How's It Going? (初回限定盤)

How's It Going? (初回限定盤)

Attributes

ReleaseDate : 2003/07/09
NumberOfItems : 1
Platform : Windows
Format : Limited Edition
SeikodoProductCode : JACA-5007
PublicationDate : 2003-07-09
EANListElement : 4580117620156
Manufacturer : ジェイ・ストーム
EANList : 4580117620156
Brand : ジェイストーム
PackageQuantity : 1
Artist : 嵐
Label : ジェイ・ストーム
Studio : ジェイ・ストーム
ProductGroup : Music
FormattedPrice : ¥ 3,146
Publisher : ジェイ・ストーム
NumberOfDiscs : 1
PackageDimensions : 4756722488

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Disc 1 / Track

1 - とまどいながら(album version)
2 - Crazy groundの王様
3 - Lucky Man
4 - 身長差のない恋人
5 - ONLY LOVE
6 - 嵐のまえの静けさ
7 - Blue
8 - Walking in the rain
9 - パレット
10 - できるだけ
11 - テ・アゲロ
12 - 15th Moon
13 - どんな言葉で
14 - PIKA☆NCHI(album version)
   オリジナルとしては3枚目、1年ぶりとなる嵐のアルバム。各メンバーの出演ドラマや映画『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』などを見る限り、このところ役者としての進境著しい彼らだが、音楽面でも成長し続けていることがよくわかる1枚だ。
   ジャニーズの諸先輩方に比べるとヒップホップテイストが強めなことが彼らの傾向。このアルバムでも、ときにはクールに、ときにはラフに決めるラップがかなりカッコイイ。<2><3>ではメンバーの櫻井翔がラップ部分の作詞を担当していて、なかなかに絶妙なライムを聞かせるのもうれしい驚き。バラード調の楽曲については成長の余地を残しつつも、2003年現在を代表するアイドルグループとしてはひじょうに「正しい」作品だと言えよう。(剛吉若寸也)

How's It Going? (初回限定盤)

オリジナルとしては3枚目、1年ぶりとなる嵐のアルバム。各メンバーの出演ドラマや映画『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』などを見る限り、このところ役者としての進境著しい彼らだが、音楽面でも成長し続けていることがよくわかる1枚だ。
ジャニーズの諸先輩方に比べるとヒップホップテイストが強めなことが彼らの傾向。このアルバムでも、ときにはクールに、ときにはラフに決めるラップがかなりカッコイイ。<2><3>ではメンバーの櫻井翔がラップ部分の作詞を担当していて、なかなかに絶妙なライムを聞かせるのもうれしい驚き。バラード調の楽曲については成長の余地を残しつつも、2003年現在を代表するアイドルグループとしてはひじょうに「正しい」作品だと言えよう。(剛吉若寸也)

”旬”だなあ・・・

何と言うか、”旬”だなあ、と思う一枚。果物とかの絞りたてのジュースみたいな、飲んだ瞬間、喉にキュッってくるあの酸っぱさと甘さがくる感じ。
ところで、大野の声はこんなに色っぽかったか?
1曲ごとに艶とテクニックが増してきている。もともと持っている声も柔らかくて良いのだけど、最近はそれに磨きがかかっている。
嵐は今までアルバムを通してもソロ曲が無く、それがまた嵐らしいし、それはそれで良いのだが、一度大野のソロ曲を聴いてみたいと個人的には思っている。コンサートに行けばきけるのだろうが・・・。
アイドルに全く興味のない友人が”とまどいながら”のソロパートに注目していた。”このソロ、誰が歌ってるの?”と。大野の声は、そんな風に、耳に心地よさが残る。
他のメ!ンバーも歌唱力が上がってきて、今伸びてきているグループだなあとしみじみ感じる。ドラマや映画の出演が増えてきて、一般にも個人の知名度が浸透しつつある今が勝負どころ。惜しむらくは、所属レーベルのJ-STORMの宣伝方法。地方ではこのアルバムのコマーシャルは殆ど見たことが無い。そして”とまどいながら”からアルバム発売までの期間が長かった(つまりこの間、嵐は音楽番組に出ていない)。出来れば、5月ごろにシングル1枚出してほしかったなあ。勢いつけるために。

ファンでなくても

メンバーのラジオプログラムで、収録曲の「BLUE」を先行で聴いたが
とても良い曲だった!
自分は嵐ファンじゃなかったけど、予約してみようという気になったデス。

いいと思います!

今回で、3枚目となる嵐のアルバムですが、嵐のスタイルが、確立されている1枚と言っても良いと思います。
今回は、テーマ・・・と言うか、コンセプトが、「ディスコサウンド」
と言うことで、80年代色が多いかと思います。例えば、アルバムの押し曲でもある「ラッキーマン」は、上記コンセプトに忠実に沿った曲だと思います。ディスコっぽいというか、アイドルっぽさを感じさせない
かっこいい仕上がりで、自然にリズムに乗ってしまうような感じです。
 そのほかにも、失恋を歌ったバラードがあったり、アイドル色の強い曲があったりですが、全体を通して、嵐ファンでなくてもお勧め出来る1枚となっていると思います。

こんなに素敵な作品が。

去年から嵐のファンになり、DVDとアルバムは一通りチェックしました。
ジャニーズらしからぬダンスと歌唱力、メンバーの人としての魅力にどっぷりはまっています。
2009年に、敢えてHow's It Going レビューを書きます。
・Lucky man がハイライトになっていて、ディスコサウンドで統一感を出しながらも
・嵐の前の静けさ で元気なメロディ
・Blue で 優しいバラードをしっかり聴かせてくれる幅広さ。
・中でもCrazy Ground/ONLY LOVE/身長差のない恋人は聴くほど味が出る名曲だと思います。
・Walking in the rain は少し背伸びした印象ですが、味わい深い曲。(後に大野君がソロコンで圧巻のパフォーマンスを。)
セールスは伸び悩んでいた時期でしたが、作品とパフォーマンスに真摯に取り組む姿勢が感じられる名盤。
2003年コンサートDVDからは更にそれが伝わってきます。
いかりや長介さんからお褒めの言葉を頂いた、というのも納得です。
こんな風に、最近になって過去の作品に魅力を感じる方が多いのでは?!

すばらしいのひとこと、逸品です!

全体の流れと一曲一曲の完成度とののバランスが素晴らしくて、何度聴いても飽きないすばらしいアルバムです。
ジャニーズとか、アイドルとか、そういう概念なしに、いろんな方に是非、試しに聴いて欲しいです!
音色もハイレベルで、とてもライブ感があります。とくにラテン系のテ・アゲロは、心地いいですよ。
大野君の歌唱力にも更に磨きがかかっています。切なくクールでセクシーな歌声は、ジャニーズの中でもトップクラスではないでしょうか。
それに加え、櫻井くんのラップ(英語の発音も素晴らしい!)がいいのです。今までのセクシーさに加え、今回は曲想に合わせた多才な表現力を発揮しています。
本当に、夏のBGMに相応しい、お洒落でパワーの溢れる遊び心いっぱいのアルバムに仕上が??てます!
何も考えずに聴いてみてください。感動ものです。

ごめんなさい。侮ってました

前作が良かったので聴いてみました、
捨て曲が無い!大野君歌うまい~。
騙されたと思って聴いてみてください。
良質ポップスとして、広く聴かれてしかるべき。

楽しみ!

久々のアルバムなので、コン共々楽しみです!CMの曲も入るみたいですね。

とにかくお薦めですっ!

老若男女を問わず聴ける1枚だと思います。
ファンは勿論、ファンでなくても
アイドルの作品ではなく『アーティスト』の作品として
安心して聴く事ができます。
ノリノリな曲が好きな方には『Lucky Man』や『テ・アゲロ』
しっとりした曲がお好きな方には『Blue』や『パレット』
恋愛中の方には『身長差のない恋人』『ONLY LOVE』
等が、個人的にお薦めです。
ドラマの主題歌だった『とまどいながら』や
映画の主題歌だった『PIKA☆NCHI』
CMで流れている『できるだけ』
番組エンディングで流れていた『15th Moon』
等、耳慣れた曲も収録されているので、
抵抗無く聴き入る事ができると思います。
1枚で、バラードからノリノリな曲まで幅広い分野の音楽が聴けて
お買い得感間違いなしだと思います。

ビートルズ的な幸福も漂う、「嵐の」というより「アイドルポップ全体の」名盤

最近の嵐の挑戦的な名盤も良いが、この時代のアルバムの沁みるような幸福感もまた絶品だ。
例えば「パレット」は、決して派手な曲ではないが、「ずっと忘れないように 似顔絵描いてよと 最初ふざけてたけれど もう涙があふれて そのまま動けない」と、写実的な歌詞を穏やかにさりげなく歌った、心に残る名曲。
「Lucky Man」は古きアイドル然として派手で、それでいて嫌味がなく痛快。
「どんな言葉で」はアレンジやコーラスも小技が効いていて、そこに乗っかる嵐メンバーの歌声が最大限にクールに響く名曲名演で、何度でも聴きたくなる気持ち良さだ。
もちろん、シングル曲「Blue」や「PIKA☆NCHI」も、完成度の高い名ナンバーであることは言うまでもない。
嵐の名盤というだけでなく、アイドルポップのひとつの理想形とも言える名盤。

ジャニーズだからと言って・・・

嵐の4枚目のアルバム「How's it going?」が発売されました!
ジャニーズだからと言って歌はへたくそだからと
決めてかかってる方もいらっしゃるかもしれませんが
はっきりいってすごく上手です。
聞いててとても耳に心地よいです。
そして、何と言ってもメッセージ性の強いもので
聞くと必ず元気が出ると私は感じています。
20代の男の子たちだから出せる
切なさ、元気さ、若さ、前向きさ、直向さ。
そんな青春の代名詞たちがどが凝縮された一枚です。
是非一度聞いてみて夏を思い切り青春しましょう!
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