and world tour final 20060409 [DVD]

and world tour final 20060409 [DVD]

Attributes

ReleaseDate : 2006/07/19
NumberOfItems : 1
Format : Color
Format : Dolby
SeikodoProductCode : TOBF-5484
Type : Subtitled
Type : Unknown
EANListElement : 4988006952416
Manufacturer : EMIミュージック・ジャパン
RegionCode : 2
EANList : 4988006952416
Brand : ユニバーサル ミュージック (e)
AspectRatio : 1.37:1
PackageQuantity : 1
Artist : ACIDMAN
Label : EMIミュージック・ジャパン
Studio : EMIミュージック・ジャパン
ProductGroup : DVD
FormattedPrice : ¥ 3,909
Publisher : EMIミュージック・ジャパン
Language : フランス語Subtitled
Language : 日本語Unknown
Actor : ACIDMAN
NumberOfDiscs : 1
PackageDimensions : 5871018542
Languages : フランス語Subtitled日本語Unknown
Name : フランス語
Name : 日本語

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Disc 1 / Track

1 - introduction (Remixed by Super Samir)
2 - world symphony
3 - id-イド-
4 - River
5 - swayed
6 - 波、白く
7 - 赤橙
8 - プラタナス
9 - 夏の余韻
10 - water room (inst.)
11 - SOL (inst.)
12 - 季節の灯
13 - リピート
14 - stay on land
15 - 銀河の街
16 - アイソトープ
17 - FREAK OUT
18 - ある証明
19 - and world
20 - 造花が笑う (EN1)
21 - 飛光 (EN2)
22 - 廻る 巡る その核へ (EN3)

なんてことだ

こんなに面白いバンドだとは知らなかった!
MCとドキュメントは最高です。面白すぎます。
それはそうとやはり演奏力の高さが目を引く。なんで大木さんはVo&Gtであそこまでできるんだ?
中盤はしっとりした曲&インストが多いんで眠くなるかもだけどMCで起きれます(笑)
あとこれだけは言っておきたい。最後の「廻る〜」は間違いなく感動します!間違いなく!

やっぱワンマンはええな〜!

'07年5月12日の日本武道館に行き、やっぱライブ最高♪と
燃え上がったものの、夏フェスに行けないし・・
9月5日発売のDVD
『ACIDMAN LIVE TOUR"green chord"in日本武道館』
まで待てないっす・・ってことで
遅ればせながら購入したこの'06年ライブのDVD!
最高でした(^^)v買って良かったぁぁー。
'06年スタートの渋谷AXには行ってたのですが、
FinalZeppは内容が濃くなってましたね。
燃え尽きる感が出てました〜☆
アルバム♪and worldの良さも再認識しましたし。
ライブでも良し、DVDでも良し・・
やっぱワンマンで見るACIDMANは最高。
マジ泣きさせてくれる奴らの最高のライブDVDです♪

完全パッケージ!

ライブDVDというと曲のみ収録されている物もあると思います。
しかし、今回のACIDMANのDVDは、MCまで完全収録されています!
ツアー参加された方はもちろん、これからACIDMANを見てみようと思っている方にも特におすすめします。
視覚的に「見せる」ライブとはこういうものだというものが実感出来ると思います。映像によってより曲のメッセージも感じられます。
尚、ツアードキュメントはたいへん笑える事請け合いです。

惚れました!!

デビュー曲の「造花が笑う」から知っていたけど、ライブに行った事が無かった。
何でライブ行かなかったんだろう?って後悔したぐらい、すーごくいいライブDVDだった!!
曲は知ってる、とかアルバムは持ってる、とか私と同じでライブ行った事ないって人に観て欲しい作品(^v^)g

融合

まさに映像と音楽の融合!!激しさと美しさの融合とも言えるかもしれません。内容はボリューム、クオリティーと文句のつけようがありません。MCもちゃんと収録されているので、ほぼノーカットに近いように思います。なので自分がさもライブに来ているかのような錯覚に落ちるのではないでしょうか。行けなかった人このDVDで間違いなく満足できるでしょう。

ACIDMAN初のライブDVD!!

今回の2006年zeepツアーには私も参加したのだが、このDVDは生の演奏と変わらない位の臨場感と高揚感があります。
vo.の大木さんいわく、ツアーのコンセプトを統一したかったので、すべて曲順を入れ替えなかったそうです。
ただひとつ違うのは最後の東京追加公演のみ「廻る、巡る、その核へ」が演奏されている点です。
このDVDはその様子がしっかりと映されているので、最後の最後まで必見です!!

美の躍動

アシッドマンのライブは、演奏に力をいれているのはもちろんですが、映像にも力を入れている所に魅力があります。
このライブDVDでそれが最も顕著に現れているのが、waterroomからSOLです。
インストながら、映像と演奏の一体感が本当に素晴らしいのです。
水の動き、滲む階段、そして洗練された演奏。
ライブ定番曲、ある証明も、今とはまた違った演奏で、鳥肌ものです。
興味ある方はぜひ、御購入を!

and world

introductionからアンコールの「廻る、巡る、その核へ」まで、当日演奏された全22曲が収録されています。
今回のツアー、本数は多くなかったのですが、すべて同じセットリストで行われたためにメンバーの演奏も息が合っています。
相変わらず素晴らしい映像も駆使しています。
構成としては、「and world」の全曲を演奏することを前提に、定番の曲を加えた、という感じのもの。
「and world」の曲にミドルテンポの曲が少なくないためか、「equal」の時ほどの激しさはありません。
中盤から終盤はしっとりと聴かせる場面もあります。
ファンの方の中には、ライブ中、大木さんの声がいつ掠れるのか気になる人もいることでしょう。
今回もやはり掠れます。そこはまあご愛嬌。
ライブバンドの彼ららしく、よくまとまっていると思います。
価格も手頃ですし、ファン以外の方もご検討されては如何でしょうか。
個人的には、2006年9月発売のシングルも楽しみです。

一悟さんの最終報告

初のライブDVDというわけですが、ライブでも音がほとんど変わらないといACIDMAMの演奏技術の高さを見せ付けてくれます。
そして何よりMCで『一悟の激ヤセ日記』の最終報告もあるので、ツアーの途中の報告しか知らない人は必見の価値ありです(笑)。
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