僕たちの洋楽ヒット Vol.12 1980~81

僕たちの洋楽ヒット Vol.12 1980~81

Attributes

ReleaseDate : 2002/10/09
NumberOfItems : 1
Format : CD
ItemDimensions : 4049023560
SeikodoProductCode : SICP-207
Type : Unknown
PublicationDate : 2002-10-09
EANListElement : 4547366006445
Manufacturer : ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル
EANList : 4547366006445
Brand : ソニーミュージックエンタテインメント
PackageQuantity : 1
Artist : オムニバス
Artist : キム・カーンズ
Artist : クリストファー・クロス
Artist : シーナ・イーストン
Artist : ジェイムス・テイラー
Artist : ジャーニー
Artist : ジョーイ・スキャベリー
Artist : アース・ウィンド&ファイアー
Artist : バグルス
Artist : ドゥーリーズ
Label : ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル
Studio : ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル
ProductGroup : Music
FormattedPrice : ¥ 2,571
Publisher : ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル
Language : 英語Unknown
NumberOfDiscs : 1
PackageDimensions : 5455518497
Languages : 英語Unknown
Name : 英語
SKU : A4547366006445

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Disc 1 / Track

1 - ラジオ・スターの悲劇(バグルス)
2 - ボディ・ランゲージ(ドゥーリーズ)
3 - ダンシング・アメリカン(シェリル・ラッド)
4 - ダンシング・シスター(ノーランズ)
5 - 涙のレター(REOスピードワゴン)
6 - コール・ミー(ブロンディ)
7 - 夢のシャイニング・スター(マンハッタンズ)
8 - ふたりだけの夜(ロビー・デュプリー)
9 - 墜ちた天使(J.ガイルズ・バンド)
10 - ベティ・デイビスの瞳(キム・カーンズ)
11 - ニューヨーク・シティ・セレナーデ(クリストファー・クロス)
12 - モダン・ガール(シーナ・イーストン)
13 - 憶い出の町(ジェイムス・テイラー&J.D.サウザー)
14 - クライング・ナウ(ジャーニー)
15 - アメリカン・ヒーローのテーマ(ジョーイ・スキャベリー)
16 - レッツ・グルーヴ(アース・ウインド&ファイアー)
17 - 愛のコリーダ(クインシー・ジョーンズ)

やっと見つけました

ドゥーリーズのボディーランゲージの入っているCDをずっと探し、やっと見つけました。
当時は結構流行っていた曲だったはずなのに、他の80’s、70’sのオムニバスCDにはなぜか入っていませんでした。
その他の選曲も素晴らしい。まさに自分好みです。
中学生時代の一年間が今、蘇りました!!
これは自分的にはお宝になるでしょう(*^^)v
選曲していただいた方に感謝します。

他でCD化されていない曲たち

いまだに他でCD発売されていないジョーイ・スキャベリーの「アメリカン・ヒーローのテーマ(Believe Or Not)」とシェリル・ラッドの「ダンシング・アメリカン(Where Is Someone To Love Me)」が収録されているので買いました。ジョーイ・スキャベリーの「アメリカン・ヒーローのテーマ」はウイリアム・カット主演のテレビ・シリーズ「アメリカン・ヒーロー」のテーマ曲で日本でもヒットしましたが、TV版では聴けなかったフル・ヴァージョンで収録されており、間奏にはラリー・カールトンのソロ・ギターがフィーチャーされています。シェリル・ラッドの「ダンシング・アメリカン」はサントリー・ブランデーのCM曲として80年にヘヴィーローテーションで流れていました。どちらもシングル・ヒットでアルバムとしての人気はいまひとつ・・・だからアルバム単位でCD化されないのかもしれませんが、思い入れのある曲だけでもこうやってCD化されて本当に嬉しいです!・・・しかし、このジャケットのセンスは何とかならなかったのだろうか?!ブックレットの内側にも、このシリーズの年別のジャケット・イラストがわざわざカラーで収録されているけれど、それらのCDの収録曲を紹介しているわけでもなく、全く無意味。収録曲のシングル・ジャケット・ギャラリーにでもしてくれた方が良かった。曲の解説、歌詞、和訳はちゃんとしているので、その点はGOODです。収録内容に星5つ、ジャケット・センスで減点2つで、星3つにしておきます。

やっぱ涙モンでしょ!

1曲目の「ラジオスターの悲劇」の通り、ビデオと音楽が一体化し始めた時代、しかし音楽はやはりメロディ、といわせる17曲が入ってます。個人的には「愛のコリーダ」「涙のレター」など、あの頃レコードで買った曲で、まだCD盤では手に入らなかった曲が一番多かったのでこの1枚をまず購入しました。タイトルは知らなかったが、「ア~この曲か」と思い出す曲もあるし、全然初めて聴いた曲も、選ばれた理由を納得できるものばかり。40代のあなたにはきっと思い出しますよ、若かった頃を。ただ、当初リストに入ってたギルバート・オサリバンの「そよ風のキッス」が、カットされていたので、☆を一つ減らしました。このシリーズ、そんなのが多すぎます。いい加減な宣伝はやめてほしい!

知らなかった…

このCDはTHE DOOLEYSを聴きたくて買ったけれども、驚いたのは「ラジオスターの悲劇」。ALBUMとはVERSIONが違ったんですね、ちょっとだけど。今まで知らなかった。
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