AwakEVE

AwakEVE

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ReleaseDate : 2009/02/18
NumberOfItems : 1
Format : CD
ItemDimensions : 0
SeikodoProductCode : SRCL-6945
PublicationDate : 2009-02-17
EANListElement : 4988009041612
Manufacturer : ソニー・ミュージックレコーズ
EANList : 4988009041612
Brand : ソニーミュージックエンタテインメント
PackageQuantity : 1
Artist : UVERworld
Label : ソニー・ミュージックレコーズ
Studio : ソニー・ミュージックレコーズ
PartNumber : 43173-309207
ProductGroup : Music
FormattedPrice : ¥ 3,146
MPN : 43173-309207
Publisher : ソニー・ミュージックレコーズ
NumberOfDiscs : 1
PackageDimensions : 3955913488

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Disc 1 / Track

1 - 激動 (AwakEVE ver.)
2 - 99/100騙しの哲
3 - 美影意志
4 - コロナ
5 - 儚くも永久のカナシ
6 - earthy world
7 - 畢生皐月プロローグ
8 - アイ・アム Riri
9 - 恋いしくて
10 - Forget
11 - Just break the limit!
12 - 和音
13 - ハルジオン (2nd-MIX)
14 - YURA YURA

個性強しアルバム

2ndも未だに聞いているんですが、もう3rdが発売とは早いですね!
早速聞いてみたんですが、1st,2ndと違い、明らかにアルバムから放たれる雰囲気が違います。
それはシングル曲ではなく、アルバム曲が大きく影響しているとと思います。
順に見ていくとリードトラックの「Roots」は前回のアルバムの「ゼロの答」と同じ
もしくはそれ以上の素晴らしい曲だと思います。
そして今までアルバムと一線を画しているのが
「brand new ancient」や「UNKNNOWN ORCHESTRA」といった、
UVERworld本来の「ミクスチャーロックバンド・UVERworld」
である事を強く主張するような曲が沢山あることです。
テクノダンスやラップはもちろん、ライブで定番となってるインストの曲など、
バンドの表現の振れ幅の大きさをさらに感じることが出来ると思います。
インストの曲「expod-digital」では、TAKUYA∞さんの高速ラップ & ヒューマンビートボックスや
楽器隊の活躍も聞くことが出来ます。
「brand new ancinet」ではTAKUYA∞さんが語りかけるような歌い方をしています。
今までにない感覚の曲で、とても面白い曲だと思いました。
「GROOVY GROOVY GROOVY」は「Burst」や「Nitro」のようなライブで盛り上がれる曲ですが、
ヘビーな所もあればパンクっぽいドラムのリズムもあって新鮮な感じがしました。
「病的希求日記」や「counting song-H」、「神集め」は今までのUVERworldの流れを感じさせつつも、
とても深い意味の込められたTAKUYA∞さんの詞や
サビではかつて無いほどの泣きメロで攻めてくる、とてもメロディックな曲たちです。
今回のアルバムで特に気に入った3曲です。
また「-妙策号外ORCHESTRA-」から「ENERGY (album ver.)」までの
複数の曲をまたいでのノンストップミックスというのも、今まで無かった事です。
とにかくこのアルバム、「今までに無かったUVERworld」
というものをたくさん見つける事ができたアルバムです!!
こういった上記で述べた所に
今回の“PROGLUTION”(革命の先駆者)というのが伝わってくるのではないでしょうか?
結論を言うと
アルバム全体から見ると「UVERworld」、曲単位で見ると「個性の強いUVERworld」を
感じる事が出来るアルバムだと思います。
と言う事は、皆さんが言うように「好き嫌いが別れやすい」とも言えます。
「デビューしたての頃と比べて、ちょっと曲に“クセ”が出てきた」という事かなと思います。
「Timeless」,「BUGRIGHT」の雰囲気と「PROGLUTION」の雰囲気、比べてみれば明らかに違うというのは、
1stから聞いてきた人も、これから聞こうという人も少なくともそう感じると思います。
このアルバムが後に“分岐点となった作品”と言われる可能性が高いと予感します。
最後にもう一つ言える事は、このアルバムは「革命の序章」である、
つまりTAKUYA∞さんの言う「“革命”の始まり」だということです。
次の4th Albumで「PROGULUTION」というものが分かり、
このアルバムが生かされると思います。
期待を込め、★5つにします!!

革命の先駆者に相応しいかは4thアルバムで真価が問われる!

このPROGLUTIONは、革命を起こすと言われている4枚目のアルバムを聴いて初めて真の評価ができるものとなっているでしょう。それ程までに評価するのが難しい一枚ですね。なので、評価を低くしてしまう人がいてもおかしくはないと思います。
1回聴いた感じでは、「おっ」という感じや「ん〜」といった良いのかどうかわからないのですが、リピートして聴いてみると新感覚なものと懐かしさを感じさせる一枚になっていて、それがこのアルバムの不思議さを出しているのではないかと感じました。
まずRootsは去年から話題になっていましたが、インパクトが強くより壮大な世界観で表現されていながらも、歌詞は過激なフレーズも入っており綺麗に収まっていないので、現代に見合って非常に良いと思います。
brand new ancientは詩を朗読するような話しかける感じで、ラップとは違う歌い方を取り入れていて新鮮で、後半は激しさが増して一曲の中で動きがあり一番革命の先駆者を象徴している曲な印象を受けました。
病的希求日記は聴くたびに違った一面が見えて、何に重きを置くかによって変化する曲ですね。リアルな歌詞なので、歌詞を読むだけでもインパクトがありますね。
counting song-Hはロックな曲ながらも、どこか懐かしさを感じさせ、柔らかさも与えるテイストになっていて、花の名前が入っている描写が美しくしているような気がします。
GROOVY GROOVY GROOVYはライヴを意識したナンバーになっていて、これはTimelessのBurstやNitroに近い曲で初期のUVERworldらしい曲ですね。あの頃のUVERworldを思い出すのではないかと思います。
expod-digital〜ENERGY(alubum ver.)は曲と曲の間がほぼなく、これは意図的に繋げていてここにも革命を意識しているように思えます。2曲1セットを3曲連続しているのは、やりすぎかなと思ったのですが、それはカップリングに収録している段階のを聴いているので先入観があって、アルバムとして通すと意外にありだなと何回か聴いて思えました。
神集めは色んな神話を取り入れて面白みがありますね。
心が指す場所と口癖 そして君がついてくるは壮大な世界観から一転、規模が小さくなり、リアルでキャッチーな描写が印象的な恋愛をテーマにしている曲になっています。
オトノハはTAKUYA∞がギターで弾き語っていて、ロックではありませんが優しく仕上がっていてファンには人気がある曲になると思います。
全体的にはBUGRIGHTのほうが親近感があってデジタルな音も今回より少なかったので、前作のほうが良かったと言う人も多いと思います。しかし、革命の先駆者というタイトルで出す以上、新感覚なものを作る必要があったと思いますし、オリジナル度が強く他のアーティストと差別化がしっかりできているのも事実ではないでしょうか。シングルも新鮮さという意味ではある程度マッチしていると思います。歌詞も規模が大きいものが多くなり、愛という単語が多かったと思います。世界に発信している愛や身近な愛などですね。
なので、今回のアルバムは現段階で評価はできないと思います。4枚目で革命が起きるか起きないかでこのアルバムの意義がわかり、UVERworldの真価が問われるのではないかと思います。

期待以上でした。

ずっと待ってました。このアルバム。
私がUVERにはまったのはおととしからで、音楽は好きだけど大体邦楽のアーティストを好きになるのはもって2ヶ月でしたが、もう結構たちますね笑
基本、同じ曲に聴こえる音楽はあまり好きではなく、このレビューでも同じに聴こえるとありましたが、そんな何十曲も曲があるのに全部完全に違う、とういうのは無理ですしね笑
それに今回は音の面でもそうですが、メッセージ性にとくにこだわった曲が多いということなので、私もそうですが、歌詞カードを読んで、聴く。といったほうがより良さがわかるかと思います。
個々の技術などもとても上がってると思うし、メンバーがいつも言うよう、入りきらなかった熱はライブでしか伝えることはできない。てのはまさにこのかと思いました。
また新たな面が見れたこのアルバム、ツアーや今後の活動と共にとても楽しみが沸きました。

スルメですね。

全体を通してアルバム曲のサビがインパクト不足である為、一聴した段階では物足りなさを感じるかもしれません。
しかし聴き込むことでメロディーが脳内で補完されていき、過去最高かと思われるほどの大胆かつ繊細な演奏など、
一つ一つの音が聴き取れるようになってくると一曲一曲の重みがズッシリと感じられるようになると思います。
なので『AwakEVE』の真価を知るには聴き込む必要があると思います。ってか聴き込んで下さい。
真価を悟れば1st〜3rdまでの作品にも引けを取らない(というか上回る)完成度です。
ただ、こういった奥深い作品を作り出せるのもUVERworldの強みだとは思いますが、あれ程次作への期待感を抱かせた、
『PROGLUTION』の次の作品としてこの『AwakEVE』が果たして相応しいのか?と聞かれれば些か疑問に思う部分もあります。
正直、個人的には前作『PROGLUTION』で『BUGRIGHT』よりも『Timeless』らしさが復活したような感じがしましたので、
今回の作品は『Timeless』のような全編攻めまくりのキャッチーかつアグレッシブなものを期待していました・・・^^;
(故に☆−1とさせていただきました。)
もう一度断っておきますが、【完成度】では間違いなく最高傑作であると思います。しかし【取っ付き難さ】という面でも一番だろうと思います。
なのでこれからUVERworldを聴こうと思う方はこの作品よりも前の作品から入ることをお勧めします。
(2nd ⇒ 1st ⇒ 3rd ⇒ 4th が一番無難な流れかと思います。)
最後に、この作品とは関係ありませんが、ここのレビューを拝見させてもらいまして『Timeless』派の方がまだまだ大勢いることに
デビュー当時からのファンとしては感無量です。
私見ではありますが、UVERworldが真に革命を起こす時は【永遠に色褪せないアルバム=Timeless】を色褪させた時だと思っています。
そういう意味でもまだまだ【前夜】ですね、こらからもUVERworldには期待しています!

サードアルバムPROGLUTION

待ちに待ったサードアルバムがついに登場です!!(セカンドの時も同じこと言ってたかもですが… )タイトルはプログリューション(革命の先駆者)というUVERworldらしいセンス抜群の造語です!なんと今回は今までのアルバム曲数を大きく上回る全18曲!今年発売されたendscapeから最新曲の浮世CROSSINGのシングル3曲とカップリングの中でも人気の高いアンノウンオーケストラとエナジーも収録されています!そしてライブで話題のRootsも!!これは聞き応えありすぎでしょう!!
実際に聞いてみた感想ですが、やっぱり期待を裏切らないアルバムだったと思います。それぞれの曲についての感想は他の方も紹介されているので省きますがやっぱりUVERworldの曲はどれもメッセージ性が強くて、いろんなことを考えさせられます。
このアルバムにはUVERworldにしか作ることのできない歌が詰め込まれています。絶対にオススメできます。と言っても僕の感想を聞いただけじゃ良さはなかなか伝わりにくいと思います。なので気になった方は是非自分の耳で聞いてみてください。
ホントにいいので!!

商業主義が生んだカタチ

良かったと思います!!
繰り返し聴いても飽きない気持ちのよいアルバムだと思う。
歌詞は「時代」というキーワードがふんだんに出てきましたね。
ま、絶対カラオケ向きなアルバムじゃないですね。ウケないのもわかります。
カラオケで歌いにくい、覚えにくい、わかりにくいメロ構成。そういう意味では一般受けしないので、
今回は「否」の声が多いのでは?
確かに、1曲ごとに個性が際立っていた1st、全体的に気合いを感じた2ndに比べれば、
今回の収録シングル曲の流れからでもわかるように、だんだん無個性になってきて、
どれも同じように聴こえる。
ネタ切れ?と言われても仕方ないくらいに。
でも、今回の3rdは「勢い」より「流れ」を重視しているように感じました。
インストは多いですが、曲間ゼロの演出も、それが好みな人にとっては成功でしょう。
私は好きです。この世界観。
もう、私はUVERの作り出す音が好みなんだと思い知りましたw
曲ごとに個性がない分、全体がシチューのように溶け込んで、構えずにまるっと流して聴けるアルバムです。
劣化や進化うんぬんはともかく、UVER節は全開でございます。
もちろん、欲を言えば、1stのような曲ごとに粒の立っている方が好きですが、これはこれで全然アリです。
わかる人だけわかればいいんでは。
そこで表題ですが、だいぶ所属レーベル側が商業主義で焚き付けてる感が否めないですよね。
新曲を出す間隔とか短過ぎるし、特典やCDの装丁など、某エイ◯ベックスの売り方を彷彿とさせる。
これじゃ、アーティスト側が枯渇するのも早い。
「とりあえず大衆に売れるものを・・・・」
それを強いられているようにひしひしと感じる最近のやっつけのようなシングル曲達。
だからシングルは好きになれないんですよ。
カップリングの方がやりたい事をやっていると感じる。
アルバム自体も、シングル曲以外の方がダントツ良かった。
それを思うと悲しくなってきますね。
なんか、そこらへんの叫びが「UNKNOWN ORCHESTRA」の歌詞に表れてる気がするのは私だけ・・・?
(っていうか、UNKNOWN ORCHESTRAを中心にしたような雰囲気ですよね、3rdは)
で、そんな中でも頑張ってまとめたな、って気がする作品でした。良かったです。
潰されないようにがんばって、負けないで!!UVERwolrd!!

彼らの進化、革命

今回のアルバムの印象は、とても濃いです。
このアルバムに収録されている、シングル曲3曲が浮いてしまうほどに。。
シングルしか聴かずにこのアルバムを聴いたら混乱してしまうのではと思うほどの濃い曲が収録されています。
新しい試みもあり、昔からのテイストもあり、そしてTAKUYA∞の作詞センスの変化した部分も聴き所だと思います。
暗い歌詞の中にも前向きな姿勢が見られる曲などは、昔からの彼らが好きなファンにはたまらないであろう所も残しつつ、今までに無い彼らだけの表現も入っていて、今回私はまさしく彼らの進化を感じました。
今回ほど彼らのやりたい音楽が表れている作品は無いです。
しかし、確かに今回のアルバムはリスナーの好き嫌いで分かれる所もあると思います。
POPでキャッチーな曲が好きな人には戸惑い、理解できない曲もあると思います。が、今の日本のミュージックシーンで、あの先行シングルの3曲からのアルバムで、かえってこういったアルバムを胸をはってリリースする彼らは、"作らされて"音楽をやってるんじゃない。という事が感じられました。
ある意味、「この革命に付いて来れるか」という彼らからのメッセージともとれるほどに。

あくまでも"先駆者"

私としては十分満足できたアルバムでした。
今までのUVERになかった、ポエトリーディングのような歌い方や、インスト曲を入れたり、
弾き語りがあったり。個性が色濃く出ているのではないでしょうか。
でもこの「今までのUVERにはなかった」ということは
「今までのUVERとは一味違う」ということと似ていて、それによってこのアルバムが
あまり好きではない方もいるのだと思います。
今回のアルバムは、曲間をつなげるようなスタイルをとっていたり
間にインスト曲を挟んだりして、流れを重視しているように思えました。
そして、ラストの「to the world」で、さらにその先へ流れていくようなイメージ。
前作「BUGRIGHT」にのせられたタイトルが「間違った正解」だったなら、
今回は「革命の先駆者」です。"革命"の"先駆者"。
つまりこのアルバムは次に起こるであろう革命に繋げるという意味も込めているのであって、
4thアルバムで革命が起きたとき、初めてこのアルバムに価値がつけられるのだと思います。
よって、4thアルバムに期待する意味も込めて星4つ。

1st×2nd=3rd

率直な感想として、今作を一言で表現するとしたら「『Timeless』化した『BUGRIGHT』」と言った所ではないだろうか。
収録シングル曲の傾向からも見られるように、全体的には『BUGRIGHT』の“ポップでメロディアス”路線を踏まえながらも、
「brand new ancient」では、Poetry readingを取り入れてみたり、もうライヴではお馴染みかも知れないが、
「expod-digital」ではTAKUYA∞の高速ラップ及び、Human beat boxを披露するなど、楽曲アレンジのテイスト的には、
『Timeless』の頃の“ゴチャ混ぜ何でもあり”感もかなり感じられたりする。
個人的には『Timeless』路線が好きなので、今作の中でも特に1st色の強い「GROOVY GROOVY GROOVY」が気に入った。
また、今作は収録曲は18曲であるが、インスト的な曲が5曲あるので実質13曲である。
なのでインスト曲に対する感じ方にもよるが、1st、2ndとボリューム面ではさして変わらないと思う。
アルバムの流れも「ENERGY」→「endscape」に若干違和感を覚えたが、慣れれば問題ない程度で一枚通してとてもスムーズに聴けて、
最後に「to the world(SE)」で終わることもあり、リピートにしておけば何の違和感もなくまた最初の「Roots」で始められる為、
∞ループするにも適した構成になっている。(これはヘビロテには非常にありがたいのでは?)
何より1st、2ndのどちらか一方の路線に偏ることもなく、どちらも消化(昇華)させた上で「神集め」などの新たな一面や、
ある意味このバンドの方向性に反する、アコギ一本で歌う「オトノハ」もさりげなく収録されているなど、
このバンドがますます一筋縄では収まらない存在になりつつあることを感じさせるアルバムになっている!
「期待はずれだった」等の意見もあるが、自分はそうは思わない。だってこれは“革命”への第一歩であるわけだし、
その“一歩目”にしては大きな一歩をUVERworldは踏めたのだと、この3rdを聴いて確信を持てたからである。

UVERの実力!!

UVERworldは3rdシングルからファンなんですが、私はこの3rdアルバムが一番好きですね!!
今回は確かに内容が濃いです。好き嫌いは分かれるかもしれないですが、一曲一曲が違います!!もちろん完成度は高いし、歌詞はただ共感するだけでなく考えさせられます。UVERworldの一味違ったメッセージ性のある歌詞が凄く好きなんですが、そこは1stシングルから変わらず健在ですね。
曲については個人個人感じ方が違うと思いますが、私はイマイチな曲なんて無かったです!!今までにない斬新な曲も格好良くて、UVERだからこそ出来る曲だと思います。
InstはただのInstではないですよ!!凄く自然に曲が入ってきます。しかも普通の曲並に完成度高いです!!
あとUVERはカップリングをカップリングとみなして作っていないので、アルバムに入れても劣らず存在感があります。 余談ですがカップリングには隠れた名曲が多いので、カップリングのアルバムが出てもいいんじゃないかと思ってます(笑)
私的に2ndの方が似たような曲が多くパッとしないように思いましたが(聴いていくうちに印象が変わり今では大好きですが)、3rdはUVER色が存分に出ている、まさに超大作PROGLUTIONです!!!! 是非聴いてみて下さい!!!!
BUGRIGHT
LAST
LIFE 6 SENSE(初回限定盤)(DVD付)
Timeless