PSP go「プレイステーション・ポータブル go」 ピアノ・ブラック (PSP-N1000PB)【メーカー生産終了】

PSP go「プレイステーション・ポータブル go」 ピアノ・ブラック (PSP-N1000PB)【メーカー生産終了】

Attributes

ReleaseDate : 2009/11/01
PackageQuantity : 1
Platform : Sony PSP
Label : ソニー・コンピュータエンタテインメント
Model : PSP-N1000
Color : ピアノ・ブラック
ItemDimensions : 65272504
PartNumber : PSP-N1000
Studio : ソニー・コンピュータエンタテインメント
ProductGroup : Video Games
FormattedPrice : ¥ 17,280
EANListElement : 4948872412193
Manufacturer : ソニー・コンピュータエンタテインメント
MPN : PSP-N1000
Publisher : ソニー・コンピュータエンタテインメント
EANList : 4948872412193
Brand : ソニー・インタラクティブエンタテインメント
PackageDimensions : 283126475429

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PSP go「プレイステーション・ポータブル go」 ピアノ・ブラック (PSP-N1000PB)

PSP go「プレイステーション・ポータブル go」 ピアノ・ブラック (PSP-N1000PB)

PSP「プレイステーション・ポータブル」に新ラインナップ登場!
さらに手軽に持ち歩けるポケットサイズのPSPgo。

<主な特徴(PSP-3000との差異)>

■ディスクレス仕様、
・ネットワーク前提のマシン
・UMDドライブは無し
■16GBフラッシュメモリ内蔵
・インターネット経由で各コンテンツを楽しめる
■メモリースティック マイクロ対応("デュオ"は非対応)

■スライド型の新デザイン
■Bluetooth機能搭載
■閉じた状態でのアプリ
→カレンダー・時計機能など
■黒・白の2色展開

*PSPgoではUMD版のソフトウェアは再生できません。

go最高!

本機の良い点や悪い点は他のレビューに沢山ありますので、ゲームのDL販売に言及したいと思います。
まず、昨今のゲームはオン・オフ問わず、2人以上のマルチプレイ(協力や対戦)で楽しむものが当たり前ぐらいになってきています。
最近我が家では、新作の「ガンダムvsガンダム NEXT PLUS」というソフトを購入し、子供と一緒に遊ぼうと思っていましたが、なんとDL販売はありませんでした・・。PSPは同じアカウントであれば、DLしたゲームを自己所有のPSP5台までにそれぞれインストールして楽しむことができるので、UMD2本購入するよりもお得だなぁと考えていました。(後日中古で売却はできませんが初期投資はかなり抑えられます。)
が、しかし・・、同タイトルはDL版の販売はなく、UMD版オンリーで大変残念な思いをしました。おそらく、私のように家族でDL版を1本購入して使い回されると、ソフトメーカーとしては販売本数を減らすこととなり売上が少なくなるからなのでしょう。
ソフトメーカーも会社なので、販売本数や売上高を意識するのは同じ社会人として理解できますが、PSPGO発売以降の新規タイトルぐらいは、必ずDL版とUMD版を併売するようにできなかったのでしょうか?
PSPGOを動画視聴端末と割り切って購入する場合はともかく、ゲームでも遊びたい場合は新作ソフトのプレイの可否について従来機よりも不利益を被るのはなんとも理解に苦しみます。(過去作については承知の上で本機を購入しているのだから仕方ないと思いますが・・)
本機発売日以降、近所の大型電気店、大型玩具店、大型レンタルビデオ店等のどこへ行っても新品で本機が購入できるのは正直なところ一般的には人気がない証拠であり、ソフトメーカーかSCEのせいなのか分りませんが、同じPSPの名を冠したゲーム機であるのに、将来発売されるソフトについてPSPGO向けにDL販売されるのかされないのかは、フタを開けてみなければ分らないという不親切さにも責任の一端があるかと思います。
消費者の立場として、PSPGOはDLによる購入しか出来ないのは十分理解していますが、人気のある新規タイトルをDL販売しないことは予測不可能であり、ユーザー間におけるソフト購入機会の均一性に著しく欠けるものとしてとても納得できるものではありません。

PSPgo自体は最高!

購入して10日以上が経ちました。
良い点、悪い点をあげます。
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【感想】
PSPgoそのものは◎。
あとは、メーカーさんの頑張り次第で良くも悪くもなるかと思います。
【良い】
・本体が小さい
・本体が軽い
・本体メモリ+M2メモリで30G近いデータを持ち運べる
・どんなゲーム、どんな状態でも中断セーブができる
※スリープとは違って電源を切ることができます
・バッテリー切れの直前に自動で中断セーブを行ってくれる
・読み込み、セーブ、ロードが早い
・アーカイブスや動画再生メインの人にとっては良ハードだと思う
【悪い】
・バッテリー切れが早い
・個人でのバッテリー交換は不可能
・本体価格が高い
・新作ゲームラインナップが通常のPSPに劣る(UMD版のみ発売の新作ゲームが多い)
・モンスターハンターのダウンロード版がない(2009/11/13現在PSPgoではモンスターハンターが遊べません)
・キー配置の問題でアナログキーと十字キーを両方使うゲームのプレイが難しくなりそう
・ダウンロード版のゲームの値段が高い
・形状がら仕方がないが画面がすぐに指紋でベタベタになる。神経質な人なら耐えられなそう
※MyPSPgoはソニー純正の画面フィルムを使用しています
・1本無料ダウンロードコードでダウンロードできるゲームで面白そうなのが無かった
・PCの扱いに慣れてない人にはMediaGoの扱いが難しそう ※ituneのように使い勝手は良くない
・今までに買ったUMD版ゲームがPSPgoでは遊べない
・今までに買ったメモリースティックDUOがPSPgoで使えない

ダウンロード販売

最近発売したソフトのダウンロード販売が全然ないので不満です。金額の高いPSPgoを買うより3000を買った方がいいと思います。
これからのダウンロード配信に期待したいです。

go最高!

価格が高い、操作しずらい、UMDは?、など初うけが悪くてあまり人気がないようですが、使ってみると最高です。
画質がきれい、media goをつかいアニメなども持ち歩ける、容量が大きい、bluetooth、スタイリッシュなボディー、などなど、良い点はたくさんあります。
操作性の面でも慣れればなんともないです。
goが売れなかったのはやはり最初に悪いイメージが浸透してしまったからでしょう。しかし、今では16000円と格安で手に入ります。
私のgoの評価は星5ですが、クレードルなど、周辺機器も価格を落としてほしいです。
usaのamazonでpsp goのクレードルを検索してみてください、日本円にして1500円程度で売ってあります。高い・・・・

26800円。

これ。26800円なんですよね。
19800円だったら多少世間の評価が違っていたかも知れません。
僕は今回手に入れて思ったのは
まず、画面が恐ろしく「綺麗」ということ。
ゼノギアス・FFT等のゲームアーカイブスをプレイしていて
思ったのですが、画面サイズを「フル」にした時、
前のPSPの場合は「画面を引き伸ばしている」感じがしたのですが
このPSPgoの場合はそれが感じられず綺麗なままで
画面を引き伸ばした際の「ぼやけた感じ」が微塵も感じませんでした。
これはきっと開発製作した部署の担当者のこだわりがあったのかも知れません。
ここはすごく評価したいです。
個人的に気になったのが「ゲームを一時中断して音楽を聴こうかな」って時に
一時中断する時間が20秒程かかるので、現在のケータイ電話の
「マルチボタン」と同様に考えるとちょっと違和感を持つかもしれません。
(まぁ、ないよりマシですが)
なので、値段・性能・製作者の思い入れなどをすべて考慮した上での
評価は「89点」です。
※本当は99点くらいにしようかと思ったのですが
電池パック交換を自分でできない点が痛いです。
改造防止策の為とはいえ、2〜3年で「最近電池の消耗が…」って事が目に見えています。
本当に「ユーザーの為の商品」というを作るのは難しいですね。

ちょっと失敗だったかも

使いやすいし軽いしUMD搭載なら☆5でした
UMD撤廃したのにDL販売してないソフトが未だに多いのは痛いですね
消費者を軽視しすぎてはないでしょうか?
このままの状態が続くようでは私を含め、PSPgoを買った人は確実に損をしている気がします。
また、中古屋で数百円で売っているような在庫処分ソフトが購入出来ないのも痛いところです。
そしてDLなのにソフトが高い・・・!
amazonで新品を購入した方が安いぐらいです。
まとめますと現状ではPSP3000を買うのがよろしいかと思われます。
DLソフトは旧PSPでも遊べますしね。
PSPgoはこれからに期待します!

まあまあ良品

良い点
3000と比較して液晶の密度が濃く綺麗な気がする。ドライブレスで無音。DL専用の為メディア
入れ替えなし。3000より物理的トラブルリスクが少ないので精神的に良い。上下スライド機構は
携帯電話でも利用されているものと同等のギミックで不安定さや性能の弱さなどは感じられない。
3000と比較して小さいこと。最近のスマートフォンと比べても遜色のないフォルム。
持っていてもあまり恥ずかしくないことは世代によっては大きなアドバンテージだと思う。
DLソフトも増えていく可能性があること、これはngp発表の影響もあると思う。
メモリが16g載っているので初期投資が少ないのもメリット。仮に最大積載となる16gbのm2
メモリを追加する際も、3000で最大積載の32gbメモステ積むほどの高価な投資にはならない。
BTでps3コントローラが使えることと併せてクレードルや外部モニター出力をすることで
本来の携帯ゲーム機としての使い方と全く異なる利用方法も可能となる実はとても懐の
広いゲームツール。クレードルを使用すると3000のacアダプタが使える。据え置き使用に
興味があり懐に余裕があればクレードルは買い。
悪い点
基本的にゲームはDLソフトで遊ぶことになるが、DLソフトのラインナップが充分でないこと、
これがgoの最大のマイナス要素。また3000や従来のpspで出来た、ちょこっと遊んで飽きたら
すぐ売るということは出来ない。ゲーム機を処分した際にソフトを売却することも基本的には
出来ないので、umdソフトのように気軽に手を出すことが出来ない人もいると思う。
パッド収納時は手にしっくり来るのにスライド展開させるとグリップ感、ホールド感が弱い。
展開させたときの重心が少々モニタ寄り、またパッド部分の薄さがホールド感をスポイル
していると思う。素でしばらく使っているがなかなかこの感覚に慣れない。
別売グリップを使えば少しは改善するかもしれない。
アナログボタンの位置の悪さ、モンハン持ちなどソフトによってはかなり苦痛。
但しps3コントローラが使用できるので対処策はある。
電源周りについては、まずバッテリーの自己交換が出来ない点。(現時点で正規交換する場合は6300円)
個人的な感覚としてバッテリーの持ちが悪く(それでも光学ドライブ使用よりは低燃費だが)感じる。
充電中の使用が出来ないことや、acアダプタの形状が細長く取回しが悪いこと。
社外品の小さいacアダプタなどは売っておらず、純正のusbケーブルではpc-usb充電の場合メニュー
から設定しないと充電モードにならない。また、充電中の使用が出来ないなど(一部gametech製pspgo
専用usbケーブルでは可能)電源周りについてはかなり不満。
ゲームしていると右手ボタン付近が若干熱く感じてくるのが気になった。
クレードルをセットすると本体のイヤフォンジャックが使えない。出来ればクレードルにジャックを
つけるべきだったと思うがBTレシーバで対処が出来ないこともない。細かいストレスはあるが
クレードルは便利なので同梱して欲しかった。
先月3000とgoを同時に買ったが、出動頻度はgoの圧勝。電源周りの欠点もあるが、小ささ、
メディア入れ替えなしの気楽さ快適さを考えると些細な欠点だと思う。
今のところはDLソフトメインでumdソフトはまだ買っていないので3000の必要性も感じない。
おそらく3000はgo充電中のスペア、あるいはumdソフト再生専用機となると思う。
オプションはとりあえず100円の巾着袋とgo用液晶保護フィルム〆て200円だけ買っておけばいい。
goは出てくるのが少し早かったが、ここに来てngpの発表、DLソフトの充実などでようやく報われたと思う。
goを手に入れてからgoでゲームをする楽しみよりも目当てのソフトがアーカイブスやDL版で出るのか、
出るとしたらいつ出るのか、の方に興味が完全に移りきってしまった自分に少々違和感を感じている。

本体に文句はありません。

ホワイトを購入しました。
タイトルとおり本体に不満点がないくらいに素晴らしい出来です。
小さく持ち運びやすく、iPodの変わりに音楽を入れ、さらにゲームもインストールして持ち歩ける最高の機体です。
しかし、やはりダウンロード専用といのがネックになっております。
UMD版は発売されるが、ダウンロード版は発売されないということが多々あります。
自分もプレイしたいタイトルがダウンロード版の無いことに愕然としたことが数回あります。
結局、UMDが読み込める普通のPSPも必要なんでは…と思い始めている次第です。
ソニーさんはこの辺サポート体制をどう思ってるのだろうか??
はっきりいって、素材の良さが100%生かされていない可愛そうなハードになってしまってす。
音楽やゲーム、動画や録画したテレビなどを全て楽しみたい人にはPSPgoは凄くお薦めです。
逆にゲームのみ楽しみたい方は普通のPSPを買うのが今のところ無難ですね。

携帯性は抜群、あとはソフトをどう考えるか

PSP-1000,PSP-2000に続く3台目のPSPとして購入しました。
特筆すべきはその軽量さと携帯性の高さでしょう。
胸ポケットに入れてもあまり気にならず、
過去のPSPと比較してもさっと取り出して利用出来る感が非常に良好です。
画面サイズの小ささと、取り回しの楽さのどちらを重視するかで
評価が変わってくると思いますが、個人的には満足しています。
問題になってくるのはやはりUMDドライブが無く、
過去資産が活用できない事、かつ新作ソフトに関しても
全てにおいてDL版が用意されているわけではない点ですね。
現状判断はメーカー任せとのことですが、補助なりなんなりして
せめて新作に関しては早々に是正してもらいたいと思います。

ニューハードしての魅力は感じた

詳しい仕様や操作感は既に多くの方が語られていますので、個人的に気になった部分を挙げてみたいと思います。
まずボタンに関してですが、十字キー・○△□×は従来の3000番等と比べて若干小さくなったように感じます。店頭等でモックを触ってみるとわかりやすいかもしれません。小さい為扱いにくいということはなく、押し込んだ時の感触は以前よりいいと思います。特にLRキーは評価したい部分で、取り付け位置のどの部分から押し込んでも反応することや押し込んだときにソフトな感触を返してくれるのは個人的に気に入っています。
反面、残りのボタンとレイアウトに関しては使いづらいと言わざるをえません。もっとも辛いのはディスプレイ輝度の調節、ボリューム調節、ミュートのボタンでして、本体を閉じている時はまだいいのですが開いていると凄まじく押しづらいです。部屋を暗くして使っているとホントわかりません・・・。
PSPgo発表の時に気になっていた本体をスライドさせて開閉(?)させる機能なんですが、意外と小気味よくシャキっと動くのが気に入っています。
私個人の購入の動機は『新しいモノに触れてみたい』という理由ですので機器本来の機能についてはあまり重視していません。3000番を所持している上での購入ですので比較をしつつ、少しづつ使い方を増やしながらながら楽しんでいます。今後のプレイバリューの増加に期待したいところですね。
蛇足ですがPSPgo単独でPSPを全て楽しむのにはやはり無理があると感じます。3000までを既に所持している場合は余程興味を惹かれない限り見送っても問題ないでしょう。
ゲーム機+αとしての利用価値を考えて購入を検討しないと、現時点ではかなり高い買い物になってしまいますから・・・。

特徴

カラー:ピアノ・ブラック
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