ツインビー

ツインビー

Attributes

ReleaseDate : 1986/01/04
PackageQuantity : 1
Platform : FAMILY COMPUTER
ESRBAgeRating : Everyone
Label : コナミ
ItemDimensions : 13
Studio : コナミ
ProductGroup : Video Games
EANListElement : 4988602505016
Manufacturer : コナミ
CatalogNumberListElement : 4988602505016
Publisher : コナミ
EANList : 4988602505016
Edition : オリジナル版
Brand : Konami
CatalogNumberList : 4988602505016
PackageDimensions : 6742913280
OperatingSystem : no_operating_system

広告タグの取得

二人で遊ぶのが楽しい名作シューティング

ポップなデザインと楽しいシステムで、発売当初、絶大な人気を誇り、その後様々なシリーズが発売された名作ソフト。
ベルの取り合いで喧嘩になった記憶がある人は、
僕と同じオジサンです(遠い目)…。

非常にポップな世界観のシューティング。バリアを採るか、分身を採るかが悩み所だった。

シューティングとしては「ゼビウス」「スターフォース」「グラディウス」「ファンタジーゾーン」と並び比すべき存在。
イチゴやカニやピーマンが敵で「見た目」はコミカルだが、パワーアップの仕方の選択を誤ると非常に厳しい展開になる。
2方向弾+分身は攻撃力には優れるものの、後半の攻撃の厳しさは「それ以上」のため、本体が一発でも弾を喰らうと破壊されるので、辛い。
対するはバリアを張って防御力を高める+キャンディを取っての3方向弾ですね。こちらが無難でしょう。
キャンディを取るときに「セレクトボタン」を押しながら取ると、弾の飛び出す方向を変えることができましたね。
実は「最強の敵」は2面のボスか?。続編が出て、なぜか「キャラゲー」になるという不思議。

楽しいシューティングゲームです。難しいと思います。

音楽が良くて耳に残ります。遊んでて楽しいです。
スピード・ショット・分身orバリアのパワーアップが可能なのですが、撃墜されると元に戻ってしまいます。
難しいと思います。

目がちらつく


5面くらいまでいって、バリアが切れて、やられて、スピード落ちて復活すると敵が速すぎて対処できません。
蝿のようにバシバシ撃墜されます。
でも昔は5面なんて行けなかったから進歩したなあ、と思います。

スタンドバイミー

最近、某番組で登場していて懐かしく思いました。
このゲームの事ではないですが、昔のゲームってなぜあんなに不便で不親切だったのでしょう・・・でも、やたら親切で失敗しても直前からコンテニュー、本物と同様のリアル感がある現代のゲームより夢中になれてた気がします。
買ったら意地でもクリアを目指し、クリアしてもループするだけのゲームも何度も遊んでましたね・・今ではすぐ買って、すぐ飽きて、すぐ手放しての繰り返し。
ファミコンには未知の世界が広がっていた気がします。(今、限られた容量の中で新作を開発しても面白いんじゃないかな?って気がしますが・・・)
もうあの感覚にはもどれないんでしょうねえ・・・しみじみ。

合体プレイ

2人同時プレイでは、名目上「協力プレイ」が可能でした。
横連結で威力のある連射弾、縦連結(つながりませんが)で拡散弾が打てます。
あまり役に立ちませんでしたが…
グラフィックの美しさは認めます。
混乱しながらベルを望みのパワーアップの色にし、弾を当てすぎないように取る難しさは心地よいものでした。
ステージごとに統一されたテーマに基づく個性的な敵キャラが出てくるのもGood。
しかし、絵的なかわいさとは対照的に、一度やられると復活が困難でやる気を失うゲームです。
ゲームバランスは明らかに破綻しており、優秀なゲームとはいえません。
1周したらもういいやという気分になり、スコアアタックする気にもなれませんでした。
攻略する面白さは「グラディウス」の方が上です。
このゲームならではの要素として、敵弾に1度当たると手が取れて地上攻撃が出来なくなり、救急車で復活するのですが、2度目はありません。
このような個性的な要素は良いですね。

特徴

FAMILY COMPUTER

特徴

ファミリーコンピュータ用カセット

特徴

コナミ

特徴

シューティング STG
グーニーズ
グラディウス
スパルタンX
ボンバーマン [FAMILY COMPUTER]