首都高バトル 01

首都高バトル 01

Attributes

ReleaseDate : 2003/07/24
PackageQuantity : 1
Platform : PlayStation2
ESRBAgeRating : Everyone
Label : 元気
ItemDimensions : 44
PartNumber : SLPM65308
Studio : 元気
ProductGroup : Video Games
EANListElement : 4999999910864
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Manufacturer : 元気
CatalogNumberListElement : SLPM-65308
MPN : SLPM65308
Publisher : 元気
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Brand : 元気
CatalogNumberList : SLPM-65308
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   人気のカーバトルタイトル「首都高バトル」シリーズの最新作。バトルエリアに大阪と名古屋が加わり、登場ライバルも500名以上とこれまでにないスケールアップを果たしている。タイトルになっている首都高エリアの強化も図られており、本作では横浜環状が追加され、ベイブリッジでのバトルが実現した。コースの精度は航空写真やレーザー計測した点群データを駆使して作成された究極のリアリズム追求型で、道幅も含めてすべて実寸で再現されている。

   ドライバーの精神力がバトルの勝敗を決める「SPバトル」システムも健在で、従来の「Player vs Rival」だけでなく、「Player vs Rival & Rival」という1対2のバトルも用意されている。個性豊かなライバルたちもそろい、大学の自動車部員で構成されたチームや環状ショートコースを得意とするチームなどとさまざまなバトルが展開される。

   登場する車は、走り屋定番の車種から憧れの名車まで充実のラインアップ。チューニング箇所は、エアロパーツやボディーペイントはもちろん、ヘッドライトのアイラインやカラー変更、エンジン換装など、本物のチューニングマニアも納得できる作り込みがされている。(平井 信)

首都高バトル 01

人気のカーバトルタイトル「首都高バトル」シリーズの最新作。バトルエリアに大阪と名古屋が加わり、登場ライバルも500名以上とこれまでにないスケールアップを果たしている。タイトルになっている首都高エリアの強化も図られており、本作では横浜環状が追加され、ベイブリッジでのバトルが実現した。コースの精度は航空写真やレーザー計測した点群データを駆使して作成された究極のリアリズム追求型で、道幅も含めてすべて実寸で再現されている。

ドライバーの精神力がバトルの勝敗を決める「SPバトル」システムも健在で、従来の「Player vs Rival」だけでなく、「Player vs Rival & Rival」という1対2のバトルも用意されている。個性豊かなライバルたちもそろい、大学の自動車部員で構成されたチームや環状ショートコースを得意とするチームなどとさまざまなバトルが展開される。

登場する車は、走り屋定番の車種から憧れの名車まで充実のラインアップ。チューニング箇所は、エアロパーツやボディーペイントはもちろん、ヘッドライトのアイラインやカラー変更、エンジン換装など、本物のチューニングマニアも納得できる作り込みがされている。(平井 信)

カーキチ御用達

このソフトの一番の魅力は、「自分の大好きな車をオレ色に染めることができる」
ことに尽きると思います。
エンジンなどのパーツ交換はもちろん、テールランプやマフラー、車体色、リアウイング、
果てはナンバーまで自分好みにカスタマイズができるのです。
ロールバーのカラーまで変えることができ、開発会社のこだわりを感じることができます。
前作の首都高バトルZEROもカスタマイズができましたが実車名表示ではなかったことと
モデリングがいまひとつだったこともあり、個人的にはこちらの01をおすすめしたいですね。
ただし、実車名表示をしたことによる”弊害”もあり
●ホンダ車が登場しない(認可が下りなかったらしいです)
●高速でのレースという扱いのため、アザーカーが一種類(前作はトラックなど多彩だった)
という点があるのも否めません。
ステージはすべて深夜の高速道路なのであまり違いを感じない方もいるかもしれません。
しかし、首都高のモデリングはかなりリアルで驚異的です。
さすがに今作のためにすべて計測しなおしたというだけありますね。
今作の比較対照としてあげられるものにニードフォースピードという作品がありますが
これはプレイした方によってどちらがよいかは好みが分かれると思います。
私自身は画面のぎらつきがなく、首都高というコンセプトが好みのため本作が好きです。

ハズレの心配は100%無い!

今まで1度でも首都高バトルシリーズをやったことがある人なら分かると思いますが、期待が裏切られた時は無かったハズです。
しかも今度は、エンジンの乗せ変え、ライバル2台との複数バトル、ボディ全体へのペイント可能など、追加項目をあげ始めたらキリがありません。
レースゲーム好きはもちろんの事、ドライブゲームとしても、車好きの人でも楽しめると思います。
これは何が何でも買いですよ!いや、マジで!
ただ、現実世界のほうではホントにやめて欲しいんですけどね・・・

もうちょっと車種を・・・・

まず最初にコースのリアル感が凄いですね!、僕の父は長距離の運転手なんですが「ここ前走ったで、この次はOOインターやで」とか言っていました、やる人はもちろん見てる人も楽しめますね!特に首都高、名古屋高速、阪神高速を走った事ある人は倍楽しめますね。
 次に、このゲームで車の事がたくさん分かりました、ある意味勉強のできるゲームですね。
 でもいい点ばかりという訳ではありません、まずは車の車種ですが、多いといえば多いのですが、スポーツ系とかVIP系に偏ってますね、どのレースゲームもそうですが、車種の幅を広げて欲しいです・・、具体的にいえば、ワゴン系とかも欲しいです、後ホンダも入れてもらわないと・・。
 総合的には80点ぐらいですね、20点は車種の問題ですね、もし新作が出来るのであればその点を考えてもらいたいです、でもそれなりに楽しめましたね、買って損は無いですよ。

あれ?ホンダ車が・・・

他の方が書いている通り、期待を裏切らない内容です。
前作以上に画面もきれいで感動もの!!
チューニングも進化していて待望のエンジンスワップもできるようになってます。
ただ1つ、ホンダ車が1つも登場しないのでホンダファンはがっくりくるかも(T_T)

期待したほどではない出来・・・よって辛口評価

今回の作品は、細部でお粗末さが目立つ出来となってしまったようです。
実在の自動車メーカー名、車種名を使いたいがために首都高はサーキットという設定・・・だそうですが、だからといってアナザーカーはみんな「オフィシャル」という名の黄色ワンボックス1車種。歴代作品のタクシー、トラック、トレーラーやら、あのリアル感は何処へ・・・。
クルマ好きは、実車名なんかなくても、型式でわかります!
ホンダのクルマはまったくの不参加。ホンダファンは怒り心頭でしょう、おそらく。
しっかりとした前準備もせずに発売までに間に合わせたいという焦りが詰めの甘さを生んだような作品になってしまいましたね。先に発売になった「街道バトル」。この作品にも同じような詰めの甘さが感じられました。!
最近の「元気」はどうしてしまったんだ?
もし「首都高バトル」をはじめたいビギナーの方になら、私は迷わず「首都高バトル0」をおすすめします。2年前の作品ですが、出来は上々ですよ。

走り屋の雰囲気が薄れている様な気がします。

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安心

マンネリととらえるか進化していると感心するかはアナタ次第。
まごうことなき「首都高バトル」だ。
グラフィックは当然アップしており、ロード時間もコースイン
の時以外は全く感じさせない進化。
「グランツーリスモとは違うレースゲーム」の面目躍如といったところ
で開発陣には頭が下がる。
少なくとも私は買って良かったと思っている。

ちゃんとしたバトルを楽しめると良い。

画質が特に優れているということはないものの雰囲気はよく出ている夜の高速を、自分のチューニングカーでブッ飛ばせられるのは愉快だ。
またそのチューニングカーの作りこみにおいては、「ライトの色」や「カーナンバー及びその位置」、「警笛」などの細かい部分が変更できる。
この二点が首都高バトル01の大きな魅力だと感じるが、非常に残念に思ったこともある。
それは車の改造や舞台となる高速ではなく、重要な「バトル」についてである。
コーナーにおいてはしっかり減速し、できるだけ壁に当たったりしないようにする必要があるが、敵の車にはそのようなことをする気配が感じられず、平気でプレイヤーに追突した後「壁走り」で抜いていく。
壁に当たることによるダメージもプレイヤーのそれに比べて少ないような気もするし、非常に不利に感じる。
また中排気クラスの車が一体どんな改造を施されているのか、ボスでもないのに非常に速いことがあり、どうしてこんなに苦戦を強いられるのかと不満にも思った。
そしてこうした敵に勝つために車を本格的にチューンしたくても、なかなかパーツが現れない。
上記の点がうまく出来ていればもっと満足できただろうと思うが、夜の高速をハイスピードで駆けるだけでもなかなかの緊張感が味わえ、楽しめるゲームだ。

まあまあ

ホンダの車がないのはホンダが許可を出さなかったからなのでそれについて触れてとやかく言うのは筋違いであり、また往生際が悪くしつこい感じがするのでホンダ車が登場しないことに関しては評価に含んでません。
コースが広くライバルの数も600人とボリュームはありますが二度と戦えない敵がいるので知らずに放っておくと完全クリア不可能になると云うのがあまり納得いきませんでした。
後、敵CPUの頭がものすごく悪いです。
ジャンクションに引っかかったり料金所に引っかかったりしたら最後、そこで立ち往生しっぱなしで勝負にならないことがあります。
これは萎えました。
さらに、エンジン換装をしないと絶対に詰みます。
が、エンジン換装にこぎ着くまでが非常に時間がかかる点も不満です。

あと少し…

前作よりも資金的に楽で、よほど散財しない限り、クリアまで金欠にはなりません。パーツも、レベル1を購入後にレベル2を買おうとすると、レベル2の値段は下がっています。前に買ったパーツと資金が無駄にならないのは良い事ですね。
チューニングシステムも、前作の様なパーツ同士の相性を考える事も無く、初めての人や前作で挫折した人にも安心です。
コースの再現度は上がり、走れるコースは阪神や名古屋を加え、圧倒的に増えました。(減ったのは八重洲線ぐらいでしょうか…)しかし、その反面残念な点もありました。
それは収録車種。前作は前/後期型は勿論、ミニバンまで収録されていました。まぁ、ソコまでコアな車種は期待しませんでしたが、ホンダ車が無いのは非常に残念です。アザーカーの種類も1種類で、折角のリアルなコースがゲーム的になってしまったのも残念。
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