サラダの国のトマト姫

サラダの国のトマト姫

Attributes

ReleaseDate : 1988/05/27
PackageQuantity : 1
Platform : FAMILY COMPUTER
Label : ハドソン
Studio : ハドソン
ProductGroup : Video Games
FormattedPrice : ¥ 6,372
EANListElement : 4988607000301
Manufacturer : ハドソン
CatalogNumberListElement : 4988607000301
Publisher : ハドソン
EANList : 4988607000301
Edition : オリジナル版
Brand : Konami
CatalogNumberList : 4988607000301
PackageDimensions : 8755918378
OperatingSystem : no_operating_system
SKU : h-tu-108

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サラダの国のトマト姫

全員野菜キャラのアドベンチャーゲーム

発売当初は「ドラクエ3」の影に隠れて、イマイチ売れなかったソフトですが、実際に遊んでみると、シビアなジャンケンバトル、野菜キャラの妙な魅力等々、「サラトマ」ワールドの虜になる事必至!
野菜キャラに偏見を持って遊び損ねた人は是非プレイしてみて下さい!

きゅうりが旅をする

きゅうり戦士が柿の少年かきっぱちと共に
トマト姫を救い出すというアドベンチャー。
主人公がキュウリなんてこのゲームだけだろな。
キュウリ・・
キャラが可愛い割には意外と難易度が高いのが
ミソ。迷路で挫折する人続出?それは私。
戦闘はジャンケンだけど、これもあなどるべしで
手ごわいのですよ。
結構細かく章分けされているので飽きっぽい
私のような女には最適なゲーム。
オススメポイントは音楽!
ゲームサントラマニアにはたまりましぇん。
私的には、FF・クロノ・幻水・MOTHERと並んで非常にGOOD☆
ネットでMIDI出しているところ少ないから、
今じゃなかなか聴けないかもな。
アドベンチャーとサントラ好きなら
ファミコン本体から揃えていてでも絶対やっておきたい
ゲームじゃないかしらん。

大好き~

 未だにやったりします。
イチゴとかラッキョウの客引きとか・・・
どのキャラクターも個性があって好きです。
町並み・背景も綺麗。音楽も良い。
絵がかわいいのにキャバレー行ったり、レジスタンスが出てきたり、
迷路があったり、どきどきします。
イマイチ売れなかった理由がわかりません。
おもしろいです。女の子は絶対好きよ。

僕の希望。

当時の僕にとって姉と二人で時間を忘れて何度もプレーしたゲームです!大学生になり不安定になってしまった僕を心配し、上京してくれた姉と懐かしくゲームしました、とても良い思い出で、心の中のアルバムをめくっていく感じになりました。僕はピーナッツ村が大好きで、何度もあの音楽が聴きたくなっては古いパスワードを掘り返したかは数えられませんね!やっぱり小さい頃のゲームって良いですね。純粋に涙がでます。 こんな風に思い返すのも、一月二十日予定で僕の姉が出産するので感慨にふけって、夜にふと幼い頃を思い出しました。 甥っ子がゲームをできる年になったら、このトマト姫を一緒にやりたいですね、ゲームとは本来、人を純粋な気持ちにしてくれるという事を教えてあげたいと思います。

思い出のカケラ

当時、小学校低学年で好き嫌いが多く野菜が食べられなかった私。このゲームがキッカケで食べられるように(笑)
野菜のキャラ達ありがとう!
ゲーム中盤に出てくる森にはやられました!まだ幼く、方角の意味が分からなかったので、母に助けを求めると…なんとお手製マップを作ってくれたではありませんか(笑)
親子でも楽しめたゲームでしたよ!
母なんか未だに『ナツコさん』とか覚えてるし(笑)
脇役キャラの個性も強く、登場するすべてのキャラに愛着が湧きました!
個人的にはリサの部屋にある、じゃがいものぬいぐるみが大好きかな。
とにかく、一生忘れない思い出の作品です!

本当にオススメ!

内容は‥キュウリの戦士になって、さらわれたトマト姫を助け出そう!というアドベンチャーです。
さまざまなコマンドがあり、自分であらゆるものを調べてイベントを進めてゆきます。
これがまた細かいところまでしっかり作られていて、奥が深い!
そして途中迷路のようなものもあって、結構難易度も高かったりします;笑
だけどいくつかの章に分けられていて、章ごとにロードもできるので自分のペースで楽しめます。
あとは登場キャラがとっても魅力的ですね(^^)
ストーリーは王道な感じもしますが、今やっても全然楽しめる作品だと思います!
ちなみに‥私のお気に入りはオクトベリーです♪

登場人物が擬人化された「野菜」&「果物」なファンタジーアドベンチャー。

コマンド総当り系のアドベンチャーゲームでしたね。
キャラがみんな「くだもの」と「野菜」だったのがメルヘンチック。
戦闘もじゃんけんによる「あっち向いてホイ」というおおらかさ。殺伐さとは無縁の世界観でしたね。
かぼちゃの悪役大臣からトマトのお姫様を救出するという王道ストーリー・・・なのだが、
どうしてもシリアス路線にはならず、コミカル路線になってしまう。
しかし、そこが「売り」の作品と理解しましょう。
お供の「柿っ八」はたいして役に立っていないような気が・・・
主人公が手に入れたアイテムを預けていたら、章の変わり目に落とすし(笑)。

特徴

サラダの国のトマト姫
ドラゴンクエストII
グーニーズ
うる星やつらラムのウェディングベル
太陽の神殿