ライヴ・キラーズ

ライヴ・キラーズ

Attributes

ReleaseDate : 2001/11/21
NumberOfItems : 2
Artist : クイーン
Label : EMIミュージック・ジャパン
Format : Original recording remastered
ItemDimensions : 5050029575
Studio : EMIミュージック・ジャパン
SeikodoProductCode : TOCP-65856
ProductGroup : Music
PublicationDate : 2001-11-21
EANListElement : 4988006797239
Manufacturer : EMIミュージック・ジャパン
Publisher : EMIミュージック・ジャパン
EANList : 4988006797239
NumberOfDiscs : 2
PackageDimensions : 5455518497

広告タグの取得

Disc 1 / Track

1 - ウイ・ウィル・ロック・ユー
2 - レット・ミー・エンターテイン・ユー
3 - デス・オン・トゥ・レッグス
4 - キラー・クイーン
5 - バイシクル・レース
6 - アイム・イン・ラヴ・ウィズ・マイ・カー
7 - ゲット・ダウン・メイク・ラヴ
8 - マイ・ベスト・フレンド
9 - ナウ・アイム・ヒア
10 - ドリーマーズ・ボール
11 - ラヴ・オブ・マイ・ライフ
12 - ’39
13 - 炎のロックン・ロール

Disc 2 / Track

1 - ドント・ストップ・ミー・ナウ
2 - 永遠の翼
3 - ブライトン・ロック
4 - ボヘミアン・ラプソディ
5 - タイ・ユア・マザー・ダウン
6 - シアー・ハート・アタック
7 - ウイ・ウィル・ロック・ユー
8 - 伝説のチャンピオン
9 - ゴッド・セイヴ・ザ・クイーン (インストゥルメンタル)

クイーンがクイーンらしい頃のベストライブ!

クイーンのライブアルバムはいろいろありますが、最初に出たライブアルバムということもありボクはこのライブキラーズが一番好きです。サウンドが青すぎず大御所すぎずクイーンがクイーンらしい頃のライブが聴けます。

初期のベスト版

音質だとか録音に多少難はあるものの、初期〜黄金期のクィーンファンには忘れがたい一枚でしょう。選曲もオペラ座の夜までのベスト盤として楽しめると思います。映像メディアとは違う、耳を傾けてライブを楽しむ一枚。

私的「史上最高のライブ盤」

¨äooè'-ä"é¢a§°é è'
äoo ̄" ̄3-...¨ ¨£§"-2£é2 ' ̄£¨è''äo-
 ̄32 ̄1¿aé2é3§ ̄éé2é3a4äoo§- ̄°é£¨'§'-éμ £ μè-¨-' ̄ ̄§1¨§'2\¢31''-4äoo§"\-é \a¢¬3¨"\1-£""801'ä£ä\é"\¨ ̄...¨°è3aaa£è"§a1aa3°a"\ ̄!"§-è''a""\éμ ̄£ ̄3é £ ̄¢¡a§¢"\-èa¶μ
a-3°trk1 ̄a"¨3¢¬3§" \... ̄è...°'"¨¿...D1trk3trk7§ ̄è±aè ̄aè±aè ̄a¡¬§D1trk10trk12 ̄䧢3-°¨£...33μ'ä'¨3¿¡31o-ä'' '-¡3¨ää"D1trk9D1trk11a§éä'è
D1trk3£§ ̄¬£"é¢"¨èa'-1£"é3...\£D1trk12§¡3'1ä"£°§¡3èa°'a¬'1!¨£-a§ ̄è¨ 'äμä"é¨"§¨"¨" 
äoo ̄è¿°-¡¬¨D2trk21 ̄ ¨1°é ¿ ̄1¿a'é\é§-...a¬£'¶...¨é2-¢3-a-§¿'é¢-"

女王様!”初生”

アルバム『ジャズ』発表後の1979年の欧州ツアーの模様(初期の様式美を追及したステージからよりエンターテイメント性を追求したステージに変わってから最初のツアー)を収めた彼等の初めてのライヴ・アルバム。数曲が省かれているが、当時のツアーの略全貌を楽しめる。
M-3~8のメドレーやM-9でFreddieと観客の掛け合いは、圧巻。M-10~12のアコースティック・セッションも感動的。後に定番となるM-11はこのツアーが、初お披露目。2枚組だが、殆どがヒット曲のオンパレードなので一気に聴ける。
アルバムでのドラマチックさとは、違うドラマチックさで観客を圧倒する彼等だが、4人でのステージは、このツアーが最後。この後のツアーにはKeyのサポート・メンバーが加わっている。
本人達も公言している様に残念ながら音が余り良く無い。

名バンドの名演

アナログでは二枚組み、赤と緑のカラーディスクが非常に印象的だった、70年代までの彼等の集大成的なライブアルバム。全てが名曲で、しかもライブ・パーフォーマンス、演奏力の双方にかけて定評のある彼等のことなんだから、つまらないライブアルバムであるわけがない。ライブアクトとしての彼等の偉大さが改めて実感できる作品である。また、本アルバムのジャケットは、天井を覆う無数のライトが一気にせり上がっていった時のライブのハイライトを捉えたものであり、今でもロックのエンターテインメントの極致の一つとして名高い。個人的にはこの頃の彼等のライブを映像としてリリースしてほしいものである。

若き日のQUEEN LIVE

まだほとんどのメンバーが20代後半だった頃のライブ。後年、ウェンブレーのライブ等のほうが音質も良いし、バンドとしても完成されているのですが、このLIVE KILLERSには若いエネルギーが炸裂してます。選曲もJAZZまでのヒットパレードで、初期QUEENのベスト盤としてもいけると思う。QUEENのLIVEがいかに凄かったかをそのままパッケージした名盤。1枚目最後の「炎のロックンロール」のスピード感はいつ聞いても興奮します。

バンドヴォーカリスト志望の人は必携

数多あるバンドのライブ盤の中で最も「聴衆をコントロールする術」を教えてくれる作品と言えるのでは。
スタジオヴァージョンには当然入っていない演奏中のフレディの合いの手(ヘイヘイ〜とかカモン!とか)の上手さ。
ヴォーカリストがライブパフォーマンスのツボを学び取るには最高の教材。
またライブでQueenを演りたいというバンドにとっても実編成でプレイ出来るこちらのアレンジがとても参考になると思います。

初ライブ盤。必要十分に楽しめるものだと思います

永らく待たれたクィーンの初ライブ盤であり、中期クィーンを楽しむには必要十分なライブ盤のでは?と思います('79年作)。
後年は殆ど聞かれる事の無くなったアップ・テンポでの[1]で幕を開け、ヒット曲、初期のハードネス、言わずもがな、フレディ・マーキュリーの上手さに惹きつけられます。
クィーンがハード・ロックの部類に入るのか否かといった論議は別として、シャウトではなくコーラス・ワークで聴かせるハードなロック・ナンバーというのがこの人たちの真骨頂なのではないでしょうか。
スタジオ盤でのドラマティックな仕立てが過ぎるというきらいも確かにあったとは思います。がしかし、結局、ライブでの完全無欠の再現を求めるのではなく、エンターテイメントに徹する事でオーディエンスとの一体感、満足感を最高潮に引き出す彼らの力量は流石です。
そして言うまでも無く、D2-[7]、[8]といった"有無を言わせない定番"を持っていることの強さがよく判ります。
フレディ・マーキュリーのパーソナリティは勿論のこと、永久不変のブライアン・メイのgサウンドに落涙しそうになりつつ、未だに色あせないクィーンを楽しんでいます(^^;

死ぬほど聴いたLPのひとつ

大学生の頃LP(2枚組)を購入し、死ぬほど聴きまくりました。79年の来日を観に行ったので余計に思い入れがあります。当時はレコードが赤と緑の色つき(半透明)で今でも大切に持っています。もちろんCDも持っています。来年2月頃に紙ジャケシリーズがリリース予定ですが、なぜこのアルバムは入っていないのでしょう?

なかなかよいです

 78年11月に7作目のアルバム"Jazz"をリリースした後に行われた79年1-3月のツアーで録音された音源です。同年6月26日にクイーン初のライブ・アルバムとしてリリースされました。海賊盤が出回っていたため作ったなどとも言われていますが、本人たちにとって70年代を総括するよい時期であったのも確かでしょう。実際、ライブ再現不可能であった多重録音が中心であった初期のクイーン作品群〜やや小規模なバンドで演奏できる曲になりつつあった"News Of The World"-"Jazz"までをサポート・メンバーなしの4人の演奏で聴けるのは大変興味深いところと思います。また22曲・90分以上とヴォリュームたっぷりですが、ヒット曲が多いので飽きません。
 で、内容ですが、やはり非常によいとは言い難いです。バンドの演奏に特に問題なく、またフレディ・マーキュリーの安定感は流石と思いますが、それでも重厚なスタジオ録音に慣れた耳で聴くとちょっと厳しいです。"Bohemian Rhapsody"の中間部でテープを使うのもやむを得ないでしょう。しかし例えば同時代の10c.c.は「どこからテープでどこから演奏か判別不能」なほど巧みにテープを織り交ぜていました。あんな風にもう少し何とかならなかったのか?とは思います。
 3曲目は、放送禁止用語などにかぶせるピー音が入ってます。"This is a song about・・・. We call him Death On Two Legs."と言っているようです。曲は裁判にもなったクイーンのマネージャーを守銭奴として告発した極めて悪意ある歌ですが、おそらくその辺のコメントをしたのでしょうね。
 なおこの紙ジャケは2001年のマスターを使用、紙ジャケの出来もよく、中の紙袋まで再現されていてます。
【早期購入特典あり】ボヘミアン・ラプソディ(オリジナル・サウンドトラック)【特典:ステッカー付】
Rock Montreal
世界に捧ぐ
Live at Wembley Stadium