Hurricane Bar

Hurricane Bar

Attributes

ReleaseDate : 2004/08/24
NumberOfItems : 1
Format : CD
Format : Import
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Type : Published
Type : Unknown
PublicationDate : 2004-09-19
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Manufacturer : EMI International
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Brand : Emi
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PackageQuantity : 1
Artist : Mando Diao
Label : EMI International
Studio : EMI International
ProductGroup : Music
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Publisher : EMI International
Language : 英語Published
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Languages : 英語Published英語Unknown
Name : 英語
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Disc 1 / Track

1 - Cut the Rope
2 - God Knows
3 - Clean Town
4 - Down in the Past
5 - You Can't Steal My Love
6 - Added Family
7 - Annie's Angle
8 - If I Leave You
9 - Ringing Bells
10 - This Dream Is Over
11 - White Wall
12 - All My Senses
13 - Kingdom & Glory
14 - Next to Be Lowered
15 - Clean Town [Video][Multimedia Track]
16 - God Knows [Video][Multimedia Track]
17 - Down in the Past [Video][Multimedia Track]

いや、傑作です

YOU CAN'T STEAL MY LOVE..この一曲だけでアルバムの価値があります。
もちろんそれ以外にもいい曲はありますよ。
前作は確かに傑作です。前作に比べてポップになりすぎたというのは当たっています。
でも、聴き込めば解る、前作とは違った魅力があるはず。
他人の意見の受け売りでは無く、自分の耳で判断してほしいものです。

ギターロック

自分はほとんどパンクしか聴きません。でも、ギターロックを聴くとしたら近年ではこのバンドしかありません。ソングライティングのセンスがいいです。1stのブリングエムインは群を抜いていますが、この2ndも全然いけます。どっかの評論家が「調子に乗って落ちた」みたいなことを書いていたけど、おまえの耳が腐っただけ

通過点

前作の勢いが、やや引っ込んだ感じであるが、それを補うだけの良質なメロディが
アルバム全体に溢れている。音も作りこまれた印象がする。
荒削りな部分を求める人には、ややきつい内容かな。
非常に完成度が高いアルバムですので、聴く価値は充分あると思います。

衝撃的傑作です!

1曲目から5曲目までの流れが最高です。
もう後はマンドゥワールドに引きずり込まれていく感じです。
1stで前面に出てた疾走感がなくなったとよく言われますが、それはないです。
このアルバムにはパワーがみなぎっています。
しかも全曲メロディーが良い!
ここ最近じゃあこんなにいい曲が書けるバンドは他にいません。
唯一の欠点は
「We're Hit」と「The Malevonece」が入っていないこと!
この曲最高なんですけどね・・・・。
もうすぐ3rdアルバムが出ます。
You Tubeで新曲数曲聴けますが、これは期待大ですよ!!

日本盤とUS盤を!!

日本版のボーナストラックの2曲は素晴しいので、もちろん買いなのですが、このUS盤はなんといっても、あの"down in the past"のPVが収録されております!!!ケーブルを契約してない人にとっては見るのに至極困難だったPVです!!コレクションのためにもオススメです。

キャッチーな良曲揃い

MANDO待望のセカンドアルバム。
本人達もインタビューで語っていたようにポップな曲が多いです。
前作の激しさは薄れてキャッチーになってますが、耳に残って口ずさみたくなるような「いい曲」が満載です。
ぜひ聞いてみてください。

やっぱり最高!!

初めて聴いたときは、1stの衝撃というかイメージが強かったので
「う~ん、あれっ?」って感じでした。
でも、しばらく空けて聴いてみたらやっぱり最高でした。
本当に1stは僕が待ち望んでいた理想的なアルバムすぎて本作を
自然と受け入れなかったのかもしれません。
これは「ア・ハード・デイズ・ナイト」のような完全無欠に
メロディアスな最高のロックンロール・アルバムだ!
("Cut The Rope"と"A Hard Days Night"のギターの「ジャーン」は意識的?影響あり?)
ビートルズやクイーンがアルバムによって全く違うバンドに
聴こえるように、ファンにとってそれぞれの最高作があるように、
はたまた『去年は「アビーロード」が最高だったけど、
今は「リボルバー」が一番好き』という風に、
好きなアルバムが時と場合によって変化するように、
今あれと思った人も、そのうち好きになりますよ!
1stとは切り離して聴くことをオススメします。
本作はグスタフのボーカル曲が多く、1stよりビヨルンの曲が減ったものの
バンドの魅力は全く衰えてないし、2人の強力なボーカルがいるということは
本当に大きい魅力で、ポップミュージックの魔法だなとつくづく感じます。
強力な二人のシンガー&ソングライターが同じバンドにいるということは、
本当に奇跡的で、運命的。
このバンドには、最高のアルバムしか作らないバンドとして
世界のスタンダードになって欲しいと思います!!

たとえ時が移ろっても

思えばロックンロールのリバイバルとかルネッサンスと呼ばれている音楽シーンの一連の動きは、
21世紀のビートルズやツェッペリン、エアロになりうるバンド(決して代用ではない)を
探す運動という側面もある。
そう考えると、このアルバムはその成果の一つだと言えるだろう。
普遍で不変、最高の音楽が聞きたいと言われたら、これからはビートルズと一緒に
このバンド、このアルバムも挙げるだろう。
青春なんて恥ずかしい時間を切り取ってCDに焼いたかのようなこのアルバムは、
曲もある短かい時間の間の感情を切り取った写真のようにそれぞれの「瞬間」を持っていて、
それは素晴らしいのだけれど、ここで特に取り上げておきたい一曲がある。
5曲目の「You can't steal my love」。
この曲はアルバムの一つのピークであり、全体の象徴でもある。
この曲の最後に"Honey,Ilove you/like the summer falls/and the winter crowl"という詞がある。
これを聞いたとき、このアルバムにこんなにも「普遍」と「不変」を感じた理由が分かった。
どんなに歳をとっても、時が移ろい時代が変わっても、きっと人が持ち続ける
"Honey I love you"って叫ぶような気持ち。
それを衝動にして、瞬間の感情を曲に閉じ込める。
そんな純粋さを持ったロックが響かない理由はないし、それが永遠でない理由もまた、ない。

単なるUK盤ではないよ!Limited盤です!

Hurricane Bar は国内盤を含め、幾種類もCDがありますが、このUK盤は中でも最高です!何とファンにはヨダレ物のライブ盤がついていて、2枚組となっている!海外のでもlimited盤につき、中古としても殆ど出回ってるのは見ません!出品されていても結構高額だったりします。2枚目に入っている、ボートラの"Son Of Dad"も"TelepHone Song"もこのUKのLimitred盤でしか聞けず、ボートラにするにはもったいない位格好いい曲です。購入する前に必ず商品の詳細を見てディスク枚数が2枚になっている事を確認して購入されたほうが良いです。

聞き込めば悪くはない

2004年9月に発売されたMando Diao(マンドゥ・ディアオ)の2ndアルバム。
1stアルバムは本国スウェーデンと日本でブレイクしたが、進出を目指したUKではあまり成果を上げらない状態だった。
それでもメインボーカルの一人グスタフのビッグマウスだけは、ますますビックになっていく状況だった為、なんとなく「口ばっかりか」的な雰囲気の中で発売されたセカンド。
一般的な評価としては「聞き込めば悪くはない」といった意見が多いようだ(駄作と言い切る人も少なくはないが...)。
僕も同じ意見である。
メロディだけを聞けば悪くはないけど、1stアルバムに比べて疾走感が失われたのは事実であり、それが物足りなさを感じさせてしまうのだと思う。
でも、雑音が減った分メロディの良さが際立った曲が多くなったのも事実であり、いつまでも同じ曲調で突っ走れる訳がないことを考えれば将来的にはいいのではないだろうか。
とはいえ、最近はMando Diaoの情報が流れてこなくなってきている気もするが...。
個々の曲としては吐き出すようなボーカルと甘酸っぱいメロディの「Cut The Rope」は結構好き。
それと「You Can't Steal My Love」の泣きメロも好き。
(ちなみに上記2曲のアレンジはピストルズっぽい)
「White Wall」も嫌いではないが、もう一歩...。
「All My Senses」は佳曲。相変わらず渋くていい声だ。
「Next To Be Lowered」も良いバラード。
そして最後の「Jeanette」はかなり微妙だね...。
ブリング・エム・イン
ネヴァー・シーン・ザ・ライト・オブ・デー
オード・トゥ・オクラシー
ギヴ・ミー・ファイア