機動戦士ガンダム SEED DESTINY 挿入歌 焔の扉

機動戦士ガンダム SEED DESTINY 挿入歌 焔の扉

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ReleaseDate : 2005/09/22
NumberOfItems : 1
Format : Single
Format : Maxi
ItemDimensions : 15
SeikodoProductCode : VICL-35883
PublicationDate : 2005-09-22
EANListElement : 4988002488537
Manufacturer : ビクターエンタテインメント
EANList : 4988002488537
PackageQuantity : 1
Artist : FictionJunction YUUKA
Label : ビクターエンタテインメント
PartNumber : 43190-44903
Studio : ビクターエンタテインメント
ProductGroup : Music
FormattedPrice : ¥ 1,028
MPN : 43190-44903
Publisher : ビクターエンタテインメント
NumberOfDiscs : 1
PackageDimensions : 3955115492

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Disc 1 / Track

1 - 焔の扉
2 - 焔の扉 ~ hearty edition
3 - 焔の扉 ~ instrumental edition
4 - 焔の扉 (オリジナル・カラオケ)

大好きです

この曲を書かれた梶浦さんが本編(40話)の脚本をいただきイメージをふくらませ書いたそうです。なので歌詞もとてもマッチしていました。メロディーラインも抑揚があり素晴らしいです。
前作の「暁の車」の続編の曲とおっしゃっていたので、前回はジャケットにもあるヒロインの一人、カガリの切ない別れや苦悩、そして今回は彼女の決断と出発を表しているのだと感じました。

アニメを知らない人にも聞いて欲しい。

暁の車にひき続きカガリのイメージソングです。
カガリの切なさや意思の強さがにじみ出てくるような、胸にぐっとくる曲です。
梶浦ワールド全開の哀愁ただようメロディーに引き込まれずにはいられません。
挿入歌にするのは本当に勿体無いくらい、素敵な曲で、ガンダムSEEDシリーズを知らない人、または抵抗のある人にも聞いて欲しい。
ジャケットのカガリも曲のイメージに合い、凄く素敵でいいと思うし、種シリーズファン&カガリファンとしては嬉しい限りですが、カガリのイラストは裏にもっていくなどして、普通のシングルとして出しても良かったと思う。
アニメファンじゃない人にも自信をもってオススメできるので、どうかできるだけ多くの人に聞いてもらいたいです

待っていた

待っていただけの価値のある1曲です。しかしなぜかこの曲もそうだけど前回の曲の暁の車も挿入歌だった。今のOP曲やED曲より数段いいと思うのは自分だけかな?

カガリ

暁の車に続く、カガリのテーマソング(?)ということですが・・・
わたし個人では、すごく気に入っている一曲です。
最近は、アニメの次回予告時によく流れているようですが、なんだか世界観を感じます。
カガリの強さや、弱さ、そして今の深刻な状況。
それさえも、乗り越えてしまおう、という、強さとは違った気持ちの表われを曲にのせてある感じがしました。
一言で言ってしまえば「カガリらしい曲」なのですが、とても深い曲だと思います。
FictionJunction YUUKAさんならではの刹那さとかも素敵でした。

なぜこれが挿入歌になるのだろう

暁の車の時もそうだったが、この曲を単にアニメの挿入歌としてしまうのはもったいない。今のポップミュージックとは一線を隔すような曲調ではあるが、メロディーラインの切なさ、そしてなぜか感じる静けさは、彼女達にしか作り出せないだろう。「どうせ…」と言わず、ぜひ一度聞いて欲しい。

待っていました~♪

カガリのテーマソング「暁の車」に引き続いての第2弾「焔の扉」。
梶浦由記さんの奏でるメロディーに添って歌うYUUKAさんの声が胸の奥に染み渡ります。泣けました~。素直に泣きました!皆さんも泣いて下さい!

ガンダムらしい名曲

・物語が佳境に入った頃の次回予告で使われていました。
 鋭利なバイオリンの音と切ない歌声がアニメのイメージに
 マッチしています。
・劇中でより効果的に使われなかったことと、コンプリートベストに
 入っていなかったことが悔やまれる名曲です。

ひとつの作品として見て欲しい・・・。

私は梶浦さんの大ファンで、この作品も素晴らしいと思います。
やはり前回の『暁の車』がカガリのイメージソング(というか40話で反響がすごかったためらしいですが)として発売されて、今回もそれのシリーズとして発売されたようですね。
梶浦さんとFictionJunction YUUKA さんのコラボを再び聴ける機会をくれたのはやはりガンダムという作品なのでしょう。
ただ他の方がおっしゃるように、アニメ画をパッケージにすると一般の方が手に取りにくくなりますね;ですが『暁の車』はオリコン10位以内に入り、かなりの間20位以内に入っていたことも事実です。
やはり曲の内容が一番大事ということでしょう。
それとこのレビューでキャラ批判まがいの事を書かれるのは知らない人から見れば『ガンダムSEED DESTINY』そのものをおとしめる行為に思えます。
このCDは作品のDVDではなく、ひとつの音楽です。
私はこの素晴らしい作品を生んで下さった梶浦由記さんとFictionJunction YUUKA さんに敬意を払いたいと思います。

やはりいい曲だ

以前この歌手の方は、同じくガンダムSEEDで「暁の車」を歌ってヒットしたことがある方ですね。
以前の「暁の車」を聞いたとき程の衝撃は無かったものの、
このモデルとなった人物の決意のような感情がヒシヒシと伝わってきました。
揺るがぬ決意+でもちょっと不安+勇気出せ!=この「焔の扉」
というイメージでしょうか。
何度も何度も聞いてしまう、名曲だと思います。

お勧めです!!アカツキ機動シーンをイメージした人が多いのでは・・

seed destinyの第40話で、アカツキの機動のシーンと同時に流れる曲で、まさしくカガリのイメージソングと言っても良いでしょう!!
曲として聴いても良いです!!
FJYは前回の「暁の車」から知りましたが、これからも素直に期待出来そうです!!
暁の車
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