサウンドもあり、街ファンの僕でもワクワクしました。ただ、何回もやりたくなる「街」に比べて、分岐はあれど、お話が一本道なので、「街」と同じ物を求めると期待外れになる方もいると思います。
しかし、サウンドノベルの一つの完成形を見せられた傑作。制作者の方もやり尽くした感があるので、一旦忘れて欲しいと言ってました(笑)
長くなりましたが、読書が好きでゲームにしか無い物を求めている方にはコレしかありません!!
最後まで読んだあなたならぴったりだと思いますよwww

騙されたと思って。

実写のゲーム?
ヤダよ、ゲームは2D萌えじゃないと無理。
ゲーム内までリアル人間眺めなきゃいけないなんて苦痛。
しかもサウンドノベルゲームって、小説読んでた方がマシじゃん。
な私に友達が強引に推し薦めてきたゲームです。
もの凄く気乗りがしないままゲームスタートしましたが、レビューは★5で大満足です。
良かった点
・シナリオが素晴らしいのはもちろん、演出音楽共に秀逸
サウンド+ノベル+ゲームが一体になっていて小説では味わえない魅力が伝わってくる。
・「それはねぇよww」と言いきれないリアリティと、充分な可能性を示す事象が手抜き無く細かに描かれている。
その点でゲームスタッフの製作に対しての本気さと、惜しみない愛を感じる
・登場人物一人ひとりが確立した性格を持っている。
・鼻につくような、プレイヤーをイライラさせる登場人物が居ない。
人物誰もが全力投球で事柄に取り組むので、脇役にすらエールを贈りたくなる(だが、しかし田中てめぇは別だ)
悪かった点
・物語がこのゲームだけで完結していない。続きはテレビアニメになっているが、そちらも解決せずに終わってる。
・『息をつかせない展開』とは謳い文句にあるが、本筋から逸れたBADENDの数が多いため『気を抜けない展開』と言った方が正しい。
しかし、その意味の無いBADENDすら不思議と全部見たくなるので悪い点とは言い難い。
クリア後に何周もやるゲームでは無いですが、一度はプレイしてほしいゲームとして人に自信を持ってお薦めできます。
騙されたと思って……

センスの塊


評判通り、素晴らしい…
実写ながら、立ち絵的な場面でも複数のパターン(主人公の動作)がある。
また、絶妙なアングルやスクロール等の演出では、サウンドと合わさって動画以上の躍動感が伝わる。
また、お家芸である文章表現力には脱帽…、説明書的な押しつけもなく、いつの間にか、主人公に感情移入している魔法にかかる。
内容は…泣かされ、ハラハラされ、感動し、そして最後まで驚きの連続だった。
物語としても、ゲームとしても、自身のゲーム歴を振り返っても最高位に君臨する名作と勧められる。

やはり裏切らない

購入後、ちょっとだけプレイしたあとにやる気を無くし、最近になってようやく全編クリアしました。
どうにも序盤でやる気を失ったのは、主役全員の序盤が“笑い寄り”だったことです。
(『街』では、「シュレディンガーの手」のシナリオなどが大好きな人間だったので。)
例えば大沢のシナリオなどは一見シリアスそうなのですが、担当している刑事がありえない程変なヤツで、ちょっと雰囲気ぶち壊しだな・・・というのが原因だったように思います。
そんなこんなでしばらく放置をしていたのですが、全てをやり終えて後悔しました。「何でもっと早くやっておかなかったのか」と。
中盤以降は徐々にシリアス方面にシフトしていき、非常にスピーディかつ引き込まれる展開で止め時を見失う程でした。
我孫子さんの鈴音シナリオも簡潔でありながらも、ありがちな話でありながらも、やっぱり読ませてくれました。
やはりチュンソフトのサウンドノベルは最高峰だと改めて認識させてくれる作品だと思います。
ええ、全部やり終えた後では好きですよ、梶原さん(笑)

やって良かったと感じられる数少ないゲームの一つ

とにかく、すばらしい。。
・役者さんのフレッシュさ(今までテレビ見た事があるのは
なすびと君塚役の田中さんぐらい?)と実力
・科学的見地に裏付けられながらも人間臭い、確かなシナリオ
の相乗効果にぐいぐいと引き込まれます。
ハリウッド張りの科学的スケールの大きさ+何か懐かしい(?)人間臭さ
といった感じでしょうか?
ワビサビを訴えているわけでもない、何を主張したいか分からない
今の日本のドラマとは全く違う気がします。
まずはヒロインのルックスに引き込まれ、亜智の純朴さ、タマの可愛さ、
今時有り得ないであろう一直線で行動力溢れる御法川のような記者、
ゲームのキャラクターのようなカナンの妖艶さ、外人タレントの怪しさ、
建野の実直さ、ジャックの頼りがい、・・う〜ん、すばらしいですね(^−^)
小説を読むような気軽さがあったから結果的に手を付ける事になったの
でしょうが、やって良かったと感じられる数少ないゲームの一つだと思います。

傑作中の傑作

もうレビューを書かずにはいられません!!
この場を借りて"有り難う"、"お疲れ様でした"と言う言葉をこのゲームを作る事に関わった皆様に伝えたいです。
私は初めて"傑作"と呼べるゲームに出会った気がします。
プレイヤーの心をくすぐる細かい演出、個性豊かな登場人物。
分かりやすく見やすい機能。
よくある誘拐事件と思いきや壮大に広がっていくストーリー。
そして1人1人の行動や言動がそれぞれの運命を変えていき、その中で学べる人間の愚かさ、汚さ、美しさ、たくましさ、繊細さ。
お?まだある。まだあるの?まだある!!と驚かせてくれる隠し要素、やりこみ要素の多さ。
このゲームを終えた後に「何か自分は変われた気がする」「変われそうな気がする」と思える事間違いなしです。
それほどこのゲームには大袈裟じゃなく人を良い方向に変える力があると思います。
シナリオ、映像、サウンド、どれを取ってもこの作品は100点です!!
いや、それ以上です!!
本編でも泣き、鈴音篇でも泣き、メイキング映像でも笑い泣き(笑)
ゲーム1つでここまで感情を動かされるとは…。
とにかく、伝えたい事は山程あるのですが、1人でも多くの方にこのゲームをプレイして頂きたいと思います!!
感動を有り難う。
(次の作品も期待してます!)

428点

名作『街』の名に恥じない続編でした。
『渋谷で起きた誘拐事件』を軸に、様々な立場の主人公が影響を与えつつ展開するストーリーはテンポも良く、特に中盤〜終盤にかけての怒涛の展開には止めどころが無い程でした。
各所に『街ネタ』も交えつつ……
シリアスな場面にもちょっとした笑いを挟みつつ……
最後には主人公から脇役まで愛着が湧いてしまう不思議さ…
ボーナスシナリオの『鳴らない鈴』は前作で皆が涙した隠しシナリオ『花火』に通じる感動作。
TYPE-MOONが手がけた『カナン編』も、アニメ絵と声優さんによる声の演出を取り入れた意欲作になっています。
ただカナン編で残念だったのが、文章が非常に回りくどく、ゲームのテンポを悪くしてしまっている点でしょうか?
キャラクターに感情移入しづらいのは致命傷です。
逆に言えば、それだけ本編が洗練されていて、長いシナリオを一気に読ませる工夫がしてあるという事に気づかされます。
携帯機に移植された事で、電車でもプレイ出来るのは大きな進歩だと思います

はじめて

はじめてこのテのゲームを購入しました。なんか面白そうなのないかなと探し回って見つけたのがこの作品。
最初は『なんだこの見たこともない人たちは』と思いましたが、だんだんストーリーを進めて行くうちに世界観に魅力されていきました。
一人の行動が不特定多数の運命を変える…なんだか急に『今の自分はどうだろう』とか思っちゃったりして、非常に考えさせられる深い作品だと思いました。
ゲームとしての質や、クオリティなど細かいことに関しては僕は鈍い方なので一概にこうだ!とは言えませんが、純粋に思ったことが『深い、面白い、続きが気になる、メッセージ性に満ち満ちている』です。はじめての方でも楽しめる作品だと思いますのでよかったら検討されてる方いたら是非。

完璧な作品

果たして評価通りの噂は本当なのかと気になってなんとなく購入した作品でした
噂以上としか言い様がありません
ともかく完璧な作品でした
もう出だしから引き込まれていきます、最初からああなるほどこんな感じで進むのかとともかく丁寧に作ってあり、やればやる程面白さが加速していきます
特に最後の方はもう感心するしかないという演出のオンパレードです
どの主人公もとても魅力的で、それらが見事にザッピングしていて、褒めても褒めたらないぐらいです
例えばこのソフトが1万円という価格で売っていたとして、実際1万円なら買いませんが、仮に1万で買ったとして、納得できます
ああこれなら1万だしも全然惜しくないって断言できます
不満点があるとしたら・・・・・
タイプムーンのカナン編でしょうか・・・・・
これは購入意欲を誘うためのスピンオフだったのでしょうが、まぁ実際購入してもらわないと話しにならないからこれは仕方のない事なのでしょうが・・・・・
カナン編はその後のアニメの方と連動してしまい、なんというか428の続編としてはとても認められない感じになってしまいます
私はタイプムーンの大ファンなのですが、でもこれは428にとってもタイプムーンにしてもミスマッチにしかなっていない様な気がします
とはいっても、↑で書いてある様にタイプムーン、奈須きのこ氏は宣伝効果には間違いなくなるから、仕方ないのは仕方ないとわかっているのですが、428の出来が本当に良すぎて、カナン編が凄く安っぽくなってしまってるんですよね、これって本当に必要なのか?って
カナン編については過度な期待は禁物だと思いますが、ただテレビアニメで興味をもった方は・・・・・
あ、やらない方がいいかな・・・・・
428の本編をやってしまうと、アニメの方はきっと納得できなくなるかもなので

あまりゲームしない人にもお勧め

街が好きだったのと、実写サスペンスに惹かれて購入。
オートセーブ付き、ヒントもすぐ見れるのでサクサク進められました。
街に比べてシステムがかなり便利になってます。
個人的に感じた欠点
街の個性的すぎる登場人物やTipsが好きだったので若干物足りない感が。
また作中で上木彩矢をあまりにもプッシュしすぎていてイライラしました。
タイアップしているとはいえ、無理に作中にねじ込まなくてもいいのでは。
あとボーナスシナリオ2。奈須きのこは好きなんですが、今回は相性が悪かったというか…
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