グランツーリスモ4

グランツーリスモ4

Attributes

ReleaseDate : 2004/12/28
PackageQuantity : 1
Platform : PlayStation2
ESRBAgeRating : Everyone
Label : ソニー・コンピュータエンタテインメント
ItemDimensions : 0
PartNumber : SCPS17001
Studio : ソニー・コンピュータエンタテインメント
ProductGroup : Video Games
FormattedPrice : ¥ 7,884
EANListElement : 4948872170017
Manufacturer : ソニー・コンピュータエンタテインメント
CatalogNumberListElement : SCPS-17001
MPN : SCPS17001
Publisher : ソニー・コンピュータエンタテインメント
EANList : 4948872170017
Brand : ソニー・インタラクティブエンタテインメント
CatalogNumberList : SCPS-17001
PackageDimensions : 9476497543

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   ドライブゲームの中で最も人気のある作品といえる「グランツーリスモ」シリーズ。「リアルドライビングの魅力」、「(走行の)リプレイによって車を楽しむ」という大きな2つの方向性を軸として進化し続ける作品の第4作目だ。

   本作の魅力はなんといっても、その、データベース的な膨大な量の車種の収録数。80の自動車メーカーより、1986年から2004年までの500台以上の車種が収録されている。

   また、世界中の自動車メーカーが開発に利用している、ニュルブルクリンクサーキットなど、約50のコースも魅力のひとつ。膨大な時間を費やした取材を行うことでリアル過ぎるほどのドライビングを楽しめるようになっている。

   グランツーリスモシリーズのプロデューサーである山内一典氏がいわく、「モータースポーツのテーマパーク」が本作のコンセプト。いちユーザーの目から見ても、本当に遊びがいのある作品であることは間違いない。(上原三造)

グランツーリスモ4

ドライブゲームの中で最も人気のある作品といえる「グランツーリスモ」シリーズ。「リアルドライビングの魅力」、「(走行の)リプレイによって車を楽しむ」という大きな2つの方向性を軸として進化し続ける作品の第4作目だ。

本作の魅力はなんといっても、その、データベース的な膨大な量の車種の収録数。80の自動車メーカーより、1986年から2004年までの500台以上の車種が収録されている。

また、世界中の自動車メーカーが開発に利用している、ニュルブルクリンクサーキットなど、約50のコースも魅力のひとつ。膨大な時間を費やした取材を行うことでリアル過ぎるほどのドライビングを楽しめるようになっている。

グランツーリスモシリーズのプロデューサーである山内一典氏がいわく、「モータースポーツのテーマパーク」が本作のコンセプト。いちユーザーの目から見ても、本当に遊びがいのある作品であることは間違いない。(上原三造)

奥が深いのでやり込める

確かにリアルだし、タイムアタックなどで走りこむには十二分に楽しいのだが、レースとなると話にならない。
ライバルカー達は、プレイヤーがどこにいてどんな状況だろうとお構いなしに自分たちの走行ラインをトレースしているだけ。
しかもプレイヤーと他車の接触ではプレイヤーの方が大きく弾かれ易いため、サイドバイサイドの状態でコーナーにインから進入すると、プレイヤーなど気にもせずインに寄せてくる敵車に押し出されてスピンなどといったことが日常茶飯事である。
イン側をブロックしながらブレーキングしていても問答無用で突っ込んでくる(当然、プレイヤーはオーバースピードでコースアウト)し、全くレースの駆け引きというものがない。
CPU陣とプレイヤーがそれぞれ勝手にタイムアタックしているだけである。
挙動などもリアルで走りこみがいはあるが、接近戦や手に汗握るようなバトル、駆け引きなどは到底望めない。

ペナルティの制度はあまりにも不公平

今作より、フェアプレイを目指す一環としてペナルティ制度が追加された。
簡単に言えば、一定速度以上での他車への追突や壁などへの衝突の際に5秒間の速度制限や強制ピットインなどが行われるものだ。
しかしこの制度、私は少し不満がある。
まず、他車への追突だが、これは50km/h位でも、接触すればペナルティになる。
レースというものは、コーナーでの争いでは、ぶつかりあうのは普通だ。
全日本GT選手権やDTMではカウルが取れるほどぶつけあうものだ。
なのに少しの接触でもすぐペナルティが課せられ、不利になるのは不満だ。
おまけにこの制度、CPUである他車には適用されていないように見える。
次に壁などへの衝突だが、これも少しおかしい。
おそらく前作にあった壁走りなどの特殊な走法を禁止するためだろう。
しかし、同じくコーナーの競り合いで他車にはじかれアウト側の壁にぶつかることもある。
それでもペナルティが課せられ、ただでさえ距離を空けられたところに速度制限を強いられるのは、屈辱である。
どうせなら、もっとしっかりとしたペナルティ制度を確立し、導入してほしかった。
これでは普段からフェアプレイをしている人は可哀想だ。
その他はとてもいいのだが、この制度のせいで興ざめというか、落胆をしたのは私だけだろうか。

奥が深いのでやり込める

 レースゲームのリアルさに真っ向から迫った作品だと思いますよ。
そんなわけですから、適当に走らせて遊ぶというタイプのゲームではないですね。
 やり込める要素は、レースに飽きたらひたすら好きなコースを走りこむ。これだけですよ。でも、走れば走るだけ発見がありますので飽きませんよ〜。
 リアルさにこだわる人にお勧めです。
 

自分の中でこんなはずでは・・・・・。

下記の方も書いていますが今作は何故か面白くありませんでした。
最初ゲームスタートして、中古車買って(まだ大掛かりなチューンアップができない)レースに出る。その頃が一番面白かったです。
レースに勝ち続けると賞金+プレゼントカーが貰えてそのお金でチュ-ンアップすると、途端につまらなくなりました。その理由は自車がぶっちぎりで勝てるためです。前作ではこちらも自車を改造すると、敵車もそれに合わせて強くなった気がします。余裕でレースに勝てるため、プレイが面倒になってしまいました。
そうなると今度はB-スペックモード(車の運転をCOMに任せる。)になります。そうするともう24時間耐久レースはもちろんの事、普通のレースでもCOM任せモードに自分がなっちゃいました。
総括するとこのゲームは基本的に「カーシュミレーション」ですが、やはり自分が車を運転してレ-スを楽しむものだと思います。
しかしそのレースを楽しめないのです。「こんなはずでは・・・・・」
と言うのが今作の感想です。

進歩は半歩?満足度としては平均点

待ちに待ったグランツーリスモの最新作。本作発売前に体験版+αのプロローグを発売したりとポリフォニーとしては自信があったのでしょう。
まず良い点を上げると車種の増加、現在するサーキットの投入は納得できる新しさだと思います。そこはスタッフの努力の甲斐が伺えます。敬意を表したい。プロローグのエンディングムービーでもありましたが、現在するサーキットを収録するのは大変そうでしたからね。クルマもそうです。
そして挙動でしょうか。高速走行時のヨーモーメントが強く、敏感で一度フラれると元に戻すのがまず無理、という実車に近い挙動になった感じがします。
最後にはフォトモードの新設定。これは本当にクルマ好きの人々にはたまらんでしょう。自分もハマってます。
では悪い点。まずオープニングムービー意外では期待していたほどのグラフィックではなかった事です。GT3を見たときの震え上がるような感動はありませんでした。しかしハードが変わらない以上仕方がないですね。
次に操作ロジック。初期設定で視点変更がセレクトボタンに移行していたことには戸惑いました(GT4からR1ボタンがNOSのブーストボタン。元は視点変更)。
また収録されている一部の車種なんですが、ラリーカーでシトロエン/クサラやプジョー/206などのクルマが、GT3と全く変わらないラインナップだった点です。現在ではクサラは4WDとなって戦闘力はかなりアップし、206は今では306となって劇的に変わってます。他にもGT3やGTC、GT4Pと同じクルマが収録されていて歳月の割には、新鮮味が余りありませんでした。私はこれでトーンダウンしましたね。
面白くもないイベントが増やされ、本質は…。
たしかに面白い。GT4からGTシリーズを購入された方は満足でしょう。おすすめできます。
しかし躍動感はない。完成度は今ひとつ。思い出せませんが、前作から抜けている要素が多いと感じます。
どう言ったら良いか分かりませんが、今までの刺激的な部分が削がれて大人しく遊ぶ、体験する感じですかね。ワクワクした思いは湧いてきませんでした。
次回作に期待です。

レースゲームを買うのは初めてですが…

すごくリアルな風景とサウンドがとても魅力的です。
なんと言ってもこのゲームの見所はグランツーリスモモードでしょう。
教習所でライセンスを取って、自分の好きな車を買って好きなようにチューニングして、オイル交換、さらには洗車までできるという…カーライフが自分の生活の一部になっていくような感じが素晴らしいです。それとチューニングして前より速く走れるようになったという実感がとても気持ち良いです。
前からグランツーシリーズは楽しいと聞いていたので買ってよかったと思います。

ネット対応はしていません。

ネット対応したと書いている方がいらっしゃいますが、GT4でのネット対応は見送られたと正式に発表されています。
お間違いのないように…

おもろい!!けど・・・・

毎日ちょこちょこやっておりますが、やっぱり面白いです。グラフィックは素晴らしいし、収録された車の台数もグッと増えて、この車も収録されてるんだ!?と驚かされっぱなしです。新車・中古車ディーラーで車見てるだけでも時間過ぎていきます。
 んで・・・自分なりに感じたデメリットですが、やはり「より」マニア志向になり、単純にゲームをやりたいって人にはやりづらい感じになりましたね。GT1からの伝統のライセンス制度を設けて基本的な車の動きを覚えこませたりして、一般ユーザーにも対応しているとは思いますが・・。後、シングルレースで最後尾からのスタートになる所もどうにかしてほしかったし、コース収録数が多くなったのは嬉しいけど、それだけコースを頭の中で整理するのに時間がかかる。苦笑
 やっぱり、さくっとレースゲームがやりたい!じゃなくて、車に興味があるって人向けかなと。

車にちょっと詳しくなれるゲーム

実は、僕の購入した初めての「車に関するゲーム」だったのですが、後々ネットで調べると、このゲームが「レースゲーム」でなく、「運転シミュレーター」であるとわかって、ちょっとびっくりしました。(何も調べず、突発的に購入した)
でも、それがわかった後にゲームをやってみると、確かにそのような雰囲気があると思いました。
正直、難易度がものすごく高いです。
すごく実車に近い車の動きになっているようで、オーバースピードでコーナーに飛び込むと、死にます(笑)。
本当に曲がりきれないんです。
このゲームをすると、「いかにドリフトをするのが難しいか」というのがわかる気がします。
このゲームの核となる、「グランツーリスモモード」では、教習所という所でのライセンス試験を受け、そのレベルに応じて出られるレースが増えていく、という特徴があるのですが、その教習所が難しいのなんの!
最初はブロンズタイムで走りきることすら困難でした。
ただ、逆に「絶対ゴールドタイムを取ってやる!」とやる気になりました。
ライセンス試験が難しいことで、それがレースに出るための単なる作業になっていないのが良かったです。
このゲームは、別売りのゲームプレイ用のハンドル、GT Force Proがあるとより楽しめると思います。
GT Force Proは高価なのですが、このゲームを楽しみつくすためには、ぜひ買ったほうが良い素晴らしい物だと思いました。

微妙な感じです

画像がきれいなことと
BGMにヴァンヘイレンやジェフベック、ジョーサトリアーニなど
有名なアーティストの曲を使ってることが良いと思いました
(全部じゃないですが)
操作性は3に比べて良くなった感じはしますが
個人的には初期のGTがリアルではないけど一番操作性は良かったと思います
あまり操作性にもリアルさを追求してしまうと
コントローラーの限界を超えてしまうため気軽に遊べる感じがしないと思います
それと、パッケージに全年齢対応って書いてあるけど
小学生低学年の子供とかがライセンスを全てゴールドで取ることが出来るとは思えないのは自分だけじゃないはず(笑)
最大の欠点は自分で細かくセッティングした車で対戦できないことですね
何故出来なくしたか不思議です
それとある程度のエンジン載せ替えとかも出来ると面白いと思います
中途半端にウイングだけ装備も良く無いですね
出来れば全てのエアロパーツくらい交換できると良かったんですが
最後に、GT3の頃から思ってたんですが日産の車が多すぎる気がします
開発者が日産車好きなんでしょうか?
グランツーリスモ3 Aspec
グランツーリスモ Concept 2001 TOKYO
グランツーリスモ2
リッジレーサーV(RIDGE RACER V)