ザ・エイティーズ

ザ・エイティーズ

Attributes

ReleaseDate : 2002/08/07
NumberOfItems : 2
Format : Compilation
Format : Double CD
SeikodoProductCode : WPCR-11225
PublicationDate : 2002-08-07
EANListElement : 4943674035045
Manufacturer : ワーナーミュージック・ジャパン
EANList : 4943674035045
Brand : ワーナーミュージックジャパン
PackageQuantity : 1
Artist : オムニバス
Artist : a~ha
Artist : マドンナ
Artist : J.ガイルズ・バンド
Artist : ストロベリー・スウィッチブレイド
Artist : ベリンダ・カーライル
Artist : カルチャー・クラブ
Artist : シンプル・マインズ
Label : ワーナーミュージック・ジャパン
Studio : ワーナーミュージック・ジャパン
ProductGroup : Music
FormattedPrice : ¥ 3,497
Publisher : ワーナーミュージック・ジャパン
NumberOfDiscs : 1
PackageDimensions : 5557535520

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Disc 1 / Track

1 - テイク・オン・ミー / a-ha
2 - ホリデイ / マドンナ
3 - 堕ちた天使(センターフォールド) / J・ガイルズ・バンド
4 - ふたりのイエスタディ / ストロベリー・スウィッチブレイド
5 - ヘブン・イズ・ア・プレイス・オン・アース / ベリンダ・カーライル
6 - 君は完璧さ / カルチャー・クラブ
7 - リラックス / フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド
8 - レッツ・ダンス / デヴィッド・ボウイ
9 - インヴィジブル・タッチ / ジェネシス
10 - シー・ドライヴス・ミー・クレイジー / ファイン・ヤング・カニバルズ
11 - ヴィーナス / バナナラマ
12 - ドント・ゲット・ミー・ローング / プリテンダーズ
13 - モダン・ガール / シーナ・イーストン
14 - エレクトリック・ユース / デビー・ギブソン
15 - トゥー・オブ・ハーツ / ステーシーQ
16 - ギヴ・ユー・アップ / リック・アストリー
17 - 君はtoo shy / カジャグーグー
18 - 愛の残り火 / ヒューマン・リーグ
19 - スイート・ドリームス / ユーリズミックス
20 - トゥルー / スパンダー・バレエ

Disc 2 / Track

1 - スターティング・オーヴァー / ジョン・レノン
2 - プリーズ・テル・ミー・ナウ / デュラン・デュラン
3 - ハート・オブ・ロックン・ロール / ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
4 - レッツ・ゴー・クレイジー / プリンス
5 - ユー・マイト・シンク / カーズ
6 - ロンリー・ハート / イエス
7 - スレッジハンマー / ピーター・ガブリエル
8 - ウィ・ガット・ザ・ビート / go-go's
9 - グラマラス・ライフ / シーラ・E
10 - フィール・フォー・ユー / チャカ・カーン
11 - キッズ・イン・アメリカ / キム・ワイルド
12 - グロリア / ローラ・ブラニガン
13 - シティ・イン・シティ / マッドネス
14 - ニュー・ソング / ハワード・ジョーンズ
15 - ロック・ミー・アマデウス / ファルコ
16 - シャウト / ティアーズ・フォー・フィアーズ
17 - 恋におぼれて / ロバート・パーマー
18 - ドント・ユー / シンプル・マインズ
19 - リーン・オン・ミー / クラブ・ヌーヴォー
   伝説的な日本の洋楽テレビ番組『ベストヒットUSA』のオンエアや、MTVの開局と、日本のミュージックシーンに洋楽が定着し始めた1980年代。だれの記憶にも残っているそんな時代のの懐かしいヒット曲を、ディスク2枚組に完全網羅した豪華オムニバスアルバム。
   マドンナ初の全米ダンスナンバーワンヒットDISC1<2>(1984年全米チャート16位)、サントリー<炭濾過純生>CMソングとして使われているJ・ガイルズ・バンドのDISC1<3>(1982年全米チャートナンバーワン)、ステーシーQのキュートなダンスポップDISC1<15>(1986年全米チャート3位)、イギリスのニューウェーヴ界を代表するヒューマン・リーグのDISC1<18>(1982年全米チャートナンバーワン)、アニー・レノックスのディープな歌声が響きわたるDISC1<19>(1983年全米チャートナンバーワン)、プリンス主演映画『パープル・レイン』からの大ヒットDISC2<4>(1984年全米チャートナンバーワン)、モーツァルトをモチーフにドイツ語ラップを繰り広げる故ファルコのDISC2<14>(1986年全米チャートナンバーワン)など、ポップス、ロック、ニューウェイヴといったジャンルの枠を超えて、往年の名曲を一挙に大収録。(速藤年正)

ザ・エイティーズ

伝説的な日本の洋楽テレビ番組『ベストヒットUSA』のオンエアや、MTVの開局と、日本のミュージックシーンに洋楽が定着し始めた1980年代。だれの記憶にも残っているそんな時代のの懐かしいヒット曲を、ディスク2枚組に完全網羅した豪華オムニバスアルバム。
マドンナ初の全米ダンスナンバーワンヒットDISC1<2>(1984年全米チャート16位)、サントリー<炭濾過純生>CMソングとして使われているJ・ガイルズ・バンドのDISC1<3>(1982年全米チャートナンバーワン)、ステーシーQのキュートなダンスポップDISC1<15>(1986年全米チャート3位)、イギリスのニューウェーヴ界を代表するヒューマン・リーグのDISC1<18>(1982年全米チャートナンバーワン)、アニー・レノックスのディープな歌声が響きわたるDISC1<19>(1983年全米チャートナンバーワン)、プリンス主演映画『パープル・レイン』からの大ヒットDISC2<4>(1984年全米チャートナンバーワン)、モーツァルトをモチーフにドイツ語ラップを繰り広げる故ファルコのDISC2<14>(1986年全米チャートナンバーワン)など、ポップス、ロック、ニューウェイヴといったジャンルの枠を超えて、往年の名曲を一挙に大収録。(速藤年正)

懐かしい!!!

先日、友人たちと車で旅行したときにずっと流していました。みんなで懐かしい~と絶叫。とくにA-ha,ファルコが好きです。それと、Disc2のジョン・レノンのスターディング・オーヴァーはやはり名曲ですね。
80年代は私にとって、楽しくて何の悩みもなかった時代。ものすごく子供でした。そんな私にとって「洋楽」というのは大人への第一歩でした。今でこそ、ときめいたり切ない思いになったりする音楽だけど、あの頃はとにかく早く大人になりたくて仕方がなかった…。
そんなふうに感慨深くなる一枚です。

聴かなきゃ損!

いやぁ~最初っから最後まで、ほんとに鳥肌状態でした。1曲目のa-ha、マドンナと続き、懐かしい!と聴いていて3曲目。始まったとたんまず最初の鳥肌です。この曲だったんですね、あのビールのCM曲は!
オールディーズなどが好きで、ベスト版などを何枚か持っていますが、この80年代というのはそう売ってないですよね?ただ、私が見つけられてないだけかもしれませんが、私にとっては「待ってました!」のこのひと言に尽きます。
音楽と共に、TVで見たビデオクリップの映像も走馬灯のように頭の中を駆けめぐるほど、自分自身が80年代にタイムトリップする間隔を覚えます。「聴いたことはあるけど、誰が歌ってるの?」という疑問が一気に解消する名盤CDだと思います。さすが全米・全英を揺るがすほどヒットした曲たちですよね。
アーティストは知っているけど、こんな歌も歌ってたのねっていう発見もあったり、残念ながら聴いたことのない曲も数曲あったり。でも、2枚組みで39曲も収録。その中で知らない曲が数曲というのもすごいですよね。いかに、どれだけ世の中にこの曲たちが浸透しているかってことですから。それぞれ代表曲での登場ですが、他にも素晴らしい曲も作られ歌われています。順番に昔を思い出しながら聴いていきたいと思いますね。
解説書も分厚くて嬉しい。歌詞(和訳もあります)だけじゃなく、その曲のジャケットとひと言解説&コメントもあり、音楽を聴きながらあの頃を懐かしく思い出し、そして悦に入る…。聴いて損はありません。こちらに入っている曲も素晴らしいものばかりだけれど、まだまだいっぱいあるはずです。第2弾が出ることを切に願います。

優先順位第一位

物心つく前にレコードプレーヤーのスピーカーと僕の耳を揺るがしていた
「Sweet Dreams」。イントロ聞いたら泣きそうになっちゃいました。
な~んて、まだ10代の私でさえ懐かしいと感じる曲がいくつかあるってことは、
ここに収録されてる曲が幼児の耳にさえ入ってくるほどガンガン流れてたってことですね。
ブームの到来で80'sコンピは多いですし、
曲によっては複数のCDに入っている場合もありますから何を買うか迷うところ。
そんなアナタ!!
まずこれからどうぞ。
1枚だけ買うとしたら間違いなくこれです。
収録局の豪華さ・ジャンルの幅・曲数
この3点からいくと本作が最もバランスのとれたCDかと。

ハズれの曲はありません!

発売日に購入し、80年代当時のことを思い出しながら、胸をドキドキさせて聴いています。
現在CMソングとして、80年代の洋楽を知らなかった人にもおなじみの曲。
当時全米No.1 イコール 日本でも勿論大ヒットした曲。
新宿のかのディスコ「ツバキハウス」の火曜日、土曜日にヘビィ・ローテーションでかかっていた曲。
アメリカよりもイギリスの洋楽が好きだった私にとっては、
大貫憲章さんとスヌーピーこと今泉けいこさんのラジオ番組
「全英トップ20」でオンエアされていた ストロベリー・スウィッチブレイド
まで収録されているのでとてもうれしかったです。

やっぱ、これ!

今週末、丸の内のお店に入ったら、80年代の曲ばかりが流れていたことから、妙に、聞きたくなり、取り出したアルバムです。
タイトル通り、80年代にヒットした曲を集めた企画物ですが、こういう企画物は、やはり、一番先に出たものが、一番良い気がします。全てが、全米NO1といったわけではないのですが、80年代という雰囲気を象徴した記憶に残る曲が多く、聞きながら、「ああ、こういったシチュエイションで聞いていたよなあ。あいつ、今頃どうしているんだろう」などと、当時のことを懐かしく思いだしながら聞くことができます。
確かに、今聞くと、サウンドの作りで古い部分はありますが、曲の良さと言う意味では、今の音楽に勝るとも劣っていないと思います。いつも聞くわけではありませんが、時々、妙に聞きたくなるアルバムです。

少年のボクですが

80年代をほとんど生きていない僕ですが。
本当にこのCDはいろいろといい感じな曲が含まれていました。
興味も高まり、ボクの場合ジェネシス、プリンス、イエス
などに興味を寄せました、なんだか本当に昔のいいとこ詰め!!
といった感じで勧めます!!
このCDはボクの音楽性を変えてしまったのだ!!
大人には懐かしい、若者には新しい、そんなこのCD
買って損はないはず、パッケージ→中身→解説→興味→
愛蔵盤、となりました悪いところ無いでしょ?

80年代コンピの雄

80年代のコンピレーションが大ブームだった頃リリースされたザ・エイティーズ。
他のCDで取り上げている曲はもちろん、痒いところに手が届く内容で、ヴェリーグッド。
記録に残る曲と、記憶の残る曲をバランスよくチョイス。
ヴァンヘイレンのJUMPが収録できずに39曲となったらしいが、その充実度には脱帽。
廃盤は惜しい。

私の青春、かな・・・

80年代といえば私が高校、大学、結婚までを過ごした時代。ラジオやドライブ中のカーステレオで耳にした曲達ばかり。洋楽は歌詞がほとんど分らないで聞いていたけど、今になると曲ごとに青春時代の楽しい場面、恥ずかしい場面、甘酸っぱい場面、涙涙の場面がジワーっと蘇って来ます。辛い思い出の曲も有るけど、全部ひっくるめて「わが青春のメモリーソングス」です。

名盤中の名盤

80'sといえば、個人的には中・高校生の頃で、洋楽を一番聴いていた時代。
どの曲も懐かしく、何度聴いても飽きのこない名曲の数々が選曲されていてうれしいオムニバスです。
何曲かは、リバイバルで時折耳にする曲もあるので、リアルタイムで聴いたことがない方も、オリジナルを味わってもらいたいですね。

青春の1ぺいじ

全曲ではないけど、1966年生まれの私が高校生の時に愛した曲が入っていて、それを聞くとぶわーっと涙が湧いてきて、曲を聴いていた当時の気分がよみがえってきます。音楽の持つエモーショナルに訴える力を実感しました。
ザ・エイティーズ・2
ポップ-アップ 80’s
スーパー・エイティーズ
THE 70’S-BEAUTIFUL DAYS-