ボビー・コールドウェル・ザ・ベスト

ボビー・コールドウェル・ザ・ベスト

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ReleaseDate : 2004/12/29
NumberOfItems : 1
Format : CD
ItemDimensions : 5050022550
SeikodoProductCode : VICP-62940
Type : Published
Type : Unknown
PublicationDate : 2004-12-22
EANListElement : 4988002471355
Manufacturer : ビクターエンタテインメント
EANList : 4988002471355
Brand : ビクターエンタテインメント
Artist : ボビー・コールドウェル
Artist : ザ・ジャズ・クルセイダーズ
Artist : マリリン・スコット
Label : ビクターエンタテインメント
Studio : ビクターエンタテインメント
ProductGroup : Music
FormattedPrice : ¥ 2,592
Publisher : ビクターエンタテインメント
Language : 英語Published
Language : 英語Unknown
NumberOfDiscs : 1
PackageDimensions : 5455518497
Languages : 英語Published英語Unknown
Name : 英語
Name : 英語

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Disc 1 / Track

1 - オール・オア・ナッシング・アット・オール
2 - ラヴ・ウォント・ウエイト
3 - 風のシルエット
4 - ハート・オブ・マイン
5 - ネクスト・タイム
6 - センチメンタル・サンダウン
7 - ショウ・ミー・ユア・デヴォーション(with マリリン・スコット)
8 - シェイプ・アイム・イン
9 - イン・ザ・ネーム・オブ・ラヴ
10 - シェリー
11 - ジャネット〔ショート・アーバン・ミックス〕
12 - ジャマイカ・センチメンタル(feat. ザ・ジャズ・クルセイダーズ)
13 - ドント・アスク・マイ・ネイバー
14 - ラヴ・ライト
15 - オール・オブ・マイ・ラヴ
16 - ステイ・ウィズ・ミー
17 - ウィズアウト・ユア・ラヴ
18 - カム・トゥ・ミー

ボビー・コールドウェルのベスト 二人で聞きたい 車の中もいい

ベスト盤初収録音源及びレア音源を多数含む、ミスターAORことボビー・コールドウェルのまさにベスト・オブ・ベスト!“ミスターAOR”アダルト・オリエンタル・ロック といえば、ボズ・スキャッグスと、このボビー・コールドウェルだ。「日本でしか売れなかった男」と酷評する者もいるが売れないよりはよっぽどいい、日本人には馴染みの深いミュージシャンである。
彼のサウンドはソフトでメロウ、そしてスムーシーな、まるでAORの定義を譜面におこしたかのようなものだ。それは、幼少時に移り住んで以降、数十年を過ごしたマイアミの、解放感を誘うトロピカルなエロティシズムをパッケージした甘い音世界ともいえる。そんなコールドウェルは、78年に発表されたデビュー・アルバム『イヴニング・スキャンダル』の時点で、すでにメロディ・メイカーとしての才能を開花。特に、白人でありながら黒人アーティストのごときエモーショナル・ヴォーカルを繰り出した、「風のシルエット」「スペシャル・トゥ・ミー」「カム・トゥ・ミー」といったナンバーは、高品質なAORとして名高い。

ボビー最高♪

小5の時に初めて買ったシングルがボビーのスティウィズミーです。
当時パーラメントのCMで聞いてハマりました。
小5の女子でもうならせるスィートボイスです。
このアルバムはベストだけあっていい曲がたくさん入っています。
歌手は知らないけど、なんかどこかで聞いた事あるぞ。
みたいな感じです(^^) ドライブに夜景にデートにたそがれに。
私は電気ストーブのほんのり明るいムード満点な自室で
聞きながら瞑想し家を火事にしそこねました。
布団が燃えても気づかないほど、
素敵な世界へ連れてってくれますよ〜(笑)
是非、お試しあれ☆彡

風のシルエットに魅かれました

あまり洋楽を聞く方ではないのですが、「風のシルエット」が入っているベストアルバムということで思い切って買いました。期待通りの内容で、収録曲には誰しも聞いたことがあるものも何曲かあると思います。どの曲もメロディといい、ボーカルといい、なんと心地のいいんだろう。そう思うこと間違いなしの一枚です。

AORのラヴ・ソングの最高傑作!

このベストアルバムや他のグレイテストヒッツなどでもラストを飾っている「カム・トゥ・ミー」はまさにAORのラヴ・ソングの中では最高傑作だと思う。 同じAORの代表格であるボズ・スキャッグスの名作バラードと比べると歌詞が平凡で万人に受け入れやすく、すなわち共感されやすくありながら、歌は極めてアダルトテイスト。歌い回しの妙があって非常に歌い難い。にもかかわらず不思議と耳に焼き付くメロディーと、決定的なのはこの人の声質の良さ、ボォーカルのうまさだ。決して感傷的にならないところも大人の男の力強さ、懐の深さを感じさせ、独特の素晴らしさを醸し出している。

大人のR&B

アルバム、ハート・オブ・マインでの復活から続くボビー・コールドウェルの歴史が綴られています。
ワンランク上の世界が待っています、ベスト盤でもありますし、この機会に是非ご試聴を!
イヴニング・スキャンダル
ヒッツ!(エクスパンディッド・エディション)
グレイテスト・ヒッツ
Very Best of Christopher Cross