「世界の中心で、愛をさけぶ」 オリジナル・サウンドトラック

「世界の中心で、愛をさけぶ」 オリジナル・サウンドトラック

Attributes

ReleaseDate : 2004/08/11
NumberOfItems : 1
Format : Soundtrack
ItemDimensions : 5050020575
SeikodoProductCode : UPCH-1357
PublicationDate : 2004-08-11
EANListElement : 4988005368904
Manufacturer : ユニバーサルJ
EANList : 4988005368904
Brand : ユニバーサル
PackageQuantity : 1
Artist : TVサントラ
Label : ユニバーサルJ
Studio : ユニバーサルJ
ProductGroup : Music
FormattedPrice : ¥ 2,700
Publisher : ユニバーサルJ
NumberOfDiscs : 1
PackageDimensions : 5455518497

広告タグの取得

Disc 1 / Track

1 - 君のいない世界
2 - 朔と亜紀
3 - 君を乗せて
4 - 僕の悩み
5 - 愛とは
6 - ひだまり
7 - Highway Moon
8 - 始まり
9 - 朔と亜紀 Part2
10 - じっちゃんの部屋では
11 - 予感
12 - 遠いささやき
13 - どこへもいかない
14 - 遠い日のメロディ
15 - 1987年、夏
16 - 祈るより他に…
17 - Searching For The Gate Of Eden
18 - 君のいない世界
19 - かたちあるもの
20 - 空の果てへ

ドラマも音楽も最高

こんなに心を動かされ、こんなに涙を流し、こんなに夢中になったドラマははじめてです。このままいけば自分の中の生涯のベストワン作品になるかもしれない。映画の大ヒットのあとで、さぞや堤監督もキャストもプレッシャーがあったと思うが、よくぞここまで秀逸な作品に仕上げてくれた。特に主演二人の若き俳優(山田孝之、綾瀬はるか)の演技がこの作品の良さを盛り上げている。私にとっては最高のサクとアキ。
そして、ラストの「かたちあるもの」がさらにドラマの感動のしめくくりとして花を添える。完璧です。

旋律で描くセカチューの世界

2004年夏ドラマの中で一番の名作と言えるであろう『世界の中心で、愛をさけぶ』。
ドラマのシーンや登場人物の心情を映像以上に表現しているのが、河野 信氏が手がけた
オリジナル・サウンドトラックに収録されている名曲の数々だろう。
BGMを聞くだけでドラマの情景が頭に浮かび、切なさで心を締め付けられます。

TVサントラと侮るなかれ

映画音楽と比べ、その地位が低いTV音楽ですが、このCDは違います。優しくも悲しいメロディで溢れています。
それは朔と亜紀、二人を表現しているかのようです。
一曲一曲を聴くたびにドラマの情景が頭に浮かびます。部屋でのBGMとしても俊敏です。
ちょっとジワッと来ちゃいますけど(笑)。
惜しむべくは、1曲目の途中で演奏に失敗したような雑音らしき音が一瞬、耳につくことと、解説書がないこと。ただの紙ぺらだし・・・
ドラマが終了していない時点で曲の解説は難しいと思われるし、どちらも★を減らすほどのことでもありません。
あとCCCDでない点も良いですね。購入後、一枚にCD-Rに焼いて車で聴いています。

背中を押してくれるサントラ!

 サントラほど当たり外れの激しいものもない。それで、話題の「世界の中心で、愛をさけぶ」のテレビドラマサントラはどうかということだが、ドラマの世界に夢中な人は買いだと思う。「朔と亜紀」のメロディーは涙を誘う場面でとても効果的に使われていて、ここを聴くだけでも何か「熱い思い」が胸の中から沸き上がってくる。何か迷っている時(特に恋愛的な悩みで!)このメロディーが流れたらドン!と進めそうな気がする。この背中を押してくれる効果こそ、サントラの力というべき。

ドラマを見ている人へ

ドラマを見ていた人にはオススメ!
全ての曲からシーンが蘇ってきます。
「朔がどうしようもなく途方にくれているシーン」
「亜紀が白血病で耳鳴りに苦しんでいるシーン」
こんなシーンばかり浮かんでばかりいると泣けてきてしまいます。
ともかく、聞けばわかります。

ドラマの感動が再び!

映画・TVドラマのサウンドクリエイターというと、本間勇輔や久石譲の名前がすぐ挙がりますが、河野伸もなかなかいいですね。このCDの20曲中、特に印象深いのは、「朔と亜紀」「朔と亜紀PART2」の2曲です。TVドラマ中で非常に効果的に使われ、視聴者の涙を誘っています。ただ、この2曲以外の曲は、TVドラマを見ていない人にとっては印象が薄く、解説書も付属していませんので、CDの価格がやや高いのではと感じる方も多いと思います。小さな写真集くらいは付けてほしいですね。TVドラマの方は、原作にない登場人物がたくさん登場し、ストーリー展開もおもしろく、「原作以上の出来ばえ」となって大好評ですね。

サントラとしては出色の出来

このサントラは、CDショップで偶然見つけたものを衝動買いしたもの。
通常、映画やドラマのサントラは、映画やドラマをみたことのある人でないと「そのよさ」がわからないが、これは違った。
最初に聞いたときから、その完成度の高さに驚かされた。
全部で20曲あるが、特に「君のいない世界」「朔と亜紀」「始まり」「1987年、夏」「かたち あるもの」「空の果てへ」が、演奏時間も長く、聞きごたえがある。
ドラマ(DVD)をみた後でも、この思いは変わらない。むしろ、ドラマの情景が目に浮かび、まるで「音楽だけのドラマ」に浸っている感じである。
「朔と亜紀」はドラマの重要な部分では必ず流れており、これは圧巻。
「かたち あるもの」は、柴咲コウのボーカル(ボーカルはシングルで発売されている)がドラマの最後に流されるが、演奏だけのもドラマの途中に使われており、これもなかなかよい。
ドラマの内容が余りに重いので、イージーリスニングとはいかないが、不思議とこのCDを聞くと心が落ち着く。

久しぶりに感動した。

最近テレビドラマをほとんど見なくなったが、久しぶりにハマってしまった。
映画を見た後、テレビドラマになると聞いて、最初はあまり興味がなかったが、たまたまチャンネルを回していたら放送してたので見てみると結構切なく、つい最後までみてしまい、結局次週も見てしまった。そして、このドラマに流れる楽曲に感動し、久しぶりにサントラCDを購入してしまった。
特に「朔と亜紀」は泣けます。そして、癒されます。夏の終わりから初秋に変わる季節に是非お勧めできる楽曲だと思います。
ちなみに、河野 伸氏は以前、モー娘の「I WISH」などの楽曲アレンジを担当したこともあるので、結構有名である。

すばらしい☆彡

このドラマで何度涙を流したことか。このCDを聞くたびにあの感動が頭の中を駆け抜けていきます。あの時セカチュウに夢中だったあなた!!是非買って思い出のひとつにしてはいかがでしょう!!

最高!!!

このドラマは私が今まで見た中で最高のドラマだった!毎回泣きまくってました^^ そして音楽も最高!! キャスティングも 最高で、 もう ずべてが最高のドラマでした。
TBS系ドラマ「白夜行」オリジナル・サウンドトラック
世界の中心で、愛をさけぶ DVD-BOX
かたち あるもの
世界の中心で、愛をさけぶ オリジナル・サウンドトラック完全版