Dream”A”live(初回限定盤)

Dream”A”live(初回限定盤)

Attributes

ReleaseDate : 2008/04/23
NumberOfItems : 2
Platform : Windows
Format : 限定版
ItemDimensions : 5050030575
Type : Published
Type : Unknown
SeikodoProductCode : JACA-5089
PublicationDate : 2008-04-22
EANListElement : 4580117621214
Manufacturer : ジェイ・ストーム
EANList : 4580117621214
PackageQuantity : 1
Artist : 嵐
Artist : 相葉雅紀
Artist : 二宮和也
Artist : 大野智
Artist : 松本潤
Artist : 櫻井翔
Label : ジェイ・ストーム
Studio : ジェイ・ストーム
ProductGroup : Music
FormattedPrice : ¥ 3,600
Publisher : ジェイ・ストーム
Language : 日本語Published
Language : 英語Unknown
NumberOfDiscs : 2
PackageDimensions : 4755931496
Languages : 日本語Published英語Unknown
Name : 日本語
Name : 英語

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Disc 1 / Track

1 - theme of Dream”A”live
2 - Move your body
3 - Happiness
4 - 虹の彼方へ
5 - Do my best
6 - シリウス
7 - Flashback
8 - Dive into the future
9 - 声
10 - My Answer
11 - Life goes on
12 - Step and Go
13 - YOUR SONG

Disc 2 / Track

1 - Hello Goodbye
2 - Gimmick Game
3 - Take me faraway
4 - Naked
5 - Hip Pop Boogie

挑戦的な名盤 サクラップも光る

洗練された楽曲に果敢に挑む嵐の姿勢に、心を打たれる名盤。
どの楽曲も、ただクオリティーが高いというだけでなく、
歌詞にはさりげなく嵐自身の心情とシンクロする要素がちりばめられていて、
それを丁寧に、心地よいスピード感で歌いあげている。
序曲「theme of Dream"A"live」はわずか1分40秒程の作品だが、
ねじ巻きの音から始まる民族的なワルツによって、一瞬にしてその世界に誘われる。
ワルツはやがてjazzyなロックへと変化し、踊るベースに切れの良いホーン……。
その見事な展開はあたかも作曲家ha-jの手で見事に踊る嵐そのものだ。
他にもよく作りこまれた名曲が続く。
「Move your body」はCOOL & JAZZYな魅力を引き出すナンバー。
暖かいポップナンバー「虹の彼方へ」では、「dom di gi dom di gi di gi dom dom」というサクラップ(櫻井のラップ)の存在感が圧巻。
「Love so sweet」の作者youthcaseによる新作「Do my best」は、前作に引き続きキャッチーで勇気に満ちた疾走感のある名ナンバー。
「シリウス」では、各メンバーのバラード歌唱力が磨かれている。特に冒頭の二宮の脱力的な表現は、新たな領域を拓いた印象。相葉の暖かい声、大野の美声、櫻井の丁寧な歌唱も健在。松本のパフォーマンスも良かった。
「Dive into the future」は、斬新な構成の強烈な楽曲。
「声」は、以前より嵐と相性の良い多田慎也の作品。素直な音楽の流れが心地よい。
「My Answer」は聴いた瞬間に成功だと分かる、櫻井の太陽のように明るい笑い声とRapされた名アイドル曲。
「YOUR SONG」はコーラスの愛らしい、幸せに満ちた名バラード。
もちろん、「Happiness」「Step and Go」の幸せポップも、新しい楽曲の中で堂々と光る。
難度の高い楽曲に、新しい表現方法で誠実に取り組んでいることに心打たれる。
嵐の新たな次元への挑戦を沁みるように感じる名盤だ。

初めての1枚

今回生まれて初めて、ジャニーズのCDを購入した。自分でもびっくり。はずかしながら、ジャニーズなんて、というあさはかな先入観で聞く耳を持っていなかった。今は、このすばらしいアーティストに(遅まきながら)出会えたことをうれしく思う。
レビューを読んでいると「嵐らしくなくてものたりない・・・」という感想のファンが多いような気がする。嵐らしい・・・ってなんなんだろう。「今」の彼らを表現したこの1枚のアルバムは十分聞き応えがあり単純に「人を幸せにする音楽」が詰まっていると私は感じた。価値のある1枚。
メインボーカルはその歌唱力、表現力の才能のすばらしさはもちろんだが、他のメンバー4人すべてのバックアップをしつつ、さらに4人それぞれの個性をも引き出す不思議な力も持っている。なのに、決して、自分が引っ張ってます!というおしつけがましさがない。
なにもかもさりげない。なんなんだろう、この人は!?。すごすぎる。
これが、このグループの魅力的な音楽的個性となっているのではないだろうか。
評価の高いメインボーカリストのソロ曲の「take me for a way」は・・・なんというか・・・言葉にならない。  聴くたびに心が震え、胸がいっぱいになる。

聴きどころは「Gimmick Game」と「Take me faraway」

 嵐のCDをすべて持っていますので、それらと比較してコメントします。
 初めて聞いたとき、少し期待ハズレでしたが、聞き込むうちに印象が変わっていった珍しいアルバムです。
バラードで言えば「シリウス」は、「Blue」「Days」「シルバーリング」「Be with you」といった名曲と比べて物足りなさを感じ、また、POPなタッチの曲についても「Here We Go!」収録曲レベルの完成度には至っていない印象をもったのですが、聞き込むうちに味が出てくるアルバムだと思います。
 なかでも、聴きどころは、Disk2「Gimmick Game」と「Take me faraway」です。
 「Gimmick Game」は好き嫌いが別れるとは思いますが、ニノ本人が作詞・作曲・編曲まで手がけています。前アルバム「Time」収録のソロ「虹」同様、女性目線で描かれていますが、1回目で歌詞に衝撃を受け、その後何度か聞いて情景を深読みしたくなります。
全体的に新鮮味が感じにくいアルバムの中で異彩を放っています。
「Take me faraway」は、リーダーのいつもながら安定した歌唱力で心地よく聴けます。本人の声でコーラスが入っているのですが、旋律がとても美しいです。
相葉ちゃん、翔くん、松潤のソロは歌唱力に成長が見られます。お買い求めになるならば「初回限定盤」をオススメします。

【嵐力】あらしりょく、もっと活かそう!

ライブの予習にエンドレスリピート中・・・ニノの自作ソロ、秀逸。
楽しく聞いていますが・・・。
嵐は5人であることを最大限に活かして、二部三部あたりまえ(CDではわかりずらいですが、DVD映像を見ると全部自前!なのが良くわかります)、ハモり、コーラス、ラップ、フェイク、シャウトなんでもそつなくこなしてくる才能も意識も高いグループシンガーと言っていいと思います。オーケストラじゃないけれど、一人ひとりが自分のパートで精一杯責任ある音を出す気持ちがある、メンバーの仲が非常に良い、ことは、音楽性が必然的に高くなる要素なんでしょう。
だから、関係者の方!
もっともっと練りこんだ楽曲とハイセンスなダンスが、歌って踊れてアピールできるグループですよ〜。大事に育ててください。
彼らは自分たちのことを謙遜して、歌はうまくないし、踊りも下手だけど、って言います。でもアイドルカテゴリのもつ魅力もちゃんとわかって肩の力がうまく抜けている楽しむことを知っているのであって、その余裕とストイックさの絶妙なバランスで、エンターテイナーとしての高みを目指せる可能性を持っていると思う。長い目で見ても、今は嵐の価値がきまる大事なとき、ひとつひとつ、魅力あるものに丁寧に取り組んめば、きっとコアファンを捕まえることができます。
だいたいのジャニーズ力じゃなくて、独特な【嵐力】にもっていってほしい!
ヒビコレショウジン!ガンバレ、嵐!

成長した嵐

どの曲も今までの嵐を超えていて、新たな嵐を発見しました
それぞれが個性を持ち、独立していて、それでいて、一つにまとまっている!という理想の形を作り上げた…
Jazzあり、R&Bあり、ブギあり、バラードあり、メンバー自身の作品あり…
すごく楽しいです
嵐のファンであることの誇りさえ感じます
全部おすすめですが、特に、Flashback、Dive into the future、シリウスが印象的でした
また大野さんのソロのTake me farawayは圧巻!!ぞくぞくします
二宮さんのご自身の作品であるGimmick Gameはとてもコミカルで気に入りました
彼の歌声も素晴らしいです(特に高音域)
松本さんは、とても気だるくいい感じで、ドキドキしちゃいます
相葉さんと櫻井さんもなかなかでした
嵐はこれからがとても楽しみです
末永く見守って行きたいと思いました

聴き込むうちに最高!何度も聴いてみてください

最初聴いた時は、何だかボーッとした感じのアルバムに思えた。3回、4回聴いても好きになれず、お蔵入り・・・。 ところが、3ヶ月後、24時間TVで見た、カナダのダンスチームとのコラボが最高にすばらしく、その曲が「Mobe your body」だった。いい曲だ!と思い、アルバムに入ってたのを思い出し、この曲ばかり繰り返し聴きました。しばらくして、アルバムを通して聴いてみると、すごい!きらめいてる!!ちょっと成長した、大人の嵐が。 私は美術館へ行くのが好きですが、いつも入館したては絵がボーッとしてるのが、1時間位ウロウロしてると、ある時、パッ!と絵が目に飛び込んで来る。その感動が好きなのですが、まさに、嵐のこのアルバムで、それを感じた。耳に飛び込んで来た。 このアルバム、イマイチの評が多いですが、ぜひとも何度も聴いて感動を感じて欲しいです。なんといっても、5人の息のあった歌声が最高!思いっきり元気よく歌っている歌声は、楽しく、元気にさせてくれます。ノリの良い曲が多く、耳に心地良いです。あいかわらず大野君の表情ある美しい歌声は、最っ高!彼の声は5人そろって歌ってる部分では、とってもスパイシーだったりして、そのセンスの良さもすごいと思います。 嵐らしさがないような意見もありますが、このアルバムには、ちょっと大人っぽくなった等身大の嵐が居ると思います。

クオリティー高い

最近嵐のファンになって、初めて彼らの音楽をまともに聴いた。
他のアルバムは聞いたことがないので比較できませんが、とてもレベルが高いアルバムだと思いました。
嵐らしくないって意見が多いみたいですが、楽曲のクオリティーは高く、アーティストとして聴いても良いアルバム。シングルの曲よりアルバムの曲の方が聴き応えがあります。
アイドルだけじゃない一面って感じがしました。
ソロの二宮君の才能にビックリです。
大野君は歌うまいですね。
大満足の一枚です。

夢と現実

最初はびっくりしました。前作のアルバムと雰囲気がかなり違っていたので…。1回目2回目は「うーん…」って感じだったのですが、聴いていくうちにハマりました。
前作は、1曲1曲がとてもはっきりしていたというか強い感じがしていました。今回はそうではない。どちらかというとアーティストっぽい"聴かせる"アルバムだな、と思いながら聴いています。
長く嵐のアルバムを聴いていますが、今まで歌ったことのないような曲ばかりです。もしかしたらファンの方は少々戸惑うかもしれませんが…2度3度聴いてみてください。

大野君のソロ..!!

嵐の曲はシングルは勿論、アルバムの曲が本当に良くて、毎回心に残る曲、何度も聞く曲が必ずあるんですが、今回は....他の方も仰ってるように、ちょっと..あれ?という印象でした。前向きで、元気になれる曲がいつもあるのにな..?という感じで。次回に期待しております。
しかしその中で、大野君のソロ、Take me farawayは飛び抜けて、本当に素晴らしかったです。出だしから、透き通る様な伸びのある歌声。包み込まれるようです。何度聞いてもうっとり。この曲を聴く為にアルバムを買った、と言ってもおかしくない位に。大好きです。
あと、いつもポップで明るい歌を歌ってくれる相葉君。元々の声が低い中、あれだけ歌えるのはすごいと思いますが、RIGHT BACK TO YOUのような、低音の格好良い曲を、いずれソロで歌って頂きたいな〜なんて思います。

大人っぽい、落ち着いた嵐

今回のアルバムは、年相応の嵐を感じさせるような一枚だなと思いました。
通して聴いてみると「Happiness」「step and Go」は、まさにシングル曲だなぁという印象です。
この2曲はワンフレーズ聴いただけですごく印象に残る、キャッチーなメロディ。
それ以外の曲は、アルバム曲だからこその遊びがあるというか、新境地を開拓しようという姿勢を感じました。
基本的にジャズやR&Bを取り入れた曲が多い為、派手さはあまりないかと思います。
ちょっと微妙に思われた方は、それが原因の1つでもあるんじゃないでしょうか。
けれどアイドルとして、アーティストの曲づくりに挑戦しているのは高く評価できると思います。
キャプテンと他のメンバーの歌唱力の差はありますが、それはご愛敬(笑)
M-1からM-2の流れは秀逸!!そのM-2は文句なしにカッコ良いダンスナンバーです。
バラードだと、個人的にはM-6よりM-9がおススメ。
特典の5人のソロ曲はどれもみんな素晴らしいです。
相葉ちゃんの「Hello Goodbye」はpopで可愛らしいく、ニノの「Gimmick Game」はセルフプロデュース力に舌を巻き、キャプテンの「Take me faraway」には鳥肌が立ち、松潤の「Naked」は彼の本領を発揮しているし、翔ちゃんの「Hip Pop Boogie」は超クールで、まさに本人の言う「櫻井翔の名刺代わりになる1曲」になっていると思います。
ちなみに、通常盤のボーナストラック「Once again」は凄くカッコ良い!!
ソロ曲も良いけど、こちらも是非聴いて頂きたいです。
Time
One(通常盤)
ARASHIC
いざッ、Now