How's It Going? (通常盤)

How's It Going? (通常盤)

Attributes

ReleaseDate : 2003/07/02
NumberOfItems : 1
SeikodoProductCode : JACA-5008
PublicationDate : 2003-07-09
EANListElement : 4580117620163
Manufacturer : ジェイ・ストーム
EANList : 4580117620163
Brand : ジェイストーム
PackageQuantity : 1
Artist : 嵐
Label : ジェイ・ストーム
Studio : ジェイ・ストーム
ProductGroup : Music
FormattedPrice : ¥ 3,146
Publisher : ジェイ・ストーム
NumberOfDiscs : 1
PackageDimensions : 5455518497

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Disc 1 / Track

1 - とまどいながら (album version)
2 - Crazy groundの王様
3 - Lucky Man
4 - 身長差のない恋人
5 - ONLY LOVE
6 - 嵐のまえの静けさ
7 - Blue
8 - Walking in the rain
9 - パレット
10 - できるだけ
11 - テ・アゲロ
12 - 15th Moon
13 - どんな言葉で
14 - PIKA☆NCHI (album version)
   オリジナルとしては3枚目、1年ぶりとなる嵐のアルバム。各メンバーの出演ドラマや映画『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』などを見る限り、このところ役者としての進境著しい彼らだが、音楽面でも成長し続けていることがよくわかる1枚だ。
   ジャニーズの諸先輩方に比べるとヒップホップテイストが強めなことが彼らの傾向。このアルバムでも、ときにはクールに、ときにはラフに決めるラップがかなりカッコイイ。<2><3>ではメンバーの櫻井翔がラップ部分の作詞を担当していて、なかなかに絶妙なライムを聞かせるのもうれしい驚き。バラード調の楽曲については成長の余地を残しつつも、2003年現在を代表するアイドルグループとしてはひじょうに「正しい」作品だと言えよう。(剛吉若寸也)

How's It Going? (通常盤)

オリジナルとしては3枚目、1年ぶりとなる嵐のアルバム。各メンバーの出演ドラマや映画『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』などを見る限り、このところ役者としての進境著しい彼らだが、音楽面でも成長し続けていることがよくわかる1枚だ。
ジャニーズの諸先輩方に比べるとヒップホップテイストが強めなことが彼らの傾向。このアルバムでも、ときにはクールに、ときにはラフに決めるラップがかなりカッコイイ。<2><3>ではメンバーの櫻井翔がラップ部分の作詞を担当していて、なかなかに絶妙なライムを聞かせるのもうれしい驚き。バラード調の楽曲については成長の余地を残しつつも、2003年現在を代表するアイドルグループとしてはひじょうに「正しい」作品だと言えよう。(剛吉若寸也)

等身大丸ごとラッピング

ドラマやバラエティで活躍する「嵐」、正直いうと番組「クレームの嵐」が好きで、また「ごくせん」「stand up」なんかも見てしまっていた私にとっては同じジャニーズのタレントの中ではめずらしく、というかなぜか目につく5人である。忙しい彼らがいつのまにこんないいものを作ってしまえるのか、それはプロデューサーの力とアレンジャーの彼らへの理解力そして5人の若さ爆発の取り組み方のテンションの高さだろう。
音がクリアですっきりしていて、スタイリッシュなつくり、ロックすきな私が新鮮にいい気分できけるんだから、もっともっと音楽のアプローチをひろげていってもいいはずだ。smapのように槙原・スガといった人ではなく、ICEやPLAGUESのようなところからの楽曲提供もあればいいのに。基本的にはシングルアーティストで役者で、アイドルでタレントで、と大変なんだろう、だけど音を忠実にプロモートできればまだいけるし、もっといける。アイドル的な曲はもういいや。

ビートルズ的な幸福も漂う、「嵐」のみならず「アイドルポップ」全体の名盤

最近の嵐の挑戦的な名盤も良いが、このアルバムの沁みるような幸福感はまた絶品だ。
例えば「パレット」は、決して派手な曲ではないが、「ずっと忘れないように 似顔絵描いてよと 最初ふざけてたけれど もう涙があふれて そのまま動けない」と、写実的な歌詞を穏やかにさりげなく歌った、心に残る名曲。
「Lucky Man」は古きアイドル然として派手で、それでいて嫌味がなく痛快。
「どんな言葉で」はアレンジやコーラスも小技が効いていて、そこに乗っかる嵐メンバーの歌声が最大限にクールに響く名曲名演。
何度でも聴きたくなる気持ちの良さだ。
もちろん、シングル曲「Blue」や「PIKA☆NCHI」も、完成度の高い名ナンバーであることは言うまでもない。
嵐の名盤というだけでなく、アイドルポップのひとつの理想形とも言える名盤。

やっとです

デビュー4年目にして3枚目のアルバム!!
待ってました!
タイトルは「How's it going?」
主演映画主題歌
主演ドラマ主題歌
出演バラエティエンディングテーマ
出演CMソングも全部入ってるし、
コンサートへ向けて新しい曲も覚えなくっちゃ!
今年は、嵐メンバー全員が二十歳になります。
きっと前作より、ちょっと大人になった、かっこいい歌声が聴けると期待しております。

今回もいい感じです。

そろそろ大野君以外のソロもそれなりに
聴かせられる様になって来ました。
不安定ではありますが、相変わらず^^;
前作の大人っぽい雰囲気を適度に引き継ぎつつ、
ラテン調の曲が入りつつで、楽曲の幅が広まっています。
アップテンポな曲も増えているので、前作を聴いて
「ちょっと大人っぽ過ぎる・・・。」と抵抗を感じた方も
今作は聴きやすいのでは。
何より大野君以外のファンにとっては、ようやくまともに
他メンバーのソロが聴けて嬉しく感じる1枚かと思います
(それでもやはり大野君は別格ですが・・・)。
通常盤はなんだか付属の歌詞一覧がカードだそうで。
カードよりもブックレットの方が写真も多く見やすいので、
運良く初回盤を見付けた方は、通常盤よりもそちらを
購入した方がいいですよ。

嵐のバラードに胸キュン。。。

このアルバムに関しては、バラード系が多い一枚。そして、サウンドの心地よさが、素晴らしいと言える作品となっている。私が一番おススメなのが、「パレット」だ。特に櫻井翔君作詞ラップは見事に感動する、切なさ・・・。この曲に限らず、いい曲ぞろいだが、他にも翔君の作詞されたラップ入りソングもなかなかのモノ。夏のBGMとして、聴きたい嵐だと思う。

ジャンルが多い!!

嵐ファンじゃなくても是非購入して楽しんで頂きたいCDです。
バラードからロック…色んなジャンルで誰でも楽しめるようになっています。
誰が買っても必ず【良い!!】という曲はあるのではないでしょうか?
私のオススメを紹介します。【BULE】…とても優しい気持ちになれます。ピアノの静かなバラードです。 【できるだけ】…歌詞がとても好きです。 【どんな言葉で】…元気になれる曲ですね。 【15TH MOON】…かっこいい曲です。 【パレット】…BULE同様優しい気持ちになれます。…他にも色々ありますが簡単にご説明しました。 皆さん、購入して下さいね^^

引き寄せられるアルバム

2003年に発売されたアルバム。
まだ嵐の歌い方や歌唱力も今のように落ち着いていない頃。
それなのに、なぜか引き寄せられます。
いつもなら、私の中でアタリとハズレの曲があるのですが
この「How’s it Going?」はそんなことが一切ありませんでした。
「Lucky Man」「身長差のない恋人」「できるだけ」のようなポップな曲もあれば
「パレット」「Blue」のようなバラード
「Walking in the rain」「Crazy groundの王様」のようなちょっとクールな曲
そして「テ・アゲロ」のようなちょっとエロイ曲・・・
色んなものが詰め込まれています。
どれもすばらしい曲です!!
この頃から、リーダーの歌唱力はとてつもなく高いです。
ぜひ聴いてみては?

最高

このCDわ,切ないバラードからアップテンポな曲まで,ジャンルがさまざまでとても楽しめます嵐ファンなら絶対に持ってなきゃ駄目なCDです★!ファンでなくても,嵐の良さがすっごく伝わると思います。バラードでいちばンオススメの曲わスケッチで,アップテンポでいちばンオススメの曲わテ・アゲロですすっごくいい歌ばかりなので,ぜひ聴いて欲しい一枚です★!

嵐らしさが出ているような。

どの曲も好きです。のりの1番はラッキ-マン、あとテ、アゲロと嵐の前の静けさで翔君のラップが光っていて必ず口ずさみ元気がもらえます。バラ-ドで聞かせてくれるのはBLUEやとまどいながらが好きですね。嵐の歌はのりと聞かせる歌とのメリハリが絶妙で全員の声が素敵だと思うので持ってて損はないです。この5人だからいい歌になるんだなとマジで思いますね。これからもますます楽しみで大好きです。
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