ターミネーター 3 プレミアム・エディション [DVD]

ターミネーター 3 プレミアム・エディション [DVD]

Attributes

ReleaseDate : 2003/12/19
NumberOfItems : 2
AudioFormat : Dolby Digital 5.1
Format : 色
Format : ドルビー
Format : DTS Stereo
Format : ワイドスクリーン
ItemDimensions : 787118144394
Type : Unknown
SeikodoProductCode : GNBF-7001
EANListElement : 4988102946319
Manufacturer : ジェネオン エンタテインメント
RegionCode : 2
EANList : 4988102946319
Brand : 東宝東和
AspectRatio : 2.35:1
Director : ジョナサン・モストウ
Label : ジェネオン エンタテインメント
Studio : ジェネオン エンタテインメント
ProductGroup : DVD
FormattedPrice : ¥ 4,298
Publisher : ジェネオン エンタテインメント
Language : 日本語UnknownDolby Digital 5.1
Actor : アーノルド・シュワルツェネッガー
NumberOfDiscs : 2
PackageDimensions : 7176444543
Languages : 日本語UnknownDolby Digital 5.1
Name : 日本語

広告タグの取得

   ご存じ人気SFアクション・シリーズの第3作。審判の日に世界が崩壊せず、母サラの死を見届けた成長したジョン・コナー(ニック・スタール)は、世間との接触を極力避けながら細々と生きていたが、そこにまたも2体のターミネーターが現れた。女性型T-Xは、なぜかジョンではなく彼のクラスメイトだったケイト(クレア・デーンズ)ら、ほかの人間たちの命を狙う。そしてT-850(アーノルド・シュワルツェネッガー)は「“審判の日”は引き伸ばされただけで必ず訪れる」とジョンに警告する…。
   ジェームズ・キャメロンからジョナサン・モストウに監督がバトンタッチしたが、彼ならではの粘っこい演出によって、ダイナミックなドラマが見事に構築されている。1作目のシンプルなテイストを狙っているあたりも、シリーズのファンだったというモストウらしい。また前作までのファンをギョッと思わせる意外な結末からは、このシリーズの第1章が終結し、新たな展開に進んでいくことを予期させるものがある。第4作が観たくなる快作。(的田也寸志)

ターミネーター 3 プレミアム・エディション [DVD]

ご存じ人気SFアクション・シリーズの第3作。審判の日に世界が崩壊せず、母サラの死を見届けた成長したジョン・コナー(ニック・スタール)は、世間との接触を極力避けながら細々と生きていたが、そこにまたも2体のターミネーターが現れた。女性型TXは、なぜかジョンではなく彼のクラスメイトだったケイト(クレア・デーンズ)ら、ほかの人間たちの命を狙う。そしてT850(アーノルド・シュワルツェネッガー)は「“審判の日”は引き伸ばされただけで必ず訪れる」とジョンに警告する…。
ジェームズ・キャメロンからジョナサン・モストウに監督がバトンタッチしたが、彼ならではの粘っこい演出によって、ダイナミックなドラマが見事に構築されている。1作目のシンプルなテイストを狙っているあたりも、シリーズのファンだったというモストウらしい。また前作までのファンをギョッと思わせる意外な結末からは、このシリーズの第1章が終結し、新たな展開に進んでいくことを予期させるものがある。第4作が観たくなる快作。(的田也寸志)

酷評されど・・・評価は中の上かな?

緊張しっぱなしの「T1」。胸がいっぱいになった「T2」。
期待に期待して期待しすぎたのか、待ちに待った「T3」は…。
あまりの出来に哀しくなりました。本当に。
話の流れでいくと、ラストは「ふりだしに戻る」で
いいような悪いような…。?。(首かしげ)
でもでもでも!!ラストはあれでいいとしても、途中経過がちっとも良くない!
主人公とターミネーターのからみを、もっと重みのあるものに出来なかったのか!?
アクションシーンもドキドキしない。土台であるはずの「T2」が生かされていない~!
見終わった後の感想は「…ふーん、そうなんだ…」でした(自分で言った後に涙)。
もう一度見るとしたら、「見たいパワー」を10年くらい溜めてからになりそうです…。
ごめんなさい、私としてはターミネーターファンの方には、お薦めできません…。

凡作は傑作1,2を駆逐してしまう。

レビューは、思ったとおりのことを書くべきだと思うので、正直に書きます。
ターミネーター3は、駄作です。
最大の原因は、ジェームズ・キャメロン監督が監督を断った事です。
T2で「運命ではない、未来は変えられる」という、ジョン・コナーとサラ・コナーの信念が、簡単に覆されます。
T1,T2でサラ,ジョン、そしてターミネーターT-100が一生懸命頑張って核戦争を回避したのに、T3ではあっけなく「審判の日」が起こってしまいます。
「T2で、ターミネーターは完結した」というジェームズ・キャメロン監督を無視して、内容がないシナリオでアクション映画を作ったのです。
「このシナリオでは出演できない」と断ったサラ・コナー役の女優さん。
だから、映画ではなんと「サラ・コナーは既に死んだ」ことになっているのです。
現実には、強度の麻薬中毒で出演不可能だったジョン・コナー役の男優は、彼の個人的なファンがアメリカに多いため、無理に出演させたので、映画では臆病でなさけないジョン・コナーとなっているのです。
また、敵方のターミネーターT-X型は、液体金属と金属の骨格を持ち、自分で武器を作れるというものですが、どう見ても、T2の全身液体金属の
T-1000の方が強そうだと思います。
T-Xを女性としたのは、単に観客を引きつける新味を出したにすぎないと思います。
良い点は、シュワルツネッガーが、CGではないアクションを見せる事と、
アメリカ映画のお得意とするカーチェイスだけでしょう。
アクションはあるが、シナリオはない。
シナリオを見て、出演を断った俳優も多いそうです。
映画会社の興行収入を上げるために無理に作った映画で、前作T1、T2のストーリーをめちゃくちゃにしてしまったのが、大変良くないです。
ラストも、続編を作るような感覚を持たせ、印象が悪いです。
やはり、「映画会社のために作った映画」だと思います。

何でこんなの作るかねぇ・・・

一作目では衝撃的な映像と斬新なアイデアに打ちのめされ、
二作目では愛情の大切さと男の生き様に心打たれましたが、
三作目である本作品にはどこに見所があるのでしょう?
巨額の金をかけてセットをぶっ潰し、浪費しただけのように思えます。
まず、二作目のエンディングから考えて、どうして三作目を作ろうかという考えに至ったのかが疑問です。
あれはあそこで終わらせていたら良かったのに・・・
ストーリーの構成といい内容といい購入に値する作品とは思えませんでした。
私の中でターミネーターは親指を立てて高炉の中へ消えて行ったシーンで終わっています。

吉報(少なくとも俺には)

3は今までのファンにとっては非常につらい映画だったと思います。
2で終わってよかった、と今では少し思います。
もちろん3が出るって話を聞いたときには、思わず声をあげて喜んだ自分ですが。
で、もう続編にもなんも期待できない状態になっていた僕ですが気になる情報が耳に入ってきました。
皆さんは2と3をつなぐ物語として、「ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ」というドラマが放映されたことは知ってましたでしょうか。
本来、2と3をつなぐ作品であるこのドラマですが、どうやっても3にはつながらんでしょってゆう展開になってる模様です。
しかも1,2の世界観を大事にした作品で、力作だとamazonとかで評価を受けています。
で、驚いたのはウィキペディアを見てなのですが、このサラ・コナー クロニクルズを正式な続編とするという報道があったとのことです。
3はタイムライン上の別次元での話とされるとのこと。
つまり、3がなかったことになっちゃうとゆう話らしいです
1→2→「TSCC」→4 という流れ
3がちょっとかわいそうな気もしますが、ファンとしては、これは微妙な気持ちになりつつも、ドキドキしています。
情報不確かなネットで見たり聞いたりした話ばっかりであやふやな点もあり申し訳ありませんが、こうした理由から、僕はこのドラマに期待せざるを得ません。

さらば、ターミネーター!!

 「イレイザー」以降ヒットのないシュワルツェネッガーがどーしてもヒット作を作りたくて前作の監督J・キャメロンに頼んで断わられても、監督・脚本家・音楽まで変えて(!)強引に作り上げた3作目。「T1」「T2」のようなメッセージ性、未来への警鐘は皆無。今まで未来から武器は持ってこないというJ・キャメロンのルールはあっさり破られた。コンセプトもまるでナシ。ただのB級アクション映画です。サラ・コナー役のL・ハミルトンにも断われたからといって白血病で死なせてしまう事ないのに。ジョン・コナー役のE・ファーロングも出てない(ドラッグで問題を起こしたらしい)。だからってあんなブサイクな男では減点です。見終わった瞬間「4」「5」が予測できるような映画でした。J・キャメロンが参加してないターミネーターなんて、もう見ない。
 ついにこの映画も「4」の製作が開始されました。今回はシュワルツェネッガーは州知事の仕事があるので彼抜きです。これでシリーズを通して出演している人がいなくなりました(シルバーマン医師は多分核戦争で死んだと思うので)。今回のジョン・コナーはC・ベールが務めるそうです。もう、こうなると誰のためのターミネーターシリーズなのか分かりません。観客不在。

普通

作品としてはアクション部分ぐらいしか目立たない
最後のラストはかなりの衝撃を受け、こういう描き方でも良いと思った
ただ、本当にアクション部分しか見るところが無いのがいただけない
前作のようにターミネーターも感情を持っているんだ!と、思わせる演出は一応あるのだが、なんか駄目駄目
シュワちゃんの顔が今回はかなり硬過ぎ
後、敵が女性のターミネーターだった
だから何何だって感じがする
あまりオススメできない

観ちゃ駄目!!

前作で物語は完結しています。
単なる金儲けです。
絶対に観ちゃ駄目!!

悪くはないが・・・

まず、1.2はまったく超えてません。間違えなくシリーズで一番つまんないです。ただ、他と映画と比べてつまんないかといわれればそんなことはないと思います。T-XがT-1000より弱く見えたり、ストーリーの矛盾がありすぎたり(ジョン・コナーの年齢等)、リンダ・ハミルトン、エドワード・ファーロングが出演していない等々不満点を挙げればキリがないですが、シリーズ最大の矛盾、「未来が変わったのにジョンは存在するの?」を解決しているわけだしアクション映画としてみれば普通に楽しめます。ただ余りに期待が大きすぎたため、その期待とのギャップが大きすぎましたが・・・

かなりがっかり

小学校の時に見たターミネーター2はかなり衝撃的で
今でも自分の中でベスト3に入るくらい好きな作品なので、
ターミネーター3もはりきって観にいきました。
あの美少年がなぜこんな顔に…とか、ジュリエットの時は
かわいかったのに…とか多少の不満を抱きつつも
女ターミネーターが美しいし、シュワちゃんも年齢を感じさせない?!
迫力の演技に見入っていたのですが、しかしっ!!
後半30分。
なんだあれ。
やっぱり2で終わるべきだった作品だと思う。
アクションシーンはお金をかけてあるだけあって
迫力あってよかったけれど、ただそれだけ。
女ターミネーターの美しさとアクションシーンを評価して
がんばって星2つ。

井筒監督が満点をつけ

1、2が面白かったので観ましたが、1、2を越えてません。途中で変なSF映画のようなメカ(CGっぽさが出てる)が出てガッカリしました。ストーリーも面白くない。(モデル出身の)ターミネーターの女優と、途中の建物を壊すカーチェイスしかいい点はありません。連作が駄作になるいい例でしょう。とにかく失望しました。買わなくてもいいと思います。
ターミネーター [DVD]
ターミネーター2 特別編(日本語吹替完全版) [DVD]
ターミネーター4 コレクターズ・エディション [DVD]
ターミネーター:新起動/ジェニシス [DVD]