マリオカートDS

マリオカートDS

Attributes

HardwarePlatform : Nintendo DS
ReleaseDate : 2005/12/08
Platform : Nintendo DS
Model : 12995651 237839011
ItemDimensions : 634921535
Manufacturer : 任天堂
EANListElement : 4902370512663
EANList : 4902370512663
CatalogNumberList : NTR-P-AMCJ
Brand : 任天堂
PackageQuantity : 1
ESRBAgeRating : Everyone
Label : 任天堂
Studio : 任天堂
PartNumber : NTR-P-AMCJ
ProductGroup : Video Games
FormattedPrice : ¥ 4,937
CatalogNumberListElement : NTR-P-AMCJ
MPN : NTR-P-AMCJ
Publisher : 任天堂
Genre : Word Games
PackageDimensions : 352801232
OperatingSystem : Nintendo DS

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ジャンル:ACT/レース

僕のなかではDSの中で一番のゲーム

元々マリオカートが好きなので購入しましたが凄すぎる…
携帯機でありながら綺麗なグラフィック、コースやカートの数…
そして携帯機ならではの通信対戦…
素晴らしすぎます。
一人でプレイしていてもかなり楽しいです。意外とやりこめます。
DSを持ってる人には必ず買ってほしいくらいオススメですね。

一番好きな「マリオカート」。

キャラクター、コース、対戦ルールなどのボリュームが満点です。
画質も良好で、楽しいバトルを展開できます。
とにかく通信対戦が面白いです(Wi-Fiを除く)。
自分以外ヘイホーだと少し気味が悪いですが。

楽しい!

私は始めてマリオカートをこのソフトでやったのですが、面白い!
ただ走るだけでは全然ダメ、ドリフトなどなかなか難しいテクニックがないと勝てないです。
でもそれがまた燃えますね〜買ってよかったです!
ただWifi対戦で、明らかに改造している人がとても多くて嫌な気持ちになります・・・。(常に加速状態になっていたり、下画面のマップから消えたりするとか)
なんとか制限できないのかな・・・改造してる人が参加するとやる気もなくなります。

単純だけど技術が必要!

子どもに薦められて初めてゲームソフトを買いました。完全にはまってしまいました。ロールプレイゲームと違い、ちょっとした息抜きや待ち時間など短時間で区切りをつけることができるので気に入っています。最初はコースからはみ出したり、転落しないようにするだけで精一杯でしたが、タイムトライアルで腕を上げると、使用できる車の種類は増えるし、新しいコースが追加されるし、今度はドリフトや加速、近道を開拓してどんどん速くなっていくのでとても楽しいです。技術を確認するためにデパートのDS販売の近くでネットワークを通じて知らないユーザと競争でき、今のところ負けてばかりですがまた腕を上げたら試しにいこうと思います。

DSソフトの最高峰(プレイヤーの良心に依存)

これ程までに飽きずに続けられるソフトは他にないと思います。シングルプレイの完成度は非常に高く、レベルに合わせてプレイ出来るので、否が応でも実力は上がっていきます。またオプションでのニックネーム、そしてエンブレムの設定が楽しいのですが、これはシングルプレイの先にあるマルチプレイ、そしてWi-Fi対戦で個性を際立たせます。そのWi-Fi対戦こそが、飽きずに続けてプレイ出来る一番の要因でもあります。マルチプレイでの知人との対戦も盛り上がりますが、やはり環境さえあれば時間を気にせず手軽にプレイできるのは大きな魅力です。そして発売されてから2年以上が経っても、Wi-Fiへ接続すれば対戦相手に苦労しないのも、このゲームに人気があるからでしょう。ただしWi-Fi対戦では手放しに喜べない状況である事も事実です。それは改造車や腐れ直ドリの存在です。改造車に関しては、爆弾を絨毯爆撃のごとく投げまくってくる車や、スタート時からキラー(ミサイル)の連続使用可能な車など、非常識極まりないプレイヤーが粘着しています。何を理由にプレイをし、何が楽しいのか理解に苦しみますが、実際に存在しているのです。Wi-Fi対戦において対戦途中に回線断をする事は相手に失礼で不快を与える好意ですので慎んでおりますが、さすがに改造車相手に楽しく対戦しろと言うのは無理な話だと思います。そして腐れ直ドリですが、確かに裏(?)テクニックとしては存在しているのかもしれませんが、シングルプレイでならともかく通信対戦時においては控えるべきだと思います。直ドリが出来るぐらいなら相当のテクを持っているのでしょうから、普通に走っても十分に早いと思うのです。対戦の醍醐味は力が拮抗した者同士の競り合いではないでしょうか。改造車やら腐れ直ドリやらで勝って、本当に嬉しいのでしょうか。(改造車に関しては確信犯でしょうが)普通にWi-Fi対戦を行いたい者にとっては、非常に不快で迷惑な存在でしかありません。マリオカートはDSソフトの最高峰であると思いますが、Wi-Fi対戦においては「全てプレイヤーの良心に依存」しております。メーカーがソフト的な対応をする事も必要でしょうが、改造車やら腐れ直ドリ等で通信相手を減らすような、自分で自分の首を絞めるような行為を慎む事で、マリオカート人口はもっともっと増えていくのではないかと思います。せっかくの名作と呼べるゲームを貶めるような行為は避けて頂きたい。それさえなければ、万人にお勧め出来る最高のゲームだと思います。

マリオカートというスポーツ

スーパーファミコンで出て以来64、GC、そしてGBAと任天堂の主要タイトルと
なっているマリオカート。ただマリオ達おなじみのキャラがカートに乗って対戦するゲームと言い切るには惜しいです。
 一体マリオカートの何が絶大な人気を維持しているのか?
それは「レースが終わる最後の最後まで興奮できる」ということだと思います。
その理由はおそらく以下のようなところにあるのでしょう。
 
 1.レース上位を走っているプレイヤーほど不利で下位を走っているプレイヤーに有利なアイテム
 2.他プレイヤーとの差をつけるための技術(ロケットスタートやドリフトなど)
 3.各キャラクター・カートによって違う様々な特徴
まず1についてですが、レース途中で得られるアイテムは基本的には他プレイヤーの邪魔をするためにあります。
このアイテムが上位にいるプレイヤーよりも下位にいるプレイヤーの方がより凶悪なものを手にする確率が上がります。
つまり、これによって常に1位のプレイヤーはその地位を脅かされるプレッシャーがあるわけです。
しかし2を見てください。このレースにはスポーツと同じで技術があります。
道路を爆走するという漠然としたルールの中に差を見出すにはこの技術は不可欠です。
これによりアイテムで順位をくつがえされる恐怖は感じながらも、技術で差をつけ1位を目指す意義は消えないわけです。
最後の3はキャラクターやカートを選ぶ楽しみ、様々な特徴を持った乗り手から自分に合ったものを見つける楽しみも生んでくれます。
さらにこのキャラクターやカートはゲームを進めていくうちに増えていきます。これが何回も走る同じコースを違った走り方で遊ぶ楽しみを与えてくれます。
以上の3点から最後の最後まで興奮しっぱなしのこのマリオカートというゲーム。
しかし、時代はこれ以上の興奮をもたらしてくれました。無線LANの設備が整っているかWi-Fiコネクションを用意していれば
国内ばかりではなく世界中の人とレースを楽しむことが出来る。要は一人プレイで練習をして、
家に居ながら世界大会や全国大会にでれるというわけだ。また生身の人間と対戦をするというのは
上にも挙げた技術の差が未知数であるから毎回が非常に楽しい。それゆえ技術の劣るプレイヤーは
一度最下位になると次のレースには参加しない人なども現れるがそれも生身の人間だからこそ起こることである。
今まで一人ではAIとしか対戦できなかったマリオカートにこの進化が起きただけでも十分評価できると思う。
DSになってさらに広がるマリオカートというスポーツは、これからもどうなっていくのか期待したい。

これ、おもしろいい

あんまりにも友達が進めるもんだから。
何が楽しいかと聞かれれば知り合いとの対戦も楽しいですが
ベットに転がりながら、世界の人とマリオカートを楽しむことができるところ、
DS隔ててその先にはいろんな言葉を使う人たちがいる
なんだかわくわくしますよね。
接戦になったときの緊張感も言葉に出してしまったり、なかなか迫力あります。
直ドリですが、もちろん初心者もいますし、様々なアイテムもあるのでそれだけで購入を断念してしまうのはおしいとおもいます。

ハマりすぎ・・・

友人に勧められて借りてから、楽しすぎて即購入してしまいました!!
マルチプレイでは、ソフトを持っている人とも持っていない人ともその場で対戦でき、
本当に楽しくゲームできて、盛り上がること間違いなしです!!
逆に自身の影響で、マリオカートを購入する友人も少なくはなかったです。
DSで新作が出たらまた即効買い間違いなし!!

お勧めです。

レビューします。箇条書きで失礼します。
・ドリフトが面白いです。ドリフト中にカウンターを当てたり、やめたりして挙動をコントロールできるところが最高に面白いです。ドリフトのキッカケをサイドブレーキの替わりにR1を使うゲームシステムも良いと思います。本当に楽しいレースゲームです。
・私の無線LANはNEC製なので、WiFiの設定は、ボタン一つで簡単にできました。別紙に手動設定用のマニュアルが付いてますが、こっちはちょっと複雑かも。
・WiFi対戦はラグなどなく、とてもスムーズです。
・WiFi対戦の相手を検索するのに少し時間がかかります(平均60秒かな)。もっとユーザが増えれば短縮されると思います。
・WiFi対戦は、チャットが無く、純粋に対戦するのみで、あっさりした印象です。逆に中傷や卑猥な言葉など浴びる心配が無いため、任天堂の掲げる「安心」といえるかも知れません。ただ挨拶などの定型文「Hi!」「Cool!」「Bye!」ぐらいは、あっても良かったかも。
・WiFi対戦中に相手のエンブレムが表示されるのですが、かなり視界の邪魔です。(消せる設定が見当たりません。そこが残念)

神ゲー

これはシリーズ最高傑作と言っても良いのではないでしょうか。
カートの種類も豊富で、アイテムなどもバランスが取れている。少し腕が落ちる人でも充分に勝機はあります。単なるテクニックだけで勝てるようにしないところはさすが任天堂といったところでしょうか。
まあその点に関してはこれまでのシリーズも同様なのですが、今回は、やはりなんと言ってもWi-Fi対戦ですね。
マリオカートはじめ任天堂のゲームは数人でやって面白さが何倍も得られるゲームばかりですから、なかなかゲームを一緒にやる友人がいない人にとっては素晴らしいアイディアです。これで世界中の誰とでも対戦ができ、CPU相手とは全く違う白熱のレースが味わえます。
SFC時代のコースもあったりと、嬉しいことばかり。
最高に面白いゲームだと思います。
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