Dirty Deeds Done Dirt Cheap (Dlx)

Dirty Deeds Done Dirt Cheap (Dlx)

Attributes

ReleaseDate : 2003/02/18
NumberOfItems : 1
Model : 2110087
Format : Original recording remastered
Format : Import
ItemDimensions : 3249617552
Type : Published
Type : Unknown
PublicationDate : 2003-02-18
EANListElement : 0696998020221
Manufacturer : Sony
UPCListElement : 696998020221
EANList : 0696998020221
Brand : Epic
PackageQuantity : 1
Artist : AC/DC
Label : Sony
PartNumber : MFR696998020221#VG
Studio : Sony
ProductGroup : Music
MPN : MFR696998020221#VG
Publisher : Sony
Language : 英語Published
Language : 英語Unknown
NumberOfDiscs : 1
UPCList : 696998020221
PackageDimensions : 4053030470
UPC : 696998020221
Languages : 英語Published英語Unknown
Name : 英語
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Disc 1 / Track

1 - Dirty Deeds Done Dirt Cheap
2 - Love At First Feel
3 - Big Balls
4 - Rocker
5 - Problem Child
6 - There's Gonna Be Some Rockin'
7 - Ain't No Fun (Waiting Round To Be A Millionaire)
8 - Ride On
9 - Squealer
While Dirty Deeds Done Dirt Cheap sounds like every other AC/DC album, it is distinguished by a lyrical puerility spectacular even by Bon Scott's standards. Two tracks--"Love at First Feel" and "Squealer"--are ruminations on the morality of sex with schoolgirls. "Big Balls," ostensibly a narrative from the perspective of an aristocrat socialite, is actually a somewhat labored excuse for the band to chant "We've got big balls." This juvenile posturing was, to a large degree, AC/DC winding up their burgeoning foreign audience by playing to stereotypical expectations of Australians. On Dirty Deeds, however, AC/DC try too hard. Only on "Ain't No Fun (Waiting Round to Be a Millionaire)" is Scott's laconic wit deployed to real effect: the sheer glee in the line "Get your fuckin' jumbo jet off my airport!" is almost worth the album's purchase price. --Andrew Mueller

おもしろいアルバム!

ハイヴォルテージに続くインターナショナルセカンドアルバム。
このアルバムはAC/DCのアルバムの中でもちょっと変わってる曲が多い気がします。中でもRIDE ONは最初聴いた時にAC/DCってこんなスローな曲も演るんだ!?思いました。
しかしどんな曲でもAC/DCらしさは決して失っておらず楽しめる1枚です。
ライブでも重要なレパートリーのDIRTY DEEDS DONE DIRT CHEAP、ROCKER
、PROBLEM CHILD収録。

下品で粗野…でも旨い。BON SCOTT汁!!!

TVのBGMなんかでマッチョなハードロック系の曲と言えば、必ずSTEPPEN WOLFのBORN TO BE WILDが出て来ますがDIRTY DEEDS DONE DIRT CHEAPはそれに全く引けを取らない勇ましい曲。今の楽しい雰囲気のAC/DCしか知らない人にとっては以外な印象を受けるかも?
これも、ひとえに血の気の多い面もあったBON SCOTTのキャラクターのおかげでしょう。
既にハードロックの理想型は完成されており、これ以降に作られた殆どのハードロックは全て彼らの亜流と言い切れる程です。
絶対に聞くべき。

攻撃的なAC/DC

名作LET THERE BE ROCKの前に発表した3RDアルバム(日本では2ND)
乾いた音、荒削りな印象ではあるが、逆に彼らの攻撃的な部分が強調されて
強烈なブギのノリを音に封じ込めている印象。現在のライブでもおなじみの
タイトル曲や、THE ROCKERなど代表曲も収録。個人的にはLET THERE BE ROCKよりも気に入ってます。ボンスコットのボーカルは、ブライアンジョンソンよりも軽快で、どこか危険な匂いがして、ロックンロールを感じるのは
私だけでしょうか?

前作よりもハードで重厚

前作が録音の関係もあってか若干薄っぺらく、同時に単純なロックンロールだった(決してけなす意味で行っていません!)のに比べ、こちらはよりがっつりとハードロックしています。
表題曲の男臭さには、聴いていていつも涎がだらだらと流れるような気持ちです。
まとまりよりも荒々しさが先行し、彼ら唯一のスローブルースも含まれている今作ですが、面白さでは他のアルバムの追随を許さないものがあります。
試行錯誤ゆえのそれでしょうが、たまにはこういうのもありかと。

脱・中学英語

 俺はこのアルバムが良いと思う。地元では「問題児」だった、ヤング兄弟のノンフィクションだな・・・
 ・・・TATTOOと唄うボンスコット。総てはROCKERに凝縮された、中学英語並みのシンプルな詩と3コードなリズム。これがAC/DCの世界であろう。いや、ただのロック。でも、ハードロック。どんな音楽でもうるさきゃ「ロック」になりうるであろう・・・
 もういい加減気付いた方が良いと思う。ロックを聴きたければこのアルバム。それ以外は・・・という感じに、本当のロックンロールが聴ける。アンガスヤングは激しい動きとアノSGに注目がイクが、本当は相当なチャックベリー好き・・・それ以外にも50年代のサウンドは相当聴いている。確実な世代交代を受け継いでいる、確かな作品である。   
 
 独では「地獄のハイウェイ」が葬式で流してほしい曲、第二位だったそうで・・・(笑)と、ラジオで聴きました。流石、見抜いている。質実剛健な国である。
Powerage (Dlx)
High Voltage
Let There Be Rock
Highway to Hell (Dlx)