13日の金曜日 PART3 [DVD]

13日の金曜日 PART3 [DVD]

Attributes

ReleaseDate : 2007/08/24
NumberOfItems : 1
Format : Color
Format : Widescreen
SeikodoProductCode : PPB-101040
Type : Subtitled
Type : Subtitled
Type : Original Language
Manufacturer : Paramount Home Entertainment(Japan)Limited(CIC)(D)
EANListElement : 4988113821537
RegionCode : 2
EANList : 4988113821537
Brand : Paramount
AspectRatio : 1.78:1
Director : スティーブ・マイナー
Label : Paramount Home Entertainment(Japan)Limited(CIC)(D)
Studio : Paramount Home Entertainment(Japan)Limited(CIC)(D)
ProductGroup : DVD
FormattedPrice : ¥ 1,500
Publisher : Paramount Home Entertainment(Japan)Limited(CIC)(D)
Language : 日本語Subtitled
Language : 英語Subtitled
Language : 英語Original Language
Actor : ダナ・キンメル
Actor : ポール・クラトカ
Actor : リチャード・ブルッカー
NumberOfDiscs : 1
PackageDimensions : 5871018542
Languages : 日本語Subtitled英語Subtitled英語Original Language
Name : 日本語
Name : 英語
Name : 英語

広告タグの取得

ホッケーマスク

この作品でようやくホッケーマスクをつけたジェイソン。
昼間から本格的に人殺しをしはじめる・・・前作よりも怪物としての貫禄が増し、彼に狙われたものは確実に仕留められてゆく!
登場人物のバリエーションが豊富で、不器用な恋をしている甘酸っぱい男女にもまったく容赦がない。
ちょっと大人の雰囲気をただよわせている男も、全く役に立たずに始末されてしまったりと見所満載。3D映画として製作されたためか、時々画面が不自然にみえてしまうが間違いなく良作である。
目玉が飛び出すシーンは笑わないように。

すごい怖い

 私はシリーズの中で、この作品が一番怖いと思います。前作よりもっと強くなったジェイソンが次々と人を殺していくのは、
やはり何度見ても圧巻ですね。
 それにしても、森で暮らしているはずのジェイソンが、どうやってあんなに強くなれたのでしょうか?いや、強いのはいいと
しても、あの体つきは野生ではあり得ないでしょう。そういう意味では、この作品から非現実的な傾向に向かっていったとも言
えるでしょう。
 しかしホッケーマスクを初めて着用しだしたのはこの作品ですから、いわば真性ジェイソンのデビュー作なのです。初心者は
まず見ておくべきでしょう。

この映画もともと3D立体映画で当時劇場で…

観ました。いや〜凄かったですねぇオープンニングのスタッフロールから画面奥からビョ〜ンと伸びてきてそのたんびに劇場の皆が「おおおぉーーー!!!」と歓声を上げてました!一番の見せ場は水中銃で思わず避けてしまいましたよ(笑)!そのシーンの後劇場中がざわめいてました「今のビックリィ〜♪」みたいな(笑)。まさに遊園地のお化け屋敷のノリでしたね♪これからどんどんDVDからblu-rayにリリースされ直される今是非とも立体映像バージョンも追加してほしいものです。PS ちなみに赤、青の眼鏡、映像ではなくちゃんとカラーになってましたよ。

面白いですよ!!

ここから、
ホッケーマスクの
ジェイソンが
誕生します!!!
カッコよすぎます・・・
ジェイソン!!

ジェイソンの悲鳴?

ホッケーマスク=ジェイソンという図式を確率させたのが、このパート3である ジェイソンは異形な怪人ではあるが人間らしさが、まだこの頃にはありヒロインのナイフを手や足に受けると『アウ〜、アオ〜』と悲鳴を上げている…ヒロインとジェイソンとの攻防は必見!

シリーズ最高傑作

13金シリーズ総数11作(正規シリーズとよべるのか怪しいものが若干・・・)中、
最高傑作といいたい。
殺人鬼傑作もの、例えば「スクリーム」シリーズ等に多大な影響を与え、あの
キャラクターを生み出した、言い換えればこの作品がなければホッケーマスク
の"ジェイソン"は生まれなかったといってよい。ストーリー性がないとか、殺し方
が単純すぎるとか、とゆう感想はこの作品には無意味だといってよいだろう。

あまり良くなかった。

あまり良くなかった。殺しまくる他に何もない映画、他のシリーズはおねえちゃんの裸が見れて良かったのになあ。今回おねえちゃんが水浴びしているシーンがビデオの裏にあったから、期待していたんだけれど、裸になっていたことは事実だけれど、カメラはおしりやおっぱい捕らえていなかった。残念。裸がないならストーリーを考えなくてはいけないよ

ホッケーマスクのジェイソンのデビュー作

あまり知られていないことだが、ジェイソンがホッケーマスクをかぶったのは、この作品からである。内容は、相変わらずで、とくにコメントするようなものではないが、この作品の特徴としては、やたら、奥側から手前にものが飛び出してくるような描写が多いということが先ずあげられるだろう。これは、そもそも、これが3D映画として作られていたからである(しかし、2Dで見てもそれほど不自然さはない)。次に、単なるびっくり箱映画のみでなく、アクション映画的な見所があるという点だ。最後のジェイソンとの1VS1の格闘シーンは、敵がなかなか死なないところも含めて「エイリアン」的でなかなか秀逸!第3に2作目では、殺される方に個性がなく、誰が誰だがわからないまま順次、死んでいたが、この作品では、登場人物に人種的バリエーションも含めて個性が少し出てきており、その点、わかりやすくなっている。シリーズ全体の中では凡庸な評価をされている作品だが、それなりに面白いのではないか。むろん、それなりだが・・・

グラインドハウス13金の最高峰

1は明らかにヒッチコックのサイコの影響下にあり
サスペンス色が濃くグラインドハウスの定番、鮮血の美学のカニンガムが監督したにしてはグラインド度低めで映画としての完成度が高くシリアス系。
2はマイナーに監督が変わり多少グラインド度が増したが1のシリアス系を多少踏襲しているのでまだ消化不良の出来。
そして同じくマイナーでこの3!
完全に吹っ切れ
グラインド度全開でホッケージェイソンやりたい放題スラッシャープロイテーション。
とにかく全編大笑い!腹痛くなるまで笑えます。
これぞグラインドハウスの真骨頂、ジェイソンがいるだけで笑える、お前何してんだ
こんな事せず真っ当な人生歩めよー
と思うと笑えて仕方ない。グラインドハウスなので今のホラーに目が慣れた人には全く怖くないです。怖さを求めるならシリアスな1です。
腹抱えて笑い転げたいならこれです。
13日の金曜日 PART2 [DVD]
13日の金曜日 PART4 完結篇 [DVD]
新13日の金曜日 PART5 [DVD]
13日の金曜日 PART6 [DVD]