ジュエルズII

ジュエルズII

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ReleaseDate : 2005/01/26
NumberOfItems : 1
Format : Enhanced
ItemDimensions : 4550018575
SeikodoProductCode : TOCP-67530
Type : Unknown
PublicationDate : 2005-01-26
EANListElement : 4988006824775
Manufacturer : EMIミュージック・ジャパン
EANList : 4988006824775
Brand : ユニバーサル ミュージック (e)
PackageQuantity : 1
Artist : クイーン
Label : EMIミュージック・ジャパン
Studio : EMIミュージック・ジャパン
ProductGroup : Music
FormattedPrice : ¥ 2,621
Publisher : EMIミュージック・ジャパン
Language : 英語Unknown
NumberOfDiscs : 1
PackageDimensions : 5455518497
Languages : 英語Unknown
Name : 英語

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Disc 1 / Track

1 - タイ・ユア・マザー・ダウン (Air Guitar Edit)
2 - ハマー・トゥ・フォール
3 - バイシクル・レース
4 - ブレイク・フリー (自由への旅立ち)
5 - 懐かしのラヴァー・ボーイ
6 - セイヴ・ミー
7 - ワン・ヴィジョン - ひとつだけの世界 -
8 - アイ・ウォント・イット・オール
9 - ラヴ・オブ・マイ・ライフ
10 - ’39
11 - メイド・イン・ヘヴン
12 - 輝ける7つの海
13 - ナウ・アイム・ヒア
14 - 炎のロックン・ロール
15 - 輝ける日々
16 - 手をとりあって (High Definition Mix 2005)

違った魅力

「QUEENと言えば"We will rock you"、"We are the champion"」―――
なんて言ってる方には特にオススメである。
手っ取り早く、尚且つコアな部分にまで踏み込んでQUEENってバンドを知るならこれしかない。前作ジュエルズ'Tとは違い、明らかに一癖も二癖もある曲が収録されていると思う。
ただ「曲順や選曲が悪い」なんて声は多い。それというのも、QUEENは一貫して同じような曲を作っていないからだ。初期のQUEENは荒削りなハードロック、中期は「オペラ座の夜」に代表される豪華で美しい作品を奏で、後期はシンセを取り入れた大衆向けのポップス。それぞれの時代に彼らのファンがいるのだから、そんな苦情が出るのは当たり前だ。
そんな事はおかまいなしに、純粋にQUEENを追求したいのならコレ。何もむずかしい事は考えず、ただただフレディ・マーキュリーの美声に聴き惚れましょう・・・。QUEENってのはそれができる大御所です。

これがQueenだ!!

昔からのクイーンファンにとって「ジュエルズ」は「?」のつくアルバムかと思います。
しかし「ジュエルズII」は違うんじゃないかな?
まず、選曲が「にやっ」とする。
たしかにCD一枚として考えるとまとまりがないのですが、Queenの曲を一つ一つ楽しむ事を基準にすれば問題ないでしょう。
「Queen?名前は知ってるけど…」
という人はまず、ジュエルズを…
「ジュエルズでクイーンが好きになった」
という人は「ジュエルズII」へ…。
そういう感じでいいんじゃないかな。
だけど…この二枚に収録されていない曲のなかにも名曲はタクサンありますw

温故知新 Episodo2ってアルバム

まさにベストオブベストな内容だった前作『ジュエルズ』に対して(ファン・マニアが選ぶと言う意で)裏ベストと言える内容。
前作を購入してファンになりもっと彼らを"お手軽に"聴きたいと言う方やファンになったが全アルバムを買うのは・・・と悩まれる方には、お薦めの好盤。
冬季オリンピック仕様リミックスの♪手をとりあって♪やオリジナルでは前曲が被っていた部分を処理した♪ラブオブマイライフ♪は、全アルバムを持っている方も気になるところだろうが、大きな違いは無いし、ExtraTrackとして収録の映像もDVD『オンファイヤー』と同内容。
歴史を持つバンドなのでこう続けてベスト盤が出ると"乱発"されてると思われる方もいらっしゃるようだが、最近彼らを知った方には、これも列記とした彼らの"新作"なのだ。故フレディマーキュリーも「音楽は、ティッシュペーパーみたいなものさ」と言っていた!
これを聴いてより彼らを好きになった方。
『クイーンII』『オペラ座の夜』『イニュエンド』を是非、お試しあれ!(ライヴ盤なら『アットウィンブリー1986』)
因みに『オペラ座の夜』は、今秋(2005/11)に新たにリマスターしたCDと各曲の映像を収録したDVDが、発売されますぞ!

二匹目のドジョウ

ドラマとのタイアップ効果もあって破格のセールスをあげた日本企画のベストアルバムの第2弾だが、そもそも、フレディ存命中に2枚(グレイテイストヒッツ1と2)、死後に追悼の意味も込めて製作されたもの等々で2枚(グレイテイストヒッツ3とロックヒッツ)という、アーティストの主体的意思が生み出した名ベスト盤が存在しているだけに、どうしてもセールスのみを狙った「二匹目のドジョウ」的な印象がぬぐえない面はある。
純粋に音楽的には、本作でしか聴けない音源(「Tie Your Mother down」と「Teo Torratte」のニューミックスや「Love Of My Life」の単独イントロミックス)などがあり、コアなファンとしては入手しなければならない。特に「Love Of ~」はスタジオアルバムでは「The Prophet's Song」とメドレーになっていたため、単独曲として聴けるようになったのは妙に感慨深い。
しかしながら、もうそろそろこうした安易な企画モノベストはいいかなあ、と個人的には感じている。それよりもファンが望むのは、過去の名演ライヴの映像・音源の発掘、あるいはボックスセット等によるアーカイヴ音源の体系的発表ではないだろうか。

J-WAVEで

さっきJ-WAVEを付けたら、偶然「手をとりあって」が流れて来ました(この曲のサビの部分で突然日本語になるんですけど)。
少し疲れてたせいか、たどたどしい日本語が妙~に新鮮でなおかつあったか~い気持ちになりました。少し恥ずかしいですが、正直、涙出そうになりました。良い曲だな~って。
Amazonで検索したら、丁度出たばかりのこのアルバムに入ってました。
この曲、沢山の人に聴いてもらいたいです。

ジュエル(1)より売れるとはちょっと思いにくい

初心者にはジュエルと同様クイーンを知るいい機会となるかもしれないが、自分的にはもっと他にもいい曲があるだろとか思ったりもしますし、買うなら他のベストアルバムを思いきって買った方がよりいいと思います。
そもそも今、急に売り出すと言うのが何ともドラマの影響で売れたからそれに乗じてと言うか・・・クイーンをなめてたんじゃないかと思うくらいです。
ジュエルでクイーンに興味を持った人もいると思いますがこれを買ってもクイーンの全ては分かりかねるんじゃないでしょうか

クィーン入門用CD

 前作に続きベストアルバム続きのクイーンだが、「売れたから出そうか」という姿勢(選曲)のアルバムとしか思えないですね。(ベストの次にベストが出るというのも凄いが・・・)
 クイーン史ではNEWS OF THE WORLDを境に音作りそのものに違いが見られるが、昔のファン・新しい世代のクイーンファン・コアなファンも歴史をたどれるベストを作って欲しかったというのが私的な本音である。
 そんなこんなでジュエルズIとII。選曲や曲順については納得できないファンも多いのでは・・と思う。(結局そうなるとビートルズやツェッペリンの例からしても全アルバム集になってしまうが)
 いずれにせよ曲は良いがアルバムとしては?アルバムを通して聞くというより、自分にはまる部分を多く聞くようなCDでしょう。

またまた出ました、が!本当に宝石?

確かに種々の意見にもある通り本作のみで味わえる音源に関しては感銘できるものもあるが、何やら‘クイ-ン‘と云う歴史に残る史上最高のロツクバンドが、ちょつと大袈裟な言い方かも知れないが商業的に利用されつつある様な感覚がいまいち捨て切れない気分であるのも事実。 私的には「JEWELSIII」は望まない派。 
とは云え「手をとりあって」などは2005年長野オリンピツクの公式ソングに選ばれたりCMで流れたりとしている中、NEW・MIXで楽しめるのは嬉しい。  ‘39もオペラ座の夜収録のBraianのものとLIVE KILLERSのFreddieバ-ジョンのものとは歌詞が微妙に違ってとても素敵なので聴き比べても楽しい。  そんな折、今春からクイ-ンのライヴ活動再開には驚愕。なんとVo.がBAD CANPANYのポ-ル・ロジャ-ス、、、 Brian,Rogerどうしたのって感じ。二人共 個々に素晴らしい人達なのに。 絶対的に「QUEEN」という名での活動はして欲しくないという気持ちが正直なところ。BAD CANPANYのポ-ルには失礼かもしれないけれどFREDDIEは稀代の天才ですから~残念!!   ファンの皆さんはどう感じたことでしょう?!        名曲が‘迷曲‘にならない事を祈り、是非共これからは往年の名演の数々や偉大な彼ら4人の音源の発堀を望みたいもの。                                                              

わざわざ出す必要があるだろうか?

今回の選曲はファンの意志が(1よりは)反映されているけれど
いまいち食指がのびないのは 皮肉にもその選曲だと思う。
ほとんどグレイテスト・ヒッツに収録されているし、
リミックスもあまりそそられない。
わざわざ 定番選曲してコンピをだすより未発表音源などを
出してくれた方が 嬉しいし、おまけDVDもオン・ファイアから
というのは ちょっと手抜き感が漂う・・・。
CCCDじゃないのは評価したい。

相変わらず・・・

相変わらず曲順がバラバラ。ONE VISIONが7番って・・・もうちょっと目立つ順番にしてほしかったなあ。しかもセイブ・ミーの後・・・
もっと考えて曲を組み立てないと。でも、最初は「えーー!?」と思った炎のロックン・ルールの14番は、聞いてみると案外良かった。
あと問題の選曲だけど・・・確かにジュエルズに入った曲に比べると、売れてなかったが人気のあった曲が集まっているけど・・・
永遠の翼!!あの超名曲が入っていない!!あの曲が入っていればもっと良かったのになあ・・・
あとプレイ・ザ・ゲームに・・・カインド・オブ・マジック・・・そして心の絆。やっぱり、クイーンを知るにはGHI&IIですね。
ジュエルズ
メイド・イン・ヘヴン
ボヘミアン・ラプソディ(オリジナル・サウンドトラック)
イニュエンドウ