アルティメット ヒッツ ファイナルファンタジーVII インターナショナル

アルティメット ヒッツ ファイナルファンタジーVII インターナショナル

Attributes

HardwarePlatform : Playstation
ReleaseDate : 2006/07/20
Platform : PlayStation
Model : 236025011
ItemDimensions : 0
Manufacturer : スクウェア・エニックス
EANListElement : 4988601004671
EANList : 4988601004671
CEROAgeRating : 12才以上対象
Brand : スクウェア・エニックス
CatalogNumberList : SLPM-87380
PackageQuantity : 1
ESRBAgeRating : Everyone
Label : スクウェア・エニックス
Studio : スクウェア・エニックス
PartNumber : SLPM87380
ProductGroup : Video Games
FormattedPrice : ¥ 2,700
CatalogNumberListElement : SLPM-87380
MPN : SLPM87380
Publisher : スクウェア・エニックス
PackageDimensions : 9455949496

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RPG

やっぱりおもしろい

PS3のゲームアーカイブスでダウンロード出来るようなのでやってみましたが、
やっぱおもしろいですねー・・。無理に感動させようとしてない台詞まわしが良い感じ。
ちょっとわかりにくいストーリーなのが残念ですが、二周目にプレイし直すとイベントの節々に複線があるので深いゲームだなーと感動しつつも物語も深く理解できました。
当時通常版しかやらなかったのですが、インター版でエリア間の移動が楽になりましたしエンカウント率も下がってとてもやりやすくなってます。
画質が荒くてやれるか!みたいな方は、可能であれば是非PSPでプレイしてもらいたいです。
画面が小さくなってるおかげでとても綺麗に見えるので、ゲームに集中出来ると思います!

色褪せない10年の歳月

 FF初のPSでの作品ですが、まずは映像の綺麗さに驚きましたね。当時はムービーというものはあまり主流でなかったので衝撃的でした。バトルも今までと一味違い武器とマテリアの組み合わせなど、頭を悩ませつつ楽しめました。ただ隠し召喚獣が強すぎてラスボスが悲惨な結末になっていましたが(笑)。
 今作はキャラクターにドラマ並の設定が用意されていたのが印象的です。一人一人に生い立ちから性格までの細かい設定が、緻密なストーリーの良さを引き出していますね。ストーリー自体、申し分ない設定がありながらも、クリア後もまるでプレイヤーに余韻と、考える余地を与えるような繊細な出来です。エンディングの後はどうなったのだろう、ではクラウドに大きな影響を与えた人物は何物で、過去には何があったのだろう、プレイすればするほど謎は深まっていきます。
 余韻を感じるクライマックス、そして謎に包まれた人物。コンピレーション オブFF7の作品群でその一端を徐々に垣間見ることが出来るのでしょうね。

今だからこそ…

皆さんFF13をしている今だからこそ、私はFF7をしています。
いやぁ〜面白い!キャラクターの生い立ちや悩みなど、すごく印象的ですね!
ストーリーも初めはシックリ来なかったけど、進むにつれてストーリーや世界情勢、神羅の企み、セフィロスの正体などが分かってきて、ワクワク、ドキドキな感じにさせてくれました。
ストーリーは触らず、PS3の超綺麗なグラフィックやムービーシーンで復活してほしいものですね!
映画界などは、過去の映画をリメイクは最近多くみられますし、ゲーム界でも、リメイクしていい作品はするべきです。
個人的に6.7.8をPS3でリメイクしてほしいものです。

ジェネレーションギャップ

紛れもなくゲーム史上に残る最高傑作のひとつ。
主人公の自らを見つめなおす過程というのは、
いつの時代においても普遍的で変わらないと思うし、
それをテーマのひとつとして取り上げる以上は、
ストーリーに一定の重たさがあるのは逆に歓迎したいと思う。
個人的な好き嫌いによって賛否両論が起こるのは当然で
その論争の大きさが逆に注目度の大きさを表しているが、
時代が進み高性能なゲーム機の登場でそれらにしか触れていない世代が
グラフィックやゲーム機の性能云々で否定的な意見を投じる場合が多い。
自分たちの世代が慣れ親しんだものを唯一として重んじるのは
どの世代にも言えることだと思うが、だからといってこの作品を
リアルタイムで楽しんだ人々は特に過去の作品を軽んじてはいないと思う。
ゲーム創世記と共に歩んできた世代と気づいたらすでにそこにあった世代とでは
接し方も感じ方も違うのは当然なのだろうか。
結果的に歴史的転換点をつくった本作品の功績は大きく、ジェネレーションギャップがあるのも頷ける。
この期に及んでもレビューが書かれ続けているということは11年経った今でも
作品の持つ輝きが衰えていないということでしょう。

10年たった今でも

私はFFシリーズについては4〜10までやってたんですけど今でも特に印象に残ってるのは7です!グラフィックが3Dへと大幅に変わったことや登場人物1人1人が魅力的なのもありますが、何といってもストーリー?Z途中でアッと驚いたり、反対に大号泣したり…最近のゲームにはない純粋な面白さが凝縮されてる、そんな作品だと思います。今でこそゲームは自由度が上がりグラフィックも綺麗になりましたがイマイチ物足りなさを感じるようになりました。そんな時に久しぶりに遊んでみるとつい時間も忘れて遊べる、そんな作品です。今に比べたらグラフィックも粗く古いゲームと考える方もいるかもしれませんが少しでも興味を持たれた方は一度やってみるときっと楽しめると思いますよ?イ私的には今までやってきたゲームの中で今でも間違いなくオススメ度No.1ですっ?。

肝心なのは中身です

発売され10年・・・たまにプレイしますが、時間を忘れますね。
最高です。これほどやり込んだソフトは他にありません。
当時、ムービーを見たときには鳥肌が立ったことをよく覚えています。
リメイクするなら、内容そのままでグラフィックを良くしたものが
いいと思います

最高!!

初めてFFVIIをプレイしてから、早10年…
なぜだか無性にやりたくなって、通常版を持っているのに、
インターナショナル版を買っちゃいました☆
ムービーやボスが追加されていて、楽しめました♪
クラウドとティファの仲を応援し続けて楽しかったなぁ♪♪♪
ファンにはたまらない、10年経っても「やりたい!!」と
思えるゲームです。
グラフィックもそりゃ今の方がずっとよくなって、
リアリティーあふれて楽しいものが出ているなかでも、
昔のこのゲームが今なお人気で、やりたくなる…
そんなゲームです。。。
時代を超えて愛されるFFVII
クラウド、ティファ、がんばれ☆

なんだこれは・・・神ゲーすぎる・・・

今やっても、足りないのは技術的な事だけです。
たしかに今となっては画質が荒く感じますが、カメラワークや小気味よくデフォルメされた街並み、
派手すぎないキャラクターなど、描かれるもの自体は今でも素晴らしい、美しいと言えます。
音楽も音質はほめられたものではいですが、音色の選択やメロディは今でも通用する上質さです。
そして圧巻なのがシナリオやキャラ設定です。
当時10代だった私は、このゲームに多大な影響を受けました。
他人が好きになれず、人類なんて絶滅すればいいのに、などと考える事もあるやんちゃ坊主でしたが、
FF7をプレイし、この地球とそこに存在する生命の美しさや尊さを考えさせられました。
決して明るいゲームではなく、人の醜さと向き合うような重めの作品ですが、だからこそ、
今の、そして未来の少年少女にもプレイしてほしいと、私は思います。

RPG史に残る傑作

プレイした当時、自分はRPGというジャンルがいまいち好きになれなくて、
というのもプレイ時のやらされてる…作業ゲー感が拭えなかったからであり、
新しいタイトルに挑戦しては途中で放置…という事がままありました。
そんな自分をRPG中毒にせしめた衝撃の作品がFF7です。
これほど、のめり込んでプレイしたRPGは後にも先にもありません。
たくさんの方がシステム・ストーリーそれぞれ内容について深くレビューしていらっしゃるので、自分は多くは語る必要がないと判断し、表面的で簡素なレビューに留めようと思います。
まずシステム面。マテリアによって自由なキャラカスタマイズが楽しめるのが特徴。
キャラクターごとに特徴もあるので、使い分けることも可能。
気にいったキャラクターを戦闘で使用し、魔法を覚えさせたりアビリティを習得させたり…
単純ながら、成長の確かな手ごたえを感じられるこの作業がとても気持ち良い!
進むにつれどんどんマテリアの種類も増え、最終的には戦闘で使えるアビリティや魔法のコマンドが凄い数になります。
ゲームバランス・テンポ共に大変良く、細かい所にも凝っていて、プレイする毎に新たな楽しみを見つけることができました。
またインターナショナル版では裏ボスとして、とても強力な敵が追加されています。
ラスボスを倒してもFF7の世界でまだまだ冒険出来るのが嬉しいです。
次にストーリー。
とにかく先が気になる展開の連続で飽きがきません。
自分が特に気に入ったのはユーモア溢れるキャラクター同士の掛け合いです。
一見主人公のクラウドがクールで仏頂面の面白くない奴だと思われる方もいそうですが、 
いえいえそんな事はありません。エッチなお店に勢いよく突っ込んだり、女装したりと行動力に溢れる漢です(笑)
決める時もしっかり決めて、まさに主人公に相応しい。
そんな主人公を取り巻く仲間も個性的で、どいつもこいつも魅力に溢れてます。
キャラクター達に負けることなく、ストーリーは確かな存在感を持って進行していき、時にキャラクター達と一緒に熱くなり、笑い、泣く……これぞRPGじゃないでしょうか。
キャラクターのポリゴン、グラフィックは今の3Dゲームに慣れている方には粗削りに見えると思いますが、
自分はFF7のキャラクター達にリアルな等身だったりは似合わないと思います。(戦闘画面を除いて)
次世代機のリアルな描写で迫力のムービーシーンを描くのを好む人もいるでしょうが、それではオリジナルのFF7を絶対に再現できない、と僕個人としては思っています。
あの等身だからこそのコミカルな演出がFF7には多々あったからです。
以上、簡素に…と言った割りに長くなってしまいました。
興味がある方には自信を持ってオススメします。
確かに当時、世界中のRPG好きが熱中した理由がそこにありますから。

RPGゲーム最高峰!

10年も前の作品ですが、今でも色褪せない楽しさがある。
ストーリーはやや暗めで重い、けど感動したり興奮したり キャラクターも魅力的、まるで超ハマる漫画をプレイしている感覚です。
今のスクエニは美麗リアルムービーとか色んなシステムとかで売っているみたいですが 今には無い感動するゲームがこのプレステ版だと思います。
ゲームはエンターテイメントだから 今のスクエニも本当に楽しめるゲームを作って欲しいな〜。と思います!

特徴

新品未開封、綺麗な状態です
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