映画 クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険 [DVD]

映画 クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険 [DVD]

Attributes

ReleaseDate : 2003/11/28
NumberOfItems : 1
AudioFormat : Dolby Digital 2.0 Surround
AudioFormat : Dolby Digital 2.0 Surround
Format : Color
Format : Dolby
Format : Widescreen
SeikodoProductCode : BCBA-1747
Type : Subtitled
Type : Original Language
Type : Unknown
Manufacturer : バンダイビジュアル
EANListElement : 4934569617477
RegionCode : 2
EANList : 4934569617477
AspectRatio : 1.78:1
Director : 本郷みつる
PackageQuantity : 1
Label : バンダイビジュアル
Studio : バンダイビジュアル
ProductGroup : DVD
Publisher : バンダイビジュアル
Language : 日本語Subtitled
Language : 日本語Original LanguageDolby Digital 2.0 Surround
Language : 日本語UnknownDolby Digital 2.0 Surround
Actor : 矢島晶子
Actor : ならはしみき
Actor : 藤原啓治
Actor : 雛形あきこ
NumberOfDiscs : 1
PackageDimensions : 5871018542
Languages : 日本語Subtitled日本語Original LanguageDolby Digital 2.0 Surround日本語UnknownDolby Digital 2.0 Surround
Name : 日本語
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   幼稚園の遠足で出かけた北関東最大の総合アミューズメントパーク「群馬ヘンダーランド」。実はそのヘンダーランドこそ、オカマ魔女マカオ(大塚芳忠)&ジョマ(田中秀幸)とその一味が地球征服を企む本拠地であった。地球のピンチに立ち上がるしんのすけ(矢島晶子)は、アクション仮面、ぶりぶりざえもん、カンタム・ロボといった助っ人を引き連れて、オカマ魔女率いる強敵たちと世紀の決戦を繰り広げる。
   映画「クレヨンしんちゃん」シリーズ第4作。誘拐された父ひろし(藤原啓治)と母みさえ(ならはしみき)を救うべく、東武伊勢崎線から桐生線に乗り換えて、ヘンダーランドに向かうしんちゃんの決然たる姿は、シリーズでも最高の凛々しさ。また魔法のトランプ「スゲーナ・スゴイデス」を駆使してオカマ魔女としんちゃんたち野原一家の、バカバカしい闘いぶりは、呆れながらも爆笑してしまう。本作でのゲスト出演は雛形あきこで、エンディング・テーマ「SIX COLORS BOY」も歌っている。(斉藤守彦)

映画 クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険 [DVD]

幼稚園の遠足で出かけた北関東最大の総合アミューズメントパーク「群馬ヘンダーランド」。実はそのヘンダーランドこそ、オカマ魔女マカオ(大塚芳忠)&ジョマ(田中秀幸)とその一味が地球征服を企む本拠地であった。地球のピンチに立ち上がるしんのすけ(矢島晶子)は、アクション仮面、ぶりぶりざえもん、カンタム・ロボといった助っ人を引き連れて、オカマ魔女率いる強敵たちと世紀の決戦を繰り広げる。
映画「クレヨンしんちゃん」シリーズ第4作。誘拐された父ひろし(藤原啓治)と母みさえ(ならはしみき)を救うべく、東武伊勢崎線から桐生線に乗り換えて、ヘンダーランドに向かうしんちゃんの決然たる姿は、シリーズでも最高の凛々しさ。また魔法のトランプ「スゲーナ・スゴイデス」を駆使してオカマ魔女としんちゃんたち野原一家の、バカバカしい闘いぶりは、呆れながらも爆笑してしまう。本作でのゲスト出演は雛形あきこで、エンディング・テーマ「SIX COLORS BOY」も歌っている。(斉藤守彦)

本郷みつるの最高傑作

本郷みつる監督の作品は、SF色やファンタジー色が強めですが、ギャグも同じ分量で盛り込まれています。しかも、そのバランスは絶妙で、思わず吹き出してしまうシーンが満載です。オカマ魔女のマカオとジョマは、シリーズの敵役の中でもっともキャラが立っている、使い捨てにするのがもったいないほどのキャラです。ラストの、野原一家とマカオとジョマの三番勝負は爆笑必至。ス・ノーマン・パーやクレイ・G・マッドなど脇役も個性的で、何度でも楽しめる傑作です。

子供らしさ全開!の、しんのすけ


ここから少しずつ感動する要素が入ってくるクレしん映画。
今回のしんのすけは子供らしく純粋で優しいのはもちろんですが怖いという感情もあるのでとても良いです、可愛らしく見えます。
今回はアクション仮面、カンタム、ぶりぶりざえもん、といった助っ人も登場で笑いもパワーアップ。
敵たちもやはり憎めずかなり楽しい集団です、とくにマカオとジョマ(笑)。
ヘンダーランドの歌も印象的だし。
終盤ではちょっとだけほろりとさせてラストはハッピーエンド、やっぱりクレしんはこうでなきゃね。
好きまたは興味があればぜひ。

やっとやっとでた!

馬鹿馬鹿しさ超・サクレツ、オカマ・超キョーレツの
本作品、やっと、やっとDVD出ましたね。うれしいです。
アホ極まりない熱いバトル、ひろしもみさえも
一般人(?)パワー全開で挑む勝負は見物です。
笑いが人のビタミンと言うならば、本作品はかなり優秀です。
どうか「クレしんは見せたくない」などとおっしゃらず
是非是非ご覧になって楽しんで頂きたいと思います。
横っ腹がつれる事、請け合いです。

まだ毒がきつかったころの作品

監督の違いといえばそれまでなんでしょうが、この頃のしんちゃんは毒が程よく効いていてそれが魅力だったですね。後半のお涙もん・感傷もん路線も好きですが、初期の作品の中では、これが一番インプットされた量が多いようで、時々「変だ、変だよ、ヘンダーランド」という言葉が日常生活で出てくるから恐ろしい。まあ「ぶりぶりざえもん」のキャラもこの辺から既にややこしさを秘めてておりますし、オカマのお二人も怪しげで面白いです。特に、阿波踊りのシーンとトランプのばば抜きのシーンはほんまに作った連中はいったい「何を考えとんねん」と思ってしまうほどのアホらしさです。

たっぷり笑えて、ちょっぴり泣ける大傑作!

「オトナ帝国」「アッパレ戦国代合戦」も非情に捨てがたいけれど、
自分的には、これがクレしん映画の最高傑作だと思っています。
マカオとジョマ、ス・ノーマン・パーの強烈極まりないキャラ、
雛形あきこ、アクション仮面&カンタムロボ&ぶりぶりざえもん、
クラッシックバレエvs阿波踊り、ババ抜き(1か0かYesかNoか男か女か… ^Д^;)
そしてラストの躍動感あふれる追いかけっこ対決(こんな紙切れ欲しけりゃくれてやるw)
泣き所は・・・
トッペマ「しんちゃん・・・泣かないで・・・」
しんのすけ「オラ泣いてないよ男の子だもん!」
これ以上書いたらネタバレになってしまうので、あとは秘密にしますが、
本当にウルッときますよ。 エンディングの歌にも癒されますしね♪
ウソだと思うなら、ちょいっとお・い・で〜ぇ〜え〜ぇ〜え♪(笑)

良い感じで仕上がっております。

結構、良い感じで仕上がっていて、尚且つしんのすけの成長したシーンも見られます!!
何より、怖かったシーンとしてはス・ノーマンバーとすりかえられた人形みさえと人形ひろしですね。結構恐怖感も何気に味わえた作品でもあります!!最初はしんのすけも関係ないと言わんばかりな態度で臆病でしたが、捕らわれたひろしやみさえを取り戻そうとトッペマと組んで奮闘するシーンは良かったです。これ故、しんのすけは大きく成長したと思います。
今回のゲストは雛形あきこでしたが、エンディングも結構良かったです。初代監督の最後の作品になりますが、まさしく集大成とも言われる作品でした。見てて良かったと思います。

本郷みつる監督最後にして監督最高の作品。

クレヨンしんちゃんと言えば、原監督が有名ですが、本郷さんも忘れちゃいけない。
ギャグセンスが光りに光っているこの作品。
何が面白いかって、あのシュールなギャグ。
普通の笑いというより、思わずブッ( ;゚;ж;゚;)゙;`と
吹いてしまうような、つい思い出し笑いしてしまうようなギャグです。
ヘンダーランド(遊園地になった後)にて、マカオとジョマの登場シーン。
あれは笑った。ライトついた瞬間に思わず吹いたww
ギャグだけでなく、しんのすけが初めて涙を見せた作品で、
しんのすけの成長も描いているところがまたイイ。
ひろしの「みさえ。今俺達の息子が少し大人になったところだ・・・。」
というセリフも凄くいい味だしてます。
この作品はクレ新シリーズの中で、3番目に好きです。

大好きです!!

劇場版シリーズの中で一番好きな作品です☆
何回見ても飽きませんし、最後のマカオとジョマとの死闘(?)は大爆笑モノです!!
雛形あきこが歌う主題歌も可愛いです♪

子供の世界って、最高!!

クレしんに嵌った一作(水島努の『栄光の焼肉ロード』もお勧め)。馬鹿馬鹿しくて、可愛くて、家族っていいなぁ、友達っていいなぁ、しんちゃんになりたいなぁと何度観ても飽きない一作。正直言うと、クレしんは文化賞をもらったテーマと登場人物の重い『戦国』と『大人帝国』の原さんより、ブラックでシュールで、戦闘シーンに切れのある本郷みつるサンの方が好き。残念なのがまだヒマワリが登場しているものを撮ってないよね・・多分、それだケ。しんのすけの仕草も一つ一つ可愛く(風呂場で目を擦るところとか布団から顔を出して怖いのに強がる所、細部で)悪人キャラも馬鹿馬鹿しいのに不気味に怖い(スノーマン、オカマ魔女、センス抜群)トランプ勝負のシュールなシーンや、最後の切れのいい追いかけっこ(『雲黒斎』でもアクションシーンは絶品!!)思うに、本郷みつるの方が原さんより子供要素が強いのかも。原さんの方が大人の代弁たる子供って感じで真面目なのでしょうか。私は断然本郷さんのクレしんに、笑って、泣けて、時間を忘れて楽しませてもらえる。

気に入りました^^

クレヨンしんちゃんの映画の中でも、テンポが良く大人も楽しめます。
キャラクターの名前も笑えますし、音楽と映像もマッチしています。
一番気に入っているのは、魔法のネーミングの良さですね。飽きがこないこの映画はセンスあると思います。
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