レイ・チャールズ/イン・コンサート [DVD]

レイ・チャールズ/イン・コンサート [DVD]

Attributes

ReleaseDate : 2005/05/27
Format : Color
Format : Dolby
SeikodoProductCode : IEJU-18
Type : Subtitled
Manufacturer : デジタルサイト
EANListElement : 4562134333134
RegionCode : 2
EANList : 4562134333134
AspectRatio : 1.33:1
Artist : レイ・チャールズ
Label : デジタルサイト
Studio : デジタルサイト
ProductGroup : DVD
FormattedPrice : ¥ 2,980
Publisher : デジタルサイト
Language : 日本語Subtitled
Actor : レイ・チャールズ
NumberOfDiscs : 1
PictureFormat : Academy Ratio
PackageDimensions : 6374822535
Languages : 日本語Subtitled
Name : 日本語

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レイ・チャールズ/イン・コンサート [DVD]

米PBS局で放送されたこのコンサートは、長く語り継がれることになるだろう。それだけの要素が存分に詰まっているパフォーマンスだ。21歳という若さに整った顔立ち。麗しい声でイタリア語やスペイン語の曲を歌い上げる姿は、アンドレア・ボチェッリやサラ・ブライトマンといったアーティストと並び称され、また、ポップスや映画のサウンドトラックを歌う歌手としては広く一般の層を魅了する。
このコンサートには大勢のゲストが参加。オーケストラが伴奏し、デヴィッド・フォスター、ジョン・ウィリアムズ、アンジー・ストーン、アンドレア・コアー、リリ・ヘイデンなどの豪華な顔ぶれが舞台に華を添える。舞台に使用された印象的な視覚効果は、決して音楽を邪魔するものではない。このDVDは、2002年10月にカリフォルニア州パサデナで行われた80分間のコンサートの模様を収めたものだ。TVドラマ「アリー・myラブ」にゲスト出演した際に歌い、グローバン人気に火がつくきっかけとなった「ユー・アー・スティル・ユー」をはじめ、デビューアルバム『ジョシュ・グローバン』に収録された曲のほとんどを歌い上げている。デヴィッド・フォスターとの共演の「ブロークン・ヴァウ」と、スティーヴン・スピルバーグ監督作品『A.I.』のためにジョン・ウィリアムズが書き下ろした「フォー・オールウェイズ」の 新曲も2曲収録。後者は、ウィリアムズ本人が指揮するオーケストラをバックに、ジョシュが歌声を聴かせてくれる。(David Horiuchi, Amazon.com)

気迫あふれる名演奏!

ABBAのライヴDVDと期待して買ったけど、編集されすぎでのめり込むことができず、フラストレーションをためながら見ました。ドキュメンタリーが10分あって、そのあと45分ぐらいしかライヴが見られません。曲数は多いですが、カットされまくりです。’Knowing Me Knowing You' は1番が終わったらエンディングにつながって終わりました。
あと、日本語の字幕がダメです。字幕が出る時間が短すぎて何を言っているか分からないこともしばしば。輸入盤を見られるならそちらをお勧めします。

気迫あふれる名演奏!

もはや今日、三大テノールも「商業化」してきているが、これは「イベント」として初めて三人が集ったもの。今後も4年おきに続くとはつゆ知らず、本日限りという気持ちで気迫あふれる名演奏に徹している。
その後のアメリカ、フランスでは、選曲が開催国に偏っていたが、本作品は全世界的な視点とオペラのマスターピースで構成されている。名曲「マレキアーレ」が入らなかったのは残念だが、メイキング編(別売)ではピアノを囲んで三人が楽しそうに熱唱しているので、そちらも必見。
舞台はローマの古代遺跡、音響の都合上2つのオーケストラを動員しているが、いずれも大迫力に寄与している。「星は輝きぬ」のバックとしてこれ以上ない最高の舞台である。
さらにCDには収録されなかったオーケストラのみの演奏が入っている。オペラで忘れてはならないヴェルディの曲は、ここでカバーされている。

ABBAのライブは最高だが...

 このDVDはABBAが最も輝いていた79年のウェンブリーアリーナ
でのライブとアメリカツアーのドキュメントフィルムにボーナストラックとして、
関係者の当時のインタビュー等が収録されているのですが、正直言って
曲数が少なすぎると感じます。今後ABBAのライブを発売するなら
一つのライブをコンプリートな形でリリースする事を望みます!
彼らのパフォーマンスはそれだけの価値が有ると思いますから。

往時の三大テノール

つい先日、東京で開催されたパヴァロッティ氏のファイナルコンサートを拝聴し、腰掛けなければ歌えない氏の姿に、ワールドカップサッカーで来演した際の「三大テノール」の舞台に比して、少し淋しい思いがいたしました。
往時を偲ぶDVDを入手したいと願ってネット検索で探し当て、お送りいただいた嬉しさは、格別なものがございました。
これぞ、三大テノールの晴れ舞台と、繰り返し聴きました。
今、ハイビジョンの美しいサウンドと映像を見聴きしながら、夜なべ仕事でコンピュータに向かっています。

話し声もやっぱり素敵です

彼女の話し声をこのDVDで初めてききました。やっぱりとても素敵でした。
ゲスト出演の元旦那アンドリュー・ロイド・ウエバーとの掛け合い?はかなり可笑しい。
曲の中では何といってもアンドレア・ボチェッリとのタイム・トゥ・セイ・グッバイが圧巻です。観衆はスタンディングオベーション以外の表現を持たないでしょう。
どうしても彼女のコンサートに行きたくなりました。来日の予定がなければ海の向こうでも。

アメリカン・ミュージック!!

1995年11月ドイツのTVスジオ収録映像です。演奏曲はA列車で行こうというジャズナンバーから、ホンキー・トンクそしてモジョ・ワーキンというブルースナンバー、はたまた得意のフイドルを披露するストップ・タイムなどケイジャン、スイング、ブルースまさに”アメリカン・ミュージック”のゲイトマウスが楽しめます。彼の鋭いグルーブ感は歳を感じさせません。キーボード、アルトサックス、ベース、パーカッションというシンプルな構成のバックですが好サポートをしています。今年12月にはPARK TOWER BLUES FESTIVAL2003にて来日が決定しているゲイトマウスです。もうすぐ彼の演奏を直に触れることができ待ち遠しいですが、それまではこの映像を見て我慢することにしましょう(^-^)

お買得

ラストのsunshine of your love の入りは、やっぱりやられた!という感じで鳥肌ものでした。サンボーンのサックスが吹き荒れてこれもまた素晴らしい、スティーブ・ガット。後半のディランの登場で一気に盛り上がりまくり。ディラン、クラプトン、住所は違うけれどどちらも神様の熱い、そしてフレンドリーなステージ満喫してドカンと最後のサンシャインか。素晴らしいと思います。明日ストラトを買いに行ってエレキ始めます。高校生ではありません、五十代の親父です。

世界の至宝

サラの絶頂期の美声と美貌を堪能できる素晴しいDVDです。コンサート会場もすばらしく、あたかも自分自身がその場にいるような臨場感を覚え、彼女の美声に引き込まれてしまいます。1997年の録画ですが、現在においても新鮮味のある内容です。10年前の彼女の魅力を余すとこなく伝えるこのDVDを見聞きすることで、現在のベスト版CD・DVDをより引き立ててくれると思います。

こんなバンド、他にはチョッとない。

早いものでグループの結成から25年が過ぎ去っているが
クールなフレーズには更に磨きがかかる、シャカタクの国内向け初DVD作品。
因みにレーザーディスク時代には、BGV系も含めると数多くリリースされていた。
デビュー当時から何故か日本では人気があり、今年のライヴも記憶に新しいが
同時期に活躍していたレヴェル42、メゾフォルテ等と比較しても大きなメンバー変更無く続いているのも
シャカタクの頭脳であるビル・シャープの努力の賜物だろう。
画質も輸入版らしいテイストで、音質は録音時の年数を考えると良い方だと思う。
バイオグラフィーに「特に日本での人気は目覚しく云々」と記述があるのが、何故か嬉しかった。
デビュー当時はCDが珍しかった頃、今はこうやってクルマを走らせながら
カーナビのDVD機能を使って、夜の高速を走りながら音と映像が同時に楽しめる・・・
時代は変わってもスタイルは変わらない、こんなバンドこそ大切にしたいものだと思う。

カッコ良すぎます

TOTOは結成当初からずっと大好きなバンドでした。 TOTO結成前の AIRPLAYや、他ミュージシャンのスタジオ演奏から、かなりあらゆる音源を聴き漁って今日に至っております。
ロス・ロボトミーズとしての演奏は確か10年以上前にCDを入手し(Jeffの描いた骸骨のジャケット)、感動を覚え、現在もお気に入りのアルバムとしてメモリプレーヤーで持ち歩いて聴いています。
今回このDVDで初めてロボトミーズとしての実際の演奏を目にしたわけですが、もうマニア(私)としては申し分の無いカッコ良さです!
先のCDでは参加していなかったサイモンフィリップス(Dr)とジョンペーニャ(Bass)がまさに凄いです!
ルカサーはお決まりの派手プレイなので省略しますが(ごめんなさい)、サイモンフィリップスの唸るほどの音数には閉口してしまうほどです。 口をあんぐりと開けてそのプレイに見入っている自分がそこに・・・大汗
実はサイモンフィリップスも、かの「マイケルシェンカーグループ」1stアルバムで演奏しているのを聴いて以来の大ファンでして(古ぅ~)
ジェフベックやフュージョン・プログレ系のアーチスト達とも違和感無くプレイできてしまう程の技量の持ち主です。
その巧みな演奏の詳細までも、このDVDで実際に見る事が出来るのです。(実はコレが目当てで購入しました)
最後に、ジョンペーニャですが・・・一見地味な風貌から思いも寄らぬ技の数々! サイモンフィリップスとの相性も抜群で、オリジナルメンバーのルカサーとガーフィールドを食っている!と言っても過言ではありません。
とにかく最初から最後まで、一瞬たりとも見逃したくないような感覚で鑑賞させていただきました。(笑) 云う事なし!です・・・