ディス・ウェイ

ディス・ウェイ

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ReleaseDate : 2001/10/31
NumberOfItems : 1
Format : CD
ItemDimensions : 40490560
SeikodoProductCode : AMCY-7330
Type : Unknown
PublicationDate : 2002-01-01
EANListElement : 4988029733047
Manufacturer : イーストウエスト・ジャパン
EANList : 4988029733047
Brand : East West Japan
Artist : ジュエル
Label : イーストウエスト・ジャパン
Studio : イーストウエスト・ジャパン
ProductGroup : Music
FormattedPrice : ¥ 2,592
Publisher : イーストウエスト・ジャパン
Language : 英語Unknown
NumberOfDiscs : 1
PackageDimensions : 3955922488
Languages : 英語Unknown
Name : 英語

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Disc 1 / Track

1 - スタンディング・スティル
2 - ジーザス・ラヴズ・ユー
3 - エヴリバディ・ニーズ・サムワン・サムタイム
4 - ブレイク・ミー
5 - ドゥ・ユー・ウォント・トゥ・プレイ?
6 - ティル・ウィ・ラン・アウト・オブ・ロード
7 - サーヴ・ザ・エゴ
8 - ディス・ウェイ
9 - クリーヴランド
10 - アイ・ウォント・ウォーク・アウェイ
11 - ラヴ・ミー・ジャスト・リーヴ・ミー・アローン
12 - ニュー・ワイルド・ウェスト
13 - グレイ・マター (ライヴ・ヴァージョン)
14 - サムタイムズ・イット・ビー・ザット・ウェイ (ライヴ・ヴァージョン)
15 - ロング・スロー・スライド (ボーナス・トラック)
16 - (エンハンスド)CDエクストラ仕様
   全米で1000万枚のビッグセールスを打ち立てているデビュー作『心のかけら』(1995年)、アルバムチャート初登場3位に輝いたセカンド『スピリット』(1998年)に続き、待望のサードアルバムが到着。せつない心を優しいアコースティックギターでつづるアップナンバー<1>(ファーストシングル)、高らかに歌うミッドテンポチューン<3>、優しい歌声が心に響くバラードの<4>など、味わい深い歌詞とシンプルなアコースティックサウンドが繰り広げる、繊細な音世界を堪能してほしい。(速藤年正)

ディス・ウェイ

全米で1000万枚のビッグセールスを打ち立てているデビュー作『心のかけら』(1995年)、アルバムチャート初登場3位に輝いたセカンド『スピリット』(1998年)に続き、待望のサードアルバムが到着。せつない心を優しいアコースティックギターでつづるアップナンバー<1>(ファーストシングル)、高らかに歌うミッドテンポチューン<3>、優しい歌声が心に響くバラードの<4>など、味わい深い歌詞とシンプルなアコースティックサウンドが繰り広げる、繊細な音世界を堪能してほしい。(速藤年正)

おすすめ!!捨て曲なし!

正直なところ、デビューアルバムはそんなにはまって聞いていなかったので、
彼女のすごさを解っていませんでした。このアルバムを聞いて、彼女の書く詩の世界に共感できました。やっぱりおすすめは「This way」です。この曲は、本当に何度聞いてもいいです。一番最初の曲「STANDING STILL」はノリが良くて、ジュエルをはじめて聞く人も、彼女の歌声に引き込まれる事間違いなし!ぜひ、聞いてみてください。

理屈抜きの1枚

JEWELの作品は、1作ごとに変化を見せる。まるで、彼女自身がその変化を楽しんでいるように。
今作では、それまでの2作(オリジナル・アルバム)に比べて、よりポップな印象を与える。収録されている曲には、彼女がより若い(幼い?)頃に作られた曲も含まれているが、そのような印象は残さない。(彼女にとっての)古い作品に現在のコンセプトに基づいたアレンジを加えることによって、とても新鮮な曲が生まれる。また、彼女の作品には統一感があり、アルバムを1つの作品として捉えることが出来ることも魅力的だ。
私的見解になるが、1stアルバムでの彼女との出会いは、私にとってこれ以上ない幸せであり、衝撃だった。今作はもちろん、彼女の作品全てをオススメしたい。

絶対イイから聴いてみて!

なんか、1作1作成長していってるのが分かる。デビュー作はけっこうスピリチュアルすぎて万人ウケしなくて、日本ではあんまり売れなかったけど、2作、3作と出すごとに、詞はもちろん奥深いままで、楽曲がはるかによくなっていってるんだよ~!これは、ジュエル初心者の人が聞いても心に響くはず!まず曲でうっとりして、その後詞に酔いしれて、ジュエルのループから抜け出せなくなる事間違いなし!私もこれ買ってからというもの、ジュエルの声が耳から離れなくて「心のかけら」と「スピリット」を引っ張り出してきたほど!

曲、歌詞、声。すべてに注目!

文句なしのアルバムです。
というか、今までのジュエルのアルバムはすべて文句なしです。
1作目はよりソフトな感じを表現しており、
2作目、そしてこのアルバムでは、カントリー調の曲をも
混ぜて作成している。
いくつもの美しい歌声を持っている彼女にはピッタリです。
今回のアルバムには、彼女が若い頃に書いた作品を多く
取り入れているため、開放感溢れる作品に仕上がったのではないでしょうか。
とにかく聴けば彼女のすばらしさはわかるはずです!

危うさがなんともいえないジュエルの3rdアルバム

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やや個性的なボーカルだが、表現力抜群!

多彩な曲を、多彩なボーカルでいろどっている、表現力抜群のアルバム。
やや個性的なボーカルだが、かなりキュートである。
フォーク、ポップス、ロック、いろいろな曲があり、繰り返し聞いても飽きない。
バックも安っぽいデジタルサウンドでなく、本格的に作られている感じがする。
個人的に大嫌いな、薄っぺらな打ち込みっぽいドラムの音が(少なくとも私の耳には)
ほとんど聞こえないのがうれしい。
適切な表現かはわからないが、これは70年代の上質なシンガーソングライターの
音楽を発展させたような、素晴らしい作品ではないだろうか?
新旧問わず、多くのポップスファンに推奨できると思われる。
ただ、ひとつだけ残念なのは、できれば新作でもこの路線を発展させて欲しかった..
(実は新作はこれから購入して聴く予定なのだが、あのジャケットでは..)

すばらしい歌声

洋楽の中でいちばん好きなアーティスト。
歌詞も心にずしりとくるものばかり、何より歌声がすばらしい。
深みと幅のある、聞くたびに深まっていく彼女の声。
絶対に飽きない。
アコースティックギターのサウンドも彼女ならではのものです。
ぜひぜひたくさんの人に聞いてもらいたい。

infinite possibility

秀作。2001年に発表された、通算3枚目となるオリジナル・アルバム。
この作品は「ポップ」に創り上げられている。ともすれば聴き手の幅を狭めかねない彼女の強烈な個性が、魅力的な楽曲群により程良く中和されているのである。それは決して全体の完成度が高くないことや、内容が陳腐であることを意味しない。むしろ彼女の書き上げる詩はときに攻撃的ですらある。ただ、それが、聴き手にあらかじめ拒絶されない作りになっているのである。
アルバムの冒頭を飾る「Standing Still」はそれまでジュエルに馴染みのなかった人々にも受け容れられやすいであろう楽曲。前作の「Deep Water」に次いで、爽やかな感動を聴き手にもたらす好曲となっている。また「Jesus Love You」「Everybody Needs Someone Sometime」や「Do You Want to Play?」はこの路線の延長上にあるが、聴いていて素直に心地良いと感じられる楽曲群である。
しかし、本作はそう素直には終わらなかったのも事実で、「Serve the Ego」はシングル・カットされたのであるが、なんと全曲クラブ・ミックスという仕様であった。ジュエルとクラブ・シーンという組み合わせは多くのリスナーの予想を超えるものであったが、結果的にその試みは成功し、次作『0304』では大々的にハウス的な音が採用されることになった。
ジュエルというアーティストほど、1つのカテゴリーに収まりきらないアーティストも珍しい。ポップ・ロック・フォーク・ダンス…あらゆる範疇を軽やかに超越しながら突き進む彼女の姿勢にはただ頭を下げるしかないだろう。

珠玉の歌。

パーフェクト。そう表現したくなる1枚だ。彼女の歌の完璧さに絶句する。声の表情は限りなく豊か。なおかつ正確にメロディを奏でていく。前2作と比べると、よりポピュラリティを増している。反面叙情性が失われた感もあるが、圧倒的な歌を生かすにはこれでよいと思う。個人的には今年のベスト1作品。宝石のような珠玉の歌が鳴っている。

かなり、いけているアルバムです☆

JEWELのアルバムの中で一番大好きなアルバムです。気づいたら口ずさんでいて、はまりますよ~まずはぜひぜひ聞いてみてください☆
心のかけら
グッバイ・アリス・イン・ワンダーランド
Spirit
0304