ライブ帝国 RCサクセション [DVD]

ライブ帝国 RCサクセション [DVD]

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ReleaseDate : 2003/10/22
NumberOfItems : 1
Format : Color
Format : Dolby
SeikodoProductCode : DEBP-13012
EANListElement : 4562134330799
Manufacturer : デジタルサイト
RegionCode : 2
EANList : 4562134330799
AspectRatio : 1.33:1
IsEligibleForTradeIn : 1
TradeInValue : 2820JPY¥ 2,820
Artist : RCサクセション
Label : デジタルサイト
Studio : デジタルサイト
ProductGroup : DVD
FormattedPrice : ¥ 3,240
FormattedPrice : ¥ 2,820
Publisher : デジタルサイト
Actor : RCサクセション
NumberOfDiscs : 1
PictureFormat : Academy Ratio
PackageDimensions : 5871018542

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Disc 1 / Track

1 - 気持ちE
2 - BAKANCE
3 - LONELY NIGHT(NEVER NEVER)
4 - ドカドカうるさいR&Rバンド
5 - 雨上がりの夜空に
6 - MIDNIGHT BLUES
7 - HONEY PIE
8 - SUMMER TIME BLUES
9 - LOVE ME TENDER
   TVKテレビの音楽番組「Live TOMATO」で87~88年に放映されたRCサクセションのライブ映像を収録。この時期のRCは“キング・オブ・ライブ”の名をほしいままにしていて、コアなロック・ファンだけではなく、一般的な音楽ユーザーにも広く知られる存在だった。しかし忌野清志郎はそんな(生ぬるい)ポジションに安住することなく、貪欲に新たな音楽的刺激を求めることになる。それをもっとも端的に表しているのが、8曲目の「SUMMERTIME BLUES」と9曲目の「LOVE ME TENDER」。2曲ともスタンダード・ナンバーのカバーなのだが、忌野の訳詞がとにかく強烈。原子力発電所への違和感を表明した「SUMMER~」と核反対を訴える「LOVE~」は、メジャーのレコード会社から発売を拒否され、自主制作でのリリースとなった話題作「COVERS」にも収録されている。過激なんていう言葉ではとても追いつかない、忌野の超攻撃的な表現欲求にやられる。(森 朋之)

ライブ帝国 RCサクセション [DVD]

TVKテレビの音楽番組「Live TOMATO」で8788年に放映されたRCサクセションのライブ映像を収録。この時期のRCは“キング・オブ・ライブ”の名をほしいままにしていて、コアなロック・ファンだけではなく、一般的な音楽ユーザーにも広く知られる存在だった。しかし忌野清志郎はそんな(生ぬるい)ポジションに安住することなく、貪欲に新たな音楽的刺激を求めることになる。それをもっとも端的に表しているのが、8曲目の「SUMMERTIME BLUES」と9曲目の「LOVE ME TENDER」。2曲ともスタンダード・ナンバーのカバーなのだが、忌野の訳詞がとにかく強烈。原子力発電所への違和感を表明した「SUMMER」と核反対を訴える「LOVE」は、メジャーのレコード会社から発売を拒否され、自主制作でのリリースとなった話題作「COVERS」にも収録されている。過激なんていう言葉ではとても追いつかない、忌野の超攻撃的な表現欲求にやられる。(森 朋之)

'87・'88年のライヴ収録

テレビ神奈川の「Live TOMATO(現Live y)」出演時のライヴビデオ。
'87年と'88年の収録で、当時テレビ放送されたままの内容で収録されています。
音声も放送時のものを元にサラウンド化しています。
編集が凝っているわけでもなく、収録時間の短さもあって不満がないわけではないですが、内容の貴重さと安めの価格で納得できました。
特に'88年分はアルバム発売中止問題が起こる直前の物で、「love me tender」と「summertime blues」を
映像で見れるのは今後も唯一のものになりそうなので貴重度が高いです。
ただし演奏自体がそこそこのものなのと、音があまり良くないので、熱心なファン向けのビデオと言えるでしょう。

RCサクセションVOL1

曲間編集が荒いのが残念ですが『ミッドナイトブルー』『ハニーパイ』の流れがライブ通りなのは嬉しい限り。カウントから『ハニーパイ』のチャボのギターリフに移る瞬間は鳥肌もの。後期RCのチャーミングな魅力、かっこよさが凝縮されてるように感じます。いいバンドだよなぁ。今無いのがもったいないよなぁ。 (この時期の金子マリさんのコーラスも素晴らしいです。乞う再活動!) リリースしてくれてありがとう。VOL2.3も楽しみにしています。
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