ラブストーリー [DVD]

ラブストーリー [DVD]

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ReleaseDate : 2005/04/22
NumberOfItems : 1
AudioFormat : Dolby Digital 5.1
AudioFormat : Dolby Digital 5.1
AudioFormat : Dolby Digital 5.1
Format : Color
Format : Dolby
Format : Widescreen
ItemDimensions : 18
Type : Subtitled
Type : Original Language
Type : Original Language
Type : Subtitles For Dubbed
SeikodoProductCode : REDV-145
EANListElement : 4947864902964
Manufacturer : TCエンタテインメント
RegionCode : 2
EANList : 4947864902964
Brand : Big Time Entertainme
AspectRatio : 1.78:1
Director : クァク・ジェヨン
Label : TCエンタテインメント
Studio : TCエンタテインメント
ProductGroup : DVD
FormattedPrice : ¥ 2,571
Publisher : TCエンタテインメント
Language : 日本語Subtitled
Language : 韓国語Original LanguageDolby Digital 5.1
Language : 日本語Original LanguageDolby Digital 5.1
Language : 日本語Subtitles For DubbedDolby Digital 5.1
Actor : ソン・イェジン
Actor : チョ・スンウ
Actor : チョ・インソン
NumberOfDiscs : 1
PackageDimensions : 5871018542
Languages : 日本語Subtitled韓国語Original LanguageDolby Digital 5.1日本語Original LanguageDolby Digital 5.1日本語Subtitles For DubbedDolby Digital 5.1
Name : 日本語
Name : 韓国語
Name : 日本語
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今までの人生で一番泣いた作品。。。

基本的にアンチ韓流の私が偶然手にとって「見てやろうじゃない!」的な勢いで見て…ズバリ、ノックアウトでした。泣けて泣けて「もう勘弁して!」っていうほど泣きました。今のところこの作品より泣ける作品は出逢っていません。ドラマは別ですけれど。とにかくチョ・スンウの演技は天晴れです。この作品以来、スンウ作品見ていますがハズレはないです。
音楽も叙情豊かで、景色も詩的で・・・とても大好きな作品です。是非是非オススメいたします。

なつかしく、美しすぎる愛の物語・・・人を愛する運命の美しさ

ま・・また・・・韓国映画に・・・号泣してしまいました。
あまりにも、よくできた物語と、ラストの衝撃と映像の美しさ。
文句なし。友情と郷愁と、甘い恋と別れ・・・運命の再会。
この映画で、ソン・イェジンのファンになりました。
「そ、そういうわけだったのかあ!」と、人生と男女の愛の運命、
輪廻を感じて泣かずにはいられない、最高のラブストーリーです。
『猟奇的な彼女』の監督、クァク・ジェヨン監督、脚本による、
日本人でも共感する郷愁たっぷりの叙情的な映像が輝きます。
ワタシ個人的には、韓国純愛映画の金字塔でありますう。

一番好きな韓流映画です

きっと現実ばなれした陳腐な物語なんだろうと、なかなか手を出さずにいた映画でしたが…
やられました。映画で滅多に泣かない私が、ジュヒが川原でジュナの遺品を渡されて号泣するシーンでいつのまにかいっしょに泣いていました。それ以来韓流映画にはまったのですが、いろいろ観ても、恋愛ものではこれが一番好きです。
俳優の演技、ストーリー、演出、映像、音楽、すべてにおいて完成度が高いです。主題歌のシンプルで美しく切ない調べはあとあとまで心に残ります。また、韓流映画ではクラシックをよく使うのですが、この映画でもパッヘルベルのカノンやヴィバルディのチェロ協奏曲などがとても効果的に使われています。また、冬枯れた田園風景、夏の夜の幻想的な蛍のシーンなどの牧歌的な風景は、思春期の純愛をより一層美しくひきたてていました。
チェ・スンウさんの演技力には泣かされました。彼は華やかな美男子ではありません。しかし、その豊かな表情を駆使してほんとに真に迫る感情表現を見せてくれました。ほほえんだときの無邪気さ、ヒロインを見つめるときの一途さ、誠実さ、彼女を思い切ろうと決意したときの言い知れぬ哀しみ。「僕の取り柄は君を好きになることだけなんだ」と、雨に打たれながら訴える彼の台詞には泣きました。そんなにまで愛していたのに、一度は親友のために、そして二度目は彼女自身の幸せのために、彼は身を引くのですけど。
ラストのオチは、なかなか素敵ですが、私的にはこのオチがなくても十分感動できました。しかし、いかにもこの監督らしい爽やかなオチになっています。
お薦めの韓流映画は?と聞かれたとき、ヘビーなものが好きな方には「殺人の追憶」か「オールドボーイ」を、感動ものが好きな方には、この「ラブストーリー」を薦めています。

何回見ても楽しめる

コメディー的な要素は猟奇的な彼女や僕カノより少ないけれど、得意の結末につながる伏線がふんだんに盛り込んであって、クァクジェョンファンにはたまらない作品です。
それゆえに2度、3度と見ても新たな発見や感動があったりして、結末を知っていても、仮に途中で読めてしまっても最後まで楽しめると思います。
「ラブストーリー」なんてベタな題名で敬遠してた人もそういう意味で結構楽しめるのでは?
ソンイェジンも可愛かったし、実力派俳優のチョスンウくんも魅力的ですっかりファンになってしまいました。音楽も素敵で悲愴やカノンなどを普段耳にするだけで、感動がよみがえってじーんとしてしまうほどです。映画を見て泣くが好きな人必見です。

上質の小説を一気に読み終えたような映画

青春の甘酸っぱさ・・・初恋の切なさとホロ苦さ・・・戦争の悲惨さ・・・。
テーマは古典的ですが、切なくて苦しくて悲しくて、涙が止まらない映画でした。
バッチリメイク美人の多い韓流女優にあって、お下げ髪と麦わら帽子の似合うソン・イェジンが清楚で愛らしい。
初恋の相手(チョ・スンウ)との清らかな恋は、時代に翻弄され続け・・・。
大人になった二人が再会する場面「ピアノを弾く少女」云々のくだりでは、チョ・スンウの狼狽した笑顔と悲しい嘘に泣かせられ、見つめるソン・イェジンの涙にもらい泣き。
・・・戦争は、虚しさだけを残す・・・。
音楽と映像の美しさも秀逸です。

これまた韓国映画にやられたか。

僕自身、韓流とかなんたらって好きではないんですよ。
テレビで放送されている韓国ドラマが苦手なんですね。
ですが、ここ最近は韓国映画にはやられてます。
ブラザーフッド、殺人の追憶、そしてこのラブストーリー。
実は最初まったく期待していませんでした、もともとラブストーリーも
苦手なほうだったんで。
んで、最初30分「明るく楽しげな軽いノリの恋愛映画か?」みたいな感じなんですよね。
「ああ、もうちょい観ててまだこのペースだったらキツイな」と思っていたらどんどん引きこまれてしまって・・。
この映画に最後のオチとか期待してなかったんで不覚にも凄く感激してしまった。ブラザーフッドや殺人の追憶はテーマが重いので、最初からある程度構えて観ていたし、「この手の映画では日本映画勝てないな」と。
でもラブストーリーならどうかな?・・・やっぱ日本映画はこのジャンルでも勝てないんですね。俳優さんの演技、構成、音楽どれも素晴らしかった。
星満点なのは、恋愛映画や韓流ブームが苦手な僕をここまで引きつけたからです。僕のように韓国映画や恋愛ものに抵抗ある人も是非。

光るチョ・スンウ

私は映画やドラマで泣いた記憶がない。
だけどこの映画は号泣した。
声をあげて何度も泣いた。
ネタバレになるので詳しくは書けないが、後半部分のジュヒとジュナの運命に泣けてしまう。
この映画を観て、俳優チョ・スンウの才能に驚いた。
最初のあどけない彼の姿は、映画の後半の彼には全く見えない。
大人になったジュナは苦悩を重ね時を重ねた男の顔になっている。
20代前半の俳優が演じているとは、到底思えないほどだ。
ちゃんと映画の中で成長していた。
彼は良い役者になると思う。
今後に大きな期待をしている。
そして劇中使われている音楽にも心奪われるものが多い。
特に『苦しすぎる愛は、愛ではなかったんだ』は、使われているシーンと呼応し観る者により大きな感動を与える。
是非、OSTの購入もお奨めしたい。

本当にラブストーリーなんです

昔、初めてこの作品を見た時に、心が凄く優しくなれるような感覚になったのを覚えてます。
素朴で純愛。せつないけど、穏やかで優しい。そして美しい。
そんなラブストーリーは、私は今までの韓国映画では恐らく一番かなって思います。
だからこそ、DVDも購入したのですけど。
現代と昔とのバランスが凄く良いなって思いました。
リンクのさせかたが素敵だな〜って。
見ていて、思わず、こっちが応援したくなるような気持ちになります。
戦争時代の時は、凄いせつない。
けど、ほんとピュアで素敵だなって思いました。
上手く表現出来ないけれど、絶対見て欲しい作品です♪

何度見てもいいっっ!!

この作品を何度も見ましたが、やっぱりいいです。
ちょっと笑っちゃう部分や、もどかしくなったりする部分、泣いちゃう部分、いろんな要素が満載です!!私はたくさん出ているキャストの中で、チョ・スンウ君が大好きになりました。他の俳優さんも素敵ですが。。。この作品で、彼にはまった方も多いのではないでしょうか? もちろんこの作品もすばらしいです。世代の違う恋愛でも、障害はつきもの。フィクションとはいえ、恋愛についてもいろいろ考えちゃいました。

心がアツくざわめきます。

”運命”という繰り返し生まれ変わる輪廻の絆といった手法を使って、引き裂かれた純愛の想いを観るものすべての感情に語りかけている。
母と娘の時代をまるで遺伝子が結び付けるDNAのように、二本鎖の螺旋を絡めながら、時代を越えてお互いをうまく両立させているところが素晴らしい描写だといえます。
それに加えて、目と目が合えば語らないでも呼吸が同期するという感性を大切にするところ、ソフトタッチでふわっと包み込むような愛情、タメてタメたストーリーの中で今にもこの二人を何とかしたいと思わせるきもち、でもそう易々とうまくはいかない引っ付くようで引き離されるといったもつれあいに心がざわめいてしまうのです。
それらは”青春”という多感な頃を過ごした懐かしき想い出というもの。
観ているものすべての心の隅で、彼方に記憶しているきもちにそっと重ね合わせてしまっているような感覚でいっぱいになります。
ソン・イェジンの主演した「私の頭の中の消しゴム」もすごく印象深く感情移入させた作品ですが、この作品も素晴らしい出来栄えであり、韓流独特の技量を駆使して、人の心を打つ作品となって仕上がっています。
センチメンタルになり切なくなれば、その時にはもう一度観たい映画のひとつです。
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