HG 1/144 ZGMF-X42S デスティニーガンダム (機動戦士ガンダムSEED DESTINY)

HG 1/144 ZGMF-X42S デスティニーガンダム (機動戦士ガンダムSEED DESTINY)

Attributes

ReleaseDate : 2005/11/24
Model : BAN139091
ItemDimensions : 189025201575
Type : Unknown
Manufacturer : バンダイ(BANDAI)
EANListElement : 0743181205832
EANListElement : 4543112390912
EANListElement : 0543112390916
UPCListElement : 743181205832
UPCListElement : 543112390916
EANList : 074318120583245431123909120543112390916
Brand : バンダイ(BANDAI)
CatalogNumberList : 4543112390912
PackageQuantity : 1
Label : バンダイ(BANDAI)
Studio : バンダイ(BANDAI)
PartNumber : BAN139091
ProductGroup : Hobby
FormattedPrice : ¥ 1,728
CatalogNumberListElement : 4543112390912
MPN : BAN139091
Publisher : バンダイ(BANDAI)
Language : 英語Unknown
UPCList : 743181205832543112390916
PackageDimensions : 315123675787
UPC : 743181205832
Languages : 英語Unknown
Name : 英語

広告タグの取得

「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」の主人公機、デスティニーガンダムの1/144スケールHGシリーズのプラモデルです。背部のウイングから展開される光の翼をクリアパーツで再現しました。手のひらをかざし、ビーム砲を構えたポーズを再現できる手首パーツが付属。腰のフロントアーマーは左右が独立、肩の引き出し可動とあわせて、ソードの両手持ちをはじめとするさまざまなアクションポーズが再現可能です。ディスプレイスタンドと対決シーン再現用のジョイントパーツが付属。

HG 1/144 ZGMF-X42S デスティニーガンダム (機動戦士ガンダムSEED DESTINY)

「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」に登場する、主人公「シン・アスカ」の搭乗機を立体化。1/144スケールHGシリーズのプラモデル。背部のウイングから展開される光の翼をクリアパーツで再現。手のひらをかざしビーム砲を構えた特徴ある攻撃ポーズを再現できる手首パーツが付属し、手のひらビームが再現可能。腰のフロントアーマーは左右が分断し、肩の引き出し可動とあわせて、ソードの両手持ちをはじめとするさまざまなアクションポーズを再現することができる。専用ディスプレイスタンドと対決シーン再現用のジョイントパーツも付属している。

集大成

このキットのウリとしては、今まで立体化されなかった光の翼を蛍光塗料を仕込んだ特殊素材のクリアーパーツで再現している所でしょうか。
元の羽だけでもボリュームは相当な物ですが、これを付ければ更にボリュームは増します。
デスティニーの特徴的な手のひらに仕込まれた武器ですが、今までの立体物の中でも平手の表情が一番自然になっています。
真正面に大見栄をはるポーズが良く決まりそうですね。
肩の関節も引き出し式のボールジョイントで驚異的な可動をします。
対艦刀を両手持ちするポーズも可動範囲の広さのおかげでバッチリ決まります。
正直、このHGが出る時は1/100スケールのデスティニーガンダムの縮小版だと思っていましたが、
模型誌などで発表された画像を見る限り、羽の形状にアレンジが加えられていて非常に洗練されています。
1/100スケールのデスティニーガンダムと同じく、背中のビーム砲とビーム対艦刀は差し替え無しで折りたたむ事が出来ます。
誤解が生じてるようですが、専用のディスプレイスタンドと対決用のジョイントパーツが付属します。
ビームを再現したクリアーパーツもとても多く、この値段を感じさせないほど付属品が充実しています。
このHGデスティニーガンダムのプロポーションとしては、頭部が少々小さめ、脚が気持ち長めのアニメ的プロポーションで1/100やコレクションシリーズと同様、非常に好評みたいです。
これだけやってくれれば文句はありません。
おそらくHG SEEDシリーズの集大成的なキットになりそうですね。

輝く掌が開く運命。

アニメ「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」より、主人公シン・アスカの後期搭乗機。
劇中で大胆なポーズが多かっただけにまずは再現性が気になったが、フレキシブルに可動する肩関節・肘関節・股関節によってそれらを十分再現可能な点は素直に評価できる。
アロンダイト(大剣)の両手持ち、ビームランチャーを掲げての発射態勢、光の翼の展開、パルマフィオキーナ(掌ビーム砲)の発射態勢……などなど、挙げだしたらキリがない。
造形も満足のいくレベルで、さらにポージング用の台座、1/100にはない光の翼エフェクトパーツが付いている点もポイント高し。
また、前述の台座には2機分のアタッチメントがある点に注目したい。つまりレジェンドやインパルスと背中を合わせあったり、ストライクフリーダムや∞ジャスティスと対峙させたりとお好みのままにシーンを構築できるという楽しみも用意されているのだ。
なお欲を張るなら、光の翼を付けても揺るがないくらいに台座の面積が欲しかった点・パルマフィオキーナの発射エフェクトパーツが欲しかった点くらいが思いつく。
だが価格を考えれば仕方あるまいし、C/P的に見て十分であることは間違いないと思われる。

長所と短所がはっきりわかれてる。

今までのガンプラ(といっても私が組んだ最新のものはAストライクですが)は肩の可動は回転のみだが、こいつはすごいぜ。
肩回転どころか、肩を引いたりできる。おかげでものすごくポーズをつけられます。
腰アーマーも左右が一体化しておらず、別々に動かせるのもグー。
羽と大剣はラメ入りクリアパーツのおまけ付きで派手。
スタンドもあるので好きなポーズで飾れる。
可動とかの面では膝が90度以上曲がらないのが惜しい。
でも、細かいところではやや杜撰。
手の甲が非常に外れやすく、手首を回してるといつの間にか腕パーツと干渉して取れちゃいます。
また、ビームライフルなどの武器を固定して持つことができないのでプラプラした感じになる。カッコ悪い。
それと、目の部分は別としてシールを貼る部分が小さすぎることがあり、とても貼りにくい。
あと、羽が邪魔なので腕が干渉する。せっかくよく動くのにもったいない。
とりあえず、武器プラプラとかは昔からある難点なので解決して欲しかった。
だが、関節が非常によく動き、作りながらもそれがわかるので「完成したらどんなポーズにしようかなー」とかわくわくしながら作れ、プラモデルの根源的な楽しさを呼び覚ますガンプラであることは間違いない。

欲を言えば

光の翼、プロポーション、可動、どれをとってもHGシリーズ最高の出来ですね。ただ欲を言えば羽の可動範囲がウェポンラックに阻まれて狭くなっているという点でしょうか。
手を加えて羽の可動範囲を広げるとさらに良くなりますよ。

最高ですぜ!!!!!

これは普通にかっこいいです。よく動くし1/100のはソードを持たせただけで手がぐらぐらになったがこれはなりませんよ!!そして一番の理由はほかのおもちゃについていない光の翼が再現できるところです!!あいからわずランチャーは短いですがMGででる時は(多分ないけど・・・)すべてを完璧にしてだしてください!!!

いいですね~光の翼は。

HG1/144デスティニーガンダムが、やっとでるんですか~。いや~本当に待ちくたびれましたね。やはり今回の最大の見所は、なんといっても光の翼をクリアパーツで再現していることでしょう。ここまで綺麗に光の翼を再現してくるとは・・・。いいですね~光の翼は。他には、アニメの設定に近いプロポーションを基にキット化、豊富な武器が付属、そして異なる二種類のスタンドが付属とは・・・これならこの定価にも納得ですね。というよりは、むしろ、これだけの機能でこの値段というのは、少しお得な気がします。う~ん・・本当に文句の付け所がありません。これはもう、本当に買うしかありませんね。

本編での扱いが酷すぎる為なのか、この出来の良さは

SEED HGの集大成キット
肩関節の引き出し機構により広いポーズを付けられます
付属の光の翼は直径15cm程あって目立つ。ラメ入りで更に目立つ
下半身の左右のスカートも独立して、自然なポーズを取れる
パーツも8色もの色分け(シール、クリヤーパーツ含むと10色以上)
がされており塗装も他のSEEDのHGより楽です
アニメ本編では扱いが余りにも酷いですが
ガンプラはSEED HGの傑作といえる出来です

Sフリーダムよりも格段に良い出来です!

さすが真の主人公機(?)!本編では∞ジャスティスに負けてしまいましたが、ガンプラの出来では完全勝利です!
この価格で各武装のギミックをほぼカンペキに再現しているのに驚きます。光の翼まで再現出来るのが嬉しいですね。
でもこのキットの一番素晴らしいのはやはり本体の出来そのものです。
まずプロポーションがいい!頭部は小さめで脚は長め、背部のウィングは充分な大きさで小翼に少し曲線をもたせるアレンジが加わっていてカッコいいです。
各関節の可動も申し分なく、引き出し式の肩関節により【アロンダイト】を両手で構えて突撃するポーズも難なく再現できます。
正直、1/100スケールのデスティニーとは比較にならないくらい出来がいいです。欠点をあげるなら、あまりに出来が良過ぎて「Sフリーダム」と並べると浮いてしまう事でしょうか。
SEED系ガンプラの集大成なので絶対に買って損はないですよ♪

総決算

最終回では∞ジャスティスにこっぴどくやられましたが
ついに、主人公の機体がHG化!!
しかも、今回のデスティニーの力の入れようはスゴイもので
ついに光の翼を再現!!
いや、それだけでとにかく「買い」です!!

部品が脆く、取扱いに注意が必要

完成度の高さについては題名どおり。
プロポーションや可動といった基礎要素の完成度の高さに加え、
光の翼パーツ有り、フィンガー平手の付属、スタンド有りと
MG エクストラフィニッシュモードにも遜色の無いボリューム。
完成度は極力維持したまま、スケールダウンしたかの様なキットである。
・・・と、組立てる前までは期待していたのだが・・・
組立中に数箇所、部品が破損した。
・組立て後、足首を脚から外そうとした所、
 足首と脚をつなぐ部品の接続(ボール状ジョイント⇔ポリキャップ)が固すぎて、
 部品の接続ピンをはめこむ円筒穴がもげてしまった。
・ビーム砲の、トリガーと砲身を接続するパーツが真っ二つに割れてしまった。
・翼の保持力が低く、バックパックとの接合部品にひびが入った。
小サイズでも良く動き、高機能なキットである反面、
デリケートな部品が多く、取り扱いが若干難しい。
(自分の場合、部品の個体差でハズレを引いてしまったのかもしれない)
部品の取扱いに注意が必要で、気軽に動かして遊べない

特徴

プラモデル

特徴

【スケール】1/144
HG 1/144 ZGMF-X19A インフィニットジャスティスガンダム (機動戦士ガンダムSEED DESTINY)
HGUC 機動戦士ガンダムUC グスタフ・カール (ユニコーンVer.) 1/144スケール 色分け済みプラモデル
HGCE 201 機動戦士ガンダムSEED DESTINY ストライクフリーダムガンダム 1/144スケール 色分け済みプラモデル
HGCE 192 機動戦士ガンダムSEED フリーダムガンダム 1/144スケール 色分け済みプラモデル