FALLEN

FALLEN

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ReleaseDate : 2015/07/31
NumberOfItems : 1
Model : 2069635
Format : CD
Format : Import
ItemDimensions : 39567492
Type : Published
Type : Original Language
Type : Unknown
PublicationDate : 2003-03-04
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Manufacturer : BICY
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Brand : Wind Up
CatalogNumberList : 510879-9
PackageQuantity : 1
Artist : EVANESCENCE
Label : BICY
Studio : BICY
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ProductGroup : Music
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Publisher : BICY
Language : 英語Published
Language : 英語Original Language
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NumberOfDiscs : 1
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Languages : 英語Published英語Original Language英語Unknown
Name : 英語
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Disc 1 / Track

1 - Going Under
2 - Bring Me To Life
3 - Everybody's Fool
4 - My Immortal
5 - Haunted
6 - Tourniquet
7 - Imaginary
8 - Taking Over Me
9 - Hello
10 - My Last Breath
11 - Whisper
   映画『デアデビル』のサウンドトラック盤は、それまで無名だったアーカンソー州リトル・ロック出身のこの4人組にとって格好の起爆剤となった。エヴァネッセンスの手がけた曲、「My Immortal」と印象的な「Bring Me to Life」は、映画の中でも明らかに際立っていた。物語の基調となる劇的で不気味な雰囲気をうまくとらえていたのが勝因だろう。そのエヴァネッセンスが、今度はデビュー・アルバムで再登場。やはり沈んだトーンのトラックが多く、トーリ・エイモスやクランベリーズといったメランコリックなアーティストたちを引き合いに出したくなる。ヴォーカルのエイミー・リーは、何週間も眠れなくなりそうな声を聴かせるが、「Tourniquet」や「Haunted」のような曲では違和感がある。これらの曲は、不吉なムードと同じぐらい強い精神性を持っており、嵐の中にいくばくかの光を投げかける思慮深さを感じさせるからだ。(Aidin Vaziri, Amazon.com)

Fallen

映画『デアデビル』のサウンドトラック盤は、それまで無名だったアーカンソー州リトル・ロック出身のこの4人組にとって格好の起爆剤となった。エヴァネッセンスの手がけた曲、「My Immortal」と印象的な「Bring Me to Life」は、映画の中でも明らかに際立っていた。物語の基調となる劇的で不気味な雰囲気をうまくとらえていたのが勝因だろう。そのエヴァネッセンスが、今度はデビュー・アルバムで再登場。やはり沈んだトーンのトラックが多く、トーリ・エイモスやクランベリーズといったメランコリックなアーティストたちを引き合いに出したくなる。ヴォーカルのエイミー・リーは、何週間も眠れなくなりそうな声を聴かせるが、「Tourniquet」や「Haunted」のような曲では違和感がある。これらの曲は、不吉なムードと同じぐらい強い精神性を持っており、嵐の中にいくばくかの光を投げかける思慮深さを感じさせるからだ。(Aidin Vaziri, Amazon.com)

何回も聞いていると

企画センスを疑う1枚。
限定版、廉価版、通常価格版 と3つも立て続けにだして、
今度のは、最初の限定版に新録音1曲+ビデオ2曲追加の
DVD付き!
来日記念ならシングル+DVDで出すとかって考えはないのかね?
それとも既にFALLEN持っている人のは、下取りでもしてくれるのかね?
儲かれば何しても許されると思い上がってしまった企業は悲しいね。
多分買うだろう自分も悲しいね(笑)
まあ、初めて買う人は、「残り物には福来る」かな。

何回も聞いていると

1曲1曲はいいのですが、全体を通して聞くと暗くて同じような感じに思います。
私はGoing Underからの3曲がお気に入りなので、前半3曲でお腹いっぱいです。
初め聞いたときは、ボーカルのエイミーの声が澄んでいて、この音楽とミスマッチじゃないのか?と思ったんですが、
何度も聞いているうちにサウンドにも声にも、だんだんはまってきてしまいました。
ただ歌詞も音楽も暗めなので(特に歌詞は)、落ち込んでるからCDでも聴いて元気になりたいなーとかいう場合にはおすすめし難いですけど、
私はどっぷりハマりたいのですごく気に入っています。
ブリング・ミー・トゥー・ライフのビデオが入っているし、内容も結構好きです。

暗い 辛い 強い!

エイミーの声質が最高。
力強く、素直で伸びがいい。
1曲目や、デアデビルの曲である2曲目が最高です。
歌詞の世界がものすごく暗い。
エグイ感じもするところがある。出血がどうとか。
歌詞はほとんどエイミーが書いているようだが、
彼女はこんなにも暗く、辛いことが多かったのだろうか、若いのに。
心配になってしまう。辛くて死にそうで、叫んでる、助けを待ってる、って感じだ。
いや、助けが間に合わず落ちて行ってしまっている。
プロモーションでもビルから落ちてるし・・。
でも辛くて叫ぶ歌の中に、ものすごいパワーがある。
力強い歌声がたまらない。辛い時期を乗り切るとき聴くと良いのかも。
この悲しみの力強い歌声が大好きです。ドラマチックな曲も良いし、はまった・・!
でもポジティブな気持ちのときにあまりこの曲に同調しない方が
いいかもしれない。最近聴いてない。元気だから。

胸に染みる~

 私はリンキンが好きで、女性版リンキンと言うキャッチフレーズに惹かれ、なんとな~く購入したのですが、かなり良いです!!リンキンではなく、エヴァネッセンス独特のダークな感じの曲や、クラッシックな感じの曲、幅広く、ヴォーカルのエイミーの声も胸に染みる感じで、とにかく良いと思います!!かなりオススメ!!是非聞いて欲しいです!個人的には1,10が◎。

歌唱力◎。

1、2曲しか知らずに(危険を冒して)買ってみたところ、捨てトラックがない完成されたアルバムで驚いた。今時珍しく、ボーカルのエイミーは金切り声で叫ぶことなく、大音量で音程をはずすことなく妥協することなく歌っている。即興的なところはまったくないのでライブ感は無いが、もしかしたらライブでもしっかり歌う人なのかもしれない。買ってよかったと思えるCD。バラード系の歌もいい!歌詞も目を通す価値大アリ。エネルギーを歌からもらえるような作品。

ポピュラーなゴシックロック

大ヒットを記録したゴシックロックバンドの1st。
ダークなインダストリアルサウンドを提供していますが、
演奏はクラシカル要素を取り入れていることもあり
どちらかというとハード面よりも
全体的に哀愁感や悲壮感が強調されていますし、
女性ヴォーカルも綺麗な高音で、シャウトもしないので
ヘビーロックが苦手な人でも聴きやすいと思います。
反面、ヘビーロックを聴き慣れた人には
物足りない、もしくは少々飽きが早いかも知れません。
楽曲は純粋に良いので、今後にも期待したいです。

ダーキッシュなパワーを感じます。

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1GOING UNDER ̄äèμ¨aä°-'3§£3°"¨"¢-è-1'°aäé¢'èCOOLa3
2 ̄¢"§a¿2""¢ä¿1¨äé£μ3§ ̄μ"£" ̄ ̄è¨è'aa
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5Haunted ̄äéé3¨§aé3¨ ̄31...\è±aè ̄¨äao°-'a£°§äè°aä-è3'"¿o-
7Imaginary3¡3¿a ̄aμ3¨a-è'-ä-è3'μä'
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ゴシック風ヘヴィロック

アメリカ出身のゴシック系ヘヴィロックバンド、エヴァネッセンスの1st。2003作
アメリカでは「女版LINKIN PARK」としてメジャー流通しているようだが、一聴した感じだと、
ゴシック風のヘヴィロックという印象で、1曲目のリフはWITHIN TEMPTATIONなどを思わせる。
ヘヴィなギターとエレゴシック的な打ち込みアレンジ、そこに乗るエイミー嬢の見事な歌唱。
この効果がはまってゴシックメタルなるものを知らない「一般の人々」には新鮮に聴こえたのだろう。
コーラスなどにおけるラップ要素は、ゴシックメタル聴きの人間には別段いらないものだが、
こうした細かなアレンジは確かにメジャーになってもおかしくないだけのものは持っている。
なによりエイミー嬢の歌唱には、ゴシック的なメランコリックさがあり、その手のファンにも違和感なく聴ける。

ハードロックファンよりポップスファンにお薦めします。

 ハードロックとしてはパンチが無いし、ロック好きの私にはグッとこなかったが、ソフトになった分、ポップスやJ−POPファンにも薦められる間口の広さが有る。洋楽入門に最適なポップメタルっていうところか。本格的なユーロ系ゴシックメタルを求めている人には物足りないと思うのでお薦めしません。
 ヴォーカルのエイミー・リーの声質は、ハードなロックチューンよりバラードの方が似合っている。
 宇多田ヒカル+リンキン・パークなんて言われているが、確かに声はちょっと宇多田に似ているし、サウンドはリンキン・パークにそっくりだが、←の2組のミュージシャンには無いゴシック的な美しさが有ります。

心の内へ向かう歌詞と激しくヘビーなギターサウンド

美しく伸びる歌声にのる心の内へ向かう歌詞が激しいヘビーなギターサウンドにのるEvanescenceの音楽は、ティーンエイジャーの頃に陥る心の葛藤にがテーマだ。傷つきやすさと攻撃性。これがEvanescenceのサウンドを特徴づけるキーワードだ。だからいい年の僕なんかが聞くと、若い頃を思い出して、ちょいとほろ苦くなってしまう。これは永遠のテーマであり、どの時代のティーンエイジャーも同じように悩み苦しむ。そんな時に、このアルバムを聞けば、この心の痛みは自分だけではないということに気づくだろう。とてもよくできているアルバムでBRING ME TO LIFE、TAKING OVER ME、WISPERなどのドラマチックな曲構成はまるで10年選手のようなサウンドに仕上っている。一曲目のGOING UNDERは、ロックオペラ風の作りになっていて何度聞いてもかっこいい。このサウンドを浴びるのは今のロックっ子の通過儀礼なのかも。
OPEN DOOR
EVANESCENCE
エニウエア・バット・ホーム(期間生産限定盤)
エヴァネッセンス