牧場物語 キラキラ太陽となかまたち

牧場物語 キラキラ太陽となかまたち

Attributes

HardwarePlatform : Nintendo DS
ReleaseDate : 2008/02/21
Platform : Nintendo DS
Model : 13305951
ItemDimensions : 6353544488
Manufacturer : マーベラスエンターテイメント
EANListElement : 4535506300577
EANList : 4535506300577
CatalogNumberList : NTR-P-YB3J
Brand : マーベラス
PackageQuantity : 1
ESRBAgeRating : Everyone
Label : マーベラスエンターテイメント
Studio : マーベラスエンターテイメント
PartNumber : NTRPYB3J
ProductGroup : Video Games
FormattedPrice : ¥ 5,184
CatalogNumberListElement : NTR-P-YB3J
MPN : NTRPYB3J
Publisher : マーベラスエンターテイメント
Genre : Word Games
PackageDimensions : 6353522488
OperatingSystem : Nintendo DS

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∞∞∞∞太陽の下で仲間がいっぱい牧場生活!∞∞∞∞
本作は、新天地を求めて旅立った移民船のたどり着いた「ひまわり諸島」を舞台に、動物やコロボックルといった仲間たちと
一緒に牧場生活を送る作品です。
タッチペンを使った操作と十字ボタンやAボタンなどの各種ボタンを利用した操作の両方に対応しています。
また、Wi-Fi通信にも対応。最大で4人まで同時にプレイすることができ、集めたアイテムの交換などをすることができます。
アイテム交換中には、ボイスチャットを楽しむことも可能です。
この「牧場物語 キラキラ太陽となかまたち」にはニンテンドーWi-Fiコネクションでのアイテム交換、新たな結婚候補の登場、タッチペン・十字ボタン両対応など魅力的な要素を多く盛り込みました。
浮かび上がる島を舞台に畑しごと・どうぶつの世話・釣り・お料理に恋愛イベント、ドキドキわくわくの物語を始めてみませんか?

牧場物語 キラキラ太陽となかまたち

∞∞∞∞太陽の下で仲間がいっぱい牧場生活!∞∞∞∞
本作は、新天地を求めて旅立った移民船のたどり着いた「ひまわり諸島」を舞台に、動物やコロボックルといった仲間たちと
一緒に牧場生活を送る作品です。
タッチペンを使った操作と十字ボタンやAボタンなどの各種ボタンを利用した操作の両方に対応しています。
また、Wi-Fi通信にも対応。最大で4人まで同時にプレイすることができ、集めたアイテムの交換などをすることができます。
アイテム交換中には、ボイスチャットを楽しむことも可能です。
この「牧場物語 キラキラ太陽となかまたち」にはニンテンドーWi-Fiコネクションでのアイテム交換、新たな結婚候補の登場、タッチペン・十字ボタン両対応など魅力的な要素を多く盛り込みました。
浮かび上がる島を舞台に畑しごと・どうぶつの世話・釣り・お料理に恋愛イベント、ドキドキわくわくの物語を始めてみませんか

グレードアップしたキミ島という印象

このキラキラ太陽となかまたちは、キミと育つ島の発展後のパラレルワールド
といった感じです。なのでやり始めはどうしても違和感を感じてしまいましたが
慣れるとかなり楽しいです。
キミ島と違うところというと…
まず操作が前作のプレイヤーの意見が反映されて、タッチペン、ボタンでの操作
が同時可能となりとてもいいです。また初心者でも戸惑わないように、ゲーム
中でかなり親切な説明をみることができます。
他にはグラフィックが少しアップしてフィールドは狭くなった分、街の住人と
会話しやすくなっています。(友好度を上げるのは難しいですが…)
また今作は完全な発展にはすごく時間がかかりますが、新しい自宅の壁紙変更や
コロボックルの手伝い、それに住人イベントというものがあることによって
長く楽しめると思いました。
期待していた野生動物とのふれあいも、少しずつ仲良くなって、数が増えてくると
楽しくなります。動物の群れてるところや、頼み事したあとの行動がかわいいです♪
特にすずめとたぬきが好きです。
だいぶやり進めたところの感想は、やっぱりグレードアップしたキミ島という
感じで、キミ島をやった人ならより楽しめる内容かと思います。
ちなみに声を使う馬のミニゲームは、息をふっと吹きかけるのでも通用する
ので抵抗なくできています。
とりあえずまだ途中ですが、キラキラ太陽となかまたちもおもしろいです!

難易度向上。前作よりじっくりプレイするべし

前作のキミ島プレイヤーとして今作も購入しました、キラキラ太陽となかまたち。
キミ島がぼくものシリーズ初めてだった私にとっては、今作は初期のプレイがかなりやりやすくなっていたと思います。
時間経過は相変わらず早いものの、前作と比べると、体力の基本消費が3から2に減っている、
メイン住民のほとんどが最初から登場しているなど、前作の極端な初期のやりにくさが改善されていると思います。
コロボックルによるお手伝い、野生動物たちのプレゼントなど、嬉しい追加要素が加わり、より充実した楽しい生活ができます。
ですがその一方、初期のプレイがやりやすい分、後半の稼ぎが大幅に下がっています。
まず、キミ島後半で主な収入源となっていた鉱山での採掘。
前作に比べ、時間経過大幅アップ、採れる鉱石の量&出荷額大幅ダウン、採掘初期は深層には潜れないなど、難易度が格段に上がっており、
その割には最下層まで行けても収入はキミ島の10分の1程度、といったことになっています。
また、プレイにおいて特に重要な役割を果たす『すてき』の色が、(今のところ)任意に選べないのも難易度向上の一つです。
これに関しては、もともと自分で選ぶようなものではないのですが、
前作をやり込んでいた方にとってこの影響はかなり大きいと思います。
(今作登場した『すてきのかけら』は、あまり期待しないほうがいいです)
その代わり、今作では料理ですてきを作れるのが救いですが・・・材料を揃えるのはかなり大変です。
その割には、施設の増改築の費用など、必要な資金はキミ島とほぼ一緒なので、
満足のいくほど牧場を発展させるには、相当なプレイ時間が必要です。
これらの仕様により、難易度は全体的にキミ島よりも上がっていると言えます。
特にキミ島のゲームバランスに慣れている場合はご注意を。
とりあえず、農作物による安定した収入は前作よりやりやすくなっているので、
ゲームバランスに関しては、キミ島とは別と思ったほうがいいかもしれません。
ぼくものシリーズは、他のゲームと比べて意外と難易度が高いゲームです。
その分やりがいはありますので、とにかく長期間プレイするのが好きな人にはオススメです!

前作、キミと育つ島から変わった所は・・・

残念ながら、主人公の体力の減り方や、時間の流れの速さなどは前作と変わっていません。
ですが、最初にタロウから緑の草を5つもらえたり、レストランやカフェなども揃っているので、ぶっ倒れることは少ないんじゃないかと思います。
他に変化があったのは
・出荷箱が使いやすくなっている
・上画面のMAPが、表示の切り替えで誰が何処に居るのか分かりやすい
・最初からすてきが数種類と、米や小麦などが店で買える
・すてきのかけらで、すてきが作成できる
・十字キーで操作が出来るようになっている
まだ始めたばかりなので、分かったのはこれくらいですね。
個人的にはタッチペンに慣れていたせいか、十字キーは使いにくかったです。

この難易度とやりこみ度に、ハマってます。

前作のキミ島はタッチペンだけの操作ということで見送っていましたが、
今作は、タッチペンも十字キーも使えるとのことで、購入してみました。
最初はタッチペンの操作に違和感や多少のストレスはありましたが、
なれれば問題なく、むしろ快適に操作できています。(もはや必需。
今まで牧場物語をいくつかプレイしてきましたが、その中でも今作は、
皆さんがおっしゃるように難易度、やりこみ度が高い方だと思います。
例えば、作物の成長ポイントがゲーム中で知る事が不可能だったり、
ゲーム進行を左右する便利アイテム(すてき)の入手が困難だったり。
チュートリアルがあるので、初歩的な事は分かりやすく親切ですが、
やりこみには攻略サイトや攻略本が必須になってきます。
やる事と言えば、農業酪農、コミュニケーションそして結婚、
島浮上、鉱山釣り料理……。シンプルといえばシンプルです。
何かを志して生活をするのもスローライフ!を送るも良いです。
ただそうすると、なかなか満足のいく発展、充実はしてきません……。
ストーリー性はキミ島の方が強そうだとネタバレなどを見て感じました。
キラなかは、日常のなかの一コマがイベントなのであっさりめに感じます。
キャラクターが多い分その楽しさはありますが、もっと台詞が欲しかったです。
ここまで書きましたが、この難易度とやりこみ度に見事にハマりました。
GBで初めて牧場物語をした時に感じた「このゲーム飽きない!」という
気持ちを思い出しました。楽しいです。キャラクターも可愛くて大好きです。
「コツコツ、地道にあせらず、時にスパルタ」を合い言葉に
今日も攻略本片手に、牧場ライフを送っています。(只今4年目突入

やりやすくなった

キャラなどがキミ島と同じなので、どうしても比較対象としてしまうのですが、十字キー移動と出荷などは確かにラクになりました。鉱石を掘ることなどは大変だなぁと思いますが、ちょっとずつこなしていくのは、楽しいかな〜。
私の難点としては、餌箱ににえさをおくとに、タッチペンだとものすごくミスりやすいということ。コマンドならもちろんできるけど、毎日のことだし、ペットや家畜が増えた冬などは大変かなぁ、と。
でも、楽しいです。キミ島より、操作はずっとやりやすくなったと思います。

操作性改善・君島に慣れた人は戸惑うかも

君と育つ島でわずらわしかった部分がだいぶ改善されていて好印象です。
農作は君島と同じで水をやりすぎるとうまく育たないシステムが継承されています。
牧場物語のファンにとっては十分満足できると思うので、買って損はないと思いますよ。
・十字キーで操作できます。君島の操作に慣れた人は最初は戸惑うと思います。
・主人公は男女選択できます。

やり込めます

キミと育つ島から牧場物語をやっているのですが、かなり操作が容易になりサクサク進めました。(操作の面では)
中でも出荷箱の新システムはとても便利で、一気に出荷したい時でもためらわなくなりました。
また、キミと育つ島に魅力的な新キャラクターも増え、物語も充実しました。
体力の減少は前作より少し変わりましたが、鉱山等に行くと初期ではかなり厳しいです。
コロボックルも牧場等色々手伝ってくれます。でもやはり初期では数が少なく働いてくれる日よりも休む日の方が多いのが難点でしょうが、ゲーム全体の難易度をちょうど飽きない位にしているのでいいと思います。
何をやってもいいかなり自由なゲームなので物語に行き詰って放置…なんて事にならないのもこのゲームのいい所です。
個人的にゲーム内の落ち着けるまったりした雰囲気がお気に入りです。

面白い!

GBA以来牧場物語シリーズを買っていなかったんですが(しかも携帯ゲーム機しか遊んだことありません)久しぶりにやってみたくなり買いました。GB時代の牧場物語とはキャラが全く変わっていて寂しい気持ちもありましたが、割と親しみやすかったです。
前作キミと育つ島の時点でやりたいなぁと思っていたのですが操作がタッチペンのみと見て、無理と断念したので十字キーで出来るようになったのは嬉しい限りです。
昔と違って(それとも長くやっていなかったからか;)時間が経つのがかなり早く感じたのが残念です。
それでも牧物感は味わえたので嬉しいです。これから牧場ライフを楽しんでみようと思います。

面白いけど、忙しい・・・

最初はキミ島より簡単かな?と思わせる始まり方なんですが、ところごどっこい、かなりめんどくさくて難しくなっていると思います。
システム上の違いなどは他の方のレビューにて紹介されているので何もふれませんが、個人的に一番面倒くさいと感じたのは仲良し度を上げる工程です。
登場人物全員(モブキャラ含め)とある程度仲良くしないといけないし、イベントで優勝しようと思ったら野生動物とも仲良くしないといけません。
コロボックルも利用するためには仲良くなって数を増やさないとあまり意味がありません。
なので、ただでさえ時間が短い中、プレゼントしにあっちこち走り回る羽目になります。
バッグの中身は贈り物だらけ・・・
ぼくものは全てプレイした訳じゃありませんが、サブキャラ全員と仲良くなるなんて、そうとうやりこんでる人じゃないとまずありえないと思うのですが、このゲームだとそれが普通です。
年末の行事ではハート5つ以上じゃないと一緒に雪ダルマ作ってくれないし、ハート7つにならないと誕生日プレゼントをもらえないのでけっこう一苦労です(^^;;
頑張って一定まで仲良くなれば、後はほっといてもいいので、そこを乗り切れれば後は楽しい牧場生活が待ってるはずです☆
ということで、全体的言うとやっぱり面白いんです、これが。

飽きない、楽しい、可愛い

農業、家畜の世話、ペットの世話、料理、村人との交流、陽の石集め、村の祭(大会)、鉱山での採掘etc…
やる事が沢山あって、飽きないし凄く楽しいです。
買って、4ヶ月経ちますが、全然まだまだ楽しめます。
前作も面白かったですが、今作は操作もしやすくなり、序盤からすてきが買えるので進み易いです。
設定も細かく、植物の育て方を考えたり、災害もあり、簡単には攻略出来ない所もハマる要素です。
お金を貯めてあちこち増築したり、陽の石を集め新しい島や住人がきたり、イベントが沢山。
結婚相手とのイベントも楽しいです。
凄く良く出来たゲームです。可愛いキャラに内容も濃い。
完璧に近い★5です(^^)
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