ポケットモンスター パール(特典なし)

ポケットモンスター パール(特典なし)

Attributes

HardwarePlatform : Nintendo DS
ReleaseDate : 2006/09/28
Platform : Nintendo DS
Model : 13306241 237839011
ItemDimensions : 6353518488
Manufacturer : 任天堂
EANListElement : 4902370513912
EANList : 4902370513912
CatalogNumberList : NTR-P-APAJ
Brand : 任天堂
PackageQuantity : 1
ESRBAgeRating : Everyone
Label : 任天堂
Studio : 任天堂
PartNumber : NTRPAPAJ
ProductGroup : Video Games
FormattedPrice : ¥ 4,937
CatalogNumberListElement : NTR-P-APAJ
MPN : NTRPAPAJ
Publisher : 任天堂
Genre : Word Games
PackageDimensions : 6353518488
OperatingSystem : Nintendo DS

広告タグの取得

今度の舞台はシンオウ地方。時や空間を司る伝説のポケモンたちを巡るストーリーを中心に、新たなポケモンが多数登場する。DS本体で設定した実際の時間に連動し、ゲーム内の時間帯によっって、ポケモンの出現率が変わったり、ポケモンをドレスアップして華麗さを競うコンテストに参加できたりと、新たな遊び方が広がっていく。ニンテンドーWi-Fiコネクションで、遠く離れた相手と会話をしながら対戦・交換が可能に。GBA版ポケットモンスターシリーズ(ルビー、サファイア、エメラルド、ファイアレッド、リーフグリーン)とも連動し、育てたポケモンを『ダイアモンド・パール』につれてくることができる。  『パール』にのみ登場し、空間をつかさどる神といわれる伝説のポケモン「パルキア」がパッケージの表紙。

ポケットモンスター パール(特典なし)

質実剛健の男性的なイメージのダイヤモンドにくらべ、才色兼備な女性的なイメージのパール。いやはや見かけによらぬもの。遊んでみると、そのこってりとした歯ごたえはダイヤモンドもパールも関係なく、背脂こってりのとんこつ味並み。

一本あれば100時間も200時間も熱中できる、まさにRPGの究極系だ。10年もの歴史を持ち、これまで約490種類ものポケモンが登場した『ポケットモンスター』シリーズだけど、今回はその図鑑も一新。新旧あわせた150種類のポケモンを図鑑に記録することが旅の目的となる。なんといっても、うれしいのはニンテンドーDSのWi-Fiコネクションに対応していること。ダイヤモンドとパールは、それぞれ出現するポケモンの種類がやや違うものの、Wi-Fiコネクションにつなげばオウチにいながらにして世界中の人々とポケモンの「こうかん」ができる。

「ボイスチャット」で会話しながら「こうかん」や「たいせん」する楽しさは、まるで友達のリビングに遊びに行った気分。パールにしか登場しない伝説のポケモン「パルキア」を目指すのもいいけど、寄り道もまた楽しい! ずっと遊んでいたい、豚に捧げるにはもったいない真珠みたいな傑作だ。

(志田英邦 / ゲームライター・インタビュアー。インタビュー集『ゲームマエストロ』などを執筆)

名作では?

サファイア以来のポケモンシリーズプレイとなりましたが、特に途中でだるくなることもなく
全クリ後も楽しんでいます。
今作(私の言う前作とはサファイアの事なのであしからず...)は、”こうげき”と”とくこう”が技のタイプではなく、同じタイプでも技によって分かれているのがとても好印象を受けました。
例を挙げるとはかいこうせんは今まではノーマルでこうげきでしたが、今作はビームなのでとくこうになってるといった具合です。
不満点はほとんどありませんが、唯一挙げるなら伝説のポケモンの数は多いのはいいが、それぞれにあまり個性がないので観賞用になることですかね。
DS作となり、従来より更に楽しさが増したと思いますよ。

20歳でも、20歳だからこそ

遠方に住んでる友人に勧められて買いました。
大学生になってからポケモンやって面白いのか?と思いましたが、面白いです。
ストーリー云々が、ではなく対戦と育成がです。
この対戦と育成を完全に理解するには少なくとも小学生には厳しい気もします。
また、突き詰めていくと今までに発売されたシリーズも必要になるので買い集めるには大人の財力が必要になってくる人も多いでしょう。
・・・言ってることが意味不明になってきました(笑)
ひとつ購入にあたってアドバイスするなら、まずいろいろ攻略サイト見てみてください。
そうするとこのゲームを本当にやりこむにはかなりの知識と根気と努力が必要になることがわかるはずです。
そんな複雑で熱い対戦がしたい(できれば高校生以上の)人、もしくは対戦なんかどうでもいいからポケモンが好きな人は買うと良いんじゃないでしょうか?

ボリュームすごいです。

久しくRPGをやっていなかったのと、ポケモンは最初の赤以来だったことから購入してみました。
まず感想としては、ボリュームがすごので社会人の方には覚悟が必要です。
(私は帰宅中の電車の中でやったりしてます)
行動範囲が広がってくる辺りから、プレイヤーの遊び方にも選択の幅がずいぶん出てきます。
私はあれこれやりたい性質なので、なかなか本筋の方が進みません・・・
ゲーム自体はとても丁寧にできていて、大変楽しいです。
戦闘を繰り返しながらもちっとも殺伐としない辺りがすごく優しくて、いい感じのゲームだと思います。お子様に与えても安心ではないでしょうか。
タッチペンの使用について若干必要性が感じられなかったので1つ減点ですが、万人に勧められる良作だと思います。

細かい進歩(`ω′)

良い点
・屋内でも走れるようになった
・化石掘りにより進化の石・化石が入手できる
・タッチペンによる快適操作
・寄り道イベントが多い
・Wi-Fiによる対戦・交換
・GBAソフトからポケモンを連れて来れる
悪い点
・ひでん技が多すぎる
・天気・特性によって戦闘が長引く
・敵の出現率がかなり高い
・Wi-Fi環境又はGBAソフトを持っていないと捕獲できないポケモンが多すぎる
自分的には便利ボタンに登録できる数が1個というのが少々ネックでした;
RLボタンは使わないのでそこに登録できるともっと良かったです。
初代ポケモンのほうが何故か安心して使える自分としてはシンオウ図鑑から初代が結構出てくれるのは嬉しい点でした^^
それと小学生の頃は少ないおこづかいのほとんどを単三電池に費やしていたので充電式になりとても経済的になったと思います

初代とは違うシリーズのようなかんじ。

ポケモンは金・銀以来です。
お友だちのあいだで、はやっていたので、私も興味を持ちました。
まず、グラフィックの進歩に驚きました。フルカラーですもの。
戦闘シーンのアニメーションもずいぶん変わっていましたし。
しかし「きれい」になったのは確かですが、特有のスピード感は失われていました。
そして「性格補正」、「努力値」という複雑なシステム。
面倒で堪らないけど、知ってしまえば、やらなければ気が済みません。
さらには、ポケモン自体のデザインの低下。
可愛いポケモンももちろん居ますが、首をかしげるような子が多くなったのも事実です。
BGMも初代のよりは、素敵じゃない。(ついでに主人公の女の子の恰好が変。。)
全体的には面白いゲームです。でも、初代のような、ドキドキはありませんでした。

多少の不満はあれど

DSになってもやはりポケモンはポケモンでした。
殿堂入りをしてからが本番。図鑑完成を目指すもよし、好きなポケモンをこだわって育てるもよし。
人の数だけ楽しみ方がある、それがポケモンだと思いました。
新ポケのデザインが微妙なのは確かでしたが、その中にも気に入ったのがそれなりにいたのでストーリーを進めるのも楽しかったです。
私はポケモンを育てるほうが好きなので、まだまだ終わりは見えそうにありません。
やや戦闘のテンポが悪いですが、なれればそこまで気になりませんでした。

技の違い

このシリーズから、使う技によって物理か特殊攻撃かに分かれるようになったので
今まで悩まされた技の選択も、更に悩まされましたね。
その分、例えばですが、特攻の低い水タイプのキングラーが
クラブハンマーを使った威力が爆発的になる等、戦略としての楽しみも増えました。
ただ、欲を言えばミルカゲ等の通信限定ポケモンはショックでしたね。
ポケモンは私にとっては対戦する事が目的なので、一々そういった
面倒なことは避けてほしかったです。
それと、野生モンスターのエンカウント率が異常に高いような気がします。
スプレーは常備必須ですね。

やっぱりおもしろい

ポケモンは緑→金→サファイアとやってきましたが、
今回はその集大成となるシリーズ最高作品でしょう。
このゲームを批判する人の理由は大抵飽きたとか、マンネリしてるといいます。
しかしそれはどのゲームも同じなわけで、
全シリーズやっている僕はシナリオに大した驚きはないし、まぁ普通程度です。
ポケモンはシナリオクリアは第一段階で、それからが本当のゲームの始まりです。
友達との通信で、ポケモン交換や対戦することによって、このゲームは倍以上の価値になります。
図鑑完成には複数の人と通信しないと絶対に完成できないし、対戦はとても奥が深いです。
今回はWi-Fiを使って世界中のトレーナーと対戦、交換ができるので、ポケモン友達のいない方でも楽しめるかと思います。
ポケモンを今までにやったことのない方でも、説明が丁寧なので心配ないし、絶対にオススメできるゲームです。
ダイヤモンドとは出現ポケが若干違うだけなのでどっちでもいいですが、
ディアルガよりパルキアのほうが強いのでパールを勧めます

面白いけど。

クリア後の要素が沢山あって改良された事は実感できますけど、何となく無理に新しいポケモンを作っているように感じたのは私だけでしょうか。
私的にはルビー・サファイアが一番良いと思います。
一番印象的だったのは、ポケモンと公園で散歩が出来る事です。
自分に付いて来るポケモンが可愛らしくて癒されました。
ポケモンコンテストも、ポケモンにアクセサリーなどを付けられて面白かったです(笑)
共に行動するキャラクターもいて驚きました。
リーフグリーンとルビーのポケモン全てが出ていたら最高だったかもしれないと思います。

テスト週間にはまるとやばいですよ。

まず、タイトルですが、本当に気をつけてください。経験者です。
やめられなくなります。
具体的なレビューですが、やはりポケモンは面白いの一言に尽きます。
ストーリーもポケモンを育てながら勧善懲悪といった感じです。
子供向きというか、王道ですね。
あとは、物理と特殊の区分が変わりましたが、私は良かったと思います。
そのせいで強くなったポケモン、弱くなったポケモン様々ですが。
私はずっと、ゴーストを特殊にしてドラゴンを物理、悪も物理にして欲しいと思ってましたし。
不満点は、何かトロトロしていること、音楽の雰囲気が変わりすぎたこと、
ポケモンコンプリートするには、RSEやFRLGが要ることですね。(レジギガス等)
特にスイクン・ライコウ・エンテイは酷です。
あとは過去の配布ポケモン(デオ・ジラーチ・マナフィ・セレビィ・ミュウ・ホウオウ・ルギア)
もつらいです・・・。映画配布は悪徳、イベント配布は地方切捨てです。

特徴

新たなポケモンが多数登場する。Wi-Fiコネクションにつなげれば世界中の人々とポケモンの交換が出来る優れもの。
ポケットモンスター ダイヤモンド(特典なし)
ポケットモンスター プラチナ(特典無し)
ポケットモンスター ホワイト
ポケットモンスター ブラック