EARTHSONGS

EARTHSONGS

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ReleaseDate : 2005/03/22
NumberOfItems : 1
Model : 2073031
Format : CD
Format : Import
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Type : Published
Type : Original Language
Type : Unknown
PublicationDate : 2005-03-07
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Manufacturer : EMARC
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PackageQuantity : 1
Artist : SECRET GARDEN
Label : EMARC
Studio : EMARC
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ISBN : 602498703397
ProductGroup : Music
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MPN : 6 3 09870339
Publisher : EMARC
Language : 英語Published
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Languages : 英語Published英語Original Language英語Unknown
Name : 英語
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Disc 1 / Track

1 - Sometimes When It Rains
2 - Fields of Fortune
3 - The Reel
4 - Always There
5 - When Darkmess Falls
6 - Sleepsong
7 - Lotus
8 - Searching For The Past
9 - Daughters of Erin
10 - Half a World Away
11 - Grace
12 - Raise The Voices
Earthsongs is a curious title for an album that is unrooted in the firmament and seems far removed from any traditions therein. Instead, the duo of Irish violinist Fionnuala Sherry and Norwegian keyboardist Rolf Lovland make music lost in a gauzy haze of nostalgia and sentimentality. On Earthsongs, they move further from the safely exotic, Celtic-meets-New-Age sound in which they forged their early successes and float down an easy-listening path. Celtic flavors do turn up on a pair of sanitized jigs: "Reel" and "Daughters of Erin," but they have the authenticity of a theme restaurant. Bringing in pop-classical tenor Russell Watson for the maudlin ballad "Always There" doesn't help. With this album, Secret Garden takes a seat in the faux-classical lounge, a room occupied by artists like Percy Faith, Bert Kaempfert, 101 Strings, and other forgotten meisters of orchestral pop who were washed aside by the breaking waves of rock in the early '60s. --John Diliberto

初めて買ったシークレットガーデン

ヒーリング系では絶大な人気を誇ると言われるシークレット・ガーデン。ものは試し、と思って最新作を買ってみました。
まずフィンヌーラのバイオリンに癒されます。朝、特にあまり天気のよくないどんよりした朝に最初の二曲を聴いただけで魂に沁みてきます。
「リール」と「エリンの娘たち」はケルト音楽の影響が強く、少々うるさく感じる方もあるかも知れませんが、エンヤ以降静かなブームとなっているケルト音楽に私は親しみと懐かしさを感じます。ポップスでも「ザ・コアーズ」の最新作などはケルト音楽の要素が強いですし、時代の潮流でしょうか。
その他はバイオリンが主で、どの曲も美しく穏やか。まさに癒しの音楽です。加えてどこか哀愁を帯びた感じが気に入っています。
歌入りは4曲。「オールウェイズ・ゼア」はラッセル・ワトソンが慈愛に満ちた声で歌っていて、確かに「ユー・レイズミー・アップ」に匹敵する曲です。嬉しい驚きを覚えたのは「ハーフ・ア・ワールド・アウェイ」。ヤン・ヴェルナー・ダニエルセンが歌っているのですが、少しかすれ気味のビブラートの効いた声に魅了されました。歌詞にも胸をうたれます。その後、彼の歌がもっと聴きたくてアルバムを探していますが、いまだ見つかっていません。
音、旋律、歌、演出、全てにおいて期待を上回る1枚でした。

深い森で深呼吸したい方、是非どうぞ。

久々にでた待望のオリジナルアルバム。2月にファンメールでアルバム完成の知らせを受け、わくわくしていた私。早速聴いてみると、今までのアルバム同様、シークレットガーデンの独特な世界に引き込まれた。深い森で深呼吸し、甘酸っぱいような懐かしいような思いが心を満たしてゆく。本当に癒されたい人に是非聴いてもらいたいです。
このアルバム以外も是非聴いてみてください。本当に癒されたい方にはその期待を裏切らないと思います。
シークレットガーデン、私が世界一好きなアーティストです。

心ふるえる音楽

Secret Gardenの曲に初めて出会ったのは、家族がノルウェー旅行の際に購入してきたCDを聞いた時のこと。最初は誰も知らなかったのに、いつの間にか日本盤が出ていて、韓国では大人気だとか。なんだか知らないうちにとても有名になってしまったようで、今回の新譜の雰囲気が激変していたらどうしよう?と思っていたのですが…杞憂というものでした。
しっとりした曲は、相変らず自分の部屋でゆっくり聞きたいような雰囲気に満ちた曲ですし、数曲入っているアイリッシュ・ダンス系の音楽も楽しい。ラッセル・ワトソンの歌う曲もあり、両方のファンにはたまらないでしょう。2004年のアジア・ツアーの際にインスピレーションを得たという曲も数曲入っていますが、下手にアジアっぽい曲調を入れたというものではもちろん無く、「Secret Garden」だなあ、という曲ですので、ご安心を。

良い曲に巡りあえた

ヒーリング曲に興味があったわけでもなく、シークレットガーデンのファンでもないのにアルバムを買いました。
理由はやる夫スレにあった作品の一つの「ダディがチェルノブイリに旅立つようです」の最終回その2の最後にシークレットガーデンの「Sleepsong」がBGMとして指定されていたのを聞いて直ぐに気に入ったからでした。
ヒーリング系の曲が好きな方やシークレットガーデンのファンの方には私は邪道かもしれません。
しかし、ヒーリング系に興味がなかった私が購入するほど魅力のある音楽であると言えると思います。
Sleepsong以外の曲も他の方々が言われている通り良い曲なのでお勧めです。

1番のオススメ盤

"Songs From a Secret Garden"を聞いてから
フィンヌーラの情感溢れるバイオリンの虜になりました。
他のアルバムもベスト版を除き聞いてきましたが
一番このアルバムを聞いていますね。
録音もいい感じです。
1,2,5,7,11が特にオススメです。
心に響きます。
Once in a Red Moon
ソングス・フロム・ア・シ-クレット・ガ-デン
新しきはじまりの歌
White Stones