玄人志向 インターフェースボード IEEE1394a PCI-Express x1 IEEE1394-PCIE

玄人志向 インターフェースボード IEEE1394a PCI-Express x1 IEEE1394-PCIE

Attributes

ReleaseDate : 2008/01/01
PackageQuantity : 1
Label : 玄人志向
Model : IEEE1394-PCIE
PartNumber : IEEE1394-PCIE
Studio : 玄人志向
ProductGroup : Personal Computer
FormattedPrice : ¥ 4,104
EANListElement : 4988755209076
Manufacturer : 玄人志向
MPN : IEEE1394-PCIE
Publisher : 玄人志向
EANList : 4988755209076
Brand : 玄人志向
PackageDimensions : 15770926520

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PCI Express x1対応、2ポートIEEE1394a(OHCI)インターフェースカード。■型番:IEEE1394-PCIE■搭載チップ:TI社製XIO2200■対応バス:PCI Express x1■拡張I/F:IEEE1394a(OHCI)×2■データ転送速度:100/200/400 Mbits/s.※LowProfile(ロープロファイル)用ブラケット付属■リテールBOX品

玄人志向 インターフェースボード IEEE1394a PCI-Express x1 IEEE1394-PCIE

主な仕様: 2ポートIEEE1394a(OHCI)インターフェースTI社製XIO2200チップ搭載PCI-Express x1スロット対応 データ転送速度: 100/200/400 Mbits/s. コネクタ形状: 6ピン2ポート 対応OS: Windows2000/XP 動作確認マザーボード: DFI nF4シリーズ、DFI RDX200シリーズ インターフェース: PCI Express x1 付属品: 本体、ロープロファイルブラケット、英文マニュアル

玄人志向と侮るなかれ。

TIチップ、Windows7対応、そしてこの価格。
まさに”ベストバイ”だと思います。
TIチップ搭載で内部接続型って案外探しても無かったり
あっても高価だったりしますので、
DTMやる人は予備を1つ確保しておいても良い位かと。
なによりもWindows7でちゃんと動作対応してるのがありがたいです。
自分はWindows7 64bit版で普通に使えております。
取り付けも自動認識で余裕でした。
文句なしで☆5です。

安定

TI社製チップ搭載。
主にオーディオインターフェイスを接続していますが、動作安定しています。
他社製のコントローラでは使い物にならなかったオーディオ機器が、
見違えるようにきびきびと動いてくれる様は快感です。

PCI-EでTI(テキサスインストゥルメント)社製FireWireコントロール・チップを搭載しています。

この商品はTI(テキサスインストゥルメント)社製FireWireコントロール・チップを搭載しています。
FireWireオーディオ・インターフェイスの多くは、TI社製のチップを推奨環境としています。最近、TI社製チップの商品は店頭から消え、代わりに性能の悪い商品(VIAやNECのチップを搭載したもの)が陳列されているようです。
FireWireオーディオインターフェースが不安定でお困りの方はコレを買いましょう。
トラブルが全て解消されると思います。
VIAやNECのFireWireコントロール・チップはDTM用途では使い物になりませんよ。

安定しています

Audio Deviceと接続と、最初は3秒ごとで音切れが発生するが、少しいじったら音切れがなくなり、きわめて安定な状態になっています。この値段から考えればすばらしいハードです。DTM用にオススメ。

For DTM 高い安定性

まずはじめにこのインターフェースボードについて,分からないことがあったら玄人志向さんのサイトへ行き同商品を購入された方々に質問をしなければなりません.
さらに本サイトによるとキワモノシリーズという分類に入り,うかつに手を出すと危ないそうです(今のところ私のPCでは組み込み後,障害が生じたりはしていませんが).
とりあえず購入にあたって,ボードの増設ができるかどうかは必ず確認してください.たまに「電源供給などはどうやってやるのか」について質問される方がいらっしゃいます.これはつなげる機材などにIEEE1394経由で十分な電源を供給する必要がある場合にやればいい話ですので,必ず行わなければならない組み込み方ではありません.
以下使用している感想です.
ほかの方々がレビューでおっしゃるように,DTM(デスクトップミュージック)で使用するときその安定性を発揮します.
このインターフェースにはTI社製のチップが組み込まれており,このチップがDTM向きだそうです.
IEEE1394インターフェースボードでのよくありがちな動作の停止などはほとんど見受けられません.(因みにCPUの問題でドロップアウトするのはまた別の話です)
以前使っていたボードでも中々に安定的な動作をしてくれましたが,やはりTI社製のチップのほうが安定性は高いと感じられました.

うーん?

ごく普通に使用できるのではないでしょうか?
うちはDVカメラからの取り込みに使用しました.
?をつけたのは,DVカメラは認識して取り込みも出来るのですが,
コーデックのせいかどうか分かりませんが,
取り込んだデータがメディアプレーヤ等で再生は出来るのですが,
エンコーダソフトでエンコードすると音声がこもってしまいました.
また,MIDI機器はつないでいませんので分かりません.
ちまたでは本ボードのようにTI製Chipのボードが良いとは
言われていますが.
ただ,本ボードは同じTI製Chipでもちょっと聞いたことのない型番です.
(TSB43AB***が良い?Chipのようですが,本ボードはXIO2200となっています.)

特徴

バス:PCI Express転送方式:IEEE1394OS:Windows
エレコム IEEE1394 FireWire400(i.LINK・DV)ケーブル 6pin-4pin 1.0m ブラック IE-461BK
センチュリー ポートを増やしタイ IEEE1394a x3 PCI接続カード CIF-FW4P3
エアリア GT800Express PCI Express x1 接続 IEEE1394b 2ポート IEEE1394a 1ポート 内部9ピン排他仕様 SD-PEFWT8-3E1PL
エレコム IEEE1394 FireWire400(i.LINK・DV)ケーブル 6pin-4pin 2.0m ブラック IE-462BK