新 鬼武者 DAWN OF DREAMS

新 鬼武者 DAWN OF DREAMS

Attributes

HardwarePlatform : Playstation 2
ReleaseDate : 2006/01/26
Platform : PlayStation2
ItemDimensions : 0
Manufacturer : カプコン
EANListElement : 4976219654494
EANList : 4976219654494
CatalogNumberList : SLPM-66275
Brand : カプコン
PackageQuantity : 1
ESRBAgeRating : Teen
Label : カプコン
Studio : カプコン
PartNumber : SLPM66275
ProductGroup : Video Games
FormattedPrice : ¥ 7,538
CatalogNumberListElement : SLPM-66275
MPN : SLPM66275
Publisher : カプコン
PackageDimensions : 6374853528
OperatingSystem : Playstation 2

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発送は基本的にメール便となります。

新鬼武者の「新」たる由縁

「新」ということでそれまでと仕様が変わったことがいくつかあります。
◆一閃に「崩し一閃」が追加。これは鬼戦術Lv.1を当てたり、敵が防御しているところに蹴りを入れたりして敵の体勢が崩れたときにすかさず□ボタンを押すと発生する一閃で、これによって一閃を狙う際にも攻撃の手を緩めることなく攻め続けることが可能に。
◆一閃系が「必殺」ではなくあくまでも「高威力の攻撃」という位置付けに。敵を一撃で倒せるわけではなくなったので注意。リスクの大きい通常の一閃が一番威力が高く、リスクの少ない弾き一閃や崩し一閃は威力が低めに設定されています。
◆連鎖一閃がどの難易度でも□連打で出せるように。
◆敵をR1でターゲッティングすると、ターゲッティングした敵の体力が表示され、またどの敵をターゲッティングしているかが一目で分かるマークも表示されるように。
◆カメラを自分で動かせるようになりました(一部動かせない場所もあります)。
◆従者システムの導入。基本的にはどんな時でもボタン一つで主人公蒼鬼と従者の操作を替えることが出来ます。
残念なのはストーリー中にテキストやボイス、イラストだけで状況説明される場面が多く、キャラが動いて会話を交わしたりする場面が前作までよりも減ってしまったことです。

新鬼武者

【良い所】
従者システム(仲間一人と共に行動できるシステム)がある。
キャラや武器を育成する楽しみがある。
映像がキレイ。
各キャラの声優が合っている。
一閃が結構爽快。
【悪い所】
キャラがダサい。
謎解きがダルいのばかり。
途中から行けるようになる、魔空空間という所をクリアするのが、しんどすぎる。(一部のキャラ以外は4〜5時間はざらにかかります)
武器が無駄に多い。(大半の武器は使いません)
武器や防具を強化しても、見た目に変化が無い。
図鑑をコンプするには、同じ敵を何十回(ヘタしたら何百回)も倒さなければならない。
衣装等の特典を出すには、携帯を使わなければならない。
2周目以降の特典がほとんど無い。

新!

やはり新・鬼武者というタイトルなだけあって前作(123)とは全く違いますね。まず主人公が違う!しかも金髪だし、チャラチャラしてる。(慣れれば全然平気ですが)
前作の鬼武者は全体的に真面目でバラエティーがなかったが、今作はある。(私的には好きですが、雰囲気が台無しという人にはオススメできません。)バッサリ感はいいです。(武器も豊富ですし)
私は元々マンネリ化を気にしてないので、気にしない人にはオススメできます。(マンネリ化は分かってることなので)
普通にアクションゲームとして遊べるゲームです。
前作の雰囲気とは全く異なっているので、前作がいいと言う方にはオススメできません。
普通におもしろいです。

今までとは違った感じの

 今までの鬼武者感は全く感じません。楽しいことは楽しいのですが金が貯まってもろくな装備ないし、武器レベルのせいで鬼石、力石の必要性が全くなくなってしまった。
 製作者側の言いたいことも分からないでもないですが、やっぱり鬼武者っぽくないですね。
 プレイヤー側との温度差を感じます。
 一言で言うと『バランス悪い』ゲームです。
 追従して一緒に戦ってくれるのですが、ろくに戦わなかったり、すぐやられてしまったりと足手まといになったり、わざわざ前の面に戻ってアイテム取り直したり、色々なレベルを上げるために稼げそうな面をぐるぐる回ったりと・・・。やらされることが多いなあ。
 なんかモンスターハンターよりの武器になっている感じもしますしね。
 まあ、秀吉編ということで例のごとく3部作の後は家康が悪者ででてくるのは十分続編としてはありうるでしょうね。
 格闘ゲームの技出しが苦手でこういうアクションやってたのに、またこんなに入力しないと強力な技でないのか・・・とちょっと悲しくなりました。もうこういう格闘ゲームよりの技出しはやめてもらいたいです。
 なんか日本ものと言うよりは洋物ゲームテイストですしね。
 もう一度鬼武者2や3なんかをやりはじめたりしている今日この頃です。

バッサリ?それともガッカリ?

パッケージ裏のバッサリ感という宣伝文句に興味を持って購入。しかし、プレイして
いる限りあまりそういったものを感じなかった。
ただ、敵を斬りつけた時の効果音がそれらしく聞こえるだけで、それ以外に斬った感
触のようなものは感じられなかった。しかも、刀を使えるキャラは全5人中2人だけ。
その上、刀ではない方が強いという始末。
倫理的な問題になってしまうけれど、ダメージを与えたら敵の体に損傷が発生してほ
しかった。現にバイオハザードでは実現しているだけにそう思う。
視点の悪さが気になる部分が多かった(これは3Dアクションゲームの宿命みたいなも
のかもしれないが)。ロックオンで敵を正面に据えると、自分が操作しているキャラ
クターが敵の姿を覆ってしまうので、敵の攻撃動作がわかりにくくなるのは難点。
しかも、せまい屋内での戦闘は敵との距離感がわかりにくく、画面外からの攻撃にも
合いやすくてストレスを感じる。そういった場所に限ってカメラ操作で視点変更がで
きなかったりする。
狭く窮屈なエリアが多くすぐに隣のエリアに移動し、その度に読み込みが発生する。
真・三国無双やバイオ4のような広く、継ぎ目の少ないステージが欲しかった。
また、後半の敵やボスなどは理不尽な攻撃をしてくるのもあって、一方的にやられて
しまう事もあり不満。その結果、経験値を溜めてLV上げをしたり、回復アイテムを使
っての打開、無敵モード発動で乗り切るといったパワースタイルになり安いのが気に
なった。純粋なアクションゲームではなく、アクションRPGという感。
それなのに、1枚絵の説明書きだけで重要なイベントシーンが終わってしまうという
のも大きなマイナス。これがゲーム中に何度もあるのには閉口。ストーリーも全体的
に緩急や盛り上がるところはなく、ダラダラと進んでいく。
今までの鬼武者に比べて格段に良くなったという部分が少なく、操作感や視点の問題
といった実プレイ上での大事な部分は解決していない。有名人とのタイアップや美麗
なムービーで装飾するよりも、こういった部分を重要視してほしい。

前作はやったことなかったのですが

発売日に買ってみました。
冒頭から流れるムービーは3DCGもここまできたか!と思わせるぐらい思わず見入ってしまうぐらい素晴らしいものです。
しかし長い。もう始まるかなと思ったらまたムービーだったりちょっと進んだらまたムービーが挿入されたり。
ムービー部分がすごいので実際のゲーム部になったときポリゴンの荒さやうごきのぎこちなさが気になってしまいます。PS2では性能的に難しいのかもしれないけど。
まだ少ししかやってませんが、ゲームの内容自体は純粋な切りまくるというアクションではないようです。
三国無双や戦国BASARAのようなアクションを期待してると肩透かしを食うかも。
パズル的な要素があってそれを解きながら進んでいくのでそれほど難しくはないのですが気がつかないと延々と同じところをうろつくということも。
バッサリ感を売りにしてるのにそんなところがありなんだかやらされてる感があって爽快感とかは期待はずれです。
敵を切ったときに抵抗を感じるつくりはなかなかいいと思います。(三国無双のようにスパスパ大根を切るような感じではないです)
あと特殊攻撃時のエフェクトとかかっこいいです。
でも、ムービー部分が長いのと敵がわらわらと沸いてくるのをなぎ倒していくというのではないのでその部分を感じる時間が短いというが残念です。
実際プレイしてみて定価の半額程度ならやってみてもいいかなというぐらいかなという気がしました。

鬼武者シリーズはすべてやりました

はじめに 
一応鬼武者シリーズをすべてクリアしています。
全体感想
鬼武者3の段階で完結とでていたのですが、まあいいやと思い買いましたがグラフィックが格段に良くなっています。コレにはびっくり。特に今回の話では桜が良く出てきますのでコレがまたきれいです。さらに武器の大幅追加と魔空空間が100階まで増えたことに喜びを感じます。さらにストーリも結構長くなっており、前作は(123)それぞれ5時間、9時間、8時間でクリアしたのですが、今回は20時間ほどかかりました。そして一閃が出やすくなったことは非常に助かりました魔空空間では特に助かりました。それに少々歴史の勉強にもなりました。ただ登場人物に外国人が出てくることに抵抗を感じました。さらにムービー画面で静止画の使用もどうかな・・・と思いました。刀を使うキャラクターが少ないのでバッサリ感をあまり感じませんでしたね。一番残念だったのは同じ施設に二度入ることが非常に面倒でした。中ですることやボスキャラも変わりませんでしたしね。このあたりが非常に残念に思います。舞台設定で一番良かったのはやはり1で使われていた安土城がよかったですね。2,3のときはちょっと移動しすぎでしたし、新では先ほど述べたところがなくなっていれば最高だったと思います。
良い点  
グラフィックが美しいといえるぐらい本当にきれいになっている。
魔空空間が百階にまで増えておりやりこみ要素が増えている。
武器の数が大幅に増えている。
一閃が出しやすくなっていて魔空空間では重宝する。
巨大幻魔との戦いという新しい要素が増えた。
悪い点  
登場人物に外国人が混ざっており、時代ムードを壊す。
刀を使うキャラクターが五人中二人なのでいまいち鬼武者という感じがしない。
従者モードは攻略には便利だが(回復など)特に魅力は感じない。
同じ施設に二回も入り同じことを繰り返すというものに遺憾を覚える。
会話に静止画が使われおり、コレも遺憾に思う。
終わりに 
ストーリは楽しめるが、鬼武者には合わない面もやや見られた。

チマチマしすぎでつまらない。

いい加減謎解きにもならないただの仕掛けハズシなゲームは
やめてくれないかな。
キャラチェンジしながら狭い屋内でいったりきたり、レバー上げたり
下げたりハシゴ上ったり降りたり馬鹿らしくなってくる。
それも背丈より低い段差を超える為だったりと、どうにも小細工と
いうかコザカシイ仕掛けばかりで萎える。
せっかくのアクションも連続しながらサクサク出来ないし、前半と後半
の名前だけ変えたステージの使い回しもひどすぎる。
ほとんどのステージは何度か戻らないとならないのに使い回しまで
されたんでは、ちっともボリュームなど感じない。
ストーリーは幼稚すぎて話にならないが、肝心のアクションまで
ザッピングさせられながら狭い中でチマチマやっても爽快感など
全く無い。このメーカーのこうすれば楽しいでしょう!これって
謎解きとしていいでしょう、このストーリーって最高でしょう!
これらの一人よがりなエゴの押し付けはいい加減勘弁して下さい。
中古で買うのが無難。ちょっと他の人評価高すぎです。
その内ユーザーにバッサリと斬られて飽きられるゲームになるで
しょうね。私はもうこのシリーズは買いません。

確かに変わった

なんというか、「あれ?これ、鬼武者?」と感じた。
何この派手さ?
鬼武者1の渋さは?!
と思いつつ、プレイしてみることに。確かに、グラフィックは半端なくすごい(イベントシーンは特に)。こりゃー二枚組みになるのわかりますわ。
しかし、ストーリーの盛り上がりがゼロに近い&敵モンスターに特徴がない。それと、仲間多すぎる上に、武器の数が半端なくあり(いらないのばっか)、鍛えるのが結構めんどくさくなる。100階ダンジョンは良かったけど、後半は長すぎて飽きる。
一閃が連続で簡単に出せるのは良かった。まあ個人的には前の鬼武者(1と2)が好きだが。

面白かったけど…

今回の新鬼武者は新というだけあって従来の鬼武者とは大きく変わっていました。
どちらかといえば鬼武者シリーズを初めてやる人なら楽しめると思いますが、鬼武者をやったことある人にはいまひとつ鬼武者らしさがなかった気がします。
あと後味の悪いEDなどなんでそうなるの!?という場面がチラホラあり説明不足な感じがします。
まぁでも楽しめたんですけどね。
あの終わり方は次回作の伏線なのか?だとしたら主役はあいつか…

特徴

店舗併売につき、売り違いでの欠品の際は、注文キャンセルとさせて頂きますので、予めご了承ください。
鬼武者3
鬼武者2 初回プレス版
鬼武者
鬼武者 MEGA HITS!