Fleetwood Mac

Fleetwood Mac

Attributes

ReleaseDate : 2004/03/22
NumberOfItems : 1
Model : 2020756
Format : CD
Format : Original recording remastered
Format : Import
ItemDimensions : 43563484
Type : Published
Type : Original Language
Type : Unknown
PublicationDate : 2004-03-19
EANListElement : 0081227388126
Manufacturer : Reprise
UPCListElement : 081227388126
EANList : 0081227388126
Brand : Rhino
CatalogNumberList : 08122738812636789081227388120081227388126
PackageQuantity : 1
Artist : Fleetwood Mac
Label : Reprise
Studio : Reprise
PartNumber : 081227388126
ProductGroup : Music
CatalogNumberListElement : 081227388126
CatalogNumberListElement : 367890
CatalogNumberListElement : 8122738812
CatalogNumberListElement : 0081227388126
MPN : 081227388126
Publisher : Reprise
Language : ドイツ語Published
Language : 英語Original Language
Language : 英語Unknown
NumberOfDiscs : 1
UPCList : 081227388126
PackageDimensions : 3955122488
UPC : 081227388126
Languages : ドイツ語Published英語Original Language英語Unknown
Name : ドイツ語
Name : 英語
Name : 英語

広告タグの取得

Disc 1 / Track

1 - Monday Morning
2 - Warm Ways
3 - Blue Letter
4 - Rhiannon
5 - Over My Head
6 - Crystal
7 - Say You Love Me
8 - Landslide
9 - World Turning
10 - Sugar Daddy
11 - I'm So Afraid
12 - Jam #2
13 - Say You Love Me (Single Version)
14 - Rhiannon (Will You Ever Win) (Single Version)
15 - Over My Head (Single Version)
16 - Blue Letter (Single Version)
Given their monumental legacy, it's hard to imagine that the so-called "classic edition" of Fleetwood Mac essentially came together casually over chips and margaritas at an L.A. eatery; the then-obscure duo of Lindsey Buckingham and Stevie Nicks (whose own mid-'70s debut album had initially gone almost straight to the cut-out bins) became the crucial axis of the legendary band without so much as a formal audition. As the eponymous title suggests, the 1975 Mac realignment seems like a fresh start, though tracks like Christine McVie's smooth-jazz inflected "Warm Ways" hearken back to the Bob Welch/Bare Trees/Heroes Are Hard to Find era. But it's Buckingham's compelling, updated take on '60s California folk-pop, informed by the mystique of Nicks's proto-New Age song-sorceress presumptions, that breathed new life into the veteran, chameleonic band on now-familiar songs like "Monday Morning" and "Rhiannon." His chemistry with McVie is no less powerful, yielding such Mac staples as their collaboration "World Turning" and suffusing her "Over My Head" with nervous, insistent guitar rhythms. This deluxe, remastered edition features the significantly different single mixes of "Say You Love Me," "Rhiannon," "Over My Head," and "Blue Letter" (the latter previously unissued), as well as the moody, also unreleased studio workout "Jam #2." Parke Puterbaugh's newly penned liner notes offer concise, thoughtful insights into the genesis of one of rock's greatest, if most unlikely, rebirths. --Jerry McCulley

待望のリマスター復刻

邦題「ファンタスティック・マック」として発売されたこのアルバムは、ボブ・ウェルチが抜けて新たにリンジー・バッキンガムとスティーヴィー・ニックスが加わった最初の作品。ボブ・ウェルチの作風から心機一転の意気込みが伝わってきます。二人の提供する曲はどれも素晴らしく、特にスティーヴィーの「リアノン」「クリスタル」「ランドスライド」などは、マックに新しい地平を開かせたといえます。
今回のリマスターでは、未発表曲は2曲(ジャムセッションとシングル版のブルー・レター」になります。
ライナーノート(英文ですが)はよく出来ています。歌詞も全曲掲載してあります。

過小評価されているのでは?

フリートウッド・マックのヒット作というとまず「噂」の名前が出て
きますが、こちらのアルバムのほうが愛着の多い人も少なくないの
では?各曲の出来がいいのは当然ですが、後期ほど3人のシンガー
それぞれの「我」があまり強調されずに、一つのバンドとしての
まとまりを重視したような感もします。強力なリズム隊に3人が
うまく絡むのがよかったのでしょう。なんでも、expanded version
として今後再リリースの予定もあるようなので、それも楽しみに
したいですね。

遂に発売!リマスター盤!

 このアルバムはマックが75年にリリースした記念すべき全米初1位獲得アルバムです!
このアルバムからリンジーとスティービーが参加して黄金のラインアップが完成するのですが、
とにかく収録曲全て粒よりの佳曲揃いでこれはもし今、リリースしたとしても
必ずヒットすると思われるタイムレスなアルバムです!
 そして、今回ライノからリリースされるこのバージョンは最新リマスター、ボーナストラック収録の正に”決定版”なので
是非、既にこのアルバムをお持ちの方も買い替え必至ではないでしょうか!
自分も買います!

時代を超えた名盤。。。。。

邦題「「ファンタスティック・マック」、発売されてから35年の月日が経つんですね。70年代のロックを語るうえでは、次作「噂」とならび正しく名盤中の名盤ですね。個人的には、噂あたりからリアルタイムでマックを聞いていて、今思えば中学生で聞いていたんだから本当ませていたと思う。この後、「タスク」、「ライブ」〜80年代の「タンゴ〜」ぐらいまでは大好きで新譜が発売されるとアナログ盤を買っていた。「ミラージュ」あたりからCDに変わっていたかな。今回、当時のリマスター盤を買って聞いているけれど、本当良いアルバム。リンジー、スティービーが加入して、邦題の通り、ファンタスティックにフルモデルチェンジしたバンド、ここからポップロックの王道を突っ走っていくわけです。クリスティー含め、本当優秀なボーカリストを3名配し、本当彼、彼女らの作曲能力と個性が曲別々に反映されて、しかも統一が取れたアルバム構成は、今思うと奇跡に近い。逆に、地味ながらバンドをまとめたミック・フリートウッドとジョン・マクビーの存在合ってのものでしょう。「Rhiannon」、「SayYouLoveMe」といったポップナンバーは今聞いても全く輝きを失わない。元々イギリスのブルースバンドであり、あの名ギタリスト:ピーターグリーンが作ったバンドであった。本当、本アルバムで一世一代のモデルチェンジにより、世界的な大成功を収めた。ポップバンドでは、ジャーニーが、もともとサンタナのバックバンドメンバーでスタートし、当初はブルース、プログレバンドから、稀代の名ボーカリスト:スティーブ・ペリー加入後、ハードポップバンドとして、同じく大成功した事例と全く同じ。両バンドに共通したことは、当初より音楽性にたけ、優秀な演奏能力をもっていたこと。そして最高のソングライティング能力があるメンバーがバンドにいることは、本当に強いんですね。

リンジー&スティーヴィーが参加した大ポップ作

本作と次作の「噂」は姉妹編とも言える作品である。前作でグループの中心的メンバーであったボブ・ウェルチが脱退してリンジー&スティーヴィーが参加。彼らの資質を生かしたポップな作風を開花させたグループの最大の転換期となった作品でもある。表面的には新参の彼らの活躍は大きいが、実際に曲作りでこのアルバムを支えているのは約半数の5曲 (共作1曲を含む) クリスティンであり、彼女の曲は本作、次作を通して本当に魅力的だと思う。アルバム全体としてはポップではあるものの、ややアーシーな雰囲気があり演奏もやや緩い。何と言うか・・・いたって普通のアメリカン・ロックという印象なのだが、この普通さが魅力なのかもしれない。そんな中でリンジーのヴォーカルはかなり刺激的に響く。弾けるポップのリンジー作の1.アンニュイな雰囲気ながら美メロというクリスティン作の2.大ヒットしたスティーヴィーの4.など・・・ポップ曲としてのグループの究極的な曲がズラリと並ぶ名盤。全米1位、アルバムはチャートに70週以上居座った。

世界中にグループ名をひろめた名盤

ルーモアズ(噂)で頂点を極めた前作に当たります。まさにこれからの時代のサウンドというものを持って登場です。グループ自体の履歴はかなりながいですがメンバーを変えて新規一転ポップなサウンドになり時代とマッチした音楽になりました。年間ヒットチャートの常連でした。まさにじだいを切り開いた名盤です。

なつかしの名盤

確かオリジナルが発表されたのはもちろんLPで1975年あたりだったと思います。FENでSay You Love Meがよくかかっていて、好きになりました。リンゼイ・バッキンガムの軽快さが大好きでした。今でも好きなアルバムの一つです。当時好きだった女の子の事を思い出すからかもしれません。

このアルバムだけ一枚もの?

Fleetwood Macの最高メンバーがそろった第一作。
当時Duoを組んでたLindseyとStevieが新加入し才能が全開した
傑作アルバム。このメンバーを基本に今再結成してます。
このアルバムだけ今回の再発の中で一枚ものということは上記の2人が
持ってるもの全部アルバムに出しちゃったのでボーナスになるものが
あまり残っていないということか?
噂 (SACD/CDハイブリッド盤)
牙(タスク) エクスパンデッド・エディション<SHM-CD>
Rumours
MIRAGE - REMASTERED