ザ・エイティーズ・2

ザ・エイティーズ・2

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ReleaseDate : 2003/01/22
NumberOfItems : 2
SeikodoProductCode : TOCP-67136
PublicationDate : 2003-01-22
EANListElement : 4988006808652
Manufacturer : EMIミュージック・ジャパン
EANList : 4988006808652
Brand : ユニバーサル ミュージック (e)
Artist : オムニバス
Artist : リマール
Artist : トニー・バジル
Artist : ビリー・アイドル
Artist : ZZトップ
Artist : プリテンダーズ
Artist : チャーリー・セクストン
Artist : ハート
Artist : ストレイ・キャッツ
Artist : フィル・コリンズ
Artist : ライオネル・リッチー
Label : EMIミュージック・ジャパン
Studio : EMIミュージック・ジャパン
ProductGroup : Music
FormattedPrice : ¥ 3,497
Publisher : EMIミュージック・ジャパン
NumberOfDiscs : 2
PackageDimensions : 5556740488

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Disc 1 / Track

1 - ジャンプ / ヴァン・ヘイレン
2 - アイ・ハード・ア・ルーマー(噂) / バナナラマ
3 - サム・ライク・イット・ホット / パワー・ステーション
4 - ミスター・ロボット / スティクス
5 - チャイナ・ガール / デヴィッド・ボウイ
6 - インナ・ビッグ・カントリー / ビッグ・カントリー
7 - 19 / ポール・ハードキャッスル
8 - ファシネーション / ヒューマン・リーグ
9 - 踊るリッツの夜 / タコ
10 - ネヴァーエンディング・ストーリのテーマ / リマール
11 - ミッキー / トニー・バジル
12 - モニー・モニー(ライヴ) / ビリー・アイドル
13 - レッグス / ZZ トップ
14 - ミドル・オブ・ザ・ロード / プリテンダーズ
15 - ビーツ・ソー・ロンリー / チャーリー・セクストン
16 - ネヴァー / ハート
17 - セクシー&セヴンティーン / ストレイ・キャッツ
18 - 恋はあせらず / フィル・コリンズ
19 - オール・ナイト・ロング / ライオネル・リッチー
20 - ドライヴ / カーズ

Disc 2 / Track

1 - ハングリー・ライク・ザ・ウルフ / デュラン・デュラン
2 - プライベート・アイズ / ダリル・ホール & ジョン・オーツ
3 - ポイズン・マインド / カルチャー・クラブ
4 - KISS / プリンス
5 - ウォーク・ディス・ウェイ / Run Dmc
6 - カリフォルニア・ガールズ / デヴィッド・リー・ロス
7 - パワー・オブ・ラヴ / ヒューイ・ルイス & ザ・ニュース
8 - エボニー&アイボリー / ポール・マッカートニー & スティーヴィー・ワンダー
9 - テレフォン / シーナ・イーストン
10 - 彼女はサイエンス / トーマス・ドルビー
11 - ピーター・ガン / アート・オブ・ノイズ
12 - ラヴ・イズ・ザ・バトルフィールド / パット・ベネター
13 - スタンド・バック / スティーヴィー・ニックス
14 - アワ・ハウス / マッドネス
15 - ラヴ・シャック / B-52's
16 - 愛の使者 / ジャクソン・ブラウン
17 - セルフ・コントロール / ローラ・ブラニガン
18 - ホワット・イズ・ラヴ? / ハワード・ジョーンズ
19 - ガール・ライク・ユー / フォリナー
20 - ロスト・イン・ユア・アイズ / デビー・ギブソン
2003年:東芝EMI・2枚組み

ザ・エイティーズ・2

ポップス黄金期のヒットコレクションを、レーベルを超えてぜいたくに収録し、80年代コンピレーション・アルバムの火付け役となった『ザ・エイティーズ』の待望の第2弾。ディスク1のオープニングは、突き抜けた勢いと純粋なショウ・ビジネスとしての“華”をもつ、80年代の象徴的作品であるヴァン・へイレンの<1>(84年5週連続全米チャートNo.1)。シュープリームスのメガ・ヒットをカヴァーし、自身初のNo.1を獲得したフィル・コリンズ<18>(82年全英チャートNo.1)ほか、ヒット曲が満載。さらにディスク2にも、デュラン・デュラン<1>(82年全米チャート3位)、ホール&オーツ<2>(81年2週連続全米チャートNo.1)、カルチャー・クラブ<3>(83年全英チャート2位)とビデオ・クリップ時代の到来を象徴する3曲から、ラップのエポック・メイキングとなったRUN・DMC<5>(86年全米チャート4位)と、怒涛(どとう)のパワー・ヒットの乱れ打ち。幅広い世代が共有できうる全40曲(!)収録の超豪華版だ。(ささきゆずる)

だ~い好き!

こういうオムニバス、大好きです。80年代、MTVを録画して手当たり次第に洋楽を聴いていた時代。懐かしくて、うれしいです。
個人的には、「あれが入ってない」とか「これ知らない」とか、いろいろありますが、このごった煮があの時代を彷彿とさせてまたいいのです。
この企画で、DVD出ないですかねぇ?音を聴いているとPVもまぶたに浮かんできますよね?期待しています。

まだまだあるんだけど

我が青春の第二弾ですね。
前作を聴いたときに、「あれも入れて欲しかった」と思っていた曲が幾つか収録されていて、曲目を見ただけで即買いでした。
まだ個人的なリクエストはありますけどね。
リスナーそれぞれの思い入れもあるでしょうから、「あの曲が入っていて良い!」とか「あの曲は入れないのか?」などの感想はやめておきますが、この手のCD、特に80'sは最近多く出ているので、目当ての曲を聴くための選択肢がまた一つ増えたという点で、この企画は素直に気に入っています。

眼を閉じて聴くと…

まさにこの時代に多感な10代を過ごした方々には涙モノのCDだね!ベストヒットUSAの小林克也のモノマネをしながらFMのエアチェック(死語か!)で最新曲を聴きまくり、レンタルレコード(80年代前半はまだレコードしかなかった)で借りまくりテープに録音しまくってたあの頃は楽しかったな~それがいまじゃCDに録音出来るまでになったんだね…(涙)この頃の特徴として一発屋が異常に多いんだけど、すっごいイイ曲も多いんだよな~このCDはツボを抑えた初心者にも経験者にも納得の内容です。買ってソンはなし!でも一発屋を聴かずに80'sは語れないのもホント!これを機会にドンドン80's聴いてみてね~

いつになく素晴らしき音

ろくなリマスタリングをせずに再発することの多いT社ではあるが、本作及びW社の前作には及第点をやれるだろう。disk1-11やdisk2-5のバスドラの音圧はよい。前作と併せ持っていたいコンピレーションだ。

眼を閉じて聴くと…

まさにこの時代に多感な10代を過ごした方々には涙モノのCDだね!ベストヒットUSAの小林克也のモノマネをしながらFMのエアチェック(死語か!)で最新曲を聴きまくり、レンタルレコード(80年代前半はまだレコードしかなかった)で借りまくりテープに録音しまくってたあの頃は楽しかったな~それがいまじゃCDに録音出来るまでになったんだね…(涙)この頃の特徴として一発屋が異常に多いんだけど、すっごいイイ曲も多いんだよな~このCDはツボを抑えた初心者にも経験者にも納得の内容です。買ってソンはなし!でも一発屋を聴かずに80'sは語れないのもホント!これを機会にドンドン80's聴いてみてね~

このシリーズ最高!!

待望の第二弾ですね、
タコ、フィル・コリンズ、リマール・・・好きですね。
ちょっと失敗が怖くて、80sオムニバスに手を出すのを、
傑作The80s以来控えていたんですが、この作品によって、また一晩中聞いてるかもしれませんね、80s、あと微妙に曲かぶりを回避してるのにこれだけの曲を揃えるのはお見事、(ロスト・イン・・・、パワー・オブ・・・とかは仕方ないか。)「カーマは気まぐれ」ばっか主眼に置かれてたカルチャークラブからは「ポイズン・マインド」を選曲するのはセンス良いかと思います。あとはオールラウンドにそろっててバランスいいなぁ・・・。80sとの互換性もあるし♪
ん~、ピーター・ガブリエルとa~haが抜けてるのが悲しいなぁ。
でも、80sの要点を前作はよくキャッチしてて、いろいろ勉強させてもらいました、今回もそうなるでしょうね。

とても懐かしい気持ちでいっぱいになるアルバムです。

"The 80'saoäé22é" ̄£"èa ̄é ¡"§"¡¬"§1'USA' ̄鱧 ̄-""¨§-801'ä£é'\ä£'é£èa¨£ää2è2"aé'\13£"äo'o--°-¡§£±a£--£¨1'ä£-1...¨£ ̄oè°£2° ¨-"1ää£è-°é a¨--ä£'è¶...è ̄2 ̄è ̄¨äoo ̄oè¶3--"¨èa§"1'ä£2'¬3-é2é3--è-"aoo§''\--BGM-\-"!§!!

80年代コンピの雄2

第1弾で収録を逃したヴァンヘイレン「ジャンプ」をオープニングに持ってきたところに、
このザ・エイティーズへの強烈な思い入れを感じます。第2弾も強力なラインナップで満足度◎。
80年代の代表的なヒットチャート常連のホール&オーツやプリンスはもちろん、
全米での人気が高いZZトップが入っているところも良い。
一発屋のチャーリーセクストンやビッグカントリー、トニーバジルもありがたい。
タコやポールハードキャッスルもこの曲は強烈なインパクトを残した名曲。
飽きないCD。

「彼女はサイエンス」が初めて聴けた

いまはCDからパソコンに音楽を取り込んで聴くのが当たり前になったけれど、その前にはMDの時代があり、さらにその前にはアナログレコード盤をカセットテープにダビングする時代があった。1980年前半はそうだった。レコードレンタルも普及していなくて、FMラジオから録音する「エアチェック」も盛んだった。
で、そのカセットテープは「シャー」とか「ザー」とかいうノイズがあって、それを低減するための仕組みをメーカー各社で競い合っていた。
一番普及していたのが「ドルビー・システム」。
だから、トーマス・ドルビーというアーティストは名前からハイテクなイメージを持っていて、「彼女はサイエンス」っていうタイトルの曲があるっていうのは雑誌の記事なんかで見て興味津々だった。
でも聴くチャンスがなかったんだな。
このコンピレーションアルバムで初めて聴きましたよ。
その、トーマス・ドルビーの「彼女はサイエンス」。
エフェクトのかかったコーラスとか、シンセ・ドラムとか、リズム・マシンが確かにテクノっぽくなくはない。
当時としては先進的なパンクだったのかもしれないけど、今聴くとたいしたことはないんだな。
でも当時の謎が解けたような気分です。

80年代っていいですね

この手のシリーズは最近多いですね。でもその中でも僕が自身を持ってお勧めするのがこのザ・エイティーズ2です。このCDは40曲収録というお得感のうえに現在でも十分話題になるような曲ばかり。トニー・バジルのミッキーは某バラエティー番組の中に使われていたり、ネバーエンディングストーリーのテーマは聞けば聞くほどいいですね。もし、次回作がでるとすれば絶対買いたいところですね。

特徴

裏側シュリンク皺あります。他綺麗です。。
ザ・エイティーズ
ポップ-アップ 80’s
80'Sプレミアム・ベスト
スーパー・エイティーズ