堀ちえみ★BEST MYこれ!クション

堀ちえみ★BEST MYこれ!クション

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ReleaseDate : 2001/10/17
NumberOfItems : 1
ItemDimensions : 21
SeikodoProductCode : PCCA-1578
PublicationDate : 2001-10-17
EANListElement : 4988013261006
Manufacturer : ポニーキャニオン
EANList : 4988013261006
Brand : ポニーキャニオン
Artist : 堀ちえみ
Label : ポニーキャニオン
Studio : ポニーキャニオン
ProductGroup : Music
FormattedPrice : ¥ 2,160
Publisher : ポニーキャニオン
NumberOfDiscs : 1
PackageDimensions : 5455518497

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Disc 1 / Track

1 - 潮風の少女
2 - 真夏の少女
3 - 待ちぼうけ
4 - とまどいの週末
5 - さよならの物語
6 - 夏色のダイアリー
7 - 青い夏のエピローグ
8 - 夕暮れ気分
9 - 白いハンカチーフ
10 - 稲妻パラダイス
11 - 東京Sugar Town
12 - クレイジーラブ
13 - リ・ボ・ン
14 - Deadend Street GIRL
15 - 青春の忘れ物
16 - 愛を今信じていたい
シングル網羅ベスト

懐かしすぎるっ~

恥ずかしながら、ほとんどの曲を、歌詞カードを見ないで、フルコーラス歌えました。堀ちえみさんがアイドルとして人気だったのは、私が小学生から中学生の頃だったと思いますが、その頃の記憶力ってすごいな、と思いました。最近の曲は覚えてもすぐ忘れてしまいますが…。「Deadend Street GIRL」が1番好きです。今もいい曲はたくさんありますが、この頃の歌謡曲は特に、よく考えられて作られているな、と思います。

ひさびさのベスト盤

ひさびさの堀ちえみのベスト盤のリリース。過去色々なベスト盤が出ましたが、選曲も一枚物としては申し分ないでしょう。デジタル・リ・マスター盤らしいですが、音質はまずまずといった感じで驚くほど良くもなかったです。どの曲も印象的で名曲が粒ぞろいなのには驚きです。

懐かしいです

「まちぼうけ」は、竹内まりやさんの作詞作曲で、「愛を今信じていたい」は、小室哲哉さんの作曲だったとは・・・。
全部懐かしいと思いました。

曲を聴くと昔を思いだします

中学生の時、朝、学校に行く前
必ず、真夏の少女を聞いてから
学校に行きました。他にもいい歌が
あるのに、なぜか朝はそればかり
聞いていました。ぜひ、聞いてみてください

MYコレクション堀ちえみ

懐かしー!!どれもいい曲で何度聴いてもいい!!
愛を今信じていたい~はTV最後の夜ヒットで涙こらえて
歌いきったのが印象的でした。

良い

堀ちえみの全シングルから16曲を選んで、
1枚のCDに収録したベストである。
デビューが82年、ラストシングルが87年で、
5年間の活動になるが、
いま聴いてみても、曲に無駄がなく、
必ず聞かせどころがある。
メリハリの効いたフレーズに、
それを各種楽器で肉付けをする、
いわば「音楽の一番の骨頂」を、
アイドルポップスで見事に昇華している。
途中、本人も語っているように、
のどの調子が悪くなり、
声が若干、つらいように聴こえるが、
それはそれで味があった良い。
ただ、後期にむかうにつれて、
歌の内容が難しくなってきた気がして、
詩も曲のつくりも、
解釈しがたい部分もあった。
せっかく良いものを持っていたので、
そのまま突っ走って欲しかった気もする。

全部聴ける。

まさにベスト。
全曲聴けます。
個人的に「夕暮れ気分」が聴けたらいい、
くらいの気持ちで購入しましたが、
リ・ボ・ン、さよならの物語、東京Sugar Town などの
以前から知っていた曲はもちろんのこと、
潮風の少女、真夏の少女、待ちぼうけ など
全く知らなかった曲も発見。
デビューからの声の変わり方も楽しめますし、
堀ちえみの声の良さを、再発見できた一枚です。

名曲ぞろい!

本当に彼女は楽曲に恵まれていたんだなあと実感させられるベスト。
「リ・ボ・ン」「愛を今信じていたい」などは、今聞いても本当に
素敵な曲です。
ただ、個人的には後期のシングルもかなりレベルが高い楽曲だっただけに、
このベストに収録されなかったのは残念です。
ただ、「歌手・堀ちえみ」を知るには、十分なベスト盤なので、ぜひ
聞いてみてくださいね!

成長の跡がうかがえる

特にちえみファンでないながら、学生時分、FMラジオから流れてくる彼女の特集にすっかり耳を奪われ思わず大音量でガンガン鳴らし、包まれるようなサウンドにうっとり。。。とても心地良かったのを覚えている。
そんな経験もあり、歌もさることながらかつて僕の憧れだった今は亡きレコード売り場のステレオサウンドをも実現したく、これは放っておけない、と考えをひるがえし、あの頃の感動よもう一度!という思いで、ついに当CDを入手。
久々に彼女の歌声を聴いた。これはもはやステレオサウンドがどうのこうのの問題ではない。例のごとく甘〜くせつなくビンビン迫ってきた。さすがもとスーパーアイドル! 僕にとって好きな「とまどいの週末」以外知らない曲ばかりかと思ったけれど、意外と耳なじみの曲も多かったのでびっくりしている。サウンド的にも今のJ・ポップからはとうてい得られない懐かしい音がしていてこのCDがいっぺんに好きになり、惚れ直してしまうこと請け合いです。

20年ぶりにCDで聞く

実際にこれらのシングルが発売された当時は、まだCDは一般には普及しておらずレコード全盛の時代。子供だった私はそれすら好きに買える訳ではなく、彼女の歌もテレビやAMラジオで聞くのがほとんどで、聞いている音質も今考えればひどいものでした。
20年の時を越え、CDで聞くと、当時より高音質で新たな発見もあったり、改めていい曲が多いと思いました。懐かしさもあります。聞いてると当時の思い出が蘇ったりしますね。

特徴

綺麗です。。
GOLDEN☆BEST
河合奈保子 ゴールデン☆ベスト
榊原郁恵 ゴールデン☆ベスト
中山美穂 パーフェクト・ベスト