パワーエイジ

パワーエイジ

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ReleaseDate : 2008/10/01
NumberOfItems : 1
Format : Original recording remastered
SeikodoProductCode : SICP-2033
PublicationDate : 2008-09-30
EANListElement : 4547366039856
Manufacturer : SMJ(SME)(M)
EANList : 4547366039856
Brand : ソニーミュージックエンタテインメント
Artist : AC/DC
Label : SMJ(SME)(M)
Studio : SMJ(SME)(M)
ProductGroup : Music
FormattedPrice : ¥ 2,520
Publisher : SMJ(SME)(M)
NumberOfDiscs : 1
PackageDimensions : 5455518497
SKU : UB001DNF7HO

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Disc 1 / Track

1 - 地獄のロックン・ロール
2 - ダウン・ペイメント・ブルース
3 - 必殺の弾丸
4 - リフ・ラフ
5 - 悪徳の街
6 - ホワッツ・ネクスト・トゥ・ザ・ムーン
7 - 狙いを外すな
8 - アップ・トゥ・マイ・ネック・イン・ユー
9 - キックド・イン・ザ・ティース

パワーエイジ

「Let There Be Rock」の大ヒットと「If You Want Blood You've Got It」、「地獄のハイウェイ」(原題:Highway to Hell)で迎える絶頂期の間の小休止という感じのAC/DCの4番目のアルバム。「Powerage」 はバンドのトレードマーク的要素がつまっている。イエーツほどは詩的でない(「Rock & Roll Damnation」「Up to My Neck in You」)ボン・スコット、アングス・ヤングの超巧みな最小限のギター演奏、歩兵連隊のように隙がなく効率的なリズム。元イージー・ビーツのハリー・ヴァンダやジョージ・ヤングの抜け目のなさ。それでも、「Whole Lotta Rosie」や「 T.N.T.」のような超越した瞬間に欠ける。もちろん、AC/DCのアルバムはたとえベストでなくてもロック&ロールの基本を説得力をもって教えてくれるし、このアルバムもほとんどのライバルたちを吹き飛ばしてしまうほどだ。ボン・スコットがワーキングクラスを熱狂的に歌い上げる「Riff Raff」なんて、それだけでボン・ジョヴィのアルバム6枚分の価値はある。

AC/DC関連じゃ1,2を争う作品

AC/DC作品の中では以外に地味な作品と一般では言われていますが、個人的には「LET THERE BE ROCK]とならびいつまでも愛聴盤となっている一枚です。「AC/DCの魅力ってハード・ブギーに限るよねぇ」と思っている人はまず外しはしないと思います。しかもこのリマスター盤は音もいいし安いのでとてもお得ですよ。「RIFF RAFF]を聴いてみてください。個人的にはこれでハマりました。

AC/DCの快進撃始まる!

AC/DCの国内盤ついに再発!しかも初回限定紙ジャケ仕様で2003年デジタル・リマスターの最新音源!
AC/DCの象徴アンガス・ヤングをよく表現しているタイトル&アートワークの5th。
全体的にシンプルでR&Rの本質を追求したサウンドが特徴のアルバム。
「Rock 'N' Roll Damnation」(M1)、「Riff Raff」(M4)、「Sin Sity」(M5)等マルコム&アンガスのヤングブラザーズのリフ・マスターっぷりがたっぷり堪能出来る一枚!

大音量で一番はまる作品

「地獄のハイウェイ」「バック・イン・ブラック」に隠れ評価されないアルバムだが個人的には最高傑作だと思う
売れることを意識しないでのびのびとハードロックンロールを展開しているのが心地いい
最初から最後までヘッドホーンを着けて大音量で聴くことを薦める
世間ではZEP、エアロより格下に扱われがちだが初期の作品は明らかにNO1だと断言できる
ボン・スコットがすばらしい、おしまれる
AC/DCに足らないものは音楽性ではなくカリスマ性
ランドセルは日本じゃ受けません。

前作と後作のせいでかすんでしまうが……。

前作の『Let There Be Rock』や後作の『Highway To Hell』のせいでかすんでしまうが、これだって中々の出来。
前者ほど荒々しくグルーヴィではないが、後者ほど安定して風格が漂っているわけではない。
しかし、両方持ち合わせていないのではなくて、それらがバランス良く配分されている。
だからこそ「このアルバムが最高傑作だ!」と仰るファンの方の言葉が良く分かる。
特に「Riff Raff」なんて、ガンガンとリフで攻め立ててきて、これぞAC/DCという感じだ。

いい曲揃ってますよ!

なぜかボンスコット時代のアルバムの中では地味な評価を受けている気がしますが、個人的にはとても好きです。隠れた名盤だと思います。別に隠れてるわけじゃないんですけどね。癖になるリフ満載です。ロックンロールって楽しい!みんなで歌って体揺らして騒ごうぜ!とアルバムが話しかけてきてくれます。DOWN PAYMENT BLUESとKICKED IN THE TEETH は単純すぎるくらいのリフですが、何これ?とならないところがac/dc。不思議と体が揺れてきます。
最高傑作は「HIGHWAY TO HELL」アルバムに譲りますが、自信をもってオススメです。

何と言われようと最強!

 '78年発表、AC/DCの会心作。
お前たちはこの作品が地味だと思っているようだが、まだ修行が足りんな。
どこをどう切ってもAC/DC。
黙って聞け、これが本物のロックンロールだ。
’70年代の彼らを代表するアルバム。
まだAC/DCを聞いていない諸君は、早速このアルバムを購入するように。
聞かないと、後で後悔するぜ!

俺は好き!!!

HIGHWAY TO HELLに隠れてしまって地味な作品になってしまってるけど、私は一番好きなアルバムです。Rock 'n' Roll Damnationのキャッチーなギターリフが堪りません。最近のライヴではセットリストに入ってるのを聞いた事がありませんけど・・・。いい曲なんだけどなぁ~。それとSin Cityも名曲だと思います。私の師匠ダン・ベアードもライヴで演奏していてとてもハマッておりました。隠れた名盤です!!!

Powerage

"Rock 'n' Roll Damnation"

制服ロック

個人的にはM-3〜M-6の流れが最強だと思った。地味かといえば確かに地味かもしれない。でも星5つです。
Highway to Hell (Dlx)
Let There Be Rock
Dirty Deeds Done Dirt Cheap (Dlx)
High Voltage