ニセンヨンサマー~LIVE & CLIPS~ [DVD]

ニセンヨンサマー~LIVE & CLIPS~ [DVD]

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ReleaseDate : 2004/12/22
NumberOfItems : 1
Format : Color
Format : Dolby
SeikodoProductCode : KSBL-5793
EANListElement : 4582117983491
Manufacturer : キューンミュージック
EANList : 4582117983491
AspectRatio : 1.37:1
Label : キューンミュージック
Studio : キューンミュージック
ProductGroup : DVD
FormattedPrice : ¥ 4,104
Publisher : キューンミュージック
Actor : 電気グルーヴ
NumberOfDiscs : 1
PackageDimensions : 5871018542

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Disc 1 / Track

1 - Intro ~ ガリガリ君
2 - 誰だ!
3 - スマイルレス スマイル
4 - 虹
5 - 電気ビリビリ
6 - 富士山
7 - Intro ~ ガリガリ君
8 - Nothing’s Gonna Change
9 - 誰だ!
10 - スマイルレス スマイル
11 - 虹
12 - I Only Wanna Be With You (二人だけのデート)
13 - 電気ビリビリ
14 - 富士山
15 - カフェ・ド・鬼 (顔と科学)
16 - 弾けないギターを弾くんだぜ
17 - Mr.Empty
   電気グルーヴが04年夏に行った2つのライヴ映像と、天久聖一とのコラボによるビデオクリップを収録したもの。ライヴの方はどちらも過去の代表的楽曲を構築し直して30~40分にまとめたもので、内容自体は大差はないが、会場の規模が違うだけにかなり違う印象だ。WIRE04は室内の大会場で派手なライティングを駆使し、ピエール瀧もエンターテイナーに徹しているが、一方のRISING SUN ROCK FESTIVALは野外でステージも狭いので、より観客と密接なパフォーマンスを繰り広げている。瀧は楽しそうに踊りまくり、石野卓球はそれ以上にノリノリで、客に向かって何度も絶叫し、踊り、激しく歌う。彼のこんな姿はめったに見られないかも。このライヴが本格的復活につながるのか否か? オール・アニメのクリップも傑作ぞろい。(小山 守)

ニセンヨンサマー~LIVE & CLIPS~ [DVD]

電気グルーヴが04年夏に行った2つのライヴ映像と、天久聖一とのコラボによるビデオクリップを収録したもの。ライヴの方はどちらも過去の代表的楽曲を構築し直して3040分にまとめたもので、内容自体は大差はないが、会場の規模が違うだけにかなり違う印象だ。WIRE04は室内の大会場で派手なライティングを駆使し、ピエール瀧もエンターテイナーに徹しているが、一方のRISING SUN ROCK FESTIVALは野外でステージも狭いので、より観客と密接なパフォーマンスを繰り広げている。瀧は楽しそうに踊りまくり、石野卓球はそれ以上にノリノリで、客に向かって何度も絶叫し、踊り、激しく歌う。彼のこんな姿はめったに見られないかも。このライヴが本格的復活につながるのか否か? オール・アニメのクリップも傑作ぞろい。(小山 守)

やっぱりうれしい

作品がどうこう言う以前に電気の新しい映像が見れるのは
やっぱりうれしいですね。確かにライブの映像などの出来
としては素晴らしいとは言えないですが、今も活動する
電気が見れて感動です。本人たちのライブのくだらない
解説が入っているのもやっぱりファンにとってはうれしい
限りです。これからきっとまたカッコよくておもしろい
新作を作ってくれるでしょう。新作待ってます。

ライヴ感満載

 ライヴ映像本編は、WIREとEZOの構成がほぼ同じなので、ちょっと冗長な気がします。とはいえ、(オマケのハズの)PVは超絶モノの名作ですし、全体を通すと「お得感」はあります。
 個人的には副音声がかなり楽しめました。というのも、全編を通して卓球と瀧による解説が副音声で入ってるんですが(というよりダレた深夜ラジオみたいな会話)これが滅法面白い! ライヴのコメントなんかそっちのけで(こらこら)くだらないネタや昔を懐かしむ会話が延々続くんですが、インタビューとかでは絶対言わないような生々しいこともポロッと言っちったりして、それが楽しめましたね。解説だけでも何度も観ましたよ、マジで。

ぶるぶる

EZOの映像やばいっす。
お気に入りのガラステーブルがこんなにも邪魔だと思った事はないくらい踊りました。
とにかくガリガリ君のアレンジにエッジが効き過ぎててやばいです。
それと元クラバーの私にとっては歌が少ないのが嬉しいです。
電気ファンにはがっかりでしょうがテクノフリークにはがっつりです。
結局何が言いたいかというとアイジャストワナビーウィズユーが最高すぎるということです。

個人的にはよし

WIREとライジングサンで曲目がほとんど被ってるのが不満。
しかし個人的には久しぶりに卓球のボーカルを聴けたので良かった。
電気のファン以外には観ててダレると思うのでお勧めしない。

野球ディスコと比べると……

内容は特典いっぱいといった感じでお得な気もするが、クラブではない部屋の中で見てみると、意外と冗漫に感じられてしまうのが寂しいところ。
WIREやエゾロックに行っていない人にはオススメできるでしょう。
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