アイ・ベット・ユー・ルック・グッド・オン・ザ・ダンスフロア

アイ・ベット・ユー・ルック・グッド・オン・ザ・ダンスフロア

Attributes

ReleaseDate : 2005/10/22
NumberOfItems : 1
Artist : アークティック・モンキーズ
Label : Hostess Entertainment
Format : Single
Studio : Hostess Entertainment
SeikodoProductCode : RUGCDJ-212
ProductGroup : Music
FormattedPrice : ¥ 812
EANListElement : 4526180152767
Manufacturer : Hostess Entertainment
Publisher : Hostess Entertainment
EANList : 4526180152767
NumberOfDiscs : 1
PackageDimensions : 5455518497

広告タグの取得

衝撃的な登場をしたシングル

Arctic Monkeys(アークティック・モンキーズ)の1stシングル。
全英シングルチャート初登場1位という衝撃的な登場をしたシングル。
表題曲の「I Bet You Look Good On The Dancefloor」は頭からエンジン全開で突っ走る。
前のめりなリズムに少し遅れ気味に乗っかるボーカルの微妙なバランスが、最高にかっこいい。
2曲目の「Bigger Boys And Stolen Sweethearts」はアルバム未収録のB面曲。
ライブで演奏されたこともあるようだが、ポップな感触がある佳曲。
サビの部分はライブ等で盛り上がりそう。
3曲目の「Chun Li's Spinning Bird Kick」はアルバム未収録のインストナンバー。
密かにかっこいい曲。
自然と体が揺さぶられるグルーブ感がある。

I Bet Crouch Look Good on the Pitch

このCDによって彼らの存在を初めて知り、ジャキジャキにトンがったイントロに見事にやられてしまった。UK勢のバンドにしては音圧があり、なおかつざらっとした感じを出しているところがなかなか面白い。2曲目に関してはアルバム未収録の曲だがこれまたイイ。彼らの懐の深さを感じさせてくれるだろう。
 また、このシングルの一曲目に入っているI Bet You Look〜とアルバムに収録されている同名曲は若干ミックスが違う。特にイントロのリフの迫力がアルバムではマイルドになっている印象があり、個人的にはシングルのミックスの方が好みである。

よかった!

FranzほどPopではなく、ほどよく聴きやすいRock!
確かに商業的に売れるメロディーラインだと思います。
3曲しかないけど、買って損はしません☆

生まれたての古典。

「オアシス以来の衝撃」なんて言われたら、ワタシはひねくれ者なので
てめぇ、だまされねーぞ、なんて疑いながら聴いてみた。
けど、やられた。まいった。
いわゆる「初期衝動系」な音で若さ全開なんですが、不思議と古典の匂い
がするのは何故でしょう?これは狙って作ってるのか、自然にそうなる
のか、それさえも判別できない。まったく、恐るべき若造たちです。
あと、彼らがオアシスと決定的に違うのは、すでにバンドの音がほぼ
出来ていることです。この4人でなければならない、そんな音です。

これはいい曲ー

文句なし。久しぶりに衝撃を受けたかも。それにしても歌ってる子、若い。私はコーラスしてるドラムの人の声がかなりいい味出してると思う。バンドとしてもかなりイイと思うんで、今年はこのバンドが来ると思う。
When The Sun Goes Down
Teddy Picker
ブライアンストーム
Leave Before the Lights Come On