STARS

STARS

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ReleaseDate : 2001/11/07
NumberOfItems : 1
Format : Single
Format : Maxi
SeikodoProductCode : AICL-1354
PublicationDate : 2001-11-07
EANListElement : 4547403000047
Manufacturer : ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ
EANList : 4547403000047
Brand : Smej Associated
Artist : 中島美嘉
Label : ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ
Studio : ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ
ProductGroup : Music
FormattedPrice : ¥ 1,258
Publisher : ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ
NumberOfDiscs : 1
PackageDimensions : 3155913488
SKU : 0-201030013235-20

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Disc 1 / Track

1 - STARS
2 - TEARS (粉雪が舞うように…)
3 - STARS [Instrumental]
4 - TEARS (粉雪が舞うように…) [Instrumental]

ドラマと一緒に!

彼女を最初に観たのは【傷だらけのラブソング】のドラマでした。
気だるげで、どこか放っておけない役柄の主人公でした。ドラマの中でも、歌手デビューを目指す少女の役でした。
そんな彼女が大切に前向きに『STARS』を歌っている姿に魅せられ、自分も頑張らなければと思うくらい前向きになりました。
この曲をドラマとセットで観て聴いて感じてもらえば、今頑張っている事の励みになると思います。何年経ってもこの曲を聴いて励まされています。

将来性を感じます。

初めてこの曲を聴いたとき、その声質と楽曲のマッチングに感心しました。非常に珍しい声質で音に無駄なゆれが無い確かな旋律と同時にベッタリ張り付くようにジャストインタイムでメロディーに乗っているのにグルーブ感も有り、これは日本人にしては類まれなる才能だと思いました。まだ若いようなのでこれからはブラックコンテンポラリーの様なグルーブ感が必要なラインの曲を多く歌って是非とも世界に飛び出してもらいたいと思いました。文句無く才能と言う可能性を感じさせるアーティストとその才能を引き出す良い楽曲のマッチングだと思います。

きれいな歌声

彼女の特徴のある歌声を堪能できる曲だと思う。個人的には、この曲以降に歌っているものの方が好きですが、彼女の原点というかスタートポイントとして、ファンには必聴ではないでしょうか。バックのプレイともマッチしていて良い感じです。

魅力ある声

まっすぐな歌声がとても魅力的だ
“らしく”歌おうとする女性シンガーが増えているなか、自分の声を持っている一人
これからもいい曲に出会って歌い上げてほしい

STARS レビュー

中島さんのデビュー曲であり、2001年10月〜12月クールのドラマ「傷だらけのラブソング」の主題歌になります。
歌声・演奏・歌詞、どれを取っても文句なしです。当時聴きましたけれど久々に聴くと懐かしいです。
この1曲で中島さんを知ったきっかけにもなった曲です。
リリースは2001年11月。☆=5です。

名バラード

現在も第一線で音楽活動をする中島美嘉さんの記念すべきデビュー曲、そして名バラード。技術でいうなら、中島さんより他に上手い人は沢山いると思いますが、匿名性が高そうで独特な雰囲気ある歌声はとても魅力的です。この「STARS」は、そんな中島さんの良いところをふんだんに生かしたバラードだと思います。表現力も歌唱力も当時よりアップしていますが、デビュー曲も今聴いても最高です。ドラマと連動した企画てのも良いですね。

サビに心打たれました

ドラマ「傷だらけの天使」主題歌にして、中島美嘉デビュー曲。 作詞は収録曲の2曲共に秋元康。 当時ドラマの視聴率はまあまあだった気がするけれど、彼女自身はこの歌で一気にブレイクしました。 サビの広がりが好きです。正統派の、歌姫の歌って感じ。 声は7年前という事もあり、今より初々しい感じがしますが、今と変わらず奥深く独特です。 中島美嘉の代表曲の一つだと思いますので、手に入るうちに是非。

初々しい

デビューシングルですがクオリティの高さを感じさせます。
中島美嘉の魅力を引き出した歌詞、曲、ジャケットフォトがすばらしい。
STARSの良さもさることながら、2曲目のTEARS(粉雪が舞うように...)も好きです。中島美嘉の儚げな雰囲気がノスタルジックでフロート感のある曲調とぴったりです。

デビュー曲が一番

 ものすごく声量があるわけでもありませんが、楽曲にも恵まれていますし、このままずっと歌手を続ければ大きく育つような歌手ですね。いまだにこのデビュー曲が一番だと思いますが、秋元康作詞でいちばんいいと思った曲です。ほかの曲もじっくり聴けばいい作詞してるかもと思わせる、確かに彼が作詞したんだと思わせる(作詞だから、散文のような文章じゃなくて、詩を書くんですよ、音楽に乗せるために)、例えば、手に触れられないと存在しないようなあきらめ方をしてしまうけど遠い光消えやしない、のように彼の世界感の出た詩だし、メロも中島美嘉の魅力が出るスローテンポでいい。やっぱりこの曲が一番ですね。
手に触れられないと存在しないようなあきらめ方をしてしまうけれど遠い光消えやしない
 窓の向こうには夜があるよ輝くためにずっと待っているもう一度灯り消せばどこかにあの星
 歌詞に言葉遊びの抽象性と存在とかの抽象的な言葉と窓の向こうにある、空に輝く星から導かれる一曲のなかにある数分間の言葉の具体的な世界観が、きちんと文章として成り立つほどに言葉の構成がうまいので、曲の歌詞に意味を感じるだけで楽しい曲だと思います。

テクはないけど、面白い!

冒頭のあんまりな滑舌の悪さから、何故かグイグイと調子を上げ、
最終的には怒濤の盛り上がりを見せる、切り貼り録音全盛の現代に珍しい仕上がりのポップス。
豪奢なストリングから、本人も含めたスタッフ全員の気合いが伝わってきて、とても好印象。
1曲の中で好不調の波が激しい歌手なんて!オーティス・ラッシュかよ。。でも面白い。
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