ポップンミュージック14 FEVER!

ポップンミュージック14 FEVER!

Attributes

ReleaseDate : 2007/07/12
PackageQuantity : 1
Platform : PlayStation2
ESRBAgeRating : Everyone
Label : コナミデジタルエンタテインメント
Model : 10364451
PartNumber : SLPM66742
Studio : コナミデジタルエンタテインメント
ProductGroup : Video Games
FormattedPrice : ¥ 7,538
EANListElement : 4988602135930
Manufacturer : コナミデジタルエンタテインメント
CatalogNumberListElement : SLPM-66742
CatalogNumberListElement : VW345-J1
MPN : SLPM66742
Publisher : コナミデジタルエンタテインメント
EANList : 4988602135930
Brand : コナミデジタルエンタテインメント
CatalogNumberList : SLPM-66742VW345-J1
PackageDimensions : 6374831535
SKU : vJAN-5930-PS2-534916

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ポップンミュージック14 FEVER!

・アーケード版ポップンミュージック14 FEVER!新曲に加え、PS2版では新たに、「Romanticが止まらない」、ポップンミュージックのためにアレンジをした曲に「田村直美」本人が歌唱をした「ゆずれない願い」などを収録!
・もちろん人気のBEMANIアーティストによる新曲も追加!
・PS2版新キャラクターも多数登場!

(C)1999 2007 Konami Digital Entertainment Co., Ltd.

まあまあかな。

これは個人差があると思いますが前作に比べると印象に残る楽曲・プレイしていて楽しい楽曲が少ないような感じを受けたのと、ee'Mall曲が多く出たのが好みの別れどころになりそうな感じでした。
シリーズを重ねる毎に少なくなっていた「ご褒美CG」が今作では無くなり、隠し曲解禁も比較的短時間で出せるところ等、やりこみ要素が寂しくなっているのも残念でした。ただ、これからポップンを始めようとしている人にはシステム的に入りやすい作品になっていると思われます。

まあまあかな。

はじめに思ったのはee'MALL曲が微妙・・・。
何かDes-ROW・組の曲が多い。(Des-ROW・組ファンの方にはいいかも)
あとアーケードにあったマ○オの曲がなかったのが残念。
できれば昔のプレステポップンの曲をたくさん入れてほしかった。
不満はあったけど、それなりに楽しめたので星4つ。

前作の13が良すぎたせいか…

家庭用ポップンもついに14です。
システム面では、0、5刻みのハイスピードオプションが15から先行収録されています。
これはかゆいところに手が届く、嬉しい要素ではないでしょうか。
またサウンドテストのように音楽を自由に聴けるモード「ぽぷっとプレイヤー」が追加されました。
ちゃんとした原曲を聞くには、トレーニングのオートかサントラくらいだったので便利です。
アーケード版にあった版権曲「スーパーマリオブラザーズBGM」が削除された代わりに
ゆずれない願い、Romanticが止まらない、劇的ビフォーアフターのBGM(有名ですね)、
天元突破グレンラガンのキャラクターソングなど、計4曲の新版権曲が収録されています。
4曲ともなかなかのクオリティで、マリオの穴を十分に埋めていますが
このままマリオが家庭用から埋もれてしまうのは淋しいので、いつか移植して欲しいです。
また、かつてee-MALLで配信された1stの曲が1部を除きすべて収録されています。
ポップン用のオリジナル曲や、ビートマニアやギタドラなど他のBEMANIシリーズの曲、
中にはキーボードマニアなどのレアな楽曲もあり、バラエティに富んでいます。
ただ、前作までの家庭用シリーズと比べると全体的に物足りない出来です。
恒例だったインターネットランキングやマラソンモード、CG観賞モードがありません。
リクエストや前作隠しの再収録もなく、過去曲は中途半端に隠しで4曲ほどあるだけです。
家庭用オリジナルの新曲・隠し曲も少なく、キャラクターも既存の使いまわしだったりと
随所に手抜きが見られ、あまり期待すると肩すかしを食らうかもしれません。
とはいえ、カラフルな画面や昔のキャラが大集合したモード選択イラストなどは
見てて楽しいですし、移植作品としては十分なクオリティなので
14の曲を楽しみたいというポップンファンならばぜひ手元に置いておきたい一本です。

結構良いよ

自分はポップンは結構やってきてるが、良かったのは5、8、12、13。今作の14は新曲が少なく、インパクトも欠けてしまった。(と言うか、12、13が良すぎたかも?)
しかしながら良い所もある。
対戦モード。これがかなり楽しい。今まで対戦はあまりしなかったが、14はコンピュータ相手にかなり意地になってしまうくらい楽しい。
曲がポイントで買える。ポイントはアーケードをクリアしたりするともらえる。これで曲が買える。eeMALLの曲ばかりですが、曲を買うシステムは悪くないかも。
フィーバーの割にそれっぽい曲が少ないのが不満な人が多いかもしれないが、確実に対戦はフィーバーするはず。最初は買って損したかと思ったが、結構楽しんでる自分がいたw

ノリはいいね

今回は隠し解禁がノルマ制です(EASYかHARDを選択)
ノルマさえクリアすれば(キツい時は5ボタンにしてもいいし)1回1曲ペースで解禁できるのでサクサク進められます。
時々面倒臭いノルマも出てきますが。
eeMALL曲はポイント購入制ですが、ポイントもアーケードモードやミニゲームで結構稼げます。
(過去のCSに収録されたモール曲は最初からプレーできます)
ACプレイヤーでもモール曲はあまりプレーしてないな…という方は結構新鮮かも。
何と言ってもハイスピード0.5刻みは心底助かりますね…
残念な点は過去のシリーズの曲収録が少なかった事。これは少ない。
今回はどの過去曲が入るかな、と期待していただけに…
CSは最近ポプを始めた方に過去の良曲を知ってもらえる良い機会でもあるだけに残念。
あとCGモードが無くなったのも。CS用かき下ろしCGを見るのは面白かったんで。
ポプするのは普通に好きなので楽しさは☆5で…
残念な点はCS15に淡い期待を…15凄そうなんでね。

これからポップン始める人へ

 最新作のこのポップンから参加しようかなと思ってる方へ。
 版権曲は極めて少なく、6曲くらいしかありません。パッケージの裏には「しってる曲がたくさんある!」と書いてありますが、100曲以上あるうちのわずか6曲くらいでは、たくさんとはいえません。なので「少しでも聞いたことのある曲が多い方がいい」、あるいは「はじめだから安く挑戦したい」と思われるならば、個人的に「10」をお薦めします。こちらは(アニメメインですが)版権曲が10曲以上あるし、ザベストなので値段も安いです。ザベストになった中でも一番最近のものなので、システム的にも他ほど不備はないでしょう。
 ただこの「14」はスピード調整も細かくできたりシステムでは洗練されていますので、上に書いたのとは逆に「高くてもいいし、知らない曲ばかりでもいい」という方は、「14」でいいと思います。
 最後に、このゲームは別にうまくならなくても気軽にペチペチコントローラ叩いて遊ぶのだって許されるゲームです。ポップンやったことない友達にやらせてあげるとみんな当然下手だけど楽しくやってます。敷居高いなーと思う必要は一切無いです。楽しいです。オススメです。

遂に14作目!!

ポップンミュージックシリーズの14作目となる家庭用は、大きな改善点が二つあります。
・e-MALL曲の大幅収録
・ハイスピードが0.5刻みになる
どちらも家庭用愛用者にとっては嬉しい点です。
私も毎作買っておりますが、今まで家庭用に収録されなかった曲がプレイできる上、アーケード(15)でのシステムをすぐに家庭用に移植してくれたKONAMIには感謝です^^

前作から大分経ってるのに

前作、前々作が充実していたのに引き換え、今回はちょっと不満が多いです。
収録曲は好みが分かれそうです。割とポップな印象が強いですね。
構成は、AC14曲 + ee'mall曲(初代のみ) + 家庭用新曲(少ない) + 僅かな旧曲と言った感じです。
システム面では良い物が追加されています。0.5秒刻みのオプション。サウンドプレーヤー。モード選択画面の絵・・・etc
逆に何故か消えてしまったものもありますけどね・・・。マラソンモード。CG集・・・。
以下、個人的不満の羅列
過去に収録済みのee'mall曲入れ直すくらいなら、
ee'mall 2nd avenueの曲を何曲か入れて欲しかったです。
月光蝶や空言の海とか入れるべきものは幾らでもあった筈です。
更に旧曲が申し訳程度にしか入っていないのも悲しいです(つか、どういう基準で選んだんだ・・・?)
実質、今回は新曲&初代ee'mall曲のみの収録です。
あと、いまいちFEVERっぽくない内容(収録曲など)なんですね。
やたらアフロ強調するばっかりで何がフィーバーなのか・・・。
あんなにアフロばっかり見てると、「ポップンミュージック14 アフロ」とさえ思えてきます(これはタダのアホ
ついでにモーションが、Winの時とFeverWinの時で変化無し、なキャラが多いのも不満です。
ある程度は仕方ないかと思って来ましたが、まさかミミ&ニャミまで・・・。
そして更に、以前から気になっていたのが、視聴の部分です。
曲選択画面で、カーソルを合わせた曲は数秒程度視聴出来ます。ビーマニシリーズでは珍しくないシステムです。
普通、そういうのは曲のサビを流して印象を与えるものですが、
ポップンはたまに、イントロとかお門違いの所を流して、全然違う印象を与える曲があるのです。
特にee'mall曲は「これ、明らかに再生する箇所間違ってんだろ!」てな曲が多過ぎます。
INST曲だと思ってプレイしたらVOCAL曲だった・・・なんて事も多々あります。
−−−個人的不満ここまで−−−
えーーまあ、こんな感じで(俺的な)不満点を長々と述べてみましたが、いざやってみると結構楽しいです。
馬鹿馬鹿しいミニゲームなども良いと思いました。
全て期待通りとはお世辞にも言えませんが、損をしたと言う気はしません。

評価は人それぞれだが

前作との相違点は
前作の曲が一切収録されていない(ただし、エキスパートコース関連での収録はアリ)
ee'mall曲の収録
Hi-Speedがより細かく(1→2が1→1.5→2→2.5)
解禁イベントの難易度選択
今作が評判の悪い理由は上記の一点と、もう一つ。
音質、音量に色々と不備があったりします。
個人的な事ですが、13からのCS収録曲を作成するコンポーザーが変わる(12までCS専門に曲を作っていた方がいらっしゃったが13にてほぼCS収録曲をAC収録曲を作成するコンポーザーになりました)
CS収録曲が、移植が多く、私的に10から13まで皆勤の猫叉Masterさんがいなかった点は大きかったです。
が、AC収録曲はどれも良曲が多く(個人的ですが)一回プレイしてすぐ「これはダメ」と判断してはいけないような気がします。やり込めばやり込むほど味が出てくる曲が多く存在しています。
「スーパーマリオブラザーズBGM」と「UKガラージ」は未収録です。
どれも自分にとっては良かったのですが、色々と新しいことをした為、不評が多いですが、13を持っている自分としては特に問題は無かったです。
そして14には最高難易度とも言われる曲、「プログレッシブバロック」が収録されています。
曲もとても良いですがEX譜面が鬼です。42Lvの曲も6曲収録されており、上級者にとってはとても買いだと思います。
前回までの当たり前の仕様が少し変更されただけなのですが、良曲は多いので買って損はないです。ただはじめての人は8をオススメします。こちらはスタディモード(初心者用の簡単なモードです)が充実しており、AC,CS収録曲共に評価が高いのでこちらは買ってお得です。廉価版が出ているので、是非そちらを。

デザイン

が好きで今作14を購入しました。
賑やかに、カラフルにかっこよく可愛くまとまってて、かなりお気に入りです。
だいたいいつもデザインで買うかどうか決めますが、14は個人的に結構ツボです。
あと皆さんおっしゃってる通り、マリオブラザーズが消えたのにはショックでした。
マラソンモードも好きなモードだっただけに残念です。
キャラクターのモーションも同じ物が多くてなんかなーって思いました。
と、色々言ってもやっぱりよく遊んでます。
収録曲にディスコっぽさは無いですが良曲揃ってると思いますよ。
遊びやすさ・親切さは回を増すごとに良くなってますね!
0.5刻みとか本当に重宝してます。
14以前の作品で遊んでると0.5の大切さがよく分かります。
ポップンというゲームの楽しさには★5で、全体的には★4という事にしました。
ポップンミュージック13 カーニバル
ポップンミュージック12 いろは
ポップンミュージック11
ポップンミュージック10 (ソフト単体)