天使にラブ・ソングを 2 [DVD]

天使にラブ・ソングを 2 [DVD]

Attributes

ReleaseDate : 2005/12/07
NumberOfItems : 1
AudioFormat : Dolby Digital 5.1
Format : Color
Format : Dolby
Format : Letterboxed
Format : Limited Edition
SeikodoProductCode : VWDS-3971
Type : Subtitled
Type : Subtitled
Type : Original Language
Type : Original Language
Type : Subtitles For Dubbed
PublicationDate : 2012-01-19
EANListElement : 4959241939715
Manufacturer : ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
RegionCode : 2
EANList : 4959241939715
Brand : ウォルト ディズニー スタジオ シ
AspectRatio : 1.78:1
Director : ビル・デューク
Label : ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
Studio : ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
ProductGroup : DVD
FormattedPrice : ¥ 1,543
Publisher : ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
MediaType : dvd
Language : 日本語Subtitled
Language : 英語Subtitled
Language : 英語Original LanguageDolby Digital 5.1
Language : 日本語Original Language
Language : 日本語Subtitles For Dubbed
Actor : ウーピー・ゴールドバーグ
Actor : マギー・スミス
Actor : キャシー・ナジミー
Actor : ジェームス・コバーン
NumberOfDiscs : 1
PictureFormat : Letterbox
PackageDimensions : 5574820535
Languages : 日本語Subtitled英語Subtitled英語Original LanguageDolby Digital 5.1日本語Original Language日本語Subtitles For Dubbed
Name : 日本語
Name : 英語
Name : 英語
Name : 日本語
Name : 日本語

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   かつて殺人事件に巻き込まれたことから修道院と関わりを持ちつつも、今は再びショービス世界に舞い戻っていた歌手のデロリス(ウーピー・ゴールドバーグ)は、シスターたちの要請によって、不良学生の巣窟でもある高校へと派遣された。やがて彼女は悪がきたちの音楽的才能を認めてコーラス・グループを結成させ、音楽活動を開始する。
   前作の好評を受けて製作された、主演ウーピー・ゴールドバーグの魅力全開のパワフルな「歌う尼さん」ソウルフル音楽コメディ映画第2弾。冴え渡るコーラスの響きなど、音楽的素晴らしさが前面に繰り広げられているのも前作同様だが、今回はさらにその音色によって悪がきたちが善導されていくのが、いかにもアメリカ映画らしい明るさに満ちあふれているのがいい。(的田也寸志)

天使にラブ・ソングを 2 [DVD]

かつて殺人事件に巻き込まれたことから修道院と関わりを持ちつつも、今は再びショービス世界に舞い戻っていた歌手のデロリス(ウーピー・ゴールドバーグ)は、シスターたちの要請によって、不良学生の巣窟でもある高校へと派遣された。やがて彼女は悪がきたちの音楽的才能を認めてコーラス・グループを結成させ、音楽活動を開始する。
前作の好評を受けて製作された、主演ウーピー・ゴールドバーグの魅力全開のパワフルな「歌う尼さん」ソウルフル音楽コメディ映画第2弾。冴え渡るコーラスの響きなど、音楽的素晴らしさが前面に繰り広げられているのも前作同様だが、今回はさらにその音色によって悪がきたちが善導されていくのが、いかにもアメリカ映画らしい明るさに満ちあふれているのがいい。(的田也寸志)

ベートーヴェンもびっくり!

他にも書かれている方がいますが、吹き替えの声優陣にがっかりです。1、2共に金曜ロードショーで放映されたものとかなり違います。
ローリンヒルが一番酷いですが、個人的にシスター・マリアロバートの変更は残念です。
声の変更だけなら多少は観てるうちに慣れますが、歌の練習をしているときも声優が吹き替えをしているので、英語で聞くものと全然違います。ここでもローリンヒルは酷いです。ラップ部分なんて聞くに堪えないですよ。
クレジットでは、地上波で放映されなかった映像が流れて得した気分になりましたが、やはり声だけが納得できないです。映画作品としては本当に大切に観続けたいものだと思いますが、DVD製品としては出来そこないに思えてしまいます。
当時のVHSをDVDにダビングしたいですね。

ベートーヴェンもびっくり!

セント・キャスリン修道院の尼僧たちは、都会のセント・フランシス高校で社会奉仕することに。しかしそこは、校内暴力や非行がはびこる問題児だらけの学校だった。大弱りの尼僧たちはデロリスに助けを求める。かくしてまたもや尼僧に変装したデロリスは、音楽教師として母校に乗り込んでいく。・・・
かの有名なベートーヴェンによる『第9』が、あんなにカッコ良くアレンジされるなんて!この映画は、限りない音楽の幅広さを教えてくれました。敬虔な讃美歌は誰もがノリノリのポップスに、荘厳なハーモニーはパワフルなゴスペルに早変わりしています。
ウーピー演じるデロリスは教師としてもなかなかの腕前を見せてくれます。悪ガキどもを手なずけて、素晴らしいコーラス団に仕上げてしまう過程はお見事。また歌手になりたい夢と親との葛藤に悩むリタを演じるのは、あのローリン・ヒル。彼女のソウルフルな歌声は、ガッツとやる気をくれます。
『Joyful, Joyful』は、もう映画史に残る名曲といっても過言ではないでしょう。終盤でのデロリス達のパフォーマンスは、何度観ても鳥肌が立ちます。観終えた後には興奮と爽快感を残してくれる、楽しい映画です。

作品自体は面白い。

昔、レンタルビデオで見た時やテレビで見た時とは声優が違うので吹き替えで見た場合は非常にガッカリでした。
特にローリン・ヒル。
かなりげんなりします。
訳も違うので面白みに欠けました。
せっかくの素晴らしい作品を台無しにされたように感じました。

Dreams come true

往年の学園ゴスペル・コメディー(?)が廉価版で再登場。ミュージカルと呼びたいくらいキャストの歌唱力も最高です。
荒れる教室、無気力な生徒達、熱血教師が歌を通し彼らに夢を教え更生させていく、主題歌も大ヒット…。
そう、これはアメリカの「金八先生」なのです! そういえば主人公の顔もどちらかといえば類人○系…(失礼)
両親の反対を押し切って歌手を夢みる少女の役で、当時まだ無名だったと思われるローリン・ヒルが好演しています。
デビュー前の新人が映画タイアップのそうした役で登場するのはたまに見かけるが、ほとんどはモノにならない。しかしローリン・ヒルは現実に夢が叶いスーパースターへの仲間入りをしました。この映画の続きを見ているようで「よかったね」と声を掛けたくなります。

ミュージカルと見間違う抜群な歌唱力

とにかく上手い!気持ちいいくらい抜群な歌唱力でグングン引き込まれ、自然とカラダが動き出しそうなノリ、ホロリとするシーン、何度見ても飽きない、名作と呼ぶにふさわしい作品だと思う。

最高!

ふつうシリーズ物は、最初だけで2作目からはがっかりって先入観があったけど、2作目のが感動した。ラストの方で、ローリンヒルを先頭に踊って歌うシーンはかなりの鳥肌もんです。この映画、2作目の方が絶対おすすめ。そう思ってる人私だけじゃないよ。

高揚感を与えてくれます!

ストーリーは1の方がよく練られていて面白いです。
ただ、言葉ではうまく表現できない魂に自然と響いてしまう
聖歌隊の歌は圧巻ですという意味で、2もお勧めです。
個人的には、ローリンヒルがリードで歌うJoyful Joyfulよりも、
中ほどのOh Happy Dayの方が好きです。
ここで歌っている高校生達は本当に歌って踊るのが好きというのが
伝わってきます。
”自分が物書きになれるかどうか物書きであるわたしに聞かないで。朝起きたときに、書くこと以外考えられなかったらあなたは物書きよ。”
という科白は、進路で悩む子供達にうってつけです。

尻すぼみにならない魅力

続編映画というと、「前回でやめておけば良かったのに…」という作品が多いように思いますが、
なんのなんの。今回も前回同様、もしくはそれ以上に楽しめる作品です。
今回の舞台は荒れ果てた学校。
前回出会ったシスター達に、「自分たちでは手に負えないから手を貸して欲しい。」と懇願され、
デロリスが再びシスター・マリー・クラレンスとして帰ってきます。
今回のデロリスは音楽の先生。一筋縄ではいかない生徒達に
悪戦苦闘しつつも、彼等と聖歌隊としてコンクールに挑むことになり…というストーリーです。
今回の魅力のひとつが生徒役の子達の歌唱力ですね。
オーディションで決められたというだけあって、みんな個性的で迫力のある歌声持ってます。
特にラストでボーカルを務める彼女は、MTVアンプグラウンドでも実際にCDデビューしている実力の持ち主です。
彼等の歌を聴くだけでも十分楽しめる映画ですよ。

不良尼さん、今度は先生となる。

「不良尼さん」によるサウンド・オブ・ミュージック第2弾。
ストーリーとしてはベタベタのサクセスストーリー。
赴任した悪ガキの巣窟と化した母校の廃校の危機を生徒たちによる聖歌隊を結成して救う・・というもの。
最初は乗り気でなく、非協力的な態度の生徒たちだが・・・型破りなデロリスの姿勢と、廃校の危機もあって少しずつ楽しみを得ていき、協力し合っていく。
前半の言うことを聞かない生徒たち→後半の積極的な協力を惜しまない態度
が少々唐突で、御都合主義な印象は免れられないが、根っから明るい雰囲気が漂う作風は観ていて悪い気分はしないものだ。
何だかんだと言っても前作でのシスターたちとの繋がりがあってこその今回の話である。
デロリスが元々歌手・・・という設定が音楽を伝えていく上では無理がない。
生徒の中で1人だけ母親と不仲の少女をクローズアップして、素直になれない少女が自分の気持ちに正直になっていく様を挿入したのも悪い演出ではない。
映画を観るというよりも、歌とダンスの素晴らしさを楽しむという視点に特化したほうが吉かもしれない。
ラストシーンでの高校生たちのカッコ良さが特筆。

哲学コメディーの最高峰

アメリカの映画チャンネルで一日中放映されたとき、3回も繰り返して見てしまったほどハマッた映画です。
どんなシチュエーションでも不良的な役が似合うウーピーですが、なぜか心が休まってしまう。ぶしつけな言い回しや態度の中にも、哲学が感じられるからでしょうか。コメディーなのにコメディーじゃないというか。この人の映画を観ると元気になってしまうのがスゴイ。
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Sister Act 2: Back in the Habit
天使にラヴ・ソングを・・・2