From the Inside

From the Inside

Attributes

ReleaseDate : 2002/11/05
NumberOfItems : 1
Format : Import
ItemDimensions : 47492559
Type : Published
Type : Unknown
PublicationDate : 2002-11-05
EANListElement : 0809274865526
EANListElement : 0080927486552
Manufacturer : Atlantic
UPCListElement : 809274865526
UPCListElement : 080927486552
EANList : 08092748655260080927486552
Brand : Atlantic
PackageQuantity : 1
Artist : Laura Pausini
Label : Atlantic
PartNumber : AManPro-0025207
Studio : Atlantic
ProductGroup : Music
MPN : AManPro-0025207
Publisher : Atlantic
Language : 英語Published
Language : 英語Unknown
NumberOfDiscs : 1
UPCList : 809274865526080927486552
PackageDimensions : 5455518497
UPC : 809274865526
Languages : 英語Published英語Unknown
Name : 英語
Name : 英語

広告タグの取得

Disc 1 / Track

1 - I Need Love
2 - Do I Dare
3 - Surrender
4 - If That's Love
5 - It's Not Goodbye
6 - Love Comes From The Inside
7 - Every Little Thing You Do
8 - Everyday Is A Monday
9 - You Are
10 - I Do 2 Be
11 - Without You
12 - Every Little Thing You do (Piano/Vocal Reprise)
   世界45か国で2000万枚のトータル・セールスを誇るイタリア、いやラテン圏のトップ・シンガー、ラウラ・パウジーニがデビュー10年目にしてアメリカ・デビューを果たしたアルバム。はじめて全曲、英語で歌っていることもそうだけれど、パトリック・レナード(マドンナ)、ジョン・シャンクス(ミシェル・ブランチ)ら複数のプロデューサーを迎え、アメリカのマーケットを意識した(ロールモデルはセリーヌ・ディオン、マドンナ、シェリル・クロウあたりか!?)R&B/ヒップホップやアメリカンなロック・ナンバーにもアプローチ。ラテン色は希薄だが、逆に間口と言うか可能性は広がったと言えるかもしれない。今風のポップ・アルバムとして、よくできている。(山口智男)

From the Inside

世界45か国で2000万枚のトータル・セールスを誇るイタリア、いやラテン圏のトップ・シンガー、ラウラ・パウジーニがデビュー10年目にしてアメリカ・デビューを果たしたアルバム。はじめて全曲、英語で歌っていることもそうだけれど、パトリック・レナード(マドンナ)、ジョン・シャンクス(ミシェル・ブランチ)ら複数のプロデューサーを迎え、アメリカのマーケットを意識した(ロールモデルはセリーヌ・ディオン、マドンナ、シェリル・クロウあたりか!)R&B/ヒップホップやアメリカンなロック・ナンバーにもアプローチ。ラテン色は希薄だが、逆に間口と言うか可能性は広がったと言えるかもしれない。今風のポップ・アルバムとして、よくできている。(山口智男)

アメリカにもラウラ旋風の予感!

イタリアの歌姫、ラウラ・パウジーニの英語盤デビュー作。
すでに欧州や南米を中心に世界的な人気を誇る彼女が、米国上陸プロジェクトにかけた準備期間は1年以上におよぶ。
高い完成度で、ボーカリストとしてのラウラ・パウジーニの魅力を存分に味わえる出来となっています。
これまでイタリア語の敷居が高く、彼女の存在を知らなかった人にも、是非聞いていただきたいアルバムです!

いまいち。。。

ラウラの英語版リリースに少々不満を感じる。彼女がイタリア語で歌う時の情熱さをこのアルバムでは感じられない。中に2曲くらいは良かったと思いますが、この2曲は元々イタリア語リリースの作曲に英語の歌詞を作詞したもの。。。自分のラウラ・コレクションを完成するために買ったがやっぱり彼女はイタリア語が一番合っている。

ついにメジャーになる時が・・・

1997年、初めて彼女の歌を耳にしたとき、全身、雷に打たれたような衝撃を受けました。以来、7年、陰ながら応援していますが、日本では殆ど知る人のない存在でした。私もしばらく、情報収集していませんでしたが、先日、ラジオで洋楽ホット30の中に入っていて、驚きました。そして、Surrenderが流れて、感動。今に世界を席巻する日も近いと思います。このアルバムもとても好きですが、初期の曲に比べると、少し下がって、評価は星4つ。期待しています。

インターナショナルデビュー盤

去年の作品ですが、国内盤では初お目見え。ボーナストラックが追加れているのが嬉しいです。
イタリアではマルチプラチナムヒットを生んだ歌姫で、ハリウッド映画のサントラとかでデヴィッド・フォスターなどと仕事はしてましたが、英語アルバムとしては今作が初。
良質なポップアルバムに仕上がっていて、パトリック・レナードやガイ・ローチなどマドンナやセリーヌ・ディオンを手掛けたプロデューサーが参加してます。
BEST OF LAURA PAUSINI
Laura Pausini (Italian)
Le Cose Che Vivi
20: the Greatest Hits