直感ヒトフデ

直感ヒトフデ

Attributes

HardwarePlatform : Nintendo DS
ReleaseDate : 2004/12/02
Platform : Nintendo DS
ItemDimensions : 6354349496
Manufacturer : 任天堂
EANListElement : 4902370509700
EANList : 4902370509700
CatalogNumberList : NTR-P-ASNJ
Brand : 任天堂
PackageQuantity : 1
ESRBAgeRating : Everyone
Label : 任天堂
Studio : 任天堂
PartNumber : NTRPASNJ
ProductGroup : Video Games
FormattedPrice : ¥ 3,909
CatalogNumberListElement : NTR-P-ASNJ
MPN : NTRPASNJ
Publisher : 任天堂
Genre : Word Games
PackageDimensions : 6354349496
OperatingSystem : Nintendo DS

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   画面だけを見ると、ゲームボーイ時代のゲームかと思うような地味なグラフィック。しかも、タイトルも横文字ではなく日本語。しかし、ひとたびプレイしてみると、中毒性の高い良質なパズルゲームであることがわかり、つい何度もプレイしている。というゲームがこのタイトルだ。

    ゲームのルールは簡単だ。基本的に、次々と現れるピースを消していくだけ。この動作をタッチペンを使って行うのだ。はじめに白と黒のピースを一筆書きの要領で選択して、最後の点をタッチ。すると、白と黒が反転する。このとき、横のラインが白か黒のどちらかでそろったところが消える。言葉で書くとややこしい気がするが、プレイしてみるとまさに直感で理解できる。

    また、Nitendo DSの無線通信にも対応していて、ケーブルレスで対戦できる。対戦ゲームも直感ヒトフデの中毒性を高めているようその1つだ。ゲームボーイが登場したとき、ケーブル接続で対戦ができる『テトリス』をプレイしたはまった経験のあるプレイヤーなら、なんとなく感覚がわかったもらえるだろうか。価格も安めに設定されており、お買い得感も中毒性も高い1本だ。(椎 武男)

直感ヒトフデ

画面だけを見ると、ゲームボーイ時代のゲームかと思うような地味なグラフィック。しかも、タイトルも横文字ではなく日本語。しかし、ひとたびプレイしてみると、中毒性の高い良質なパズルゲームであることがわかり、つい何度もプレイしている。というゲームがこのタイトルだ。

 ゲームのルールは簡単だ。基本的に、次々と現れるピースを消していくだけ。この動作をタッチペンを使って行うのだ。はじめに白と黒のピースを一筆書きの要領で選択して、最後の点をタッチ。すると、白と黒が反転する。このとき、横のラインが白か黒のどちらかでそろったところが消える。言葉で書くとややこしい気がするが、プレイしてみるとまさに直感で理解できる。

 また、Nitendo DSの無線通信にも対応していて、ケーブルレスで対戦できる。対戦ゲームも直感ヒトフデの中毒性を高めているようその1つだ。ゲームボーイが登場したとき、ケーブル接続で対戦ができる『テトリス』をプレイしたはまった経験のあるプレイヤーなら、なんとなく感覚がわかったもらえるだろうか。価格も安めに設定されており、お買い得感も中毒性も高い1本だ。(椎 武男)

結構真剣に取り組んでしまう

DSを買って最初にチャレンジしたのがこのゲーム。
どちらかと言うと子供より親のほうがはまってしまった。
まだタッチペンも慣れないのに
いきなりこんな「タッチペンの技術が命」みたいなゲームで
このゲームのおかげで
タッチペンの扱いが楽になったようなものだった。
ゲーム自体は下手くそだと一瞬で終わってしまうんで
短い時間しかないときでも
「1回だけ…」と簡単にチャレンジできる。
ゲームのルールは至って簡単。
白と黒のマスを横に同じ色で並べると消えるというもの。
白をタッチペンでなぞると黒に
黒をなぞれば白になるので
タッチペンを上手に動かしていかに素早く、しかも一瞬で行を消せるかが高得点のカギ。
指の付け根にタッチペンの端が食い込んで痛いほどはまってしまった。
(^^ゞ
続けてやっていると
くたびれてスコアが伸びなくなる。
とにかくかなり長い時間飽きずに楽しめた。

面白い&長く取り組めそう!

ゲーム歴20年ながら、ここ4,5年はじっくりやる時間のない、30代サラリーマンです。
久々にオリジナリティを感じるハードが出たので、ソフト数本とあわせて買いましたが、このソフトがダントツに面白いですね!
思ったのは、、、
1)もやは飽和と思われていたパズルゲームでも、インプットを変えるだけで、かなり新鮮なゲーム体験が出来る。タッチパネル面白いですよ!
2)手軽に出来る(10分とか隙間の時間でも出来る)。忙しい人には重要。
3)ゲームの世界観が美しい(3D画像とかはないですが、微妙な色使いとか、格好いい音楽とか)。
しばらくゲームから離れていた自分でも、久々に熱中できる作品を見つけることが出来ました。久々にゲームやってみようかなあ、と思っている方にお勧めです!

癖になるパズル

~・一筆書きでピースを選択すると白と黒が反転する
・横一列を同じ色にして消去する
というルールです。
一人用のモードでは、
次々に落ちてくるピースを黙々と消して行く「チャレンジ」と、
問題をじっくり考えて解く「チェックメイト」があります。
「チェックメイト」の問題は予め100問用意されていますが、
自分で作成したり、他の人に自分の作~~った問題のパスワードを教えたり
教えてもらったり、無線で送ったり貰ったりできます。
作成した問題も100問保存できます。
ゲームに慣れるために、まず始めにチェックメイトで遊ぶことをお勧めします。
「チャレンジ」はこのゲームのメインみたいなものです。
実は落ちてくるピースの行数は有限で、1000行までなのですが、
その範囲内でのスコアアタッ~~クが熱いです。
と言っても1000行なんてかなり上達しないと到達しませんけどね。
1プレイが長くても30分程度で終わるというのも良心的(?)です。
早く範囲選択するには、方向転換する場所だけを触って行けばいいです。
このゲームは面白いとか楽しいとか言うより、
ピースを選択するときの「カタカタ…」という音と操作感自体が癖になります。
遊び終わっ~~てからしばらくすると、また無性に遊びたくなる(触りたくなる)。
そういうゲームです。
あ、心臓音がBGMに使われているのでヘッドホンプレイがお勧めです。~

中高年の皆様!「脳を鍛える大人の…」のあとはコレ!

「脳を鍛える大人のDSトレーニング」買いました
ということはNINTENDO DSも当然一台ある
わけで…何かないかなぁと手に取ったのがこのソフト…
50歳目前にして、思いっきりはまってしまいました
難しいルールは要らない。ただタッチペンで繋げて
コマの色を反転させて繋げていくだけ。
横一列が「黒」か「白」になればクリア♪でその列が消える。
なるべく多くの列を消しましょう!という単純さで、
ひたすら没頭できる。
細かいテクニックも不要だし、白と黒、オセロのような潔さ
も気持ちいい。目を細めて見なきゃいけないほど細かくないし。
せっかくのDS、1枚のソフトだけではもったいない!
この一枚も追加して、さらに脳をきたえてみては?

かなりハマる!!

一番良いと思ったところは誰でもルールさえ覚えれば手軽に遊べること。画面も遊び方もいたってシンプルで自分で問題をつくって交換したりパスワードを入力して新しい問題を更新したりといろんな楽しみがあります。しかし逆にとればシンプルすぎてすぐに飽きてしまうかも

実は奥が深いのです。

ニンテンドーDSと一緒に購入したDS初のソフトです。
これを選んだのは、シンプルかつDSの機能タッチパネルを
縦横無尽にフル活用しているゲームだと思ったからです。
実際にプレイしてみると、シンプルなのに、奥が深い。
しかも、少しの合間でもできてしまう手軽さ。
また、初心者にも親切丁寧なシステム。
私は頭の回転が鈍いのとまだゲームに慣れていないので、
ラウンジのチュートリアルからルールを勉強中ですが
うまく消せたときの爽快感はたまらないですね。
結構考えるゲームなので頭のリフレッシュに
いいかもしれません。
そんなクセのあるゲームではないので、
飽きも来ないほうだと思いますよ。
値段も他のソフトより安いですし。
DSのソフトとして買って損はないと思います。

ハマればおもしろい

ゲームモードは問題数100問のパズルと、上から落ちてくるブロックをどんどん消してゆくチャレンジのふたつ。
パズルモードは何度もやり直しながら頭をフル回転させて解くというよりは、数回なぞってみたらパッと閃くという感じで、かなりあっさりしています。早ければ二日くらいで終えてしまいます。
ただし横一列ごとに白か黒どちらの色でも統一すればいいのと、フィールドの上下左右にフリースペースがあり、そこを自由に利用できるという
ルールのおかげでかなり柔軟にプレイできます。解答も一通りや二通りでないのでその気になれば何度でもプレイできます。
(とはいえふつうは一度クリアすれば満足してしまうでしょうけど)
チャレンジモードの方はかなり手応えがあり、落ち物好きな人にはお勧めです。なれてくると「この列は白にしてこの列とこの列は黒で揃えて・・・」と瞬時に判断できるようになり、脳から変な汁があふれ出るような爽快感を味わえます。
ただこのチャレンジモードはおもいのほか頭と目、そして手に負担がかかるので、外出先での暇つぶしよりは室内でじっくりプレイする方が向いているかもしれません。

意外とはまる。

まず雑誌なんかで見て操作がちょっと難しそうと思った方もいると思いますが、慣れると結構のびのびと操作できます。実際操作ミスも少ないですし、もしミスをしても簡単に取り消せたりしてストレスは全くありません。
ゲーム内容ですが、シンプルな作りながら結構癖になるゲームです。長時間やるものではないですが、一日に何回もやりたくなります。同時発売のソフトとしては十分高品質です。
このソフトだけでは寂しいですが、値段も安いですし他のソフトとセットで買ってはどうでしょうか。

意外とハマります。

ルールは単純で画面もシンプルですが面白いです。
意外とハマります、チェックメイトは暇つぶしにもってこいです。
複雑に考えなくても適当にやっていれば解ける物も多いので
100問という問題数が少なすぎるくらいです。
携帯して遊ぶにはこれくらいのボリュームが丁度良いです。

脳味噌の軽い運動に最適

タイトルの通り、直感でヒトフデ描きを行いブロックを消していくパズルゲームです。
暇なときや、頭の軽い運動なんかに最適です。
自分の作ったヒトフデ描き問題を友達に無線通信で送信して、誰が一番頭の回転が速いかなんかを競うのも楽しいです。
お勧めです。
ピクロスDS
テトリスDS
タシテン たして10にする物語
やわらかあたま塾